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新しく和食のシェフが入ったので、仕事は激減しました。これまで好きだった仕込みの仕事も、本職の料理人が常時居るので不要となった感があり★★しかし★これで本当に料理人なのかよ?!★とがっかりするほどの、例えば薬味ネギに唖然!「もう少し薄く切って貰えますか」と依頼しても、あまり改善しない。もしかしたら薬味ネギなんてそんなに重要とは思わないのかも知れない。 ★まあそれに私がこだわりすぎな面も否めない、何しろ自分の存在意義の為に【誰よりもきれいな切り込みをする!】って頑張ってたから★それに対して本職の方々は(やれやれ;)と思ってるのは、まあ感じてたけれど。その為に自分に合った包丁を買って・自分で研いでいたのだ、無駄な努力?いえいえ自分が納得していれば、別に苦ではなかったし・むしろ当然だった。努力が報われない事・認められないことに、時には空しい気分にもなった。だが仕事は仕事、その時間を出来ることを丁寧にする!のが私流☆最近支配人が【高級レストランを目指す】と言うそうだ。(は? ゴルフ場である! 何が高級?? まず高級なゴルフ場を目指しなよ!!)皆も【何が高級なの?!】と戸惑っているが、、そもそも本気で高級レストランにしたいなら、スタッフを教育するところから始めなさいよ!支配人の教育は(端で見ていればほぼ虐め)【説教をする】★しかもタイムカードを押した後だったり、休憩中だったりする★その中でも特に失敗した事を【人前でネチネチ繰り返す】最悪な上司★更にミスをしてしまうと【見せしめで他の部署へ出される】・・・それが嫌で自分から辞めていった人も何人か知っている。そういう姿を垣間見ていて★頼まれてもこの会社には入らない★と思っていた。気楽なアルバイトで良かった、お天気次第でキャンセルされたりするけど・・。キッチンでも【高級レストラン】にはそぐわない人材も少なからず居る訳だが、我が上司T氏は【自分から率先して教育が出来ない・口数の少ない料理長】だ。そしてT氏は支配人には意見も出来ないので、頼りないことこの上ない★一番新しく入った元気いっぱいな人が、支配人の覚えが著しく悪くなった。初めは期待されて、フロアーも出来るように特別なユニフォームまで誂えたのに。実は蓮っ葉で元ヤン的な性格だと知るにつれ、扱いが大きく変わってしまった! ★~そんな事私たち全員、会った途端に分かりましたけど?!★声が大きいのでキッチンで話していてもフロアーに筒抜け、だから声を押さえろと言っても。感情的になるとそんなタガすぐに外れてしまう。彼女とは同じ位置を分け合っていたので、愚痴を言い合うと楽しかった。そうそう、ホントあれは腹立つよね~~ってな感じるところが一致するのだ。で違うのは【彼女はあからさまにする】が、私は【さり気なくスルーする】だけ。所詮言っても直らない人々なので、分かる同志愚痴って憂さを晴らすしかない!★だいたいあなただって自分が直そうなんて思わないでしょう、人も同じだから★と、自分だけが特別で・相手が直せばいいじゃん!ってのは違うよ!と諭したが。。「私は私で行く」って生き方のままだったので、最近は例の移動シフトされていた。実際にそちらの人材が不足していることもあり、まんざら虐めでもないのだろうが・・その彼女がある日ラインで【退職届出しました、お世話になりました!】と来た。。;何が有ったのか尋ねると、まあまあな話が返ってきた。。 それではどうにも仕様がない話だった★要するに彼女が感情的に発言したことで泣いた人がいて、支配人が彼女を叱責した!彼女の言い分は【私は何も悪くない】、でも【支配人に怒鳴られたのでもう無理】彼女が悪くないとは思わないが、確かにその人は気が利かないから苛~とする。苛~としても私はその人に当たらないし、逆に親切に接する様にしている。何故ならばその人は【手伝いに来ている】だけで、フロアーが本職では無いのだ。 ★ま私なら手伝うにしても、どうせなら力に成れるように頑張ると思うが★とにかく【過呼吸が起こるし体がもう無理なんで辞めます】と言われたら、引き止められない。でも彼女が抜けると、暫くはまた忙しいな~~と私の本音は★キツいな★いつも暇になったら辞めよ~と思っていると急に忙しくなる、なんて職場でしょうか。