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この週末 義母の【49日法要】と【納骨】を行ってきました。【49日】には少し早かったのですが、【早い分には問題ない】と聞いたそうなのです。お寺様の言うことには【49日が過ぎたら仏様になるので、無事に仏様になれるように応援する気持ちで祈って!】と。なのでお経の間とか・・まあそんな気持ちで心中で唱えておりました【南無大師・・・・】と、☆無事に仏様になって下さいね☆と。だって本当に仏教とか・・法事には疎いので、そうするしかないわけ!なによりも【どうか安らかに~】と願うのは真心ですし、なのに作法には疎いので・・ね!!同じ宗派と言うけれど、お経の感じはお葬式と菩提寺のは違うニュアンスだった。まあ個性が出るんだろう。。 今回のお経の中で聞き取れる言葉に、小説「陰陽師」の中で知った言葉が聞かれてびっくりした!ホントのお経だったんだ~~って事と、なんなら【悪霊退散】出来るんだ~って事☆かなと。その後お墓の中に(どうやって入れるのかな?)って心配してたことが、解明した事にも感銘☆実は50年程も前に建てたお墓なので、齢70近い夫の姉も見たことが無いそうで。。お義母さんも心配していたのが「お義兄さんがお骨を撒いちゃったの、どうなってるかしらね?!」って事。そもそも「撒いた」って何? それから「どこから入れるの??」って事も、、解らないし。。今回そんな疑問が解けました!そもそもお墓を開けて下さるのは【石屋さん】でした。住職さんは戒名を下さり・お経をあげて下さるだけでした。。祭壇にお花とか・お供物を用意して下さったのは、お葬儀の際お世話になった業者さん。。。宗教やらお葬儀の儀式など何にも分からない・・ので、言われるまましか出来ません。★☆そんなのでも、良いのでしょうか?☆★ともかく亡くなったお義母さんの為なら、何でもやる方が良し☆でしかないのだ!信仰してたかよりも、宗派の法に従う方が良いのだろうと!!でもね、、、小説では悪霊退散的な文言が お義母さん供養に使われたのは・・ちょっと?!(仏様になるための修行、頑張ってね)と言うのとは、ずいぶん違うよね?!って疑問?!そもそもお釈迦さんとか・・空海さんとか・・、これまでは疎遠でしたけれども・・・ それでも何でも良いからどうかお願いします☆☆☆お義母さんは生前本当に良い人でした!! ちゃんと仏様にして下さい!!南無~~~~~~☆お墓を開けて貰いましたらお義父さんのお骨壺から撒いたと言われたお骨は、、土には還っていませんでした。(そうそう土にはかえれないのね~)って、お義姉さんと複雑な気分で首を傾げました。ともかく無事に【納骨】を終えて、安心しました☆
2019.06.24
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先日職場の料理長に向けて【自分でやってみたら】ってな記事書いたんだけど、なんとつい先日それが現実にありました!! (誰かみてるの?)私が居ればもちろんそこは私のポジなので、そもそも休みで現場はみられなかった★「どうだった?」って訊いても、「まあスムーズにやっていたよ」ですって?!もうひとりのディシャップの人も、そう聞いて「ちっ!」って言ってたとか。気持ち解る~~~~失敗をすれば良いとか思ったのではないが、困って欲しかったわけ!それで少し手間を減らしてくれたらな~~と、望んでいたのにさ。ディシャップの時は、とにかく忙しくてひとりで奮闘してる・・・凄くテンション上げないとやってけないんだけど、なんか浮いてるように感じるし?!(付いてきてよ~~みんなあ~~)って、孤軍奮闘なポジだと思うのだ。そんなある日、同じポジのふたりが同じ時間から入ってる?日がありました。前日【どうするの?】と確認したとき主任に私が言われたのは【あなたのやり方を見習って勉強してほしいんですよ!】って。私のディシャップの方が【とても遣りやすくて良いので、そばで見て実感してほしい】と。