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病院診察、処置日、抜糸しました。ホッチキス10針、バッシッ!と抜糸。じっと見てました。仕事は職場と相談しなさい。と先生。診断書2日で切れるが、まだ先の事なので、今言うと、押もんとうになるのでやめた。でも、病院は、明日から、5日間ずーっと休み、診断書たのむ事すら出来ない。でも、もうなんもいわんかった。言う気せん。足のこむら返り、腰痛、訴えても、「僕には関係ない。膝の骨折しか、知らん。」と、言うのみ。「ありがとうございました。」と決まり文句言って、さっさと帰ってきた。病院行ったら、気分悪くなる。落ち込む、これ、医療なんね~~え。1ヶ月後に診察、レントゲンとるそうな。気分転換お買物しました。母の日のプレゼントコーナーでシルクのパジャマ自分で買った。(去年までは、毎年娘がなんか、くれた。 でも、今年は‥‥‥)入院するとき、パジャマがなくって、変な病衣借りた。洗濯できないから、それで良かったんだけど。よし、パジャマ買おうと思ってた。ちょっと気をとり直して、でも、また、泣けてきた。娘の荷物、開封したから。洋服等なんだけど、亡くなって、アパート引き上げた時、姉がとりあえず、大きなダンボールにどんどん詰めてくれて、持って帰ってきたの、納屋(離れ)に積み上げてあった。忙しくて、整理出来てなかった。出してくると‥‥‥涙が出てくる。明日、千葉から、娘の先輩がGW利用して、家族とともに来てくれる。形見になるものを、探してみようと思ったのが、はじまり。ほかせばいいと思うものも、多い。もう、持ち主いないんだから。いっぱい、いっぱい出てくる。 なみだも‥‥‥パソコン、見えなく、なった。(?_?)今、テレビで「冬のソナタ」のぺ・ヨンジュンが、映ってる。人々が忘れかけてた、ひたむきな心、純粋さを「冬のソナタ」が教えてくれる。 と純粋さ、なつかしさ、美しいものの中で、やすらぎたい。今、生きていることが ぁぁーーぁ 自由になりたい。でも、私は、自由なんだ!とっても、とっても、自由なんだ。さわやかな明日が来る事を、まぶたに描いて、今日は休もう。
2004年04月30日
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連休始まりました。恐怖の連休。外はお天気、朝ゆっくり庭のお花にジョウロで水遣りして、さあ、なにしようかなぁ。のそっと、現れただんなが、お酒(焼酎)をコップ1杯いれて横に消えた。あさっぱらから。其のまま現れずに、寝たままだと、いいんだけど‥‥‥ 7日間ほど‥‥‥私は、健全なつもりだけど、 (今は、外科的に故障中だが)だんながいると、安らげない。鬱っぽくなるというか、とにかく、しんどい。落ち着かない、苦しい。出来るだけ、同じ空気を吸わないようにしているが、食事の時等、寄ってくるので、黙って、切り上げて、別室へ行く。だから、私のベットを利用されたりしたら、キレる。 (油断出来ない)涙が出そうな位、いやで悲しくなる。だんなは、「エエッーーー」とか言ってるだけ。 連休早々、ふさわしくない話題 ゴメンなさい。だけど、それなりに、たくましく、生きてやるから。娘のためにも。さあ、何しようかな?その 2、 つづきです午後、庭でやっぱり花を見ながら、ササッツと自分でしいた石畳を履いていたら、 息子が「どっか、いく!?」と言ってくれた。 うれしい!!(*^_^*)「うん」 かわいいもん (思ってるのん私だけかも。)で、何処へいったかというとエイデンと、ホームセンターと、スーパーのはしごそれでもいいんです。いいお天気のなか行きかう車の品定めなんぞしながら、ドライブ帰りぎわに息子が、「たいやきかってくる」と。家、帰ってから、食べました。 ↓ ↓ ↓ちなみに、だんなは参加してません。 たいやきパーティに ハッハッハッハおやすみ、なさい。
2004年04月29日
