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この時期1週間毎の検診時期であることを他所に、3週間振りの妊婦検診。またまたさぼり気味というか、3番目ともなると忙しくてマメにいけないのよ妊婦検診。そして人生初のNSTを体験してきた。検診後予定を入れていたものだから、20分間モニターつけます!っていわれた瞬間曇った、、。結局予想以上に時間がかかり、予定1つキャンセル、残念。拍子抜けの検診となり、内診もなく、どれくらい赤ちゃんが下がってる?とか子宮口の状態?とかやわらかくなってる?とかなんとか聞けるのかと思いきや、全くなし。んで更に次回の予約は10日後。”検診前に産まれてるかも?”なんて言われて終了。なんだそりゃ。さてさて今日がラストのスイミング。願っていた進級テストもクリアし、娘上出来。パチパチ2歳5ヶ月から始めた息子も2ヶ月間週2回のスイミングをこなし絶好調。これから家に籠るのにかえって体力ついちゃった息子出産月なので6月からしばらく活動休止。可哀想だけど我慢してね。ってことで、私自身は着実に籠る準備をしている。ママさんサークルの立ち上げも上手くいったし、息子の週1幼稚園でも休むのほのめかしてきたし、やっと一区切りができた今日。ほっとしたせいで、産気づいたりして、、。でももうちょっと待って頂かねば。新生児を迎える準備がまだなの。
2007.05.29
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山菜の季節。採りたての山菜、届いたものは、ワラビふきタケノコ自分で下処理って意外と難しいっていうか結構面倒。でも上手くできた時の美味しさは普段の数十倍かも。ワラビの灰汁抜きは手強い。重曹を使うのだが、柔らかすぎてぐちょぐちょは嫌だけど、灰汁が抜けきらなかったり、重層の苦みが出たりと苦戦。技術が一定でない私の手にかかるワラビくん達が哀れ、、。いい方法はないのだろうか。タケノコは米ぬかで灰汁抜き。失敗は今のところない。タケノコごはんは手軽。酒粕と味噌で溶いた孟宗汁は美味。酒粕入りだけど我が家のチビ達もよく食べる。これはツボだね。ふきはスジむきが大変で、まだ手つかず、、。いかんいかん夏到来前の美食かしらね。
2007.05.25
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先日こんな記事を見つけた。新生児の時の寝かせ方が紹介されていて、新生児期についた入眠時の習慣は、最低でも3歳まで続くのだそうで、5歳の娘と2歳の息子を振り返ると当てはまるのに吃驚。自室で独り寝できる親離れ系長女に添い寝の必要なあまったれ長男、ってことで次男には添い寝の不必要なあまったれっ子に育って頂く為にあっさりベビーベッド購入決定。実はゆりかごにかなり興味を持ち検索中であったが、方針は揺らさない。とはいえ赤ちゃんも生まれながらにして個性があると私は思ってる。だから適応するか否かはわからない。ベビーベッドが無駄になる可能性だってあるわけで、こればかりは計画実行できないね。3日前から急変、不調で、気分悪くなるけどウテメリン服用始めた。もうちょっとお腹に入っていてもらいたいからね。それにしても歳だろか。臨月近づいた今の時期かなり辛い。ではでは決まったからにはさっさとベッド買わなきゃ。
2007.05.19
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34週妊婦検診。検診日は半日一時保育を利用できるので、息子は保育園。朝一番で予約を取り、お迎えの12時45分までが自分の時間。ってことで、買い物、ランチ、サークル等々、息子と離れての時間を有効に活用している。妊婦検診がメインなのか?と思う時があるが、ここ最近、腹が苦しくて苦しくて、お遊びもそろそろ終止符。過去の妊婦時代は働いていたとはいえ、今の専業主婦生活の仕事量の方が遥かに負荷がかかっていると思う。幼稚園行事も結構頻繁。スイミング週2回、息子も週1回だけど2歳児教室通い始めるし、なんていうか、毎日慌ただしい。さてさて出産準備だが、ベビーベッドはどうしよ。買う方向ではいるが意外と使ってない人が多いよう。巷では家族全員雑魚寝。っていうか、同寝室のようで、新生児も一緒に過ごしてきた、って話が多い。夜中の授乳時上の子達には影響ないのだろうか?と素朴な疑問。これは便利、ってもんはなんだろ。