そうなんだ~~そりゃ私の方が良いでしょうよ~~☆(言いたいこと言わずに我慢して、笑顔で流してるんだもん)もう一方の人ったら・・・言いたい放題?! 声も大きいし、人の間違いを見逃さない?!で【流さない】で喧嘩腰なのだ。例えばオーダーが「天そば」だったのに、出したら「あれ?違う~」って?!結局「間違いでした、至急とんかつお願いします!!」ってな訂正が入る。。;(おいおい;;)ってな時。【この天そばどうすんの?!】それにさ【至急】って言うけど、とんかつは揚がるまで時間掛かるんだけど??もう本当に大きな声でホールにも聞こえてるってゆーのに、、やめない。間違えた方も本気ですまなそうな態度はみせないで、「ごめ~~ん」くらいなの★その態度が腹立たしいのは解る!! だから【ここに置いてかないでよ】となる。でも先方はもうホールに逃げちゃって知らん顔のままなのだ。。私も最初は(え~~~★)って動揺したが、せっかくの料理・・・勿体ないな!と。だがしかし【間違った人が従食として食べてね!】ってなルールが有るわけでもないの。良心(?)が有る人は「私が食べる」と言うし、そうではない人は「・・・」知らん顔★料理長もペナルティーは求めてないので、私はもうスルーしちゃってる訳。まあ彼も初めは自分で食べたりしてたんだけど、キッチンのメンバーたちは拒否した。だって自分たちが間違ったわけではないんだもの!!だけど誰からも咎められないので、フロアーのミスは無くならない★なんなら【人間だから間違っても当たり前】とまで言う★★それを言うなら☆人間だからたまには間違うこともあるよね☆である。 ★ホントに日本語を知らないんだから★ヤレヤレ・・でまあ彼女へのアドバイスとして【喧嘩腰はやめなさいよ】と【返ってきたら奥に渡せばいいよ】等々。あと・・自分もそうだが人はなかなか直らない、お互い様と言うことだ!同じポジの同士として、出来ることはフォローしてきたので 信頼してくれたのは良いが・・まだまだ粗が目立つところもあり、(こうしてくれたらな~)と話していこうとしている。それを感じてくれたら良いんだけど~~~~~実際の日、料理長は淡々と彼女は【ディシャップ】私は【センター】に換えてしまった!そりゃそうだ、彼女はディシャップ以外はやったこと無いんだもん。明采配というよりも、至極当然でした☆
2019.06.18
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なにが【ダウン】かと言えば、、、わ・た・し・・・微熱・喉の痛み・・だけですが。実は今月初めから娘が咳をしていて、【風邪ってか咳がウザい~~】と。医者に診て貰ったというのになかなか治らない・・咳だけならいいけど・・可愛い孫にウツらないかな??! この時期ウツる風邪なんてあるかな??と警戒していたが。【とうとうウツっちゃった!!】と娘からのLINE★★★その孫のお世話をしに行った二日間・・・鼻水とか・くしゃみとか・抱っこしてるとか☆☆しょうがないよね~~~~~だって可愛いんだもん!!!内心では【大丈夫!! 私は基礎体力があるんだから!】と、楽観してました。でも翌々朝、本日はテニス♪の日 起きたら 【ん??? なんだか喉がヤバいぞ~~?!!!!!】テニスやれば出来そうだが・・その後の3連続仕事が出来るだろうか??!用心して様子を見てから、泣く泣くテニスをキャンセルして耳鼻科へ向かいました!それというのも娘の咳がなかなか治らない!と言うので、先回りして咳なら耳鼻科かな?と。発症した日が悪くて、その日は世の中の半分以上の耳鼻科が休みの日。。困ったときにはと決めている処もお休み・・・・なので新規開発 探しました!医者が親切丁寧で評判も良いと言う、けっこう近間のお医者さん見つけました!ただ評判が良いので混むと言う話と、実は医者が変わってイマイチなのだという口コミも。。(う~~~~~~~~~~ん?1)迷ったのだが、仕事に穴は開けたくないし・悪化させたくもない!!なので行こうと言うと夫も何故か付いてくる(?)近場で良い(便利な)耳鼻科が有ればいいな~~と、常々考えていたらしい★ ★彼は喉が繊細なので、季節の変わり目にはお世話になることが多い★だがしかしこっちは結構深刻なのにさ、なんだかお気楽★そんなのあり?