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最近、はまってる本著者 帚木蓬生--------ははきぎほうせい、と読む なかなか、面白い「閉鎖病棟」 新潮文庫最初に読んだ。精神科病院内での出来事、人間模様。患者側から、書いてるが、良くしてっるなぁと、思った。殺人事件が絡んでる。「カシスの舞」南仏の大学病院で発見された、首なし死体。疑惑を抱いた日本人医師の調査と追求。旋律のサスペンス「白い夏の墓標」昨日、読んだ。アメリカ留学中の細菌学者の死の謎は真夏のパリから残雪のビレネーへ、そして20数年前前の仙台へと廻る。この人、実は精神科医師でもある。東大文学部仏分科卒業したあと、TBSに入り、退社してまた九州大学医学部入学し医師になったユニークな人。まだ、50代だけど、なかなか、ひかれてしまった。固く冷たいテーマを抱きながら、その中にに必ずロマンがあり叙情あふれる、優しさがある。サスペンス的だが、心にせまる余韻を残してくれる。今まで、あまり知らなかったが、すごく読みたくなった。次は「空の色紙」をゲット。今から、よみます。
2004年04月28日
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今日は雨外へは出れない。イタタの身では、窓から、外を眺めるのみ。お花がきれいに、ひかってる。本でも、読むか。 (ちと、しあわせ)
2004年04月27日
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手術後、初めて、病院の診察日でした。消毒のみで、痛々しい感じのホッチキス針を見ると、ゾッとします。痛くて、うまく歩けない。でも先生、前回の続きで、早く仕事行けばっかり言ってる。なんか。暗い気分になってくる。診断書、2週間しか書かへんでー、とか。私の前に受診してた人も、何かいわれてた。こんなん痛いないとか、なんとか、ガガッとといってるのが聞こえてきてた。変な、先生。去年、友人の娘さん外来で偶然会った時、先生だれと聞いたら一緒、でも、ぐちってた。足捻挫した後、ギブス4週間はめて、外した後、まだ痛いと訴えたら、「もう、直った。」と言って、とりあってくれない。「今、まだ痛いので来てるけど、せっしょうやー」と言っていた。自分で勝手に決めんといて欲しい。医療をなんと、思ってるんだろう。早く、この病院卒業したい。帰り、息子に付き添われて、食品の買物してきました。
2004年04月26日
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午後から、昨日の続き、草むしりした。今、までしてた。次つぎ、出てくる草、かがんだり、しゃがんだり出来ないもんだから、 (膝、痛いホッチキスの針10針だもんね)庭用に、風呂場の椅子(デラックスなやつ)を使用。たえず、腰掛けた状態で、作業。たった一人で黙々と。私、A型なもんで、きちっとしたい。こぶし大以下の、平べったい川石、敷き詰めてあるんだけどその、隙間から、たくましくも雑草が生えてきてる。景観がかなりおちる。石あるから、作業は一筋縄では、行かない。私しか、しないんだわーー。アアーー、疲れた。ご飯、まだ‥‥‥だれがするんだろー??????とにかく今、お茶飲んでる。
2004年04月25日
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朝、いつもの時間に起きてくるので、仕事行ったと思ってたら又いてる。今日は休みだと。(>_
2004年04月24日
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職場のチーフ(総婦長)が見舞いに来ると、友人を通じて言って来てくれてたが、退院したもんで、一緒に昼食食べようということになり、友人宅近くのフランス料理店予約してくれた事故った時上司だったけど、今は、移動で他病棟へ、3人ともバラバラになって、情報交換の意もあり。ただ、チーフで、私たち助手からしたら、かなり上層部の人。見舞いに、と思ってもらえるだけでも、ありがたい事。ゆっくり食事した後、まだ話つきないので、近くの友人宅へ。ほとんど、仕事のはなしになってしまうが、 チーフも 一緒に仕事してたときが、懐かしい。 かなり、協力してもらって、ありがたかった。 今になって、なおさら、身にしみて思う。と、言ってくれて、嬉しかった。400床ある病院のナンバー1の実力者に。精神科だから、若い看護婦では、かなり難しいところが多い。しかし、1,2年も、たてば、患者さんの信頼も得られて無いのに、大きい顔して、のさばってる役立たずの看護婦が多い。 (シイィツレエィ!!)なんだかんだと言いながらも、注射や医療的処置をしないわたしたちの方が、患者さんのすぐそばに居る。なんてったって精神科、心の病の部分は心での対応が大切。