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2日前でしたか、YouTube Musicからフェイスブックに共有投稿できない、と焦ってた。昨日も引き続きJcomのサポートセンターに何回か電話した。しかし、サポートセンターなんて結局その係りの人間性や持ってる知識やなんかにもよるわけで、こちらのいうことを適格に理解してくれたうえで精いっぱいやってくれた結果わからないと言われるのにはこちらも気持ちいいです。しかし、中にはただただ余計な説明をし話はズレてる、という人もいるわけで、ムカッとして他の人に代わってくれと言いたいのをぐっとこらえて早々に終わらせるなんてこともあります。結局サポートなんて言っても社内ルールに縛られてるということもあるけど簡単なことしか教えてくれないんですね。もう私は嫌になったから覚悟を決めて追及することを止めました。そしたらゆうべの何時頃でしたか思い出せませんけど、突然ひらめいたんですよね。今までYouTube Musicから共有してたけど、大元のYouTubeからやってみようと思ったんですよ。そしたらできました!視野が狭くなってた、ということですよね。余計な労力を使わなくてもちょっと引いてみればわかったかも知れなかったんですよね。それまでできてたことができなくなったということの原因はわかりませんけど、2.3日奔走したゆえに可能になった時の喜びはひとしおで、なんか誰かにからかわれてたような気にもなります。いずれにしても、upした曲に早速グッドマークとイラストを付けてくれた女性たち。Markはトランスジェンダーと思いますが女性のファンが多いんですよね。私は毎回グッドボタンとイラストを送ってくれる女性たちにイラストの返信をする、というメールのやり取りをするような、それよりも親しい気持ちがわいてくるんですよね。自分のサイトを作ってた時もmarkファンのジョージアの女性と親しくなりましたが、サイトは2年くらいで放置状態になりそれっきりになってました。今のMarkのサイトにも何か月か前に彼女が投稿してるのを見かけてたので、先日メッセージを出しましたが、見てないと思われる・・・ヘタに文章なんか書くメールより、ただグッドボタンをもらうという行為の方がずっと癒される場合があるんですよね。
2023.07.31
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毎日37度とか酷暑が続きますね。でも私の部屋は常時エアコン28度設定で大丈夫です。28度で自動運転というのが一番節電になるということを聞いたのでちょっと安心です。夜なんか冷え性独特の足の冷え方なので29度とか30度設定ですよ、エアコンが新しいからなんでしょうか。2.3日前から、もう3.4年は興味がなかったから近づかなかったマークのフェイスブックに、どういう心境の変化からなのか自分でもわかりませんがユーチューブやらスポティファイのMarkの曲を共有投稿し始めたんです。そしたらファンたちが結構食いついてくれて、グッドマークが気持ち良かったです。1日2.3曲投稿してましたが、昨日から機能しなくなったんですよ。(きのうからきのうしない・・・)私は焦ってスマホをいじりまくりPCで検索しまくり、あちこちのサポートセンターに電話しまくり・・・でも2日経っても何の成果もありません。ユーチューブには、ただで音楽配信なんかさせるものかとでも思ってるのか?なんて思いましたがなんか音楽配信は推進してるような文言があったりしました。また思ったのは一日何曲までという決めでもあるのか?中休みさせるために機能させなくしてるのか?とか、私がスマホをいじってる時変なところを誤ってさわっちゃったのか?とかいろんなことが頭の中を駆け巡り血糖値上がります。ここはもう自分ではどうにもならないので待つしかありません。ユーチューブから自分のサイトであれ他人のサイトであれ共有投稿してもいずれは消えちゃうんですよね。自分のフェイスブックを作ってた時のもほとんど消えちゃってますから。何かいい方法があるんでしょうが、今の私にはわかりません。2.3日で7曲投稿しましたが、あんまり急激にやるなという天の声ですかねえ。(オーバーだな)明日当たり復旧してくれればいいなあと思ってるんですが。でも本当にMarkのほとんどの曲と声が良くて何年聞いてても飽きないのは素晴らしいです。私と同じ思いの人は世界中に何人もいるんですねえ。
