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今回の女子柔道集団告発事件はいろんな意味で衝撃でしたね。私がまず思ったのは、女子たち、よくやったと言う事です。男子が集団告発する、なんてありえないんじゃないでしょうか。誰かが提案したとしても、団結して今回のように表面化させる、と言う事はなかったでしょうね。柔道の世界は小学生から大人まで、暴力・暴言当たり前ということで続いてきたみたいですから。そういうものだ、と思ってしまってるんでしょうか、こわいです。それに耐えられなかったら男じゃない、強くなれない、みたいなんでしょうか、私にはそこのところはわかりませんけど。自分の小さい子供がそんな目にあってたら私は抗議をするか、いや、たぶん聞き入れられない、と思い、そんな所はすぐ止めさせるでしょうね。別にそうまでして強くならなくても良いと思いますから。だって外側から脅してやらせることでしょう。指導者の意識がちょっと変なんですね。武士道精神と言うものをもってないんでしょう。スポーツマンシップやらなんやら、基本的にはみんな同じだと思うんです。人間ができてないということでしょうか。同じような事あちこちでおこってるんでしょうから、今回の監督はいわばスケープゴートにされた感もあります。今回を機に指導者たるもの、まずは中味の勉強をしてもらいたいと思いますね。
2013.01.31
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午前中3万ボルトの治療に行ったが今日は私一人しかいなかった。1.5時間やってきたが帰宅したら眠い。しかし、私は肩の痛みが続かないように、とあせっているからジムにも行きたい。ジムには今週一度も行ってないし。湿布剤をもらったものの、前使ったことがある。あのちょっとトクホン臭くて肌がかぶれるやつだった。湿布剤の形に肌が赤くなる。10袋も処方してたけど、使えないよ。医者もひと言聞いてくれればいいのに・・・・まあ、湿布なんて気休めだからあんまり頼らないけど。肩の痛いのがなかったら最近けっこう眠れてるのかもしれない。近頃大体、朝、時計を見ると7時15分前のことが多い。だいぶ変わりましたね、前は5時前後だったのに。何がどのように変化してこのようになったのか・・・いちいち自分にはわかりません。
2013.01.31
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今夜はダンスの日なのに、あまりにも腕が痛いので休むしかなかった。鎮痛剤を飲んでも、あんまり効かないような気がして、頭痛さえしてくる。おじさんとのことが一段落したと思ったら今度は痛み・・・ふんだりけったりだ。週に2時間のレッスンが最高の楽しみ、生きがいだったのに。来週はなんとか行けるようになりたい。このまま終わり、なんてことになりたくない。肩は痛いけど動かさないと、どんどん固まってしまうことになるかも知れない。やはり気功しかないか・・・電話で予約するのが気まずい。そんなこと言ってられないほど心配になったらそうするしかない。彼の技だけは認めるしかないから。あ~あ、自分の浅はかさをつくづく恨む。いつも自分で自分を窮地に陥れることをしてるんだから。
2013.01.30
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私は今まで腕が痛いのは手の神経障害がだんだん上のほうに広がっていった、と思ってた。しかし今日の診断では、肩に何らかの障害ができてるようで、肩関節周囲炎いわゆる五十肩とも言われるものらしい。肩関節狗縮とも言い、HbA1cと密接な関係があるらしい。病名がわかったことでネット検索もできるようになったし、先生に感謝。私はこのところHbA1cが悪化してきたから、それとシンクロしてるらしい。HbA1cを下げると好転するらしいから、これからはもっと厳しく病気に対処していかなくてはならない。治るのは不可能、なんてことじゃないらしいから、がんばって地道な努力をしなければ。慢性炎症タイプの肩関節周囲炎 (五十肩) は血糖コントロールを悪化させる 糖尿病患者に多い症状のひとつと言われていて、アメリカ(?)整形外科の医師によると「糖尿病専門医でも知らない人が多いが、肩関節周囲炎が糖尿病患者に多いことは整形外科ではよく知られている」とのことでした。肩関節周囲炎が糖尿病患者に多いというデータがあることから、肩関節周囲炎と糖尿病は何か共通するものがあるのではないかと推測できます。 肩関節周囲炎は、ある一定以上の刺激が長い期間肩に蓄積し、肩関節の腱板や靭帯、腱板と靭帯の隙間などの部位の経年変化に伴う炎症が痛みと運動制限を生じさせる疾患です。加齢に伴う組織の変性 (老化) や肩甲上神経の圧迫、自律神経障害、血行障害、ホルモンバランスの変化などが肩関節に変化を起こす原因と考えられているようですが、どれが原因で起こるのかははっきりしていません。 急性期は炎症が激しい時期で、少し肩を動かしただけで激しい痛みを感じ、安静時にも痛みがあって就寝時は肩関節が圧迫されるために痛みが強くなり眠ることができないほどです。急性期から数ヶ月経つと慢性期、安静時の痛みは緩和しますが肩を動かすと痛み、長い間肩を動かさないでいたことから肩関節の拘縮が起き運動制限が著しい時期に入ります。 さらに数ヶ月経つと痛みが無くなり、肩も動くようになっていきます。最近の分子免疫学の進歩により慢性炎症の複雑な病態を細胞レベルで解析できるようになってきており、糖尿病や動脈硬化などの発症機構として慢性炎症が注目されています。 となると肩関節周囲炎=慢性炎症であるならば、糖尿病になんら影響を与えないとは思えません。 ・・・・炎症とHbA1cの悪化がシンクロしていることがわかります。 肩関節周囲炎が体にとってストレスとなりHbA1cを悪化させた、という見方は間違いないと思われます。
2013.01.30
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手の外科に行って来た、良い医者でした。話をきちんと聞く、と言う姿勢が信頼できたし、病気と手、各部分が無関係ってことはないから、まずはメインの病気を改善する事が大事、と言う話はやはり・・・と納得。痛みの箇所や痛さの度合いを調べ、今まで自分が知識として持ってる糖尿病との関連を話し、レントゲンもとり、その結果、薬でどうのこうのよりも自分で地道なリハビリをしていかなくてはいけない、と。簡単に治療できるとはいかないみたいだが、どんな状態かがわかっただけでもありがたい。すごく痛いので自分から言って鎮痛剤と湿布剤を処方してもらった。今日は今までで一番痛い。自分でやるストレッチ体操みたいな紙をもらってきたが、ジムでやるのと似てる。まあ、今までどおり電界治療だの、ジムだの、自分で自分のことを見極めながら続けて行くしかない、と言う事だろう。病院を出ながら今夜のダンスはどうしよう、休もうか、見学だけでもしに行こうか・・・なんて考えながら歩いてると、向こうからダンスのおじさんが来るではないか。またまたなんと言うシンクロニティ。先週おじさんに言い方悪かった、と謝るつもりだったのが来なかったから、そこで言った。“この前ごめんね、言い方悪くて・・・”そして今日の結果をざっと話して別れた。これで気まずいわだかまりが少しはなくなった。そして2ヶ月も行かなかった気功を再開するかな・・・なんても考えた。自分の感情が落ち着いてきて受け入れても良いと思えるようになったのかも。まあ、料金が問題だけど、回数を少なくすれば良いだろう。今まで以上に食べ物に厳しくしないと・・・朝のベーコンもやめて、トマトは冷えるから玉子を焼く時に一緒に焼いて、チーズを振って食べる、という新しいメニューを考案した。豚肉を鶏肉にしたし、小松菜も買ってきた、ラーメンもやめた。そして血を汚すような怒りを持たない努力・・・もっと心から賢くなる努力をする・・・これが一番かな。
2013.01.30
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かなり編んだマフラー、色も質もイマイチだった、いやいや編んでた。もう少しで編みあがるから我慢して編んでた。そんな中、ヤフオクで見つけたずっと思い描いてた毛糸・・・前、美容院のファッション雑誌で見たマフラーの色と似てる。今までよりちょっとだけ高いけど、色がドンピシャ、肌触りも良さそうだったから買った。そしたら、これがやはりすばらしい。図書館から借りてコピーをとってたアラン編みの編み図を、めんどくさい所を省いて、ちょっとアレンジしてその毛糸で編み始めた。これが心地よくて癒される、それに今までの成果を全部盛り込んだ出来かもしれない。今まで1/3くらい編んだ。じゃあ、いやいや編んでたほうはどうなるのか・・・自分が嫌いなマフラーを人にあげるのも失礼だ、大して欲しくなるような代物でもないし・・よっぽど何もすることがない時にでも完成させよう。そして自分で使うしかないか・・・でも好きじゃない毛糸を無理に使うもんじゃないですね。いやいや編んでも何にもならない。気に入った毛糸なら最初から大事にするし、やる気も出る。妥協しちゃいけませんね、ある程度は。
2013.01.29
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エドガー・ケイシーがリーディングしたことを基にした、糖尿病患者への食への簡単なアドバイスをここに書き写してみます。糖尿病の傾向の中では、食事が他のほとんどの処置よりもきわだった効果があります 牛、豚の肉は禁止です。甘みを少なくし、でんぷん類を減らして下さい。白米、白パン、うどん、餅やパイの類も取らない事です。天ぷら、フライ、揚げ物、いためものは禁止します。魚貝類と鳥肉は少な目ならよいでしょう。葉菜類を多くとり、サヤの豆類は少なくします。にんじん、大根、かぶ以外の根菜類(主として芋類)をとらない。大根、かぶの葉はすすめられています。紅茶、コーヒーも一日一回以上は飲まないで下さい。いもの類は糖尿病の場合は食べるべき食品ではないのですが、キクイモは全例ですすめられました。週3回から5.6回まで、一日交替で生と煮たものです。煮た時は煮汁も残さずに摂ります。キクイモに含まれている植物性のインスリンといわれているイヌリンは、クセにならないばかりか、他の食物に対してもつり合いをとってくれます。これを食べているときにはインスリンは中止して下さい。糖尿病の皆さん、たぶん知ってたとは思いますが案外守られてはいないんじゃないでしょうか。私もそうですが、インスリンを打ってるから何食べても平気だ、と思ってる人は意外に多いんじゃないかと思います。でもインスリンといったって自分の体が分泌してるわけじゃないですから、外部からの助け、と言う事ですから、やはり基本的な、食べちゃいけないものとかは守った方がよろしいかと思います。1単位80カロリー・・・なんてこと私細かく考えた事ないですけど。覚える気がなかったし覚えるの大変そうだし。いろんなものきっちりと測って食べてるって方がいらっしゃる見たいですが偉いです。腹八分、栄養バランスを考えて、炭水化物をなるべく取らない・・・なんてことを基本にしてれば、それだけでも充分じゃないかなあ、とズボラな私は考えます。