★待ち時間長いからって、散歩に出るお気楽さ!!! (なんなのこいつ?)結果:私の喉は酷く腫れていて・耳が痛いと感じるまでで、重症★ :夫の喉は多少腫れていて・若干イガイガしてますね?! レベル・・マイクロスコープを使って診てくれるので、映像でも確認できました!それぞれの薬を貰って帰る段になれば、夫曰く【買い物していこうか】って、、なにか楽しそう?!(★あのーーホントに私は結構だるくて速く薬飲みたいんですけど?★)医者に連れて行けば治ると思ってるのか??? ヤレヤレ・・それにしても【ウィルス性の風邪】ってインフルエンザだけではないの?ですね?!最近流行ってるようで、病院に行くと患者さんがいっぱいでした。。。。。。。。。。 ままならぬ世の中ですこと。
2019.06.16
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第1・2セットはほぼ互角のように見えた! 僅かの差でそれぞれを取り合って、さて此処からもつれるのか??と危惧したが。。終わってみれば第3セット【6-1】第4セット【6-1】と、圧勝だった。これはナダルが強かったことと併せて、ティームのミスが増えたことの結果だろう。ミスが増えるのは【早くポイントが欲しい】焦りであり、それは何故かと言えば【疲労】だろう。一口に【集中力】と言うが、これは【体力】の事でもある!集中力をキープするには【疲労感】が有っては難しいのだ!!故に【集中力】=【体力】と言うのは、テニスのみならずスポーツの常識でもある。ナダルの場合、例え1-2とリードされても集中力はいや増すばかりだろう。それがクレーキングの強さである・・・ティームにはそれが驚異となってミスを重ねた。次の対戦では2セット取れるかも知れない・・GS以外の対戦ならそれで勝つには十分だが、ここ全仏では全然足りないのだ!!ナダルに勝つなら先に3セット取らなければ・・・それがティームの課題。そんな日が少しでも先であることを願う☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆風に翻弄された準決勝・・・勝った方はそんなことまるで無かったかのようなプレーだった。勝つべくして勝ち上がった二人の決勝戦は、本当に楽しかった☆ここに改めてシードの有り難さを思う、対戦が違っても勝ち上がっただろうけれど。もし準決勝でふたりが当たっていたら?? シードのなせる業でした!!今年のナダルならジョコビッチでも勝てただろうけれど、そうなっていたら【至上初同一GSタイトル12勝】と【至上2人目連続2回目の生涯GS】対決だった。【至上対決】・・・それよりもティームとの決勝戦の方が、はるかに魅力的でしたね☆ ☆☆☆☆☆☆おめでとうナダル♪☆☆☆☆☆☆
2019.06.10
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準決勝【ナンバー2対ナンバー3】対決・しかもの【レジェンド対決】を、 見事ストレートでナダル勝利~~♪ そのスコア【6-3・6-4・6-2】 優勝に向けて、理想的な勝ち上がりである!!だがしかし決して簡単な試合ではなかった! ★台風並の強風が吹いていたらしい★でもその中でも、フェデラーのなんと凄いショットだったことか!!! それをなんで返せるのか?! ナダル!!!!!!!凄い!!!!!!!!!!!!!!!!ナダルの対フェデラー戦術は、常にしつこい位にバックハンドへ打つ!だった。今回もそれを貫いていたんだが、、フェデラーの戦術も【ナダルのバッグへ打つ】だった。そして今回どちらも決め球として用意していたのが、【相手フォアへ打つ】だった!フェデラーはバックハンドで【ナダルのフォアアングルへ打って】度々ポイントを取っていた。ナダルはバックハンドで【フェデラーのフォアアングルへ打って】エースを取っていた☆ナダルが強かったのは、これまではそのショットを見せてなかったことかな!