2023.07.29
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2.3日前からアフリカ人の代表的な主食である〝ウガリ”をすごく食べたくなって、いろいろ検索してた。SNSに流れるウガリを食べてる画像を何度も見てるから何年も前から食べたいと思ってた。アフリカ人と一言で言うけど何か国もあるしいろんな部族がいるわけで、ウガリだけじゃなくいろんな名前があっていろんな材料でできてるわけです。でもまあトウモロコシの粉が主みたいです。見た目が餅かマッシュポテト。ネットで調べて、結局トウモロコシ粉というのを注文しました。しかし、トウモロコシ粉が主食ってちょっと危険な感じがするんですよね。練ってマッシュポテトみたいな硬さになるんですが、かまないのが礼儀ということですし、かむ必要もないですし。だから食べる量をきちんと守らなかったらいくらでも食べちゃうだろうし、何より血糖値爆上がりが懸念される。炭水化物の仲間と思うんですけど、まずは試しに食べてみないことにはわかりません。炭水化物でも玄米はそれほど血糖値は上がらないし、パスタもベトナム麺のフォーもそれほど上がらない。トウモロコシ粉はそっち系らしい感じです。何よりトウモロコシ粉にはビタミンとか他の栄養素が多く入ってるらしく、明日届くのがすごい楽しみです。粉をお湯に溶かして硬くなるまで練って、後は塩を入れたり試行錯誤してそれほど詳しく作り方を調べたわけじゃないから、そのうち自分なりに適当に作れるようになるでしょう。材料が同じものでトルティーヤとかイタリア料理のポレンタとかあるんですよね。毎日食べてる酵素玄米もおいしくて飽きないんですけど、そろそろ目先の変わったものも食べたい。トウモロコシ粉をフライパンで焼いてトルティーヤみたいに食べてもいいし、いろんなことができそうです。ウガリは主食というよりおやつに食べた方がいいみたいですね。こうしてまた目先の楽しみを見つけて夢中になれるのはうれしいです。〝願えば叶う”ということを私は信じてますね。だって大きな思いのアンテナを張っておくと人生その方向に行きますもの。
2023.07.25
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私が半年間信じてやってきたことがますます強固な信念になったことについて。がんになったら即切り取る、という今までやられてきた医学界の欺瞞。私は自分の心のままに、これに異を唱える一般人のサバイバー、学者、評論家、自然療法家等々の話をずっと聞いてきた。聞けば聞くほど今の化学治療がどれほど人間を殺すかわかってきた。私は一度はガンという病名を聞いて恐怖した。しかし、私の潜在意識は賢かった。世の中にはこんな欺瞞があると気づかせてくれました。余命というものが少々変わるくらいのために辛い思いをするメリットがあるのか、私はいやだ。そして今日も動画で、痛くなく苦しまずに死ぬには病院に行かないことです、と言い切った二人の医者がいた。私は食べるものや運動、思考という健康な人間になるための基本的なことを緩く実行してるから、しこりの存在なんか怖くない、まあ一日一度くらいはしこりの大きさを触ってみますけど。大きくなってたり、小さくなってたり、よくわかりませんけど心配はしないです。そもそも早期発見早期治療をしてそのがんが完治するかどうかなんてわからないんですよ。がんで死んだって人は必ず化学療法をしてる(と思うけどそうじゃない人もいるでしょうが)恐怖に震え、抗がん剤の副作用に苦しみ、これじゃあ免疫力は下がるし治療費は莫大・・・・前も書きましたがガンビジネスは今や計り知れないほどの利益になってます。こうまでして金儲けをしたいかと強欲な人間達にあきれるばかりで、私は私なりに奴らに抵抗する心構えなんですけど。別に大声で抗議す気はないです。抗議なんかしたって誰がまともに取り上げてくれるんですか。一事が万事こんな構造になってますから。 世界の人口を減らすべき、とダボス会議で堂々と発言してたビルゲイツ、直後コロナ騒動がありました。今度はそのダボスで温暖化対策で金儲けを考えてるみたいで。話が飛びますが、あの御巣鷹山に墜落した日航機には、今世界中で使用されてるコンピューターウィンドウズよりも先に日本で開発したPCの開発者が乗ってた、ということです。消された、ということですけど、まあ、突飛な話ではありますが、大いにあり得ることとは思います。だって何十年も前から金に物を言わせて世界を操ってる人間は存在してるわけですから。平和主義者(揶揄して言ってます)は陰謀論とバカにしてたらよろしいでしょう。じゃあ他に何か立派なお考えを持ってらっしゃいます?と言いたいです。痛まず苦しまず死ぬビル・ゲイツとジョージ・ソロスに誘導される狂った世界