2007.05.09
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連休前半爺婆が我が家に初お泊まり。そして旦那不在中の人手となり私は助かった。なによりも、爺によって畑起動!昨年旦那による手作り畑には”いちご”が植えられ、更に今年は爺により畑が広げられ”トマト、キュウリ、メロン”が植えられた。まあ美味しくできるかどうかはさておき、収穫までの過程を子供達と楽しみたい。いや、本心は美味しい野菜収穫だが。連休後半4連休。人混み、渋滞が苦手な我が家は何の計画もなし。だからといって、だらだらと過ごすのは時間がもったいない様な気がするし、世間は連休を利用してどこかで楽しんでるのに-、とか思っちゃったりするのも事実で、有意義に過ごしたい気持ちは大いにある。丁度爺からお誘いがあり娘は爺婆宅へ初独りお泊まり!を経験した。厳密に言うと、息子出産時、3歳前にして一人外泊している。一泊(しかもホントに夜)だけだけど。その経験もあるせいか性格か、全く寂しがることなくエンジョイした模様。断乳もあっさりしてたけど、親離れも早いかもな。娘不在中、息子は一人っ子気分?と考えるのは我々大人だけで、実際は娘の不在を不審がっていた息子。でも2歳児一人のみって楽だわあ。我々も手抜きをさせて頂いた。出産準備品の買い物を済ませ、夜は外食して、我々大人のペースで一日を過ごせた。さて最終日の今日以外は晴天に恵まれ気持ちのよい日々だった。ベッドパッドから毛布、アクロン洗濯OK冬物、新生児の衣類、等々大洗濯をした私。もう毎日一日中洗濯機がフル回転。さらにベッドルームとリビングの模様替えまでした。なんか気持ちのいい連休だった。ってことで達成感のある連休に妊婦主婦としては満足。余談だが、寒がりの私は暖房器具をいつまでも出しておきたい性分。ふと気づくと、自室の寝室にあったオイルヒーターが消えている夜間室内温度が一定である心地よい状態に強制終止符。っていうか最近温かくて実際はオイルヒーター稼働してなかったと思うけど。経済観念で動く人物が我が家にいるのですなっ。そうそう今日は雨降り予報を考慮して計画したことがある。それは息子お昼寝中に父娘は市営プールへゴー。こんなんで喜ぶ娘。今はまだまだかわいい時期ね。連休だから遠出、なんて考えのない幼児期って、あと何年?どっこへも行かずのんびり過ごした連休だったけど、良い休日だったんじゃないかな。まったり連日家族皆一緒だったし。
2007.05.06
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今月誕生月の私は今年免許更新の義務あり。予定日も近くなり産後より産前、なるべく早く、ってことで、早速免許センターへ行って来た。もう会場に着いて唖然。自分の地元からは想像を絶するような人混み。毎日こんな大勢のヒトが免許更新にくるものなのかとまあ人口の比率であろうけど。娘は延長保育、息子は一時保育、予定変更という選択肢はなくその長い行列に参加。待ち時間は覚悟していたことだが、窓口には、”乳幼児連れ、妊婦、高齢者、怪我人優先窓口”という表札が目に入った。だが、誰一人譲ってくれないし、従業員だって知らんぷり。この窓口の存在があるだけに、でもなんの意味もないこの語り文句に腹立った。結局最初から最後まで普通に更新手続き順序を経過したが、こういう意味のない言葉を掲げないで欲しい。ホントに優先窓口であるなら、この臨月に近いデカイ腹をみたら、妊婦優先させて欲しい。と思った。この怒り、腹立ちを誰にぶつけることもなく帰宅したが、日本ってこういうとこ遅れてるよね。2週間程前の新聞で、とある県で初めて”妊婦優先駐車場”を設置。という記事を見た。しかも自由に駐車できるわけでなく医師の診断書を提出だとか。アメリカでは当たり前のように、どこへ行っても、障害者用パーキングと妊婦、新生児連れパーキングは必ずと言っていい程店の一番近くにある。土地の広さとか解消できない問題はあるにせよ、こういう配慮は日本にも必要だよね。
2007.05.02
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