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雇用保険被保険者氏名変更届を電子申請にて処理した。3時間もたたないうちに審査終了のお知らせがあった。返戻だと思いました。以前もすぐに返ってきたので、さすがに電子申請は早いなと思ったら返戻でした。今回も早すぎるので返戻だと思っていたら、本当に審査終了でした。やるじゃん!これくらいのスピードで処理してくれると助かります。昨日申請した資格取得届はまだ審査中になっているけど…
2019.07.19
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働き方改革に関するセミナーに参加してきました。講師いわく、中小企業を淘汰しようとしていると・・・私もそれは同感です。有給5日付与の義務化も同一労働同一賃金もコストアップになります。事業主はブツブツ言っています。それくらいできないのであれば、「去れ」といった政府のメッセージなんだと・・・介護業界で始まる勤続10年の介護福祉士に8万円を支給するという特定処遇改善加算も大企業には有利で中小企業には有利に思えません。これは介護福祉士1人につき8万円が支給されるものだと最初は思っていましたが、そうではありません。介護事業所を訪問すると介護福祉士を持っている職員さんから8万円もらえるのかといった質問を受けることがありますが、それはわからないと答えています。この制度も中小の介護事業所を淘汰しにかかっているのかと印象を持っています。中小企業が顧問先である弊所にとっては、淘汰されると非常に困ります。
2019.07.15
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2以上勤務者の算定基礎届があります。2以上勤務者以外の者と一緒に電子申請できるかどうか、業務ソフトの会社に問い合わせました。管轄の事務センターに問い合わせてほしいということでしたので、事務センターに問い合わせると一緒にデータを作成して送信してもかまわないとのことでした。ただし、2以上勤務者のデータは、管轄の年金事務所へデータが回されるそうで、年金事務所から紙の通知書が送られてきます。今回、2以上の勤務者の非選択のパターンがありました。業務ソフトでデータを作成していると非選択者の場合、被保険者番号が付与されていないのでデータ作成ができませんでした。そのことを業務ソフトの会社に問い合わせをしてみると、電子申請はできないらしく、紙媒体での届け出となるそうです。ふと思ったのが、2以上勤務者以外の者は電子申請をして、2以上勤務者は紙媒体で管轄の年金事務所へ提出するという方法です。事務センターに問い合わせてみると、その方法はOKらしく、その方が処理が早いらしいです。2以上勤務者以外の者の算定基礎届は電子申請で済みましたが、2以上勤務者(非選択)の算定基礎届は、法人印を押印してもらわないといけないので、まだ終わっておりません。15日の週のうちには何とかケリをつけたいと思います。
2019.07.14
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算定基礎届もあと2社となりました。もうひと踏ん張りです。算定基礎届は7月10日までですが、電子申請はできるのだろうかと思っていましたが、昨日1社送信したらできました。返戻もないようなので今のところはできるのかなと思っています。残りを連休中に処理したいと思います。火曜日に算定基礎届と介護職員処遇改善実績報告書の打ち合わせと給与計算の資料をいただきに訪問したところがありました。事務所前に行くと閉まっており、嫌な予感がしました。時間になって電話してみると忘れられていました。顧客のところにいてるそうですぐには帰れないので、1時間何とかならないかということでしたので、忙しい時期でしたが、こちらも処理を進めたいので時間をつぶして待つことにしました。しかし、ここのところの疲れのせいか、暑さもあり、だんだんと頭痛がひどくなってきて、社長様に連絡を入れて帰社しました。後日そのことを話すと熱中症になっていたか、なりかけていたのではないかと言われました。そうかもしれません。自分は大丈夫だと思っているのですが、気をつけなければいけません。
2019.07.13
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