2023.07.18
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私がこのブログを始めたのは2010年の2月からなんで、もう13年目ですね。ブログを始めた時アイコンを何にしようかと迷ったので、その時なんか頭に浮かんだのが女優のジェーン・バーキンだったから彼女の画像を探して一番良いかなと思ったのを気軽に使ったわけで。ジェーン・バーキンが好きだったんですよね。そのジェーン・バーキンが76才で先日亡くなったそうで、パリの自宅で発見されたそうです。彼女、若い時は夫にあたるセルジュ・ゲンスブールとなんか過激なスキャンダルめいた報道ばかりされてたようにな気がしますが。そんなだったのに、娘のシャルロットと共演した映画ではまるきりイメージが変わってしまって、疲れた主婦の顔になってたのには驚いてしまいました。と同時にうれしくもありましたね、ありのままの姿で気負いがないということに。映画はまだ中学生くらいの娘の友達の男の子に恋するという主婦の役で、確か本人が監督したんじゃなかったかなあ。結果として、その男の子は短い恋が終わった後でジェーンママのことをペチャパイのデカ足・・・と友達に話すという落ちで終わる、おかしくも悲しい映画でした。自分はもうそういう立場、年齢なんだと自分を律するという意味でもこんな映画を作ったのかも、なんても思います。 娘も別段派手な顔はしてないし、芸能人家族にしてはかなり自然な生き方をしてるんじゃないかと思います、本当のことはわかりませんけど、そういう感じが伝わってきます。普通の芸能人だったら常にすきを見せないで、表面的にはごまかして着飾って、みたいな感じじゃないですか。まあ、フランス人気質ということもあるでしょうが、でも彼女イギリス人なんですね。長い間フランスにいるからフランス人気質になる、ということだと思うんですけどね。たぶんどこにいても彼女は自分に正直に生きていくような気がしますが。やはり彼女の顔をアイコンにしてよかったなあと思います、ずっと好きですから。そして男はクリント・イーストウッド、彼ももうすぐ天に召されるお年頃になりました。この世からいなくなっても、彼らの精神は永遠になくなりませんね。
2023.07.17
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まだ梅雨明けとは聞いてないのに今日は気温38度?数字を聞いただけで外に出るのがこわい。それでも一度は外に出ないと私の頭は働かない、この頃は常に働きませんけど。近所のドラッグストアで今年初めてのアイス、ソフトクリームを買ってきて食べました。昨夜はひどい不眠で朝起きてもフラフラする、一日中これが続くんですよね。おまけに、もう一か月も経つのにひざの筋肉の痛みは消えない。一体どうしてなんだ!床に座るのが辛いから座椅子・・・一人用のソファみたいな・・・に1か月座ってたらお尻が減るというか床ずれみたいになって、と泣きっ面に蜂です。骨折はしてないみたいだが、きっと腱が切れてる?んじゃないかなあと思います。医者が湿布薬を処方したけど、何の役にも立ってませんね。左足を曲げると痛いって、結構不便なんですよね。寝る時も起きる時もいったん手をついてから、と情けない姿になります。 そんなんだから、なにをするにもやる気が失せて、普通だったら面白くて2.3日で読んでしまう〝殺人者はいかに誕生したか”という本も一晩に2.3ページしか読めない。臨床心理士が、大きな事件なのに巷には知られていない、殺人犯と対面して生い立ちなどから細かく精神状態やら心理分析やらをしていく過程を描いた素晴らしい本なんですね。巷にはその犯罪が大雑把におどろおどろしく発表されてるだけですけど、被害者が気の毒なのは言わずもがなですが、加害者も大きな心の傷を負ってるということがあるんですね。生まれ持った性質というのもあるとは思いますが、一人一人の人生を丁寧にみていくとネットで簡単に他人を誹謗中傷するような非情なことはできないと思うんですよね。私はあんまりSNSには関わらないようにしてますね、ニュースそのものよりもそういう卑怯な輩にいらぬ怒りを感じるのは損ですから。世間がいかに洗脳されるかはニュースの見出しを見てるだけでわかりますね。一般人に共感されるような低俗な見出しをそのまま脳にインプットするんだろうなあと思いますから。