2013.01.29
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製作:大映 1953年白黒93分あらすじ:女子大生の小溝田鶴子(久我美子)は病身の姉との二人暮らし。アルバイトをしてなんとか暮らしていたが、大学の月謝を払えず退学の危機にあった。親友の米川水絵(木村三津子)が田鶴子に内緒で月謝を払ってくれるが、田鶴子はなんとかお金を返すため、モデルの仕事をすることにする。女学生に人気の丹下助教授はそんな田鶴子を心配し、惹かれ、彼女のために動こうとするが、彼に思いを寄せる水絵はそれに苛立ち、田鶴子と水絵の間もぎくしゃくしていくのだった。この題名、なんかやりすぎじゃないですか?同名小説の映画化ということですが、あんまり花の匂いはしなかったですけど。久我美子は昔のお公家の出、ということだそうで若く美しいです。鼻の横のホクロ、最初は小さかったんですね。もっと年令がいくと、けっこう大きなイボになりましたね、大きくない方が良いと思うから、取っちゃえば良かったのに・・・と思いましたが昔は今のようにレーザーで簡単に取る、なんていかなかったんでしょうね。まあ、それは良いとして、森雅之って俳優、相変わらず気持ち悪いです。この人を良い男と思ったことがない、いつも気持ち悪い。何でこんな俳優が人気あったんでしょう、考えられませんね。この時代の女子学生だって今と同じ二十歳前後なんでしょうけど、老けて見えますよね。30前後に見えます、まあ世界的な現象でしょうけど。内容としては、まあ自立した女性のはしりみたいな、それでいて清らかな、理想的な女性として好感が持てました。その時代、女性が仕事を得るのは大変だったでしょうが、主人公は好意を寄せる教授から自分の仕事の手伝いを依頼されたり(彼女断りました)、応募したモデルの仕事を一発で受かったり(裸を要求され一回でやめました)、最後には学校を中退してアナウンサーになる、という幕切れでした。彼女に好意を寄せる教授は彼女に断られ、アメリカに人間修行をしに留学する、ということで、いかにも小説らしい、起承転結はあるけど退屈で途中で何度も見るのやめたいと思ったけど、まあ最後まで我慢して見ました。久我美子と友達の女の子のかわいさだけが救いでした。
2013.01.28
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今朝カーテンを開けたら、なんか見下ろす建物の屋根屋根が白く感じる。雪が降ったのか・・・空は青いのに。今日はこの冬一番の寒波と言う事だが、昨夜は私、電気毛布のスイッチ入れるの忘れてたみたいで、でも朝まで寒いとは思わなかったですから、気温としてはそれほどでもないんですね。水曜は近所の総合病院の手の外科に行こうと思ってる。民間療法というか病院以外で治ってくれたら・・と思ってたけど、だめですね。医者が、西洋医学を否定する事になるから気功治療の補助金申請は出せない、なんてことを言うから治療費が続かない、と言うこともある。3万ボルト治療だってまだ5.6回目だけどあんまり治ってる感を感じないし。病院に行く方が安上がりだし、痛みだけはすぐ取れるだろう。また医者の悪口を書くような結果になるかもしれない。それでも行って見なくちゃわからないから。奇跡的に優秀な医者かもしれないし。医学的に未熟でも納得させるような誠意のある説明だったら悪口は言いませんよ、いい加減な言い方されるから腹が立つんですから。手術しかない、なんて同じこと言われたらもう堪忍袋の緒が切れますね。ロボットの分解じゃないんだよってことですよ。朝から腹立ててたら血流悪くなるからこの辺でやめときます。
2013.01.28
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今までの、細々とした日常、悪口、慢心、その他諸々、自分の書き散らしてきた事が今さらながら、謙虚さを欠いていたと思い知らされたこの一週間。どうでも良いことを毎日毎日、なんか恥ずかしいかな・・・と思う気持ちがどこかにありながら、続けてしまったこのブログ。自分の浅はかさをかえりみて、恥をさらしてたと猛烈に反省し、せめて書くことだけでも謙虚になるべく、少しでも考え方を改めたいと思います。大きな衝撃を受けた時は、何かしらどこかしらに自分の大きな欠陥がある・・・どこかしら、甘えで居直ってた部分がある。自分のせいじゃない時は、その衝撃を受け止められないと言う自分を鍛えなおす必要がある。性格は血液型が大いに関係するって傾向、けっこうあるみたいです。でも血液型の長所だけをもらって、あとは自分で微調整しなくちゃいけませんよね。あのイエスでさえも自分の弟子の足を洗う、と言う行為をしました。一番卑しいこととされてた他人の足を洗う・・・・徹底的な謙虚を示されました。この私に他人を批判するどんな値打ちがある、と言うのですか・・・と言う事を胸に刻んで、少しでも小ぶりな人間から脱したいと思います。
2013.01.27
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昨日、ジムの仲間とランチした。彼女、いつもは前からの知り合いと一緒になったら行くみたいだったが昨日は来てない。そして近頃その知り合いの、ご近所のオバサマも一緒に行くようになったそうな。そのオバサマが一人の時でも誘われていく事も、と。私も知ってるけど、話しがくどくてイラッとする人だから“エッ?あの人と二人きりで行くことあるの?楽しい?”と聞いてしまった。“・・・そういう問題じゃないんだけど・・・”私の問いかけに最初は言葉を濁してた。知り合いにくっついてきたから受け入れるよりしょうがなかった・・ようだ。しかし、昨日私たちが食べ終わって帰る道すがら、“今度あの人と二人きりの時は、用事あるって断る・・”彼女、素直で大らかなのに、人によっては“わがまま”と称される事もあるそうだ。そのわがままの意味は私が思うに、わがままというより真っ直ぐに言う、と言うことから来てる気がする。我を張る、という感じじゃないし、いらぬ形だけの言葉はつけない、と言う感じかな。でも私みたいに傷つけるようなストレートな言い方をしない。短気じゃなさそうだし、私は学ぶ所が大いにある。
2013.01.26
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タイトルがなんかファンタジーっぽくて癒される作品かな、と思いユーチューブで予告編見てしまいました。放映される時間まで待って、楽しみが裏切られるのはいやだったですから・・・まあ、2.3分の予告編でどういう事態かわかりましたけど。“君に読む物語”のじいちゃん版ですね。“君に読む物語”の方は妻が認知症になって過去をすっかり忘れてしまう・・・そんな妻に夫は自分たちの過去の愛を何度も読み聞かす・・・というお話。今回の映画は、のっけからじいちゃんの視線で映画が始まる。わからない人には自然な、当たり前の光景として映るだろうが、これはなんか無理のある視点だなあ、ああ、じいちゃんの視点で見た世界か・・と。何の情報もなく見始めて、妻が登場した時点でも何も不思議に感じなかった人はよっぽどの・・・・人と思いますよ。だって唐突に同じ年くらいの女性が現れて好意を示してデートに誘う・・・まあ、ファンタジーでしか考えられないですよね。もう、からくりがわかってしまうと途中の経過が取ってつけたようで長たらしく感じる。私は途中でめんどくさくなって、ヤフオクの毛糸を検索してました。大体、主人公のじいちゃんが、ある意味ラブロマンス物であるのに、見た目がごつくてあんまり目を楽しませる代物じゃない。唯一楽しめたのは妻の方のニット帽・・・・いろんなかわいい帽子を被ってる。このじいちゃん、なんか見たことあるような気がする、と思ったら、昔スパイ映画かなんかで悪役見たいのしてたような気がする。認知症になったじいちゃんがなぜ一人暮らししてるのか・・・なぜ他の家族は別居しておきながら、じいちゃんにロマンスを仕掛けるのか・・・まあ、ロマンスは妻の愛情のなせる業だったんでしょうが一人暮らし、と言う設定がどうしてなのか、最後の方で明らかにされたのかどうか、私は見ないでしまったのでわかりませんでした。こういういい加減な見方をしたらいけませんね。でもあんまり感動しなかったから・・・・監督が24歳だってことですが、やはり無理があるんですね。人生80年も生きてきた人間の心の機微を表すには若すぎる、中味が単純すぎる。それでも認知症になったらその相手の世界に入る努力をする、と言うやさしさは大事です。本人は過去と現在が混乱して苦しむ事もあるでしょうが、周囲の愛がすべてを昇華する・・・んじゃないでしょうか。
2013.01.25