だからこそ【エース】が取れた☆☆☆ナダルがバックハンドを攻められて、スライスで凌いだりする場面は見慣れている。最近ではそれを克服して、ストレートやアングルへコントロールするのも巧くなった!!それでも今日見せてくれた【アングルへのエース】ってのは、初めてみたショットだった☆フェデラーまで取っておいたのか?? フェデラー相手だからこそ打てたのか???もしかしたらそうなのかも~~って、思うほど二人の対戦は特別で。。フェデラーも凄いラリーを展開するんだけど、何処に打たれてもそこにナダルが居る!!☆きっとナダルは打った後で(フェデラーだったらきっと返してくる!!)と構えているのだ☆しかも(フェデラーだったら何処にでも返してくるから、集中!!!)ってしてる☆☆その結果が★フェデラーのエース?★なショットが、☆ナダルのエース☆ってな事になるのだ。長年ライバルとして戦ってきたからこそなのかも知れないが、ナダルには読めるんだろう☆殊にクレーコートではその読みが、決定的なんだろう。なんだろう??なんて言ってるけれど、実はフェデラーに強いナダルが大好きなのだ☆フェデラー独走状態だったときに、それを阻止してくれたから♪そしてそれが単発じゃなくて、長きに渡ってライバルとなってくれたから☆☆☆でもそれはきっとフェデラーのモチベーションも上げてくれたよね!!お互い様なのかも知れませんね!!きっとね~~~~~~昔はナダルにとっては目指すものが【フェデラー】だったのだ。だから(フェデラーならこうする!)とか、(こんなの打ってたな~)とか・・ともかくフェデラーに注目してたから、解かっちゃうのかもな~☆☆常に上だけみている~~ってことだよね☆そのフェデラーを目指していた世代が、ジョコビッチとマレー。。4強ってホントに凄いんだけど・・・・・・・・・・・・・・・・・でもフェデラー以外の3人が目指していたのはたったひとり、【フェデラー】なのよね。。さてではティームは誰を目指しているのでしょうね
2019.06.07
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なんと! 【第1シードから第4シードが揃う】結果となりました!!順当過ぎる~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!そこで対戦は【①ジョコビッチ対ティーム④】【③フェデラー対ナダル②】となりました。ジョコビッチ・ティームは、どちらもストレートで相手を下しての勝ち上がり☆或意味(今期好調同士)頂上決戦となるので、さすがに消耗せずには勝てないのかなと予測。出来るだけもつれてほしいし、消耗して貰いたい(もちろんナダルのために♪)ジョコビッチに油断は無いと思うが、ズベレフに先にブレークされたところは危うい?!(これはもしや?)と期待したが、そこからは一気に圧倒したようにみえた!!一方のティームはまるきり危うげ無く、カチャノフを寄せ付けない強さだった。うーーーーーんーーーーーーティーム強し。レジェンド対決となった【フェデラー対ナダル】だが、錦織戦を快勝したことでナダルが有利☆ワウリンカからみて【1-3】 ひとつでもセットを取られたこと、でもタイブレークをふたつものにして勝ったこと。。フェデラーの勝負強さはますます健在、だが体力勝負になるとどうかな?!ナダルにとってフェデラーが危険な相手と言うことは変わらない★でもまだここは準決勝である、出来るだけポイントを無駄にしないで勝ってほしいな☆☆
2019.06.07