2023.07.16
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私は昔からミステリーとかノンフィクションとか好きでした。世界や日本の有名な殺人事件はほぼ知ってるとさえ言えますね、ちょっと言いすぎですけど。連続射殺事件の永山則夫のことも大雑把には知ってた。彼の書いた〝無知の涙”というのは読んでませんけど。それが昨夜レコメンドで出てきた、弁護士が録音したという彼との対話を聞いた時、驚愕しましたね。本当に残酷な生い立ちで、それを彼自身が淡々と話してるんです。事件の何年後かのことですけど、その録音テープは裁判には反映されなかったみたいで、さもありなんという思いです。裁判官なんて一般の貧しい生活をした人は少ないんじゃないですか?正義を振りかざし、前例主義みたいな判定をする、というイメージが強いです。そのテープを一体裁判官は聞いたのか?聞いても影響はなかったということだったかなあ。別に永山則夫は罪を逃れようとしたわけじゃない、テープを聞くと悲惨なんですね、まだ未成年なのにそういう結果になってしまったことに私はかなり気持ちを動かされました。北の端から都会に中学を出て就職するんですよ、昔は貧しかったからそういう人たちはたくさんいました。考えるとひどいことですよ、15才で遠い都会の社会に放り出されて、それでも彼は賢かったから最初はうまくいったらしいです。でも生い立ちの残酷さがいつも怯える性格になってしまったんですね。昔も今も貧しさからくる悲惨さは同じです。でも彼の場合、本当に悲惨なんです。声は無邪気とさえいえる素直で賢い少年の話し方で、哀れでした。人間は完全じゃない、でもそれなりに親になるわけですけど、愛を与えることを知らない親はいるんですよ。彼が少しでも愛を受けてたらもう少し違う方向に行ってたと思いますけど、拳銃を偶然手に入れちゃったんですね。殺すなんて思わなくてもそうなってしまった、そういう気持ちが淡々と、でも心のある話を聞いてて切なくなりました。彼がもっと違う環境に生まれてたら、もっと違う時代に生まれてたら、とひしひしと同情します。ETV特集 永山則夫 100時間の告白 ~封印された精神鑑定の真実~
2023.07.08
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結構有名な女性ジャーナリスト、バレバレの整形顔で、もはや彼女の出てる動画を見ても顔ばかり目にうつって話なんか全然耳に入らない。ユーチューブのCMにも画像がしょっちゅう出てくるが、あの顔だけがド~ンと思い出されて彼女の言うことなんか本気で聞く気になれませんね。どうしてでしょう?整形が失敗ということですよね。だから話もまともに聞きたくない?なぜだろう。動画の社会世論番組に出演してる時なんか、相手の司会男性はまともに彼女の顔を見ることができないですぐに視線を外す。そういうことを彼女はわかってるんでしょうか。どうして彼女は整形に走ったんでしょう。あれほどの才女でも、整形前は別にそれほどひどくない顔なのにコンプレックスがあったんでしょうね。すごいブ〇で出しゃばりな政治活動家なんかもいるのに・・・そう思うと健気でかわいくさえなりますけどね。 整形した顔はわかりますよね、自然じゃないもの。私が唯一成功だなと思ったのは、何年か前なんとかコロシアムと言う整形する番組がありましたが、そこに出てた一般人の女の子が目頭切開とかいうのをやって長年の顔のコンプレックスの辛さから抜け出したというのが、すごくかわいく自然になってたので良かったねえと思ったことがありました。しかし、今はそんなにいじることないじゃないか、と思うような芸能人や一般人が簡単に整形をやる。ネットに上がるアメリカの芸能人達、ひどいですよね。一番ひどいと思ったのはジェーン・フォンダ、もうThe整形顔じゃないですか。