職員の人間性が、とわれる。12月に、老朽化した病院から、今建築中の新病院へ引越しという大きな、課題を抱えている。 チーフとしても、大変なんだわ。患者さんもスタッフも、組み換え、組織替え ヒ~ー、大変チーフも良くしゃべる。夜、7時半になって、やっと解散、夫、出張中の友人が送ってくれる。長時間しゃべりすぎたら、頭、ボオーーッとしてる。1日の勤務に相当するな。でも、たのしかった。その 2 夜、電話のベルがなった。だんなが出ると、きれた。もう一度、鳴った。娘の友人だった。ゴールデンウイークに来ると、行ってくれるが、私の記憶が、すぐ、バチッと出てこない。千葉だから、うん、彼女、と思いながら、もうろく、したもんだわ。 旧姓を聞いて、あっ、、ゴメンなさい。 と、いうしまつ。「夫、子供、友人とで行きます。」と、言ってくれてる。なつかしい。5年ぐらい前かなぁ。娘のしんどい時、支えてくれてた人たち。遠いのに、ありがとう。私も、亡くなったの、手紙だしてたんだって。自分で、忘れてる。寮生活含め、10年ぐらい別に暮らしていたので、交友関係は、娘から、聞いた分だけしかわからない。ちょっと、さみしい気もするが、後からでも程ほどに話してくれてた様にも、思う。短い、いのちだもんね。もったいないいまさらながら、娘の写真 じっと、眺める。
2004年04月23日
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朝、点滴1本したら、もうお帰りとの事。予定どうり、昼食後、退院。先生に、職場に出す診断書頼んである。前に頼んだつもりだったけど、「きいてないよー!」と、言われた。思いが行き違いになってた様。なんか2週間とか言って、絶対引かない。職場と相談して、との事そうなんだけど、また、延長も出来るからとの感じなら、安心するが、かたくなに、2週間しか書けない、と怒った様に言う。職場は、待たされた分、1ヶ月の余裕を見てくれてるが。膝の傷なのに、抜糸の予定より、前に、働けと言う。なんか、すごく、暗い気分になってしまった。仕事、精神科の閉鎖病棟での、患者さんのお世話。とても、危険なんです。機敏性と体力、精神力、自分のコンヂィション、整ってないと、事故も起こりかねないIドクター、前も、ヂィスクワークすれば良い、なんていってたけど、あんたとは、違うんです。私には、私の立場ってのが、あるんです。こんな事考えてたら、しんどくなる。考えるの、ヤメ!早く帰りたい気分になったから、さっさと帰ることに。ここの病院は退院の時、荷物持って、皆勝手に帰っているよう詰所に声かけると、さいならー、ぐらい。誰も、見送ったりしないよう。先生も、自分の、仕事してる風習。私もだんなが迎えにきたので、荷物持って、詰所に、声かけたら、 「ハ~ーイィ おだいじにィ」と2人ほど、その場で言ってくれた。退院オリエンティションなる用紙は午前中に、面談なしで届いていた。エレベーター閉じかけた時、Iドクター、向こうにいるの。アレッッ!!と思って、ひらけッ、ごま!なんか言ってる。こっちも、なんか言った。でもまた、ドアー、閉まった。それで、しまい。こんな、退院でした。その2、帰宅 体が不安定、とにかく車で10分程の距離を直帰。宅地3段ほど階段昇ると、アアーッ、お花が つらい、ツライといっている。水遣り頼んだし、中1日雨降ったのが、救いの神と祈っていたが、やっぱ、足らない。プランター、ポット類20ヶ程、半死に状態。パンジー、ポリアンサ、デイジー、いろいろ。地植えはまだマシ。だんな、感じないんかえー、何処、目つけてんの! の気分 「かわいそう」というと、 「アッ、そーか~ァ」とりあえず、水遣り。{私が}家のなか、雑然、洗濯物ドサッごみ出してない、今日、休みとって何してたんと聞くと、 午前中、寝てた、との事もう、ほっといて、マイペース自室二階はしんどいので、フロアーの居間に購入済みのカウチベット置いて私の居場所作り、ジュニア布団敷くとピッタリこのベットは、だんなを離れ小屋に、誘導する為に買った物。とりあえず、私が使用。口で指示すると、だんな、やってくれました。いつも、だんなが、1日中ごろ寝してるスペースを占領 ウシッシッシ(;_;)/~~~ だんなは、以前自ら、離れ小屋にこもって、食事以外はそこで過ごしていたが、最近、娘の死後か、母屋{と言ってもとても狭いんよ}に、居つく様になった。これには、息子も私も困った、辛い、気分がドドッと落ち込む「あっち行け!」