支配人は新しく入る人材にはみんなと面接しているので、採用責任は支配人にある★【だが実は応募者が少ないようで、皆を採用している】長く熱心に働いていても【良いことは何もない】職場、また辞め時を逃したか?!支配人の目指す【高級レストラン】の、具体的な構想は聞いていない★私が目指すなら、まあまず【人材】を厳選しますけどね!!その後はその人材に基本【お任せ】して、資金は潤沢に用意するのが筋でしょう。★金は出さないが口は出す★最悪のオーナーの元で、さあいったいどんな【高級レストラン】が出来るのかな~~?! 楽しみですね☆
2019.11.26
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スペイン※カナダは シングルス2勝でスペインが優勝☆ 8年ぶり6回目の優勝☆とか。此処にいつか日本の名は刻まれることが有るのだろうか?! いつかはね☆さあてシングルス1は【バウティスタ=アグ】と、今回初登場の【オジェ=アリアシム】だった。バウティスタは想定内だが、ここでオジェが来るのかと・・・ ☆正直・・スペイン2勝を確信しました☆しかしね~オジェも頑張りました!!バウティスタは決して2ポイントを相手に楽には取らせない展開で【安定】してました!けれどもオジェ出来ることはやってました!!!時にはエースを取り、時には力で勝り、でも試合を勝つまでには至りませんでした!それは全てがラファエル・ナダルとシャポバロフへの、序章でした。ふたりのサウスポー対決、【ダブルバックハンド】と【シングルバックハンド】の対決☆シングルばの強みは、コースを絞りにくいこと!!構えられたらどっちに来るか、本当に分からないのが【シングルバックハンド】なのだ!シャポバロフがシングルバックハンドなのは、つまり【フェデラー+ナダル】的な強みなのだ! (極論ですけどね☆)しかもシャポバロフ、ここまでシングルスでもダブルスでも勝ってきた☆その自信と若さと・・その相乗効果の【勢い】は、あなどれない☆☆そしてまさに! 第2セットのシャポバロフは素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた☆もうね~~~ナダルに早く勝って欲しいのに、シャポバロフのプレーを観ていたくてね♪第2セットは本当に最高のエンターテイメントでした☆☆☆***ナダルがどれだけブレークポイントを取れなかったか・・シャポバロフも同じくらいチャンスをものに出来なかった!!でも両者ブレークポイントをセーブし続けた☆☆ そして第2セットはタイブレーク!!ナダルいきなりブレークされるも、次の機会は制してポイントイーブン。。その後はキープ&キープで、、ナダル絶好のマッチポイントを迎えるが・・・これを落とした後・・相手のセットポイントでは超セーブを見せる。再び手にしたマッチポイントを(シャポバロフのサーブだったが)、クリーンリターンして シャポバロフのフォアがネットに掛かり☆ゲームセット☆シャポバロフ、素晴らしかったのがダブルフォルトが☆たったひとつ☆いやね~シャポバロフが負ける要素として、なによりもこれが多いんだが・・・ (そもそも彼はダブルフォルトを気にしていないようだし?!) ★だけどそもそもダブルフォルトは、しない方が良いに決まっている★タイブレークも取るチャンスは有ったように見えたが、ここはナダルの勝利だった☆☆☆☆☆☆☆おめでとうナダル☆おめでとうスペイン☆☆☆☆☆☆
2019.11.25
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【スペイン※カナダ】に決まりました!つまりナダルとシャポバロフが戦うんだな~~どっち応援しよう?! まあとにかくナダルに決まってるんだけど☆ライブでの放送中 さすがに寝不足がたたって、居眠り半分で観てました★肝心のとこすっ飛ばして、カナダが勝ったかどうかも分からずスペイン戦が始まってました★なんと!!! ロペスがシングルスやってる~~?!今期はダブルスでもシングルスでも活躍してたよね~・・・でもエドモンドに負けちゃった★これでナダル単複出場だろうから、なるべく早く勝ちたいよね? 昨日みたいに!