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最近、子育てで考えることが山ほどある。そして、答えがなかなか出てこない。小さいうちは食べさせて、遊ばせて、寝かせて、、、という生活の苦労だけだったが、今は違う。春から中3の長男、そして中学にあがる二男。この子達に、どう指南していけばよいのか。長男は、最近ようやく志望校を決め始めた。しかし、なぜそこを選んだかといえば、今の自分のレベルよりちょっと上、の学校だから、ということ。わたしも実際高校受験をそういうことで決めた。でも、今思えばもっとレベルが低くても自分の好きなことができる学校を選んだほうが今の自分にはよかったのではないかと思っている。だから、長男にはレベルだけで選ぶな、と言っている。でも、長男には今したいことが見つからない。将来の夢が無い。それなら、したいことが見つかったときのためになるべくいい学校に入っていたほうがいいんじゃないかという考えの長男である。わたしもそうかもしれないとも思う。でも、好きなことが今の段階で全く無いというほうがどうかしてるような気がする・・・別に、将来の仕事と思わなくても、やりたいこと、したいことって何かないのかなー?今は部活で一生懸命バドミントンをやってもいるけど、高校になったら続けるかもわからないという。うーん。新人類。一番いいとき、何でもできるときに、したいことがないとは!!そして、二男。中学受験は失敗したが、その中学は成績だけで合格が決まらないちょっと特殊な学校で、特にここ何年かは試験的にいろいろな生徒を集めている、という時期だから、落ちても二男の力不足だったせいではないと先生に言われた。(わたしもその学校の選別の仕方はそうだと知っていたのだが)学力やレベルについてはとびぬけていいですよ!高校は有名進学校に入れる力があるので、このまま頑張ってください。とのこと。でもわたしは今回受験させてみて、二男はそこまで勉強がすきなのかどうか疑問を感じた。ある程度は好きで頑張るけれども、博士とか医者、学者タイプではない。そしてなりたいものは野球選手だという。なので、小学校では少年野球をやっていたのだが。。。見ていると、好きなのは試合だけ。普段の自主練習なんてできればやりたくない、と思っている(本人談)そういう子が野球選手を目指せるだろうか?無理でしょう。イチローでも松井でも、才能があるから強いわけではないのは二男にだってわかるはず。イチローだって、眠れないときは、ベッドの中でうだうだしてるより腹筋でもしたほうがましだ、と思うタイプだから強くなれた。そういっても、野球は好き、でも練習は嫌い、だという。あぁッー・・・これも新人類。。。どうしたらいいのか・・・オットはむりやり練習させているのだが、、、無理やりやらせてもどうかと思う。本人が自分で頑張らないと何も身にならないのに!!なんか、根本的なところで子供たちの感覚が見えなくて困っているわたし。
2006年01月31日
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もう6年くらい前のことだと思います。当時離婚寸前ですでに母子家庭の暮らしをしていたワタシと3人の子は、たまには楽しいことしよう、と考え、当時のわたしにしては奮発して親子でディズニーランドへ行きました。久しぶりにゆっくり親子の時間を過ごし、あっという間に過ぎた二泊三日。最終日はディズニーランドでぎりぎりの時間まで遊んで、そのまま羽田空港へのリムジンバスで飛行場に行こうと考えていました。バスの時間に早めに並んで待っていると、末の娘が急にトイレをもよおしました。「小」は済ませていたのに、「大」はいつくるかわかりませんものね・・・(笑それで列を離れてトイレに行き、戻ってくるとバスがもうついていました。急いで乗ろうとするとほぼ満席で、2席しか空いていませんでした。わたしのひざにひとり乗せたとしても、3席は必要でしたが、次のバスでは飛行機の時間に遅れてしまうかもしれませんでした。そこで、わたしは運転手の方に、長男が末娘をひざに乗せますから空いている2席に座らせてください、とお願いしました。