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やっとたどり着いた帝王への挑戦は、見事に砕け散った★何ならやる前から【勝てるはず無い】と言う声も聞かれた位、明らかに準備が整ってなかった★錦織の壁は【4強】なのか【トップ3】なのか?!毎回のように【体力】が残ってないのが敗因でもある。。日本人にしては恵まれた体かも知れないが、トップ3と並ぶとかなり貧弱に見えてしまう。だがそれでも錦織は【世界ランク7位】に長くいるのも事実☆どれだけの努力をして来たのだろうか? 今もそれは続けている筈である!!プロだから当たり前と思う向きもあるだろうが、私は尊敬してやまない☆☆それが彼を応援する理由であるし、是非努力が報われることを願っている。メディアがやたら【クレーコートが錦織のGS制覇のチャンス】であると書き立てるが、それは間違いなのだ!クレーコート程体力と精神力が必要なコートは無い!!それを証明しているのがフェデラーの優勝回数だ、彼は全仏だけは1度しか勝っていない。その一回も帝王ナダルが居ないとき、それが今回準決勝で直接対決する!どうなるか観てみよう☆フェデラーが強いのは肉体ではなく戦術とテクニックだと思う、それと相手の打つコースの読みの正確さ。余程研究しているのか? 元々の素質なのか? とにかく逆を突かれることがほぼ無い。ボールに触れば相手コートに返せる確率が計れるなら、それもナンバーワンだと思う。こんなに長くプレーしているのに怪我の少なさは驚異的である、無理をしてない証拠だろう。無理をしていないのに、延びる球とか重い球を打ってるらしい・・天才だとしか思えない。その天才に勝ち越しているのがナダル、クレーは大得意である。天才フェデラーに勝つためにナダルがしてきたこと、努力と練習に尽きる!!クレーコートでは走り回ること・走り続けること、そして相手より先にミスしないこと!勝つための極意はこれしかない!とてもシンプルだが、それを続けるのが難しいのだ。今回の錦織の敗因は体力かも知れないが、そもそも先にミスをしてばかりだった!!ペール戦でのことだ、やってはいけないタイレークでのダブルフォルト・・・セットを取れるはずのゲームでも、先行した場面でのミスショット・・・クレーコートではポイントが終わるまでは【決まったと思わない】事も大事なのだが。気を緩ませて返ってきたボールを追えない場面もいくつか有った。。(早くポイントが取りたい)気持ちが焦りとなり、ミスを招くスパイラル★そこから何度も復活し、その試合を勝ったことは素晴らしいのだが【後が無い状態】誰だって早く決めたい・ポイントはほしい・・でもだから決まるポイントまで我慢するのだ。我慢するところと決めるところの見極めが、もしかしたら甘いのかも★クレーキングナダルだって、初期の戦い方と現在の戦い方はかなり違ってきた。体力にまだ余裕のあった頃は、それこそ何処に打たれても全力で追い付いて返していた。今は色んなショットに改良を加えた上で、戦略も練ってきている。ワンパターンでも磨きを掛けたものならば【伝家の宝刀】となる。錦織にはもうそう時間は残ってない気がする、もっと得意なコートで優勝を目指せばいいのに。芝よりはハードだろうし、全米が良いのかなと思う。なにしろ第二の故郷だもの☆ランキングもシードもそりゃ1か2なら有利だろうけど、そんなに拘ることも無いのではないかな。【優勝】だけを目指すのならば、的を絞って・体力も十分な備えをするのが良いのかも。【グランドスラムのタイトルがひとつだけでもほしいのならば】そうすれば良いのに☆それはそうともうひとつの山の順々決勝は、特にティームとカチャノフ戦が面白そう。ティームだろうと思うのだが、デルポトロに勝ってるからな~~長くなるかもしれない。長くなったらジョコビッチがお得になっちゃうな★もちろんズベレフとの対戦が楽な訳ではないと思うけれど、、まあ私が観たいのは、ナダルがトロフィーを掲げる姿だけである☆
2019.06.06
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苦手ペールに辛勝も辛勝、日没サスペンデッドを経て2日掛かりでフルセットまでもつれた★一日目第一セットは【6-2】と圧倒したのに、第二セットはタイブレークをモノに出来ず★★セットポイントを取り切れずの、なんとも錦織らしくない落とし方だった!!だが幸運だったのは第三セットがその日の内に終わったこと、しかも【6-2】で取れたこと☆ペールが何故だか失速してミスを連発したのと、錦織が果敢に打って行ったことが良かった!セット途中で【暗くて見えないよ】と言い出さなかったのも、実は良い人なのペール?!