とも、言えないし、言えば、落ち込み、いじけて、出社拒否症になれば、まずい。まあ、いろいろあるんです。そして、夕飯だんな、平和そうに、じーーっと待ってる。私、寝てる、歩くのダメ。息子降りてきて、ちょっと洗いものとか、とかしてたが、だんな、いると、いやんなって又自室二階へ上がっていく。そのうち、だんな、消えた。 寝てるんだろう、 過去にも、私が病気したら、だんな、いつも寝てた。 子供泣いてても。息子にメールで相談おすし買ってきてもらう事に、仏段のお花もほしかったので。おすしがテーブルに置かれた時、だんな、何処からともなく、現れる。 あんた、食べるんかよー! と言いたくなる。入れ替わりに、息子は1人前持って、自室に引き上げる。私に、お茶を入れてくれて。と、いう我が家の日常の縮図のような1日でした。
2004年04月22日
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ポロロン、とベット上で過ごす。案じた頭痛も、大したことなく、時々、テレビを見ては、横になってる。血圧が低いので、時々確認。50-90の時も、あった。午前中の回診が遅れて、昼食をベット上で食べてる時に現れる今日は、教授の総回診日ということ。財前教授の総回診とは、全く比べ物にはならないが、一応総回診。手空きの医師と婦長、リハビリの主任、看護婦を引き連れてまわっている。食事中、ごめんなさいとは、一応言ってくれた。朝から、頑張って診てるのだけど、こんな時間になってしまった、との事私の部屋が最後の様。診なくていいか、といったものも、消毒の日だったそうな。術後2日目に消毒するとか。傷口、ガバッと見た。10針、有った。ホッチキスです。大きいのガバガバと。手術中も数えてた、1,2,3と目で確認。まだ、はれてない。お正月の出初め式のはしごみたい。ハッハッハッハ教授は見てるだけ。お付の医師が消毒をしてくれたが、包帯巻き終わらないうちに皆、斜め向かいのベットに移動して、医師の助手が居ない。包帯止めるテープをもった助手がイッチッチ。医師情け無い顔して、よんでいた。冷静なわたくしでございました。 点滴 朝、夕あり
2004年04月21日
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思いのほか、元気。朝、10時頃、自力でトイレに立てた。痛みは有るが、立ってしまうと、立てる。体重移動を、少しづつする。腰が痛い、寝てても辛い。足じゃなく、腰が痛いので、何となく言い出しにくい。頭痛は大丈夫か、何度となく聞かれる。ボーッとしてるが、大丈夫と答える。生食溶解液キットH100CC 点滴 朝、夕あり無難に1日暮れる。
2004年04月20日
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「1時45分から手術です。」との事、予定どうり、手術室に入ったのは、いいけれど担当の執刀するはずのIドクターが、現れない。看護婦3人と、私の知らん、Sドクターが、レントゲンをパチッとはめ込んで眺めてるだけ。看護婦が疑問気に 「Sドクターが、手術されるんですか?」と聞くと 「ハイ」 そのドクター一言。 エエッ!! そんなばかな!そんなん、なんにも、聞いてない。昨日、ご家族を、何て言って、だんなも呼んで手術の説明もし、前回の手術のつづきということで当然Iドクター執刀での同意書にサインしたのにいいかげんにして!と思った。執刀医以外の手術担当医として上がってる、教授や2,3のドクターの誰もいない。ふざけんな! と思って、手術台の上から、Sドクターがちょっと離れたすきに {一応気を使う、命かかってるから}「Iドクター来ないんですか?」 聞いてみた。看護婦、あわてて「ハイ、ずぐ来ますよ、今ちょっと手が離せなくて。」だって、そして教授も○ドクター、も○ドクターも皆来ますよ。だって、 ウソ {来なかった}麻酔は腰から下、意識はある。いよいよメスを、というときにやっと来た。「ごめんね!」 だって。覗きこんで2人でごそごそ、やっている。Iドクターの顔を、じっと見てた。向こうも私の顔をチラッと、見たとき、ドキッとしてた。メスを入れて40分間の作業、途中やり易い様1度ベットを上げ下げした。麻酔って、おそろしいね。腰から下、ドドッと全く動かない。左足、どんと持ち上げて、消毒してるの見えてるんだけど、自覚なく、人の足みたい。お腹のあたりが、反動で変に感じるだけ。ブツンと切られても、ハアー、と見てるかも。とにかく、手術は終わった。手術台でレントゲンを撮って、2時間弱で病室へ帰った。