なんてのは敵も思うところで、第1セットのエヴァンスのねばることったら凄い★ナダルずっと我慢の子・・・無闇に決め急がず繋げばネットに出てくるし・・大変!エヴァンス、昨日シュトルフに勝っただけでも凄いのに ナダルに勝つつもり?さすがにそれはない!! なんとか出来たのは第1セットだけ、で第2セットは【6-0】そして蓋を開けたらやはり【ナダル&ロペス】だった!!! そしてもちろんイギリスは【マレー兄&スクプス】、これは大変~~;マレー兄はダブルスの申し子・もと世界1位とか・・やばいかも~~;;でもロペスだって今年誰だったかと組んでダブルス優勝有ったはず!!!そう言うわけで試合は4人が時には手こずり・時にはエースを交えて【キープ合戦】第1セットも第2セットもタイブレークになり、そしてどっちもスペインが取りました♪凄~~~~~~~~い、ナダルダブルス進化してる☆ってゆーーーーーーーーーーか、最後は熱い気持ちでポイントをもぎ取る強さ☆タイブレーク終盤で【チャレンジが却下】されたときも、主審に直には抗議しないまでも激昂。チームも騒然・・デレクターも出て来たが、主審は頑なに認めず★★【チャレンジ申請したときにはもうミスしていたからだ】そうで・・・??はあ??フォルトのコールが無いからすかさずチャレンジ申請したが、リターンがネットしたからダメ?そうなの?! じゃあロブ打って空中の間に申請すれば例えアウトしてもOKって事??!憤慨するロペスを一足先に冷静に戻ったナダルが宥めて、相手のセットポイントをセーブして。その後はマッチポイントをセーブされたりしながら、最後はナダルのサーブでマッチポイント☆これをナダルファーストサーブを叩き込み、勝利したのでした☆☆は~~~良かった!! ナダルロペスに抱きついちゃって、可愛い~♪ロペスもマッチポイントひとつボレーミスしたから、安心したことでしょう☆それにマレー兄さすがのダブルス王だから、もしファイナルセットに行ってたらやばかった!!ベンチに入ってたマレーがひどく切なそうにしてたのが気の毒だった。。さてさて強いと思っていたロシアは、先手を取ったものの最後はダブルスを落として敗退!シャポバロフがシングルスとダブルスで大活躍でした☆ダブルスファイナルセットはやはりキープ合戦、最後はタイブレーク勝負。圧巻だったのは肝心のポイント、全部シャポバロフからは【取りに行く】合図が出てて!ポスピシルのサーブが入ったリターンをボレーで決めていたこと☆☆当然ポスピシルはオープンコートをカバーに行き、チェンジはスムース!ここでずっと組んでいるから、どんどん息が合ってきてるね!!(まあ相手もそうだったはずだけど、ロシアはなかなか前に来なかったね)さて決勝戦はまたまた深夜から始まる・・・次の日早番なんだけどな~★ しょうがない☆
2019.11.24
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【セルビア※ロシア】の結果は【ロシア】ジョコビッチ・トロイッキとダブルスに登場したが・・・惜敗★ファイナルセット・タイブレークでマッチポイントを逃しての敗退だった。。ジョコビッチはダブルスも器用にこなしてたように見えたけど・・?!デ杯でずっとふたりで頑張ってきたロシアのふたりが、息が合ってたんでしょうね!勝った後寝転がって抱き合ってたところをみると、相当に☆ロシアの準決勝の相手は【カナダ】、こちらもずっとふたりで勝ち上がってる似た者対決です。シングルスの対戦がどうなるか? 楽しみと言うか、それで決まりそう!シャポバロフが勝ってはしゃぐ姿が見たいな~~ハチャノフとかな?!【イギリス※ドイツ】はシングルスを2勝してイギリスが勝ちました!マレーは出ずにエヴァンスとエドモンドで決まりました、2戦めのファイナルのタイブレークしか観られませんでしたが 素晴らしい勝利でした。【スペイン※アルゼンチン】バウティスタ=アグが戦線離脱・・・お父様が急死なさったそうです★ご冥福を祈ります☆シングルス1回戦は今回初登場の、カレノ=ブスタが先行しながら逆転負け★2セットのタイブレークを取れなかったのが、悔やまれます。 次は勝とう!!第2戦エース対決はナダルとシュワルツマン、絶対に負けられないナダルの気迫が凄まじかった!