第三セットの戦い方が第四セットでも出来れば、さっさと勝てるはずだが・・・サスペンデッドが幸運だったのか不運となるのかは、さっぱり予想が付かない状態だった。しかしタイブレークを取っていれば、一日で終了出来た試合なのに惜しいことをしたね。翌日第四セットが始まって、何とも足が動いていない錦織?! まさかの先攻を許しまたまたタイブレーク・・・しかもセットポイントを逃がし取られる★★第二セットと同じ流れではないか!!! ファーストサーブが入らない・セカンドサーブになるとペールが強打するので、それを警戒してか?のダブルフォルトが多い。。これでは勝てませんよ~~;ファーストサーブの確率を上げるか、出来ないならファーストサーブを入れていくか!(それがなんで出来ないの??)良いサーブが入ってもエースが取れるほどのビッグサーバーではない錦織。ここはそういう【入れてくファーストサーブからの展開】も有るのではないか?チャンならそういう教えも授けてると思うのだが、錦織まったく入れにはいかない★★一度入れに行ったな~~と・リターンが甘く返ってきたな~と感じたが、それをミスショット!!そうか~入れに行くでは自分のペースが狂うのかも知れませんね★だったらしんどくてもガンバるしかないよ!! やれやれ;;;ファイナルセットでもブレークを奪われ【1-4】ワンブレークだがここから不調サービスゲームを2回キープして、一回ブレークしなきゃならない。それをやって見せた錦織・・だが先に【5ゲーム】を取られる苦しい展開。。何度も何度も(ここを取らなきゃ負けるって!)な場面で、ペールがミスを付き合ってくれる?!【なんて良い人なの!ペール!!】 彼も勝ちきれないもどかしさで、フラストレーションを抱えているんだね。で此処から3ゲーム、錦織ガンバりました!!! ファイナルセット中盤では、とても【7】が錦織に来るとは思えなかったけど☆勝った☆タイブレークの勝率はかなり落としたが、フルセットの勝率は上げましたね!分かっていることだが決して褒められたものではない! (強い選手ならフルセットまで戦うことが少ないのだから)それでも錦織が【諦めない心を持っている】事の証明ではある☆素晴らしいね☆テレビ画面にカタカナで【チョレイ】と書いた錦織、それは卓球の選手の決め台詞では?!この辺の天然ぶりが憎めないね。さあて次は【赤土の帝王】への挑戦である。(全仏11勝したら王者から帝王に変わった?!)クレーコートで既に決勝戦で対戦しているんだが、しかも負けてるんだが。。ナダルに勝っても次は【フェデラーかワウリンカ】、そして決勝戦では【ジョコビッチ】考えられるこれからの対戦相手の全員が、既にここ全仏で優勝してる王者たち!!困難な道程だけど、倒さなくては手が届かないのが【グランドスラムタイトル】だ。圭の諦めない心が試される・・・と言うよりも、体力でしょう!! ファイト!!!!!!!!!!!!!!ところでデルポ負けちゃったのね、そしてジョコにチャレンジするのがズベレフか~~。試合観てないんだがズベレフよく此処まで勝ち上がったよね?!【ティーム★カチャノフ】は、ティームかな~?!ティームの方がジョコには勝てそうな気がするけど・・・ズベレフだったりして~~☆
2019.06.04
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上から【ジョコビッチ ★ シュトルフ】【フォニーニ ★ ズベレフ】【ティーム ★ モンフィス】【カチャノフ ★ デルポトロ】【チチパス ★ ワウリンカ】【メイヤー ★ フェデラー】【錦織 ★ ペール】【ナダル ★ ロンデロ(?)】まあまあ妥当な勝ち上がりの中で、ナダルに対戦するちょっと呼び方も?な選手だけが未知数!次にジョコビッチに挑戦するシュトルフも、そもそもダブルスでしか知らない選手である。しかしシュトルフ、なんと1回戦でシャポバロフに勝ってるんですよね・・個人的にはその対戦の方が(サウスポー対決なので)、より観たかったな~~★それにしても【ロンデロ(?)】って誰??