2004年04月19日
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本日、10時入院メール書こうとしたら、楽天使えなかった。時間切れ。荷物を持って、こそっと、入院。昨日、準備や片付けしてたら、3時半になった。体調に悪い。その分、取り戻すように寝た。
2004年04月18日
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今、やっと、夕飯食べた。忙しかった。というより、なんかやたら、ややこしい。出勤して、ドアを開けたとたん、いろんな人が絡んでくる。今日でやっと、仕事から解放されて、自分の事にかかれる。遅番だったので、帰りが遅い。買物もしたので、家についた頃は、もう荷物を持つのも、もういや!足も痛いし、すごく疲労感がある。明日の準備しなくっちゃ。
2004年04月17日
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休み開けの仕事ここんとこ、よくもめてる。今朝も、同僚2人、ミーチィング前の詰所内で1月半ほど先の休みの事で、口げんか。何もけんかしなくても良い内容で、言い方が悪いといって、争ってた。「あんたとは、もう2度と口きかへン」とか、大きい声だす。他のものが、ドキッとして、こちらを見てた。大人気ない。なんとか収まったようだが、ああ、うんざり、疲れる。私、明後日から、しばらくお休みする事言ったら、サブリーダーの看護婦さん 「○○さん、居なかったら困る、 クッション役で、まとめてもらってたのにー、 ど~しょう。」 と言ってた。まあ、そー言ってもらえるだけ、ありがたい。リストラにあう人も有るって事、おもったら。だけど、うん、たいへんだと思う。でも、私は私の事でたいへんですので、しばらくは、仕事のことは、パス。最後の明日は遅番、帰りが遅くなる。今日も、仕事帰り、通ってる整形外科に手術日決定の報告に行き、帰りに内科医院によって花粉症の薬をもらってくる。夕飯作って、食べさせて、時間がない、と思いつつも、友人に手術の報告のテレ、今までしてた。眠くなって来た。よーし、入院したら、思いっきり、寝てやろう。
2004年04月16日
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市民病院受診日、先生、「いつ手術する?」と顔見るといきなり。早い方がいいと言うと、「じゃ、明日しよう。今日入院、どーお?」と真面目顔。 ちょっと、早すぎるな~~明日は仕事、一応21日から、入院の為休みもらってるが、後3日はシフト組まれてるし。主婦としての、準備もある。結局19日に決定、月曜だから、前日の日曜に入院だと。職場にテレ、上司にお伺いをたてる。日曜も休むのだってことも。なんか、歯切れの悪い反応で、「まあいいわ」と2月に上司が変わったのが、不幸前の上司に「休ましてくんないのー。」といったら「ちゃんと、申し送ってんのにー」ととりあえず、決定はした。ただし、リーダーの無理解のため、わたしのゴールデンウィ-クは後取りできなくなった。リーダー解ってない様子。うんざり(ーー;)入院の前日も居残り番、しんどいなー。一応、3週間の安静とはいうものの。でも、一度休んだら、もうしばらくは行かないから。もーーー、しらんぞーー と思った。その (2) 忙しいはず、なんだけど、今日病院行く前、庭の草むしりしてた。帰ったあと、夕方からまた、暗くなるまで、庭の手入れと草むしりしてた。後しばらく、出来なくなるから。しなきゃならないこと、いっぱいある、と思いながらパソコン打ってる私です。その (3)イラク人質解放、おめでとうやっぱ、よかったですね!1人も欠けず。揃っての、早期(?)開放で家族にとっては、本当に、舞い上がる程にうれしい事でしょうでも、後いろんな問題を引き起こし、引きずっていくでしょうとりあえず、良かった。
2004年04月15日
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息子の車、保険切って有ったので、別の保険屋にて契約しなおす。前に世話になってた人。きちんと仕事してくれるので安心。ついでに下の子の単車の事故の件、相談したら、少額訴訟も、もののけじめとして、やったら、といわれ、やっぱ、納得娘の死を驚いてられた。