どうして皆さんかえって醜くなる整形をするんでしょう。そこには老いの恐怖というものがあるんでしょうね。そしてそこは俗物的、即物的に考えるんでしょう。まあ、白人は老いるとしわが尋常じゃないそうですから。でも整形の失敗の醜さよりはずっといいですよ。そこは覚悟して、精神的なことを学んで耐えるべきと思いますけどね。女優の過去現在の写真を長々と動画にしてるのがありますが、普通に年取ってる顔見るとホッとしますよ。何より顔を切り刻むことを考えたら、血液検査の注射でさえこわい私は怖くて、しわくちゃになる方がまだましと思いますね。 何より腹が立つのは、美容整形医の美意識と言うか見立てと言うか芸術性の無さというか技術の無さというか・・・・依頼されると何も考えないでやってやる、ということなの?と腹が立ちます。もはや原型をとどめない顔になっちゃった有名人いますよね。あれは本当に心の病気ですね。
2023.07.08
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今日は近所のドラッグストアに日焼け止めスプレーとOS-1を買いに外出しただけ。何しろ睡眠不足で眠い、でも少なくとも毎日何時間かは外出するという強迫観念みたいなものがある私はまた外出するか迷います。昼食後中途半端に眠いから、前処方されて合わないから溜まってた睡眠導入剤2.3種類の中からディエビゴ1錠飲んだ。しかし、これがやはり合わなかっただけのことがある、快適ではない夢を見ながらいやむしろ不快な眠りが続いたらしい。とぎれとぎれに目を覚ましながらの眠りが2時間位だったかなあ。全然眠った気がしない、あの薬は一体どんな有効性があるんだと不愉快です。それでもう外出るのもめんどくさくなって何をするということもなく一日終わりました。このところひきこもりサイトに出入りしてるから、その閉塞的な感じに影響されてるかなあ、なんて思ったりして。ひきこもりって今日の私みたいな心理とぼんやりした頭になってる人もいるのかなあ、なんても思います。人それぞれいろんな環境でしょうけど、自分の思い込みに囚われてそこから抜けられないということですよね。昨日までの過去を吹っ切れない、何年も前の傷を忘れられない・・・・過去は忘れることが一番なんですけど、それができないからひきこもりになっちゃうんですね。まあ、それほど単純なことじゃないでしょうが、単純に努力するしかないですね。
2023.07.07
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左ひざの腫れた感じが2週間経つのになかなか治まらない、もしや骨にひびが入ってる?そんな状態で変に偏った力が入ったら脚が変形するんじゃないか、と心配になって病院行きました。レントゲン撮ったら大丈夫でした、湿布薬をもらっただけで済みました。でもやはり変に偏った力が入る歩き方になるので足の付け根が痛くなる。 形成外科で診察を待ってたら、ヘル〇トロンで時々見かける女性にあった。彼女、地声が大きいオバ声・・・・私の苦手な。待合室は患者が大勢います、でも静かです、だからその大きな地声が結構周囲に響き渡って、私は嫌でしたね。まあ、そつなく対応しましたが、結局自分の言いたいことだけ喋り散らしてるので私は彼女の外側を観察する格好になるわけです。なんか爪が黒いけどどうしたんだろうとか、あちこち骨折して一体どうするんだろう、とか。看護師してたという割には中身のない話ばかりで、これにも医学界の裏を感じた次第で。そのうち私の名前が呼ばれたからその場を離れました。私のいつも行ってる総合病院だったが、行き始めの頃は看護師が教育が行き届いてて感じ良いなあと思ってた。しかし、だんだん見えてきましたね、やはり表面的な態度は一応悪くはないがその看護師個人の人間性というか性格によって嫌な思いをするときもある。今どきは患者様なんて言うみたいですがいくら言葉を取り繕ったって中身はそんなに変わりません。何しろ患者が多いからパニック気味ということもあるだろうが、性格の悪さが見え隠れする。どんな職業だって結局は人間性の良しあしがモロに表れる。ひとのことは言えません、いつものことですが。今日発見した感動動画 心優しきフリンポン
2023.07.03
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