すると運転手の方は「お母さんが子供さんをひざに乗せるのはひとりまでならいいけれど、子供が子供を抱っこしてバスに乗せるのは危ないのでダメです。」と言われました。飛行機の時間が間に合わないし、長男は妹をひざに乗せるのにはいつも慣れているのでなんとかお願いできないだろうか、とゴリ押ししてみましたが、「規則です。」と言われ断られました。(それは仕方が無いと思います)でもわたしの頭の中は飛行機の時間のことでいっぱい。どうしよう、と思っていると、2列目に座っていた50台後半くらいのサラリーマンのような紳士が「じゃあ、お坊ちゃんひとりはわたしのひざへおいで。」と、声をかけてくださったのです。そして、運転手さんに「大人が子供ひとりを抱っこするのはかまいませんよね?」と、話してくださいました。運転手さんは「ええ、まあそうですね。」と言い、私たちを乗せてくれました。ワタシは本当にかなり動揺していたようです。そんな時の救いの言葉だったので、もう、ありがたくて、その紳士のやさしさに、涙が出ました。小さい声で「ありがとうございます。」と言うのが精一杯で、あと 一言でも話そうと思ったら涙が止まらなくなる、そんな状態だったのです。空港に着き、下車するときにも「本当にありがとうございました。」と言うのがいっぱいでした。もし今その紳士にお会いできたら、本当にワタシがあの時とても救われた、ということを伝えてもっときちんとお礼が言いたい。連絡先もわからないので無理ですが・・・その紳士のやさしさが、当時のわたしにとてもありがたかった、そして力付けられました。世の中、まだまだ捨てたもんじゃない!離婚を考え、目の前が真っ暗だった当時のワタシに、そう思わせてくれたあの紳士、素敵な方だったなあ、と思います。本当にありがとうございました♪
2006年01月24日
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土曜、日曜と久々に風邪でダウンしていました。ダウンと言っても熱は出ず、身体がダルくて食欲がなく頭が痛い。。。ただただ寝ておりました。子供たちにはお弁当を買ってきてもらってひたすら寝たおかげで復活!こうして風邪をひくと、健康の素晴らしさがありがたいですね。おいしく食べられて、身体を動かせて、頭を働かせることができる、これだけで充分な幸せです。この幸せに感謝してわたしにできることをどんどん頑張りたい!べビマの試験も合格だったので、これから活動するための準備もはじめていきます。限られたわたしの時間の中で、何ができるか選びながら今日も進んでいくぞ!
2006年01月23日
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おととい飲みに行ったときにこんなことが話題になりました。それはずばり「男と女」!その話のメンバーは、わたし(30代女性、バツ1、再婚)、Mさん(40代女性、既婚)、マスター(50代男性、バツ3、5才上の彼女もち)、O社長(50代男性、もうすぐ離婚予定、25歳下の彼女もち)の4人です。けっこう濃いメンバーですね・・・(^^;)O社長は、とにかく年下の彼女が自慢。年なんか関係ない、愛だよ、愛!とノロけてうるさい。なんでももう11年のつきあいだとか。彼女が19歳のときからだって・・社長は奥様とはずっと家庭内離婚状態で、家にもあまりいなかったらしい。そして、今年の春に離婚がやっと決まったそうだ。彼女のことをのろけるのはいいが、家におきっぱなしでさびしい思いをさせた上に3人の子供をりっぱに育て上げた奥様にはちゃんとしてあげて欲しいな、と強く思い、そうできないならあなたは最低、と自分の体験も思い出しながらちょっとムキった私でした・・・(^^:)それに対し、Mさんは若い彼女を持つ自分より年配の男に対して、ひとこと文句があると言う。それは、自分はおっさんなくせに、10代、20代女性を好み、30代以降はオバサンだ、と豪語する男性に対して、どうしてなの!といいたいそうだ。たとえば、今50代の男性は、Mさんが10代、20代のときは、30代以上になっており、そのときはMさんを若い女性として扱っていたのに、同じ年齢差のままなのに自分が30、40代になったら、扱いが違うのだそうだ。