2004年04月14日
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今日もお休み天気も良しお花見の遠出、したい気分なのに夕方より、職場の新職員の歓迎会これ、足かせになる。公休日、あんまり行きたく無いけど、世間のぎり。新入社員の1月前、移動して来た同僚の歓迎会も兼ねてるもんで、これが又、協調性の無い人で、歓迎なんぞしたくない。出欠返事なかなか出さなかったら、幹事から、 「いく? いかない?」と聞かれたとき、思わず、彼女の顔を見てしまった。 ブブッツ!!という顔してた。4人仲間中、1人は欠席、1人は時間差勤務の為遅刻、私が最後の決断でした。ま、本人は強制参加との事で、総勢20人足らずの事さっさと帰ってこよう。
2004年04月13日
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久々の公休で、特に予定はなし。うれしいなっ。と、いっても、郵便局、銀行、リハビリ、買物、色々行かなくちゃ。 庭の、パンジーの枯れ花とり、やっと出来る。いつも、起きたら飛び出し、帰ってきたときは、すでに暗し。近頃暖かく、天気も良いので、庭の、花々が 「たすけてー、私をかまってぇー、」と言ってる。お花、好きなもんで、昨日、又、花苗かってしまった。作業が大変なんだけど、見たら、ダメ、欲しくなる。その前に、職場の仲間がイチゴの苗を2株くれた。これも、植えなくっちゃ。庭の草抜き、水やりから、はじめる。ひざが痛いので、椅子を持ち出し、腰掛けての作業。結局、イチゴ苗をプランタンに植えただけで、時間切れ。又、明日に持ち越し。でも、なんとなく、のどかな1日でした。
2004年04月12日
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ちょっと疲れ気味朝から更衣室で、重ね履きの白ソックスはき忘れ、通路に出てから、逆もどり。タイムカードを押して、病棟の鍵を取り出すんだけど、これまた、病棟の前まで行って、 アレッ、鍵、持って無い。開けられない。逆戻り何、やってんだろう。こんなの、初めて。と思いながら、もう1つ、何かやりそう。「早めに、無難な事、1つ、やっとくか。」なんて、言いながら、忙しさにまぎれて、時間を過ごす。日曜は比較的、のんびり。私の今日の業務は滅多にない、フリー。ウレシィ、と思って、普段出来なかったことなど、諸々のことを、している内に、ほぼ、5時。でも、やっぱり1つ忘れてた。いつもしない用事が1つ、ついていた。いつも、している人の仕事だったので、 「ゴメン、手伝えなくって!」というと、 「え、あ、ううん、全然、平気、いいよ」といってくれた。きっちり、3こ、ぼけてた。これで、スッキリして、安心しました。アアーぁ、これって、いけないかしら。
2004年04月11日
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疲れた。時々あるんだけど、手の甲「ガギッツ」と引っかかれた。 出血、 もう一人の看護婦は手首の上部受傷。20歳代の患者さん、他患者への暴力を、止めた際のもの。心がつぶれている。新聞で作ったハリセンで、弱い患者さんの頭を、バシバシ、笑いながら、たたいていた。ハリセンを、預かると言うと「いやや!」と人をたたいてはいけないというと「かまへんやん!ほっといて」と、いう。もう、たたかないと約束させるが、まあ、ムリかな、の気分詰所にいたら、ベテラン看護婦ともめてる姿見える。若い看護婦と駆けつけると、やっぱり弱者をたたきつけてるのを、注意されて、逆切れしてる。看護婦を蹴ったり、引っかいたり「くそばばあ、あっちいけ」と暴れまわる。職員は、やられながらも、ひたすら止めるしかない。無茶苦茶のバカ力だすから、多勢で行くしかない。「人をたたいて、なんで悪い? うっとうしいんじゃ! イライラする! このくそばばあ、見たくも無い、消えろ」と毒つく。人を傷つけることは、自分をも傷つける事と話している間にも危険を感じて立ち去った、くそばばあさん、ドクターを呼ぶ。ドクターの診察、判断で、保護室収容となる。 {保護室、つまり鍵のかかったむき出しの便器だけがある隔離室で、どんだけさわごうと‥‥‥孤独な場所}どーしようも無い自分を見つめる時間を持つわけだが、こんなの、ちょっとやそっとでは、直らない。