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昨夜はレッスンの日だったからおじさんに、先週の言い方が悪かった、と謝るつもりだった。しかし新年会で遅くなる、と言う事は聞いてたがけっきょく来なかった。私の言葉が大いに影響してるだろう。私のつんけんした態度はひしひしと感じてたろうし、その上に別の道を行って・・・と言う私の言葉は応えたろう。本音はおじさんがいなくてホッとしたんだけど・・これがいけないんだな、いらぬことを口走る。もう一本違う道があるから、ちょっと遠回りにはなるけど、用事があるから・・とその道を行ったら良かったのに、と後でわかって、私の、なんて身勝手な、人の気持ちを考えない、高慢な人間だろうと反省した。こういう思いになるのは分かってた。でも渦中にいると、そこから抜け出す事しか考えない。単細胞で周りに迷惑ばかりかける私のこの性格・・・レッスン前、他のペアと血液型の話になった。そのペアの女性が“モモさんははっきり言うよね、うらやましい・・・”“?・・・これが私の一番だめなとこでいやなとこなんですけど・・”そのペアの男性も先生も私もB型だけど、男性たちは私みたいじゃない、忍耐強い。血液型で人間を判断するなんてナンセンスな所もあるけど大ざっぱに言われると当たってる確率が高いんですよね。私の性格を血液型のせいにするのも良いかもしれない・・・冗談です。“私が〇〇さんにムッとしてたの表情にでてたでしょう?”“気にしないんじゃないの?〇〇さん大人だから・・・ モモさん入ったばかりの頃は何もできなかったのに相手してもらって感謝しなきゃ・・”それはそうです、でもそれとこれとは違う話で・・・こういうところがまたまた私の頑固な所なんでしょうか。第9章 怒り 自尊心はあなた達を実際以上に高く思いこませます。あなたが卑しめられるような比較には耐えられなくします。反対に、霊的にも、社会的にも、個人的な長所においても、あなたは自分の兄弟よりもずっと上にいるのだと考え、下級の者があなたを苛立たせ、がっかりさせるのだと考えさせます。そこから、何が続くでしょうか。あなたは怒りに身を任せることになるのです。あなたを凶暴な者と等しくさせてしまい、冷静さ、理性を失わせるこの一時的な狂気につながる原因を調べて見て下さい。調査すれば、殆どいつも傷つけられた自尊心をそこに見つけることが出来るでしょう。最も熟考された忠告をあなたに怒りっぽく拒絶させるのは、否認されたあなたの自尊心ではなくて何だというのでしょうか。多くの場合取るに足りない不満の原因となっている辛抱のなささえも、誰もが自分の前に頭を下げるべきだと考える、各々が自分自身に抱く重要性から来ています。狂乱すると、怒りっぽい人間は全てに対して当たり散らします。その野蛮な性格、動かぬ物体に当たり、自分の言うことに従わないとそれらを破壊します。ああ、その時、冷静に自分を見つめることができるなら、自分自身を恐れるか、もしくは自分自身の愚かさを知ることができるでしょう。その時他人に対してどんな印象を与えたか想像してみて下さい。それがたとえ単なる自分への尊敬の気持ちからくるものでなかったとしても、自分を憐れみの対象としてしまう傾向に打ち勝つ努力をするべきです。「スピリティズムによる福音」 アラン・カルディック著
2013.01.24
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夜中過ぎから腕が痛い、痛くて寝返りをうちながら眠れないまま朝になった。いつからか電気毛布もやけに重く感じるし。朝食時、CATVをつけたら“夜の上海”なんていう、日中共同制作みたいな映画をやってた。先日の暴動騒ぎなんて一体どこの話?見たいな、日中の若い男女が絡み合った見てるこちらは、ちょっと気恥ずかしい、ドタバタ騒動、恋の一夜。こんな映画でも見なきゃ、現地に行って見なきゃわからない、一般の人々の心情や、恋に国境はない、という話だが、イマイチいかにも、な感じがしたけど主演女優の気取らないかわいらしさが惹きつけた。何年か前、私は中国は共産国家という認識が強くて一般人の社会生活はわからなかった。日本とはまるで違うだろう、なんて思ってた。終戦後の毛沢東とかそういう時代の本しか見たことがなかったから、身近な、中国からやってきた人に“みんな人民服きてるの?銀行なんてあるの?”と聞いてしまった。“人民服なんか今着てたら気違いと思われるよ”とあきれられた。銀行があるの?と私が聞いたのは銀行というシステムとは違う、共産国家特有の金融システムがあるのかと思ったから。そのことは国をバカにされた、と思われたみたいで、私は誤解だと説明したけど。今では株に一喜一憂する庶民もいれば、若者はおしゃれが好き、政治と庶民生活はまた別物とわかる。考えてみれば日本だって、外国から国民が政治と同じように考えられたらたまらない。このようにちょっとしたこともそこに行かなきゃわからないことが多い。自分の勝手な認識だけで判断してる所がある。それは人間同士でも同じだ。自分の認識と他の人の認識は違う、じゃあ相手はどのような思いなのか相手を理解する、お互いに理解する努力をする・・・愛を持って。そういうことですね。
2013.01.23
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昨日から落ち込んでる。ここに100%じゃ決してないけど自分の気持ちを書く、と言う自分の行為に嫌悪、憎悪。このブログの存在を知ってる身近な人は何人かいるわけだから、私は一応配慮を持って書いてるつもりだけど、つい自分の独りよがりなことを書いてるだろう。それによって傷つく人がいる、と言う事をもっと強く考慮すべきだった。それでも激情に流されて書いてしまうことがある。“見てる人に共感してもらいたいんだろう? そういうコメントをもらうために書いてるんだろう?”息子に激しく批難された。そうだろうか?私は自分の気持ちを人に認めてもらいたいんだろうか?そんなことはない、コメントなんかこないし、書こうと思う人なんかいないだろう。いや、私は昔から人に認めてもらうことなんかあきらめてた。いや、そういう試みはしたけど果たせなかった。もし今共感のコメントが来たとしても別にうれしくはないんじゃないかな。余計なお世話です、くらいにしか思わないかも。コメントなんか来て欲しくない。自分がもう一人いてくれたら分かり合えるのに、と思うほど自分以外の人との関係は難しい。ただ、自分の気持ちを吐き出す、と言うことが多いここでの書き方に気付いて心底恐怖した。息子の言葉に天地がひっくり返ったように、いやちょっとオーバーだ・・・天井と床がひっくり返ったようなショックだった。息子は私の書いたものなんか読んでないだろうと思ってた。文にすると、口で言うよりかなりきつくて激しく伝わる。ちょっと離れて見てみると、客観的に見てもらうと、傷つくような事ではない事も人によって、立場によって傷つく可能性はある。人生経験の多少によって性格によって、その度合いも違うだろう。自分の、直情的で抑制の利かない、いわば大人じゃない性格を心底憎んだ。昨日から今朝にかけて悶々としてきつかった。
2013.01.21
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息子に料理を作るためコンビニに行った。腹を立てたせいか無性に甘い物が食べたくなった。なんか新作のおいしそうなケーキも並んでるけど、当然のことながらカロリー300以上。お昼は炭水化物少なかったし、今日は特別気にしない。いろいろ迷ったけど、けっきょくでっかいシュークリームを買った、一個330カロリー。帰宅してすぐ平らげた。心配だからインスリン2単位追加打ち。知人のI君からメールが入る。彼のために替えたCATVのサービス期間返金、IP電話も一緒に替えたから20500円が返ってくる。もう一日遅かったらなしだった、奇跡的めぐり合わせ。これで少しは高い毛糸を買う、と言うささやかな贅沢もできる。いっそのことネットで調べた、都内にある、個人でも安く買えるという毛糸問屋に行こうか・・それはまたゆっくり考えよう。
2013.01.20
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午前中、また3万ボルト治療に行った。今日は1時間と2時間の間の1時間半にした。それくらいがなんか治療効果があるような気がして。今日は知らない人たちが来たけど、一人プラザで見かけたことのある人が来て、感じの良い挨拶を交わした。帰宅したら息子からメールがあって、来る、と。彼女は不定期な仕事だから、二人が都合つく日は私が仕事だ。だから今日一人で来る、と。どういうわけか、私は3年前のことを思い出して腹が立ってきた。すごく落ち込んでつらかった時、息子が訪ねて来たけど私のグチを聞いてくれないでうるさがって邪険にされたことがあった。私のつらさを何もわかろうとしなかった。今思えば、そんなこと、解ってと言う方が無理だったろう。息子は彼女と熱い交際真っ最中の時だったし、親の都合なんかかまうわけない・・・それでも今日は腹が立ってしばらく頭から取れなかった。その時の息子の冷たい仕打ちを後で責めた時があったけど、また思い出した。これからはもう何かと嫁側につくだろう・・・男はそういうものだ。私はもう自分の息子、なんて思わない方が良い。何があってもなるべく甘えないで、なるべく頼りにしないようにしなくちゃ。結婚したら男は嫁につく・・・つかなかったら世間ではマザコンなんてことを言うみたいだから。どっちにつくかつかないかじゃない、どこまで男らしい立場に立てるか、男として、人間としての言葉をどこまで言えるか、の問題だけどね。
2013.01.20
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アメリカとイギリスとスウェーデン等ヨーロッパのミステリードラマの違いは歴然としてる。何が・・と言われると表現が難しいが、アメリカ物は潤いがない、情が薄い、あっても言葉だけで表し、すべて進行が口先だけ、合理的に言葉だけを並べてる・・・同じ刑事物でもものすごい違い、裁判物は特にひどい同じ人間が作ったものとは思えない。アメリカ物は底が浅い、表面的・・・事件に関わった人間、捜査する側の人間の味気なさ・・・でもCATVのドラマの8割くらいはアメリカ物。あんまり見たいと思うものが多くない。俳優達、セリフを覚えるのも味気ないだろうなあと思う。イギリス物はどちらかと言うと田舎的、人間味を感じさせる。私が昔戸惑ったイギリス英語も今ではすっかりなじんでしまって心地良い。アメリカ英語になじんだ私には、最初イギリスの英語は英語には聞こえなかった、まるで別物、気取ってるように思えたけど、なじむとまるで自分の故郷みたい。赤裸々な人間模様がよく描かれてるし見ごたえがある。これってやはり国の歴史に関係あるんでしょうか?土台が常にぐらついてて物や力で社会、人を操作するアメリカ体質・・・そんなところでしょうか?