そういう男性がいるということははわたしも感じてはいることだが、はっきり言ってそのような男性はそのままにしておくより仕方が無いと思う。そこでバツ3のマスターに聞いてみた。マスターも、女性遍歴が多いようだし(要は女好きだということ)、彼女のことを「あの子」と呼んでいたので、今の彼女もかなり若いんでしょう?と。すると、「ううん、●●ちゃんはボクより5歳上だよ。」という。ってことは56歳の女性。ほら、ここにもこんな人がいるではないか!若いというだけでイイ女と思う人もいれば、年上の56歳の女性を「あの子」と呼びかわいがっている男性もいるのだ。●●ちゃんはいい女なんだよ、とマスターは言う。それを聞いたときの、Mさんの喜びようったら!マスターに対して、「素敵!」と連発するMさん。ちょっと恥ずかしそうにうつむくO社長。いい女って、若い、ってことじゃないよねー、と慰めあうわたしとMさん(笑実際、10、20代のころは、わたしもMさんも若さゆえに美しかった、と思う。コワいもの知らずで、わがままも許された時代。そこがいい、と寄ってくる男性達。でも、今は違う。顔立ち、スタイル、美しい人は30、40代でもたくさんいるけれど、いい女と思うかというと微妙。男性もそうだけれど、女性も年をとるごとに、表情やしぐさ、たたずまい、会話、考え方・・・そんなものが外面にも現れてきて、それでいい女だなーと思うと思うのだ。なので、今のわたしは若くなりたい、とは思わない。それよりも、年を重ねるごとに素敵に輝ける女性になりたい。それはわたしには難しいことなんだけれども、今からでもまだ遅くないと思うのだ。まずは素敵な会話、話し方ができる女性になりたい。そして凛としつつ少しだけ控えめな女性。がんばりま~す♪
2006年01月20日
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ベビーマッサージの試験を受けに札幌へ行ってきました。JRだと3時間半かかるしすごく酔ってしまうので、飛行機で行きました。その日函館は天気が良かったのですが、札幌上空は吹雪。すごく揺れてコワかったけれど、30分でつくのでやはり飛行機はいいわ!と思っていたら、帰りの便は欠航になってしまいました。。。でもその日のうちに帰りたかったので、JRで混み混みの中を帰りました。ダイヤが遅れて、車内は暑くて、指定席は喫煙席しか空いてなくって、空気が白い煙で濁る中、4時間かけて。はー疲れた。肝心の試験のほうは結果は今週中にはわかるらしいです。4人で受けたのですが、それぞれ個性的な面々で、試験という重々しさはなく(無さすぎでよくなかったかも・・・)楽しく試験を受けることができました。試験後の試験官の先生のレクチャーを受けて、更にべビマの楽しさを知った私。たくさんのママ達に教えてあげて、赤ちゃんのにこにこ笑顔が早くみたい!来週からはチラシを作ったり広告活動をしていこうと思います。(って、まだ受かってないのに・・)そして昨夜は久々に友達と飲みに出かけ、その友達の会社の社長さんにメンバー制のバーに連れて行ってもらいました。そこは紹介者と一緒に3回以上通わないと入れてもらえないというルールがあるお店だと聞いて、なんかきどってるところだったらいやだな~と思っていたのですが、実際は外からみると、物置にしか見えないところで、看板もなく、誰かに紹介してもらわないとわからないようになっているつくりで、きどってないけど穴場なところ、でした。メンバー制にしているのは、カウンターしかないつくりで店内の会話が隅から隅まで聞こえたりするので空気を壊す人は他のお客様のめいわくになるため紹介制にしている、とのことで、なるほどな~と思いました。おいしいお酒とお料理で、いい会話。その空間を、初めて行ったわたしでも崩したくないな~と思う気持ちになるお店でした。気持ちがよくって、楽しくてついついワインを飲みすぎて、気づいたら3人で4本あけていました。そして家に着いたら、急にぐるぐる回って気持ち悪くなり(赤ワインの酔いってキツイですよね)バタンキュー。オットには多大な迷惑をかけてしまいました。。もう、当分お酒はいいやと思うけれど、あのお店のメンバーにはぜひぜひ入れてもらいたいと思います。ああいうお店、いいなあ。わたしもサロンを始めたら、宣伝をしなくても口コミで広がるサロンにしたいですね~。。。