彼女は長い期間を経て、こうなった。他も行ってたみたいだが、当病院に入院して、1月ほど。母と祖母が面会に来たとき、たまたまそばで用事をしてて聞こえてきた会話。とにかく、2人して、彼女をこき下ろしている。どんだけ自分たちが、迷惑してるか、お金を無駄使いさせられたか、交代でたたきつける様に、毒づきたおす。本人が退院や外泊を望むと「とんでもない、こんな状態の悪いお前を家になんぞ、帰せない」と過去の彼女の、ぐれてたときのことなど、いろいろあげつらって、非難したおす。こんなこといいに、面会にきたの!これも、弱い者いじめ。肉親としての愛情、暖かさはかけらも、感じられない。だから、彼女も自分より弱い者を、平気でいじめる。今の彼女は、こうしてつくられたのか!と私の心は、泣いている。いろんな人の、人生をみて、切なく、せつなく、悲しい。どーすれば、すくわれるのか?救われない、と悟ることが平穏の始まりか。
2004年04月10日
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今日、3人の入院患者さんを受け入れた。1日に3人はめったにない事。いつも満床ぎみの入院病棟だが、退院が重なり、ゆとりがあったからかな。でも、職員は、手薄で、パニクリ気味。私は、看護助手で、サポート的立場。しかし、最初の入院患者さんで、相当てこずっていた。二階の業務で忙しくしていて、ちょっと用事で、詰所へ行くと午前中に入院した、高齢の患者さんが、「帰せ、だましたんか!、何もかも、取り上げて!」と、形相を変えて、リーダー他に、くってかかり、詰所を占拠している。良くある、ことだが、次の入院患者さんが来るので、困り者なんとか、私が話しの聞き役になって、詰所より、連れ出す。とにかく、聞き役に徹する。一方的に話す会話の中で、共通点を見出し、相槌を打つと、話がはずむ。自分は「気ちがいじゃない、こんな病院入れられたくない」と必死で訴えられる。気の毒にも思うが、仕方ない。自分の現状を認めたくないんだろう。そう、認められない、と思う。自分の姿が、見えなくなっている時には。うん、気ちがいじゃ無いとも思う。でも、性格が問題なんだ。まわりを批判して、一方的に決め付けて、自分以外は全てバカで悪、と言い放つ。家族が困り果てて、連れてきたようだが、その家族が自分に毒を盛る、という。1時間位話したあと、やっと、今夜は病院に泊まることを、納得してくれた。だけど聞いていて、ちょっと、考えさせられた。よくあるパターン。しっかり者で、負けん気が強く、プライドも高いと、こうなってしまう。気をつけねば、と働きの悪い看護婦に言ってやりたくなった。
2004年04月09日
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通勤途上さくらが見える。今年は、もう終わり、見納め、なんて思いながらも、よくお目にかかれる。今は、地面もピンクに染まってはかなく散る、花びらに、いろんな思いを映し出す。時は流れ、どんどん遠くに、消えてゆく。今の私は、なんだろう。ふと、立ち止まって、どれほどの、さくらの物語りが、あったろうか‥‥‥
2004年04月08日
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今日、来月のシフト票(4月21日から、5月20日)ができあがっていた。私は、手術で休むこと、申し出てるので、リーダーが全部休みにしてくれてた。手術日がまだ決まって無い、病院の都合でど~なるかも。 1月分、休みが入っていると、ちょっと安心ムリはしないことと、自分をいたわっています。
2004年04月07日
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昨日に引き続き、またオシャベリ。わたしは京都の街に、出かけるつもりだったけど、友人は、出不精。そして、新築したばかりの家、自宅にいる方が、嬉しいという。結局、昼前から、夜8時まで、又、しゃべり続けた。もうー、特急電車なくなるかも、という時間まで、今日は聞き役。もう1日とまれというのを、振り切ってひたすら、駅へ。だから、街でショッピングどころか、おみやげ買うのも、やっとの事。でも楽しかった。京都まで2時間位かかるけど、又、いこーっと、思った。友人がフラダンスをやっているのでううーーん、私も、したい!