2013.01.20
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やはり3万ボルト1時間半は長すぎたかもしれない。でも午後から2.3時間眠れたから良かったのかもしれない。まだその眠さ、だるさが残ってる。今日で5.6回目になるけど、何年も前から手足の指先がピリピリしてたのが少し軽くなったような気がする。あのオバサマ、大病をした後で免疫力が弱り、いろんな故障がでてきたけど、あそこに通ってかなり回復した、と言ってた。それでも何やかやと故障があるみたいだ、日々のストレスがなくなるわけじゃないからね。それにしても“舌が変でしょう?”と私に見せたけど、何も変じゃなかったんだけど・・それに対しての医者の処方が塗り薬だった、って笑っちゃわないですか?ステロイドだから1週間以上はやらないようにって・・・どう考えても塗り薬が効くとは思えないけど、医者ってそこまでバカでいられるのか、と思いましたね。当然治るわけがない。彼女、まあ、ストレスはあるわよねえ、とは言ってましたけどね。認知症気味の夫に自分の体調不良・・・娘に協力してもらってるみたいでしたけど、皆さん、それぞれ悲哀を抱えてますよねえ。
2013.01.19
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朝9時すぎに3万ボルトの治療に行った。誰も来てなかったが、しばらくすると大柄なおじさんがやってきて、まもなく同じくらいの年令の品の良いオバサマもやってきた。二人は長い間のこの治療室での知り合いらしく、現在の自分の体調を話し始めた。ダンスのおじさんみたいに中味がなく、くどい話し方じゃない。私は二人の話に惹きつけられてじっと聞いてた。そんな私の様子がわかったらしく、私のほうに顔を向けて話す。私もそこで話に加わった。オバサマは舌炎というか、辛いものや熱いものが食べられない、カレーが大好きなのに・・・そのほか諸々大病をしてからの体調不良などを話す。私は“カレーの王子様”は子供向けだけど辛くなくておいしいと教えたけど。おじさんも、一見逞しく見えるものの、趣味のボーリングも3ゲームでもうだめ・・・年取ると体力ないからやる気がなくなる・・などと話しが弾んだ?オバサマ、夜に体のあちこち痛いと死んでしまいたいと思うけど、朝になると元気になるからもう少し生きてもいいか、と思う、と。オバサマの夫は糖尿病で朝昼晩のインスリン打つのも忘れるような認知症気味、HbA1cは12%・・・エエ~ッ!!私のほぼ2倍・・・私が自分は7.2%だと言うと、そんなもん普通、6%台なんて全然問題じゃない・・・まあ、12%の人に比べたらそういうことになるかもしれない・・・複雑。インスリンを打ってて12%って大変な事だ。上には上がいるもんだ。私は1時間以内には治療はやめなくちゃ、と思ってたのに話に興が乗ってそろそろ1時間半になる。困ったなあと思いながら、名残惜しいけど話の切れ目の頃合を見て失礼してきた。面白かった、というか、しみじみと自分のことを振り返る話だから聞き入ってしまった。そういう人だったらいくら年寄りでも人生の先輩として耳をかたむける。話したい、と思う年寄りが果たしてどのくらいいることだろう。自治会やら町内会やらの新年会がいくつもある、なんてことしか自慢できないダンスのおじさん、つくづく面白くないおっさんだなあ、と思いました。
2013.01.19
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次なる悩み・・・・おじさんに一人で帰りたい、と言い渡したは良いけど、ダンスをするのももういやだ、あの芯のないフニャフニャの体で相手されたって何も楽しくない、自分の成長を実感できない。これほどまで役立たずと思ったことはなかったのに、サンバで一気にボロが出たってことなんだろうか。それともそれだけ私が成長したってことなんだろうか。先生は私に、いつまでも初心者だって思ってる?自信持っていいんだよ、と言うけど。それほどの自信を持てるわけじゃないけど、おじさんには飽き飽きしたとは言える。先生にこの状態を相談しようか、と何度も思ったけど、サークルにもう男がいないんだから、同じ先生に付きたいのなら先生がレッスンする違うサークルに、と言う事になって電車で通うしかないだろう。それに先生と話してたら話が長くなって終いには先生まで疎ましくなるかもしれない。全然別の所にいったらモダンも一緒にやらなくちゃならない。今さらめんどくさいし・・・なんか同じ考えの堂々巡りをしてるみたい。私のただの趣味ではある。競技に出たいとか、そんな大それた考えはもってない、レッスンしてるだけで良い。でもそのレッスンさえまともにできないんだったら、やらないも同じだ。不愉快な気持ちでやってるくらいなら、相手のためにもすっぱりとやめたほうが良いのかもしれない。でもやめたくない。ああ、どうしたらいいんだ。
2013.01.19
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ジムに行ったらいつもの時間のメンバーが2人来てる。彼女らもまたその足でいつもの電界プラザに寄るのだ。プラザはなんだかこの時間に来るのは久しぶりだったが超満員で、15脚のイスより5.6人はあぶれてる。そういう時は補助イスに座って二人掛けでやるのだが、客がひしめいてるから店長が話してる時もあちらこちらでヒソヒソおしゃべりが始まった。店長も全体に目が届かない。奇しくも私の周りにはざっくり人間が集まった。“ここのシャンプー、イマイチよね・・・”“店長、グルコサミンの話ししてるけど、効くのか効かないのかわからないよね、 飲み続けなくちゃいけないみたいだし・・・”“今は同じようなのたくさんでてるし、どこも自分たちのが一番良いって言うよねえ・・”とヒソヒソ本音トークで盛り上がった。私たちの反対側では、口先女がいつもの白々しい空気をかもしだし、新しく来た客にわざとらしい口調でそこの宣伝を始めた。ざっくりグループは私も含めシラッとなった。私が電柱にしたたかに頭を打った、と話したら、例のざっくり女性、“時間が経ったら血腫ができたりするわよ、私の夫がそうだった、頭から血を抜いたの。 何が起きてるかわからないから、病院で検査したほうがいいわよ・・・”そう言われると心配になってきた。あれほどの衝撃を受けたんだもの、頭蓋骨で守られてるとは言え、何かしら影響はあるかもしれない。しかし、検査ですぐわかるものだろうか。何年か経って始めてわかるってことなんじゃないだろうか。その前に死んじゃった方が良いかも。睡眠剤飲み続けると認知症になる、と言う話も出たし。とまあ、そんなようにかしましく話しが盛り上がって楽しかったです。
2013.01.18
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今さらながらですが、やはり毛糸は目で見て手にとって触って買いたい。今まではネットで安い中からきれいな毛糸を探すだけで満足してた。しかし、他人が身に付けてる良い毛糸を知るにつけ、自分が今まで買った毛糸の安っぽさがいやになる。今までは毛糸を見て楽しんで、何でも良いから出来上がればよかった。しかし、なんか雑になる。ちょっと高くても、自分が直接目で見て納得して買ったものならもっと丁寧に編むだろう。毛糸の、安物買いの銭失い的買い方、薄利多売的編み方はけっきょく自分の趣味の品位を落しかねない。あの、イギリスの毛糸を手にした時の感動がよみがえる。イギリスにだって安物はあるだろう、日本にだって高貴な毛糸は山ほどあるだろう。しかし、色使いがやはり我が国とヨーロッパじゃ違う感じがする。和物全般にあんまり興味のない私には特に。今気がつきました。もしこれから外国旅行をする機会があって、最高の毛糸を求めることを目的にしたなら、さぞかし中身の濃い旅になることだろう。ヨーロッパには編み模様だってすばらしいのがたくさんある。ベッド付きファーストクラスに乗れる身分になって・・の話しですけど。
2013.01.18
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昨日一緒にお昼を食べたジム仲間、彼女は電車で通ってくるらしい。スキーかなんかで傷めたという足は、半月板損傷とか言ってた。曲がった足が痛々しい。おまけに高脂血症だと言う事だけど、話を聞いてるとグルメな感じも。私が“何食べる?おしゃれな所が良い?それとも栄養考る?”彼女は友達とよくランチに行くらしい。“いつも予算どのくらいのランチなの?”“1000円から1200円くらいかなあ・・”“エッ?私はその半分で充分だから、600円が限度だな”“冗談みたい、あはは・・”って、何でこれが冗談なの、本気も本気、大真面目な話なんだけど。お金に対する感覚が私たちは若干ずれてるらしい。けっきょく私の好きな安くておいしいラーメン屋さんで二人ともラーメンと野菜炒めを頼んだ。彼女、高脂血症なんてあんまり気にしてないような感じ。普段の食事だっていい加減な感じがする。私は玄米を勧めましたね。一応これだけでも、いくらかは体のために良いと思うから。私はワインはあれから買ってない。そしてエドガー・ケイシーの言いつけに従って豚肉と牛肉はやめて鶏肉にする。でも私の冷凍室、あんまり用をなさないから味付きのパック入りのチキンを買った。これじゃあ、添加物でかえってよくないような気もするが気は心。とにかくHbA1cを下げない事には恐ろしい事態になる。
2013.01.17