2006年01月19日
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見事!不合格となりました~・・・付け焼刃の受験だったこともあり、前から受験目指してがんばっている子を抜かして合格とはならず、やはり難関には手が届きませんでした。二男には高校受験のいい予行練習になったと思います。わたしは。。。本人よりずーん・・・と落ち込んでしまいましたが、今日は復活です!親というのは欲張りなもので、最初はただの予行練習と思っていたのが、ついついもっともっとと欲がでてしまうものなんですね。でも、今まで井の中の蛙だった二男には、上には上がいっぱいいるんだ、と実感できたと思うので、この不合格は彼の「初めての挫折」だったので、よかったと今は思います。大人になる前にたくさん挫折しておいたほうが、強い精神力を持てる人間になれると信じています。起き上がりこぼしのように、強く強くなって踏ん張れる人間になって欲しい、それが母の願いです。長男も、今日電話がかかってきて、一回戦で負けたとのこと。長男の大会出場は、元からまぐれに近かったのが現実なので、親子共々ショックはありませんでしたが、ちょっとくやしい。。。やはりこの機会を通して、負けず嫌いの根性をはぐくんで欲しいなと願いました。
2006年01月14日
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今朝は朝早くから長男のバドミントンの全道大会へ出発した。大雪で早めに出たものの、車が大渋滞で3分ほど遅刻してしまった~・・でも、ついたら先生もまだ到着してなかった(笑2泊3日の留守だが、5人のうちひとりでもいないととってもさみしい私。これでみんなが巣立っちゃったらすごくさみしいんだろうなー。忙しいといっても、子育てしてみんながママを必要としているうちが華だわ~っと本当に感じます。さて、そうは言いながらも決して暇ではないワタシ。今日はこれから2月から引継ぎするフラワー教室の会場に行かねばなりません。今始まってる教室に比べて、こちらは生徒さんが15,6名いらっしゃるようなので、楽しみでもあり・・限られた時間でどうやって皆さんに満足のいく指導ができるのか悩むところでもあり。かえって少人数よりも大人数のほうが指導は楽な面もあるかもしれないとも思ったりもします。要は、家庭教師と学校の先生の違い、みたいなかんじかな、と。そして今日の夕方は昨日の二男の受験結果の発表です。。。二男から昨日の手ごたえを聞くと、落ちてる確率高し(泣)まあ、どう転がっても実力ということで、二男にはいい経験にはなることでしょう。さあ、今日も一日はりきって出かけてきます♪
2006年01月13日
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明日は二男の中学受験です。着ていく服を用意しましたが、似合わないことったら!二男は普段はラッパーみたいなぶかぶかの格好に坊主頭ですが、やはり面接があるということで、マクレガーで買ったえなりくんのようなVネックセーターとシャツ、ズボンにしました。それがすごくおかしい!!そして今日はカツどんを作ります。オットは受験の前の日にアブラものを食べると胃がもたれるのでよくないらしいよ、と言っていましたが、本人がどうしても縁起を担いでカツにしたいというので、そんなに胃に負担がかからなそうなカツどんにしました。今回の競争率は6倍。120人のうちの20人です。勉強のほうはケアレスミスさえなければそこそこ安心できるはず・・・ですが、作文が心配。そして面接も。。。二男は理数系はいいのですが、言葉の使い方などちょっとおかしいところがあるんです。それが作文や面接ででなければいいけど・・・まずは明日、しっかり早起きしてわたしもがんばります!!結果はあさってにすぐ出るのでドキドキ・・・自分の試験のときよりずっと緊張するんですよね~どうか、二男が頑張れますように!!