【6-1・6-2】と1時間で勝負を決めてしまい、シュワルツマンは何も出来ずでした☆さてこれでダブルス勝負なのだが、どうやらナダルが出てきそう・・ (私は本来のペアの方が安定してると思うんだけど・・・ロペス強いし巧いし☆)ナダルは気迫は凄いけれど、ダブルスってそんなもんじゃあないでしょ~~って心配★第1セット先にブレークしたスペインが、ナダルのサービスで【0-40】の危機★ここをサービスの力で挽回し・その勢いでセットを取ったものの・・・第2セットでは先にブレークされてしまい、ブレークポイントを幾つも逃して落とす★どう見てもナダルのリターンミスが多い・・・グラノジュルスも波に乗れない感じ★ (そりゃそう~ナダルダブルスっぽい動きが出来てないもん~)何処を修正してくるかな?!と第3セットに期待するしかない。。出来なきゃ★★ナダルの弱点はリターンと、味方サーブの時の前衛の動き。反応は速いがボレーで決められない・・・結果取れそうで取れないので波に乗れないのだ!でも負けられない・負けたくない! ナダルの思いは伝わった!まずリターンを確実にたたき込むようになった、結果グラノジュルスのボレーが冴える☆ナダルのサービスキープから始まり、先にブレークを果たして【3-0】その後はキープ・キープだったが、最後もナダルのサービスでフォーマッチにこぎ着けた。緊張からかファーストサーブが入らないが、セカンドは確実に入れてグラノジュルスが決める。好いパターンで2ポイント取るが、相手のボレーも決まり【30-30】大事な1ポイントでは、アウトボールでも構わず打ち返すナダル・・最後はグラノジュルスがしっかり決めてマッチポイントを握る♪マッチポイントはナダルのストロークをボレーしたがアウトとなり、ゲームセット☆一回で取れて良かった~~♪次の対戦相手はイギリスだから、ナダルはシングルスで頑張って~~☆ってかシングルスで2勝出来たら良いけどね☆☆マレー出てくるのかな??ダブルスでは出てくるかも~~お兄ちゃんと一緒に!!そしたらさ今度はロペスと組めばいいよ~、ロペスってナダルのお兄ちゃんっぽい☆何はともあれ【イギリス※スペイン】 頑張れスペイン☆☆
2019.11.23
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ATPファイナルズが終わったと思ったら、今度は【デビスカップ】が始まった!連日テレビの前から離れられない・・・毎晩ソファで過ごしています☆予選でも好試合が数多く見られた、特に日本の西岡がモンフィスに勝った試合は熱くなった☆松岡修造が言う【デ杯にランキングは関係ない】と。【1ポイント好いのが有ったら、それだけでガッツポーズを取って自ら盛り上げる事が大事】とも。【国を背負って戦うと言うのは、本当に誇らしいことだから】と。でも日本人は逆にプレッシャーを負ってしまうし、ガッツポーズは勝つまでしない★それじゃダメだと言ってるんだけど、どうしても出来ないのが日本人だと。ところが西岡はそうじゃなかった!!! 良い意味で【ふてぶてしい】そして【しぶとい】モンフィスに簡単に決めさせず、最後まで乗せなかった事が勝利の鍵だった☆天晴れ☆その後のダブルスも素晴らしかった~~僅かの差で負けてしまったが相手は世界1のペアだもの。。予選敗退だがアメリカのフリッツとイタリアのベレッティーニの対戦も、見入ってしまった。今期大活躍のベレッティーニだったが・・その彼を相手に1セットダウンのフリッツ。前半はベレッティーニにフォアを打たせないように配球していたが、第2セットからは勝負した。打ち負けて無いフォアの打ち合いが凄かったし、なんならフリッツの方が上かも?!なポイントが増えてセットオールに追いつく。その後ベレッティーニが負傷してしまうのだが、それをしっかり勝ちきった!フリッツアメリカの星になる予感☆☆決勝トーナメント組み合わせは以下。【セルビア※ロシア】【オーストラリア※カナダ】【イギリス※ドイツ】【アルゼンチン※スペイン】セルビアにはもちろんジョコビッチ、クライノビッチ・ティピサレビッチ・トロイッキ。ロシアはルブレフとハチャノフ・・このふたりでダブルスも出るので、体力がミソ。オーストラリアはデミノー・キリオス、カナダはシャポバロフ・ポスピシル。