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午前中は打ち合わせだった。Mさんはいろんな支払いに関した書類をすべて取っといて保管してる。これはもちろん当たり前の事ですけど、一緒に入ってきたお知らせの紙見たいな、私だったら当然捨てるようなものまでしっかり保管してる。ある月の、ある振り込まれた金額が1000円ほど多く振り込まれてるのがあった。請求金額と振り込まれた金額をチェックする、という段階でのことだったが。私が自分のことだったら、役所の計算する人が勘違いしたんだろう、多めに入金されてるからいいや、たとえ少なくてもそれくらい、どうでも良い・・・と思う所です。しかし彼女、しばらくじっと考えてた。一応赤ペンで?マークをつけて、何か手違いがあって、後でめんどうな事になったりわからなくなったりすると困る・・・と。それが当たり前の対処方法でしょう、普通。ああ、私にはこんなこと無理、アホらしい・・・と思ってしまった。そんなこと言ったら仕事にならないのわかってる。自分の覚え書きのためにもすべて書き込む、と言うのは当然の事。でも自分がメインでやらなくちゃならないのだったら絶対無理。頭痛がしてくると思う。銀行のお仕事ってこんなんでしょう、針の山を渡るような、細々としたことに神経を使う・・銀行に行って、仕事してる人たちを見てるだけでその雰囲気がわかる、ゾッとする。女子平社員だったらまだしも、上司らしいオヤジ達の顔と来たら・・・失礼。
2013.01.17
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何日か前、息子からアパート更新手続きの保証人の書類送る、とメールがあった。昨日ポストの中にそこかららしい大きな封筒が入ってた。手書きの女文字で、あら~きれいな文字の事務員がいるんだなあ、なんて思った。中を明けてみると書類とメモが入ってた。ピンクの2枚の便箋見たいのに、息子の彼女からの書類の事と丁寧な挨拶とが書かれてあった。は~、かわいい字とちゃんとした挨拶書いてるなあ、偉いなあと思いました。その反面、息子は今からそんなことまで彼女にやらせるのか、いや、文才がないと言う事か・・いや、この機会に彼女と私を少しでも近づける、という考えか・・・だとしたらそれは彼女の方が考えた事だろう。息子がそこまで思うはずがない。もう私の息子じゃなく彼女の連れ合いになってるし、たぶんそこまで気がまわらないだろう。来週には結婚届けの証人として私のサインをもらいに来る、なんて書いてある。あ、そうなんだ、なんか料理作った方がいいかなあ、それともどっかに食べにいくかなあ、とか、私にはどうしていいかわからない、社会の形式とか常識と言われるものに戸惑う。まあ、世間の常識なんかどうせ私は気にしてない、私の創った評判の良いパスタでも作ろう。
2013.01.17
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昨夜は相変わらずの基礎レッスンばかり、後半ちょっと組んでやったけど。手を上げて私が回転する所がある。その時、私の上腕部が痛い。先生と組むと痛くないのにおじさんとやると痛い。やり方が違ってるからみたいだし、その私の痛みがバロメーターにはなったが、違うステップの時も右手を上げるとそこの部分が痛い。これはいよいよダンスもできなくなるのか・・・・サンバの時は手を上げることはなかったからそこまでわからなかった。昨日3万ボルト治療やって刺激した、と言うこともあるけど、寒いから、病気が悪化したから・・・といろいろ原因がある。ダンスは生きがいだ、とさえ思ったことが幻のように消えていくことを考えると滅入る。あんなに楽しい時間はなかった。もし、もうダンスができないんだったら、サッサと死んだ方が増しだ。腕を上げるたびに苦痛の表情を浮かべたら、相手だって良い気持ちはしない。ダンスの時は、強力な痛み止めを飲むか、塗るかすればいいか・・ちょっとやそっとでは効かないだろうが、スポーツ選手がやってるから何かしらあるだろう。一つ問題がなくなればまた一つ・・・
2013.01.17
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レッスンの最後に近づいた時、私とおじさんはなんかちょっと和やかに笑いながら話しさえした。それはおじさんと相変わらずステップが噛み合わなかったから、なんやかんやと・・・おじさんはホッとしたような感じに見えた、私の機嫌が直ったんじゃないか、と。でも私の気持ちが変わったわけじゃない。レッスンが終って、さてどの時点で言い出そう、と考えてた。他のペアが自分たちの練習を初める音楽がかかったら言おうか、聞こえないから・・・それは止めといて、とりあえずおじさんと一緒にレッスン室を出た。2階から1階に降りる階段で、“〇〇さん、私一人で帰りたいから別の道行ってくれます? これからもずっと・・・すいません”“エッ?!アッ、はい、はい、はい”ちょっとショックだったろう。でも私は言わないでいる事の気持ち悪さを一刻も早く解消したい、それしかなかった。私、前の職場でも同じようなことをやった。今回よりもっとひどかったかな。よくおしゃべりしてた女性が少しづつ疎ましくなってきてた。表面を繕うような言葉とか、細かい事はすっかり忘れたけど嫌悪感がたまってきて、もう我慢の限界に来て彼女と話しをすることもできなくなった。彼女はそんな私の気持ちなんか全然わからなかったから、相変わらず話しかけてくる。私は“ごめん、もうあなたと仲良くする事ができない・・・”と申し訳ない声で言った。彼女、ショック状態だったんだろう、あやふやな笑いでその場を取り繕った。夜、私に電話をかけてきて、“どうして・・・?”私は長い間にたまった彼女への嫌悪感を説明してもわからないだろう、言う事でもない、と思い“自分のことをもっと見つめて欲しい・・・”なんてことを言ったような気がする。そう言われたからって、自分をわかるような人だったら私もそうまで嫌悪しなかったろう。あやふやな状態を維持できない私は時には人を傷つける。自分の気持ち、感情を無視できない私は言わなくてもいいことを言ってしまう。言わずにいたらかえって相手に失礼な事もある、と思ってしまう。何も言わず、刺々しい態度で接する方がもっと良くないんじゃないか、なんて思ってしまう。それもそうだけど、その前に、そんな感情になる私の気持が問題なんだけど。好き嫌いの激しい私にあんまり近づくとケガをする・・・・・だから私もあんまり近づかない。
2013.01.16
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11時頃にジムに行ったら、いつか、一緒に3万ボルトの治療に行こうと言ってた女性がきてたので、さっそく終ったら一緒に行くことにした。そういうこともあろうかと、私はインスリンを準備して行ってた。お昼を一緒に食べて、帰宅するまで大体4時間は一緒にいたことになる。その間、他愛もないおしゃべりをしてたけど、けっこう私たち相性良いのかもしれない・・と感じましたね。まあ、ツーと言えばカーと言うんでしょうか、疲れない、面白い。駅前からバスに乗って15分くらい、そして歩くこと5.6分。先客が来てたけど席は3コ空いてる。1時間座ることにして、その間もヒソヒソ軽くおしゃべり。帰る時間になる頃、先日電界プラザで私が“静かにして・・”といったオヤジが入ってきたのには驚いた。まあ、私の顔は覚えてなかったろうけど。また彼女だけが乗って帰るバスの停留所まで歩いて、バスが来るまでの間、私はダンスのおじさんの愚痴をこぼした。そしたら同じ気持ちになって話してくれたから、私はちょっとすっきりした。“先生に相談してみたら?”と言ったから、私もそうしたいけど・・どうだろう。まあ、今夜のレッスンが終ったら“これからは一人で帰りたい・・”と言おう。ギクシャクした感じになるだろうけどしょうがない。
2013.01.16
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私はダンスをやめるか、おじさんに私を一人で帰らせて、とはっきり言うか・・・と2者択一を迫られるほど追い詰められた心境。私がはっきり言っても、おじさんはそのことで気を悪くした顔は出さないだろう、何でも丸く収めようという人だから。でも良い気持ちがするわけない、でも私の気持ちはわかってるから居心地が悪い・・・けっきょく私の出方を待ってるってことなんだろう。めんどうくさいオヤジだ。一時、生徒が二人だけになっちゃた時、味玉子をもらったりバッグもらったり、おじさんにはハネムーンみたいな時期だったんじゃないか?私はそのことをむしろ気持ち悪く思い出すんだけど。いずれにしても、おじさんが不愉快になろうとなんだろうと、私は言わなくちゃならない“先帰って。それか違う道行くか・・・私、これからは一人で帰りたいから・・・”いかに穏やかに言うか・・・これは直情的な私にとって至難の業だ。今後のダンスにますます影響があるだろう。新しい人がはいるとかがないと、いずれはどちらかが止める羽目になるかもしれない。まあ、そうなったらなったで新しい道もあるだろう。その手始めに一緒に帰ることを止める・・・今はそれしか考えが浮かばない。
2013.01.16