2004年04月06日
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3時に京都駅で待ち合わせ。駅まで、息子に私の車で送ってもらったが、なんか変?駅で降りて別れたとたん思い出した。携帯忘れた!!これ、困る。友人との待ち合わせで、携帯がお互い必要。息子は其のまま、出かける予定、つかまらないし、携帯は携帯がなけりゃ、テレNO覚えてない。仕方なく、バスで家まで、逆戻り。改めて、家を出ようと思ったら、ひょこっと、息子が帰ってきた。ありがたい。もう一度、おでかけのやり直し。のんきなもんですわ。京都駅に着くと、なんとバス待ちの人の列。ああー、桜の季節の観光地って感じ。予定どうり、行きたかった、東福寺にいって、庭を散策。桜は、ちょっと、寂しかったが、道中しっかり桜も見てるのでまあいいか。友人と落ち合って、桜並木を眺めながら、彼女の家へ。それから、しゃべる事、これしきり。途中、お風呂に入り「眠いなー」と思いつつ、布団に入ったのは、よるが明けてから。イヤー眠かった。前日も、用事が多くて、寝たのは4時ごろだったっけ。ご苦労さん
2004年04月05日
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明日、京都の旧友のところへ行きます。1泊する予定。会うのは10年ぶり位かもしれない。電話も5年位平気でしないことも有った、中、高時代の親友だけど、話せばすぐ、時の流れが、忘れられ、昨日もしゃべってた様な錯覚を抱くほど、身近に感じられる。娘が亡くなった時は知らせなかったけど、喪中はがきを出したとき、おどろいてすぐ、おいで、まってるからと言ってくれたすぐ行くつもりが、明日になってしまった。京都のさくらを、見てくる予定。
2004年04月04日
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仕事の帰り道、今、見ないで、どーするの!!という気分で、さくらを求めて、ドライブ。市の公園、ちょうちんぶら下げて、ナイターのさくらまつり車止めで、歩行者天国、なかなか立派な桜並木だけど、ちょうちんだけでは、ちと、暗い。車を置いて、散策。でも、さくらの元では、家族連れやグループでの花見の宴が始まっている。 ちと、寒かろーが、平和だねー。私も、そのむかし、そんな事した思い出がある。夜店を眺めた後、車で移動。娘が住んでた、桜が丘という所、丘の上が図書館で坂道両側さくらでいっぱい。暗くなって、色がわからないが、たくさんのさくら。又、昼間に見にこよ-っと。
2004年04月03日
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朝から雨でもなんとか桜は、もっている。今年のさくらには、愛着がある。去年、娘と吉野の花見に行ったけど、ちょっと遅くて、葉桜ぎみだった。でも、よく歩いた。大好きな、ペットのアザラシ人形(チッポ)を落としてしまって、「ない」と、急いで引き返し、山路を登った。もう少しで、あきらめなくちゃあ、と思った所で見つかった。かしこく、道端で待っててくれた感じ。パニック発作が起きたとき、手に力が入り、にごりしめたあとツメ型がついて傷になる。それを防ぐ為、にぎりしめた、柔らかい人形。どこへいくにも、必ず、一緒に行き、バックにしのばせていた大事な大事な、娘の相棒。今、仏壇の前にいる。笑っている。さくら、見に行こう!!
2004年04月02日
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4月ばか、エープリルフールです。でも、今日はけっこうまじめに、過ごしてました。
2004年04月01日
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