ビシラシビリとガスケに勝ってるようですが・・・・・・・・・・・まあジョコビは楽勝でしょうね★面白いのはフォニーニ★ズベレフ戦?! どっちも危なっかしいからね。ティーム★モンフィスは、勝ち上がり好調なモンフィス相手にティームどこまで?!な処。カチャノフ★デルポトロは、デルポかな~~☆チチパス★ワウリンカね、消耗戦なのは間違いないね!フェデラー勝っちゃいました☆錦織★ペールは、なんとしても錦織に勝って貰いたいですね☆ナダルは当然優勝してほしい~~~~~~~~~~~~~~~☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2019.06.02
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5月末から2週間で行われる全仏オープン、既に3回戦。錦織も大坂もなんか危なっかしくも、勝ち進んでいる♪2回戦の見所はなんと言っても【奈良戦】と【西岡対デルポ】だったでしょうか!日本人的にですが、、デルポから2セット取るなんて、凄いーーーーーー!!!!!!!!!身長差って言ったら(見たら分かる)ですが、、しかしそれだけでは無いんですよ!!!同じサイズのコートですから、リーチの差って本当に大きいんですよ★★★小さい方が(これは入ってる!)と思っても届かず、しかし大きい方は楽に届いたりするんです★そんな大きいデルポから2セット奪えたのも、実はクレーコートだからなんですよね♪クレーとかハードとか、プレーしたこと無い人にこの差は理解出来ないでしょうけど。。 コートに依って本当にいろいろ違うんです!!★ハードコートだったらエースになるショットも、返せるのが☆クレーコート☆なんです★何故ならばバウンドしてから失速するのがクレーコートだから!2バゥンド手前まで追って間に合えばOK、そこまで足を運ばないと勝てないのがクレーコート! ☆つまり簡単に諦めない方が勝つコートがクレー☆なんです♪ラリーも続くし・エースはなかなか期待できない★★エース狙いは墓穴を掘るのが【クレーコート】と言えるでしょう。速いショットが決まらない分、必要なのは【エース狙いではないコントロールショット】【エースを狙う】とどうしてもミスのリスクも増すので、そこをどうするか?が課題なのだ。リスクを分かっていても、決まらないと落ち込むのが★エースを狙ってミスる★事! なので私レベルがクレーコートで目指すのは ☆とにかく相手コートへ返す☆だけです。そしてクレー巧者が当たり前に出来るのが、★どんな球も相手コートへ返す・・・しかも出来るだけ深く!!★コースも変えて。もちろんエース取れるなら楽なので厳しいコースへも打ちますが、、それって【諸刃の剣】相手次第で返球のコースが読みにくくなってしまうの・・なのでクレー巧者は無闇にアングルへは打たない、打つときは【確信が持てる時】無闇に決めに来ない相手は、自分のショットの返球が予測出来るのでラリーが続く訳。クレー巧者が得意なのは打ってくれる相手、カウンターが効くのもスピード&力の有る球。★錦織のような速い展開が得意な選手は最も好物かも知れない★ ラリーの中で緩急付けられると楽なんだけどー緩急付けるのは自分のペースを乱したくない選手には、けっこう苦手な技なのよね。錦織も打って行けて、相手も打ってくれる方がやりやすそうだもんね★そんなわけで苦戦しましたが、錦織勝ち上がりました☆☆☆今後の好カードを見てみると【フォニーニ対バウティスタ・アグ】【ワウリンカ対ディミトロフ】前者の対決はジョコビッチの山なので、この二人が対決してくれるのはジョコにはお得★しかもその勝者と対戦するのは順当ならズベレフだもんな。後者はフェデラーの山なので、これもお得だと内心思ってることでしょう?!勝者は今シーズン大躍進のチチパスと当たる!錦織次の相手がまたペールとは・・・勝ったら次はナダル!!!何とも高い壁が立ちはだかるーーでもそこまで絶対に勝ってね☆
2019.06.01
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