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今日凍りついた歩道でしたたかに打った頭のコブ、少しは小さくなったが触ると痛い。腰も打ったけど筋肉痛くらいですんで、不幸中の幸いです。ホント、こわいです。児童館でも、仕切りをしてるネットに足をすくわれて、スッテ~ン!とこけましたからね、2度も。これもこわかったですよ、一瞬、骨を折って寝たきりになるんじゃないかって。私はこの3年くらい、あの電界治療に行った時は大体カルシウム飲料飲んでましたから今日はつくづく良かった、と思いましたね。それにしても電柱で頭を打った時の痛さは尋常じゃなかったです、よく助かった、と思いますよ。私の末梢神経障害をそのまま表したブログを見つけて、ああ、やっぱり寒さは大敵なんだ、とわかりました。そして血流を良くする、というのは理に叶った事だったんです、良かった。末梢神経を修復するコツ●寒さで傷ついた末梢神経◇気温が2℃下がると、身体にしびれ・痛み・こりなど、神経障害を訴える人が増える◇冬に神経が傷つくメカニズム「手足の先まで血液がいかない」→「筋肉にコリを引き起こし神経を圧迫する」→「末梢神経が傷つく」→「しびれ」血流の悪さによるしびれと神経が直接傷むものとは痛みが違う。◇神経の伝達率(名古屋 中京病院)・夏・・・1・冬・・・0.3冬は神経の伝達率が7割も低下する。徐々に低下していくので自分では気がつかない。◇末梢神経の障害を知らせる特徴・朝起きた時、手全体がしびれている・散歩から帰ると、足先がジンジンする・少し動くと、腰が痛む・手に力が入らない時がある・外出すると、肩がこる・背伸びをすると、筋肉がつる放っておくと・・・「運動障害・感覚器の低下を招き、転倒・やけどなどの事故を起こす」◇寒さで傷ついた末梢神経・日常の過ごし方・栄養の摂り方で修復・刺激を与えて丈夫にする●日常の過ごし方◇起床時の行動が傷ついた神経を修復する「目が覚めて布団から出る時の行動」◇末梢神経を修復する起床時の行動「仰向けの状態で手足を垂直に上げ、手足を小刻みに震わせる毛管運動」血管の目詰まりを改善し、血流を良くすることで神経への圧迫を取り除く。◇神経を修復する毛管運動をする時に・・・「仙骨を温めると末梢の血流がさらに良くなり神経の修復が早くなる」起床時に仙骨(お尻の骨)に、使い捨てカイロを貼って、手足を垂直に上げて10秒間ブラブラさせて手足を下ろす(10秒休んで10秒ブラブラを10回)
2013.01.15
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朝9時半頃には電界治療に行って1時間弱イスに座ってきた。その帰り、まだ入ったことのないセブンイレブンがあったから入ってみた。一通り買い物をして外に出ると、目の前に3年前、ある意味憎しみの対象となった仕事関係の人がケイタイで話しながらうつむいて歩いてくる。私はギョッとしたけど相手は気付かない。どこかであったら中指立ててやろう・・・なんて思ってた。しかしそんな気はもう消えうせてた・・・それでもやはりショック状態・・・ツルツルすべる氷のようになった歩道を歩いてる足下への注意がおろそかになった。・・・・ガッツ~ン!!頭が固いものに当たって、しりもちまでついてた。バッグと買い物袋はそこら辺に放り出された。エッ!エッ?何が起こったんだ?一瞬何がなにやらわからなかった。しかし、足下がすべって側の硬いセメントの電柱に頭をしたたかに打った、とわかった。あまりの痛さに頭蓋骨にヒビが入ったんじゃないか、と思った。死ぬんじゃないかと思った。ズボンも濡れて冷たい。それでも起き上がれたし気を失ったわけじゃないから大丈夫みたいだ。後で嘔吐なんかするんじゃないか、なんて思ったけど。帰宅したら頭の右上にでっかいコブがプク~ッとできてた。ジムに行こうかと思ってたけど、今日は怖いから止めおこう。こんな時のための靴なんか用意してないもの。泣きっ面に蜂とは私のことだ。
2013.01.15
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今までよくわからなかった、真剣に調べようとも思わなかったほど長期間にわたってジワジワと悪くなってきた、痛くなってきた両腕の症状を、昨日、はっきりと末端神経障害と自覚した時、深いショックで涙が出てきた。医者はやっぱりあてにならない、この痛みを失くすべく、症状を止めるべく、好転すべく、自分でいろいろ調べて、考えていかなくちゃならない、実行していかなくちゃならない、と気合のようなものが入った。そのおかげかどうか、今朝は痛みが少し少ない。ネットで薬品販売をしてる店は一杯ある。へんぴなところに住んでる人とか体が不自由でネットでしか買えない人がいる。その他諸々いろんな理由でネット購買する人がいるのに禁止された薬品があった。それを裁判で勝って無効にした、ということですよね、あんまり詳しく聞いてなかったけど。一体禁止にして誰が助かるの?という気がしましたけど。裁判にかけた人は偉いです。私はHbA1cを6%台に下げなければいけない、いや5%台まで。この痛みがますますひどくなる・・・と思うとのん気になんかしてられない。この寒さもかなり影響してる事とは思うが。自分にしかわからない、自分しか頼れない、と胸に刻んでしっかりがんばろう。
2013.01.15
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一日中、右腕がジクジク痛んで先日のHbA1cも数値が悪かった・・・今まであんまり危機感を感じなかったのに、なんだかこわくなっていろいろ検索した。私は糖尿病性神経障害ってはっきりわかった。でも医者は何もそんなこと教えない、一体どういうつもりだろう。安全圏HbA1c7.2%と書いてるサイトがあった。私のただいまの数値7.2%・・・5.9%まで行った事があるのに。もうこれ以上上がったら今までよりかなりあちこち悪くなる、痛くなる。足にちょっとした傷があるのを見てギョッとしたし。壊疽になるのはほんの何日かの間だそうで、足が真っ黒になって切断・・・そんな写真を見たことがある。エドガー・ケイシーの治療法を基にして日本人治療師が書いた本をもう一度引っ張り出して、あんまり食べちゃいけないもの、食べなくちゃいけないもの、やるべきこと、を改めて読んだ。今までないがしろにしてたことたくさんある。コーヒーだって本当はあんなに甘いの良いわけないのに飲んでたし。まあ、朝一杯くらいは良いだろう。あの電界治療はやはり効き目があると直感した。だから心して通おう。キクイモというのは“畑のインスリン”と呼ばれるほどだそうで、生のものは見たことないけど、今はいろんなサプリとかあるだろうと思い、先日、たしかケンコーハムと言う所が、通販で禁止されてる薬品販売の裁判で勝訴した、とか言うニュースを見たから、そこのサイトに行って見た。あるある、キクイモのサプリとか飲み物とか・・・でもイマイチ買う気がなかったから、とりあえずキクイモとローズの箱入りガムと言うのと、パルスイート0円、送料250円、コントレックス12本1399円送料無料を注文。コントレックスは安いのに驚いた。一番安いと思ってたとこだって1.5l12本520円なんて言いながら送料+決済料計1200円もしたらけっきょくは1700円もするわけで。良いサイトを発見しました。なんか気持ちが落ち着きました。
2013.01.14
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今日はけっきょくパジャマを着替える事もなく、ゴロゴロとして終っちゃいました。それなのにお腹はすいてくる、3食ちゃんと食べました、量は控えましたけど。思いがけない大雪で驚きましたね。私、昨日の天気予報見てなかったんで、あら~と言う感じでしたね。さっき、家のローンが払えない・・・と言うニュースの特集を見て涙が出てきました。わが身とオーバーラップしてつらかったです。リーマンショック以来の不況、と言う事もありますが、それぞれの家庭の事情と言うものは悲しいです。その中でも悲しかったのは、一生独身だと思って母親と一緒にずっと暮らそう、と思ってた女性が思いがけず結婚することになってしまった・・自分の収入をローンに当てようと思ってたのに姑が病気になり、介護のため自分の仕事を続ける事もままならない・・・・実母が暮らしてる家のローンが支払えない・・・娘は自分なんかいない方が良かった、とまで思いつめる。その夫は一切助けにはならなかったようだ。こんな時に夫が包み込むような愛のある人だったら彼女も救われたろう。彼女、つくづく苦労するように生まれてきたんだろうなあ、と思いましたね。しかし、家を処分し、母親にもやっと笑顔が戻った、と言った女性の声が優しくて、ああ、心優しい娘さんで見てるこちらも救われるなあ、と思いましたね。家を処分するまでの苦悩、いろんな思いが交錯して悲しいですよね。しかし、物に執着しないで愛情が大事、と考えられるなら道は開けると思うんです。
2013.01.14
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すごいですよ、横なぐりの雪が絶え間なく降ってます。水っぽい雪だからどうなんでしょうね、そんなに積もらないと思うんですけど。買い置きのお菓子が何もないのであせります。ポテチは買うのやめようなんて思ってずっと買ってないですけど寂しいです。りんごは昨夜は控えました。私は食べることの楽しさってあんまりないから楽しくないですよね。糖質、炭水化物制限ってこともありますけど食欲がイマイチ。今日のように何もする気の起きない時なんか、やはりジャンク物は心の友になりますよ。さっき本格的昼食と言うほどでもないからと、インスタントのコーヒーとクロワッサン食べました。そしたらお腹すいてきました。朝起きてまだ何も身支度してません。たぶん一日このままでしょうね。
2013.01.14
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昨夜は、手は腫れてたけど腕の痛さがなくなって、3万ボルトが効いたかなあ、とうれしかったのに、朝またもや早く目が覚めて痛みがぶり返した。眠りも中途半端だったし、すごく気分悪い。ダンスのことが悩みで、またダンス教室の検索をしたり・・・前散々やったことだから当然良いところなんか見つけられない。私は嫌となったら毛嫌いするからね、尋常でなくなる。やはりダンスのパートナーでも、いや、ダンスだからこそ信頼関係が大事なのに、今の私と来たら嫌悪感だけ。アッ、雪が降ってきましたね、それほど寒くないのに。暗い天気に暗い気分、不愉快な睡眠不足の疲れ、最悪です。今日は全国的な休みだから何も考えないでゆったりと過ごそう、ときのうから考えてたのに心と体がゆったりできないから薬の力を借りてまた一眠りした方が良いのかもしれない。慰めは静かな音楽聞くことだけです。