2006年01月11日
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知人のお父様が亡くなって、お葬式に行ってきました。彼女Tさんは結婚後も自分のお父様、お母様と15年間一緒に暮らしてきて、昨年にお父様が入院されてからは毎日通って食事の介護などをしていました。わたしはTさんの家に子供をつれて何度も遊びにいきましたが、お父様はうちの娘を可愛がってくださって、やさしく素敵なお父様でした。彼女は別れの言葉を述べる中で、「お世話させてくれてありがとう」と、言っていました。その言葉にわたしもついもらい泣きしてしまいました。素敵な親子関係だったんだな、と伺える言葉で、Tさんの人柄がにじみ出ていました。一年間休まず、父親の面倒を看たこと、それはTさんにとって大変ではあったけれどかけがえの無い親子の時間だったのだろうと思います。わたしは、25歳のときに父を亡くしましたが、倒れて一ヶ月で逝ってしまい、その当時わたしは3番目の長女が1歳になるかならないかの時期で、毎日泊まりこみして看病できたのは、無くなる10日前からだけでした。普段父との会話はそれほど無く、お互い遠慮気味な関係の親子でしたが、わたしが看病していたときに父が言った言葉「病気になるのもいいもんだな。chikoとこうしてふたりきりで話ができるから・・」それが父がわたしに話した言葉の中で、一番うれしかった言葉になりました。わたしもいつか年をとって病気になったら、子供達が看病してくれるかしら。。。?そのときに普段話せないことなんか、ひとりづつに話すことができるのかな。。。?そう思ったりします。わたしは父にちゃんとした最後の言葉をかけるチャンスがなかったけれど、わたしも、父にお世話させてくれてありがとう、って言いたかったな・・・と思いました。
2006年01月08日
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まだ始まったばかりの新年に、やっちゃったんです・・・(泣)そこで、実はエステやマッサージをされている方にお尋ねしたいことがあるのです。それは手指のケアについて。この年末年始、わたしの指がとても荒れてしまったのです。わたしはとても手の皮膚が弱いので気をつけていたはずなのに。。。普段は美容師の方からのおすすめの手あれ防止フィルムのクリームを付けて家事のときはゴム手もしていて、こんなことになったのは初めてなのです。たぶん大掃除のせい(ゴム手はしていたのに。。。)と台所に立つ回数が普段より多くなったこと、手袋をはめないで外で車の雪かきをしたせいかと思うのですが、、指先がひっかかるほど荒れてしまいました・・・家族へマッサージしても、指がちくちくして気持ちよくないといわれます。これがサロンを持って仕事をしていたら大変なことになっていますよね。ホント、年初めから反省。。。それから2,3日だっていますが、まだ完全に治りきってません。そこで、みなさんのケアをお尋ねしたいのです。手荒れのいいなおし方、誰か教えてくださ~い!!(泣)
2006年01月06日
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明けましておめでとうございます!本年も昨年同様、いえ、それ以上にどうぞよろしくお願いいたします♪ブログを通して皆様と交流を持たせていただいていることを感謝して、またこの新しい年も皆様と良き交流がいただけることを願います。さて、我が家の年末年始はご想像のとおり?にぎやかな終わりとスタートになりました。子供が多いと食べる量も半端じゃないので、ほとんど台所に立っていたような気が・・・そしてわたしもこれでもかっというほど食べて、きっと2,3キロ太ったんじゃないかと思い、怖くて体重計に乗ってません(笑今日から上の子たちは部活やら講習やらでやっと普段の生活に戻りつつあります。でも冬休みが終わるまでは朝、昼、晩のご飯に縛られて思うように動けないでしょう。。。そんな日常の中、今年の目標を考えました。昨年、一昨年と年子の妊娠出産で、自分のこと、仕事のこと、なかなか思うように出来ませんでした。そして今年はおなかに赤ちゃんが入っていない久しぶりのお正月。今年は身軽だし、活動の年にするぞ!と張り切っていたのもつかの間、子供達は鼻水やら咳やら・・・たいしたことなさそうなので、病院にはかからずティーツリーやユーカリの湿布や芳香浴で持ちこたえました。そして感じたこと。「子供の風邪は、予期せずやってくる」子供達が調子悪くなると、いつもは誰でも楽しく遊ぶ子供達がいっせいに「ママ、ママ」となります。ママとぺったんこしてやっと落ち着く二女と三男。そんな状況の我が家、そして一番大切なのは子供達。動くことばかり考えてわくわくしていた私ですが、今年はまだまだ自分の思い通りには進みそうにありません。。。でも、それも、あと何年かだけ!その間はずっと優先順位は1~8位まで子供って感じでしょう。。。そして9位はオット。10位が仕事でしょうか・・・自分がきちんとやれるだけの仕事量をちゃんと測って、その仕事だけはしっかりプロとしてこなしていく、そのことだけをまず考えようと思います。無理に手を広げない、そのことを意識して、自分のペースを作ろう、それが今年の目標になりました。
2006年01月04日
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