2013.01.14
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3万ボルト治療のため病院についたのが9時10分前。それでも玄関は掃除がしてあったしドアは開いてた。いつもの優しい受付の人が、良いですよ~と入れてくれた。もちろんまだ誰も来てない、来ないだろうと思ってたら、9時5分前になって、あのリモコン置いてくれたおじさんが入ってきた。そして前と同じくCHをせわしくまわす。私も自宅にいる時はそうだけどね。今日は45分間で帰ってきた。途中、知り合いの女性にあったら“やせた?”と。体重測ってないけど顔がやせてるのは感じてた・・・“やっぱり・・”りんご食べると、なんだかお腹が・・・それが1週間ほど続いてるし、詰まるのも下るのもつらい。やはり腸がよろしくない、と言う事だ。もう、食べ物に振り回されるの、めんどくさい。
2013.01.13
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昨日、イケメン君とおしゃべりしてた時、“昭和の女優さんのなかでは大原麗子さんが好きだ・・・ステキな方ですよねえ・・”さん?方?その芸能人の身内が目の前にいるわけでもないのに、“さん付けや、あの方って気持ち悪いよ・・・”と私は言った。芸能人本人を目の前にして呼び捨ては本人も不愉快だろう。しかし、身近じゃない芸能人に、さん付けはかなり不自然じゃない?安倍首相を安倍さん、とは言ったりする。この感覚を理屈でしか理解できない人に説明するのは、私にはちょっと難しい・・・最近、マスコミは外国のスターにも、さん付けをしたりする。“トム・クルーズさんが自家用ジェットで来日しました・・・”とか。相手に敬意を表してるつもりなんでしょう。“・・・さん”と言う日本語は世界でもよく知られてるみたいですから。しかし、トム・クルーズさん・・・って、側で通訳してる戸田奈津子さんじゃないんだから余計な敬称のように思えるんですけど。日本国を背負って話す場合の相手だったら敬称をちゃんとつけるでしょうけど、万国共通の人気映画スターやタレントは普段呼び捨てが当たり前ですよ。それが遠い存在ながらも親近感を抱く・・・と言うもので。さん付けをすることで、かえって有名人を小者におとしめてしまうことだってあるんですからね。そこら辺の微妙なニュアンス、状況を踏まえることを理解できない人、ちょっとオマヌケに見えます。
2013.01.13
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昨夜はまたまた中途覚醒が始まった。昨日の日中も腕が痛くて手が腫れてたし。10時半に就寝、ふとめが覚めたら1時半だったかな、2時半だったかな・・・3.4時間は寝たからいいか、とは思ったけど、起きるには早すぎる。昨日は3万ボルトに行けなかったから、今日は絶対行かなくちゃと思ってた。だから6時半には起き出した。今日はその3万ボルトは午前中だけだから開院9時には行って、40分から1時間治療しよう・・まただるくなっても、眠れないよりは良い。昨日のバッチリ8時間労働はさすがに疲れました。例のイケメン君と一緒だったけど、午前中は子供が少なかったから軽いおしゃべりできたが午後はそれどころじゃない、子供のエネルギーと来たら底知れないからね、それが100人近く集まり、それぞれ出来上がったグループから発するエネルルギーたるや・・・大人しくぼんやりしてる、なんてことは片時もない。私は目の前の光景を見てるだけで疲れる。無邪気な子の相手をしてたらこんな疲れも感じないんだけど。午後、新しい子供センターみたいな所の催しに行ってた館長が帰ってきてて、仕事が終わった後で3人でおしゃべりをしたが、館長以外の職員とは子供のことを話す、と言うことがないから館長がいると話が弾む。館長はいつも子供の味方だからね、時にはこちらが不満に思うほど。でもそういう人が居てくれないと殺伐として、こちらとしてはやりがいがないから、館長みたいな人はぜひともいてくれないと困る。
2013.01.13
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今日は子供が一杯来て疲れました。それにしてはハメをはずして私を困らせる子はいなかったので、なんか奇跡ですね。いや一人いましたね、5年の、いつか書いたことのある意地の悪い女の子、ちょっと低い声でジクジクと意地悪を言う・・・たぶん他の職員には言わないだろうと思うようなことを・・・なんで?“どうしてそんないやなこと言うの?”“もっとひどいこと言う子いるよ”“悪い子と比べないで良い子と比べなさいよ、あの子は人にいやなこと言わないなあって・・ 私の言う事わかる?”“・・・??”“わかんない?わかんないだろうなあ”最初は、優しい口調で話すから気を許す、しかし、なれてくるとズケズケと失礼な事を言う。たぶん、友達にもそうなんじゃないだろうか・・・きっとみんな最後には離れていくだろう。そんな彼女の屈折した気持ちを見るような場面を前、チラッと見たことがある。気を許せない子、と言う感じで子供とは思えない。見慣れるとそうでもないが、男の子に〇スなんて言われてたからそういうことも関係あるのかも・・・一緒に来る連れが私が行くたびに変わってるし。まあ、それは子供ではありえることだけど、彼女に関してはこちらも良い方には考えられなくなってしまう。突然、私のどこかしらをぶってきたりするし。無邪気とは言いがたい、ちょっと不気味な女の子。
2013.01.12
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今日は久々に朝から夕方まで一日中児童館。確か、事務所のスケジュール表を見たら、今日はあのイケメンと一緒だったような気がしたけど。そうだったらうれしい。それか、あのKYな彼女でもいい、面白いからね。相手がつまらない人だったら一日が長い。おまけにろくでもない子供なんかが来でもしたら何をかいわんや・・・まあ、今の所悩んでるのは、お昼に近くのファミレス行こうか、自宅に帰って食べようか迷ってるぐらいだけど。今日は一段と寒さが厳しいみたいだから、館内でもコートを着ての仕事となるかもしれない。子供は体温高いし、いつも動いてるから寒さなんか感じないだろうけど、私は低体温で血流の悪い冷え性ときてる。そういえば、今日は違う場所で子供向けのイベントがあるみたいだから、みんなそっちに行くかもしれないし。いずれにしても長い一日になりそうだ。
2013.01.12
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午後からはジムに行った。今週は一日おきに3日間行けましたね。午後3時頃は人が少ない、パラパラ。先日、店長が私に言った言葉を気にしてた、と言う事で私はおかしくて、店長と顔をあわせると、わざとニコ~ッとからかうように笑ってみせた。店長は気がつかない振りをしてたけど・・・どう受け取って良いかわからない顔をしてたけど。いやあ楽しいですね、人をからかうのって。そしてその足でいつものプラザに。いつもの時間じゃないから知らない人ばかり。そこにその店のオーナーであるおしゃべりじいさんが入ってきた。たまにやつに出くわすと始終しゃべってるからうるさい。あ~、いやなやつが来たとガッカリ。案の定、町内の世話役みたいなのをやってるそのじいさん、両隣のオバサマ方に話しかける。それが、入れ歯だとわかる声で、おまけに癇に障るでかい声。自分はいかにもこの辺では顔が利く・・この店の宣伝部長だ、みたいなセコイじいさん。若い時は何も取り得がなかったけど、今は町内じゃ偉いんだ!みたいな・・・イスに座ったらさっそくそのでかい声で休みなくしゃべってる。私は我慢しましたよ、他の方々も我慢してましたからね。店長は新しく来た人にいろいろと説明してるのに、じいさんのデカイ声にすごく迷惑してる。でも店長は絶対、注意なんかできない。私は30分の制限時間のうち25分は我慢しました、しかし頭にきてるから血糖値の上昇がわかる、怒りで心臓がバクバクする・・・・ついに堪忍袋の緒が切れましたね。このクソジジイ!うるさいんだよ!・・・・とは言いませんでしたよ。どんな言葉で言おうかずっと考えてた、穏やかにニコニコと・・いやそんな技は不可能だ、“すいません、静かにしてもらえます?”ついに言った。これは効いたみたいだ、隣の一緒にベラベラしゃべってたオバサマは“ごめんなさいね・・”と黙った。じいさんは、負けずにまた話そうとしたけど、シ~ンとした空気の中、店長の話し声だけが響く店内を初めて気がついたのか黙った。私はちょっと決まり悪くもあったけど、じいさん、これで自分がいかにうるさいかわかっただろう、いや、たぶん、おそらく、わかってない・・・宣伝部長だと思ってる節があるもの・・KYな事この上ない。私はバカなオヤジにはかなり厳しく当たる。女ならまだしも男がそんなセコイのが許せない。町内の寂しい年寄りを思いやる偉い役、見たいなセコさ。私はどういうわけか、ライ〇ンズク〇ブなんて言う、じいさん達の見栄の象徴みたいな名前を連想してしまいましたけど。
2013.01.11
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午前中は仕事の打ち合わせで出かけた。そこでは、ヒーターが私のすぐ側にあった、それでも私はちょっと寒いくらいだった。それなのに向こう側にいる彼女は熱いからヒーター止めていいか?と。しょうがないから止めたけど、私はズボンの中にヒートテックもはいてたのに脚が氷のようになった。コートを着ようとしたら、温度下げてヒーターつけて、と。それでも一度氷のようになった脚はもう温かくはならなかった。はあ~、相当血流が悪いんだなあ。帰りはなるべく陽の当たる側の道路を歩いてきた。私の部屋の中は日中は陽が一杯当たるからエアコンつけなくていいんだけど。ジムで年末に、お腹周りに切った紙テープ見たいのをもらってきてた。その長さよりお腹回りが減ってたら1ポイント。ポイントなんか気にしてない、たまったってどうせ大した物もらうわけじゃなし。それよりも冬はより代謝が悪いと言うか、普通、人間は冬の寒さに対応するために脂肪をためやすいと言う事だ。だからダイエットは冬にやるべきじゃない、と聞いた。私も下っ腹が出てきたみたいだし、血流が悪いから代謝も悪い。よほど心してかからないと、お腹周りは減るどころか、紙テープが足りなくなる羽目になる。
2013.01.11
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成人式と聞くと、私は息子のその時のことを思い出す。私は母の介護に行ってて二人暮しだった息子のそばにはいなかった。たとえ一緒にいたとしても何をした、と言う事もなかったろう。息子が役所の催しに行きたいんだったら友達と行くだろうし、行きたくないんだったら行かないだろう、くらいの思いだったろう。それでもそばにいたら・・・と思い出される。いつ果てるともわからない母との生活はそれなりに楽しくもあった。それが1年続いたが、私は先の見えない生活にウツ気味になり、息子と住んでるアパートに帰りたい、とたまらなくなる時がたびたびあった。何ヶ月に一回は心の充電のためにアパートに帰ってはいた。そのうち息子が、何を食べても味がしない、と言った。私は医者に行け、と言ったが行かなかったみたいだ。私は息子に彼の好きな料理をたくさん作って宅急便で送った。料理を作ってると私のもやもやとあせる心も一時すっきりと満足した。そして何日かしたら味覚障害は治った、と連絡があった。息子は大学生だったが、息子も同じような焦燥感があったのではないかと思う。息子もそれなりに一人を楽しんでもいただろうが、いろいろ不安定な状況でもある。私はきっとそんな、大人の入口に差し掛かった不安、母親のいない不安、その他諸々真実はわかりません、それが味覚障害、と言う形で現れたんでしょうね。それが息子20才の時でした。このことが息子の大人への門出だったんでしょうか。
2013.01.11
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今日いつもの電界治療プラザに行ったら、確か70代半ばと言ってたオバサマがいつも一緒に来る友達と来てた。そのオバサマ、ざっくりとした鮮やかな赤系のいろんな色がミックスされた、手編み風のセーターを着てて、私は目を奪われた。下はジーンズをはいてらっしゃる。ちょっと背が曲がり気味だけど、こんなに若いファッションをしてる70代は珍しい、いやこの辺にはいないだろう。それもすごく似合ってて着こなしてる。彼女は一人暮らしらしいが、2.3年前にウツになって、その友達がいつも支えてあげてたらしい。そしてそのプラザの存在を知って友達と通うこと1年くらいだったかなあ。そこの電界治療のおかげなのか真実はわかりませんが(店長の言う事にはそこのおかげみたいです)ウツが治り、ハワイに行って、イルカに乗ってきたそうです。皆さん、まさか~、80才近い人がハワイ?イルカ?・・・・当然疑いますよねえ。ところが証拠写真を持ってきてたんですね。派手な水着を着てイルカにつかまってる写真、楽しげな笑顔の写真。私も他の人も感激しましたよ。これは何ヶ月か前の話しですけど。その彼女の赤いセーターの色具合がすばらしくて、私の頭にインプットされましたね。大体の人は自分で自分の年令用の色とかファッションを決めつけてる。70代だったら大体薄汚れた色を着る人が多い。ダサいファッションの人がほとんど。しかしですね、とんだ勘違いなんですね。好きだけど、ステキだけど、自分には派手すぎる、若すぎる、と思いこんでる人はダサくなる。好きだから、ステキだから着てみたい、着よう、と思う人はステキになる。他人の目を気にして目立たないように・・・と言う事もあるかもしれない。しかし、ステキになりたいんだったら、そこら辺のちょっとした勇気も必要と言う事でしょうかねえ。
2013.01.10
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あれほどハマってた堅焼きポテチ、ちょっとセーブしなきゃいけないなあ、と思ってた。1袋400カロリーはどう考えてもまずいでしょう。年末年始、何日間か食べないでいて昨日食べてみたら、これが油のギトギトがすごく目に入る。ウエ~、こんなの毎日食べてたんだ、と恐ろしくなった。100円ショップで売ってるアメリカ製のなんか、すごく脂臭いけど安いからよく買ってた。けっこう長くハマってたから、この辺でやめてもいいか、という心境になりましたね。これからは口寂しくなったらりんごだな、排泄にも効くし。酵母菌のサプリは腸を整えるって本当ですね。きちんと飲んでるとそれなりに正常な排泄になる。飲むの忘れたり、あんまり整えなくてもいい、と思うときにはやはりお腹の具合がおかしい。昨夜もお尻から気体がもれそうで困りましたね。出ちゃったらどうなるだろう、恥ずかしくてもう来れないかなあ、それとも“ごめんなさい”で済ませられるかなあ、とかけっこう真剣に考えましたよ。女性は腸の具合が悪い人、多いですからね。前サークルいた人もひどい便秘に悩んでて、ダンスの先生は姿勢を矯正しようと体に触りまくるから、彼女、出そうになってすごく困る、と言ってた。休憩時間、トイレで隣同士になったら爆発みたいな大きなオナラをしてた。彼女“すごいでしょう?”とケロッとしてたけど。いやあ、おかしい、これ書きながら腹抱えて笑ってます。
2013.01.10
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今朝は中途覚醒気味だったかなあ。昨夜は12時半頃に就寝したけど、朝はまだ暗いうちに目が覚めちゃったから。電界治療の時間超過は、だるいけど眠れる・・けど腕がすごく痛くなる・・・腕もそれほど痛くなく、だるくならない程度なら眠りも浅くなる・・・どっちを取るか・・・やはり過ぎたるは及ばざるが如しだから正確な時間を守らなくちゃ。それも自分の体調を見ながらの話だけど。店長の言う事には個人個人それぞれ体調と言うのは違うから、自分で判断しながらやって行くしかない、と言う事になる。そりゃあそうだ。もう、ダンスサークルいやになったから、一人で踊れるサルサなんかの教室に行きたい、と思って前も検索したことあるけど、料金高い。でもなんか、飲みながら楽しく習って踊る、なんてとこがあったような気がする。あんまり若い子だけじゃいやだ、メインは中年、くらいのほうがいいんだけど・・・そんなんだったら都心にでなくちゃならないからめんどくさい、あんまりレッスンにはならないだろうし・・・といろいろ悩んでるんですよ。
2013.01.10
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先生は前からルンバは基本だ、と言ってた。ルンバの最初の日である今日は2時間ルンバウォークだけ。おかげでおじさんとは2.3回組んだだけ。ただ組んでるだけのレッスンの最中も言ってしまった、“手の方に力が入ってる(体の芯にじゃなく)!・・・”私の嫌いな基礎レッスンのルンバウォークを2時間なんて・・ちっとも楽しくないレッスンだった。先生が帰った途端“ア~ア、つまんなかった!”と言ったらみんなゲラゲラ笑った。私のおじさんに対する気持ちは、たぶん先生にもみんなにも知られてる。さすがにおじさんももうわかってる。一体、この状況を私はどう収拾したらいいんだ・・・帰る時、私はわざとゆっくり着替えたのに待ってる。もう、この状況をごまかさないで、先に、それも違う道を帰って欲しいのに・・・しょうがないから一緒に歩いたけど、二人ともずっと無言。途中、古い家が解体されてビニールで覆われてる所を見て、おじさんがなんか言ってたけど私も適当に相槌を打って・・・別れ道でホッとした。ホント、一体この状況をどう打破したらいいの?私の自分勝手な感情が招いた窮地なんだけどさ・・・・
2013.01.09
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今夜は今年初めてのダンス。それを考えるだけで憂うつだった。もうあの激しいサンバは終わりで今月からはルンバだけど。ルンバははたから見るとナヨナヨしたダンスだけど上半身に力を入れなくちゃいけないことには変わりはない。激しくない分、おじさんはステップだけでごまかせるだろうけど、私のおじさんへのどうしようもない嫌悪感はもう固定されてしまった。止めちゃおうかな、と何度も思った。先生にも嫌悪感を持ったとき、違うサークルだの、ダンス教室だの見学に行き、ネット検索も散々やった。しかし気に入った所はなかったし、料金の折り合いもつかなかったから止めなかった。今回もこの嫌悪感はいつか消えてくれるんだろうか。他のペアは、もう彼らだけでしかやらないだろうから、もう一人誰でもいいから生徒が入ってくれればいいんだけど・・・そしたら少しはおじさんから離れられる。嫌悪感が少しは薄まるのに。今夜の私は一体どんな気持ちになるんだろう。自分がこわい。
2013.01.09
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