ここはもう結果が出ていて、カナダがベスト4に進んだ☆カナダもふたりでダブルスまで出ている・・どこまで持つかな?!シャポバロフはお気に入りなので、絶賛応援しています☆ダブルスで勝ったときのはしゃぎ様が可愛かったですね~~☆イギリスはマレーとマレー兄・エドモンドとエヴァンス、ドイツはコールシュライバーとシュトルフ。ダブルス勝負になったら、ダブルス巧者のマレー兄が頼もしいことでしょう。アルゼンチンにはシュワルツマン・ペラ・メイヤー、シュワルツマン以外あまり知らない。対戦相手はスペインにもちろんナダル☆バウティスタ=アグ☆カレノ=ブスタ☆ダブルス要員にグラノジュルス☆F・ロペス☆ なかなかの顔ぶれです!!一番人材が豊富のようだが、開催地だからね☆☆あと2日うれしい寝不足が続きます☆
2019.11.22
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ビッグ3が残っていたのはやはり~~だった、その他のメンバーが一新していたのはすごい☆☆ジョコビッチが決勝Tに行けなかったのは、良し☆ これはティームの功績である☆そしてもうひとつの功績者は【フェデラー】だった!!!フェデラーがジョコビッチに勝つ!!場面が観られたことが、今回は嬉しかった♪そう言えば全米?だったかな、マッチポイント取りきれず負けたこと有ったよね!!そのリベンジをちゃんとしたよね~~フェデラー様々♪ だから今後もフェデラーとか、厄介だよね。。さて一方のナダルのチーム・・初戦でズベレフに当たったのが不運だったかも知れない★★【ズベレフ】【チチパス】【メドベデフ】、若手のベスト3が揃っていたのだもの。。。初戦は誰に当たったとしても、若手の勢いで負けたかも知れないが・・・特に【ズベレフ】は鬼門だったと思う・・・昨年の覇者だから★そして2番目の相手の【メドベデフ】には、大逆転勝利♪ 流石ナダルである♪♪さらには【チチパス】にも勝利したのに・・・・ズベレフがメドベに勝ったから【敗退】その【ズベレフ】に【ティーム】はストレート勝ちなのが、ちょっっと複雑★でも【チチパス】にはナダルしか勝っていないのだ!!!!!!!!!ってゆーーーのが、ナダル贔屓の私の思い☆来年の予想としては・・・若手の台頭が著しくなるのかな!と思う。ナダルとかジョコビッチはまあまあ勝てると思うが、日本の星錦織は厳しいかなと思う★それが心配である・・・錦織君・・連続でツアーファイナルに残っていたのが凄いと思うし!!!それって安定して大きな大会で勝ってたんだよね~~☆☆でもさ~彼の壁は常に【ビッグ4】だった、今後の敵は年下になる・・・★テニスが違ってきてると感じるのが【やばい】と思う。何が違う?と言えば、まず【サーブが強い】【高速ラリー】そして【角度】最終的には【ネットでポイント出来る事】だ。そしてそう言うことが出来るのは、かつては【オールラウンダー】だったが。。その代表格がフェデラーで、フェデラーこそが【オールラウンダー】だった。今やそんなの出来て当たり前で、何処まで出来るか?の戦いになったと思われる。【精度】に関してはジョコビッチがダントツだった!守備範囲が広くて、隙有れば攻めに転じられるのがジョコビッチ。相手の嫌なところに正確に返球出来る天才だった!!!今やそれがお手本になり、誰もが真似るようになったんだと思う。そしてそればかりかフェデラーのネットプレーとか、ナダルのフットワークとか・・とにかく最高のお手本を見て育った世代が、とうとう戦いの場に参加するようになったのだ!どうなんだろうか?!そもそも誰にも得意不得意は有るんだが、満遍なく出来る選手が育ってるとしたら?!例えばティームは素晴らしく守備の良い印象だが、今回は攻めが目立った!攻めるためにミスするリスクも高く、結果ミスが多くて負けた感は否めない★しかし攻めたことで挽回出来てた印象も強いので、それが今後の課題だろう。一方でチチパスには其処までの葛藤は無かったように見えた!彼のミスは本当に少なくて、左右に打ち分けたときにもライン際に落ちていた。ジョコビッチの精度に更に高速ショットが加わった感じだった。フェデラーが力で押そうとしたラリーでも、チチパスは難無く返してた感じだった。これからはそういうテニスが求められるんだろうか?!フェデラーが楽に取ってたポイントが【ドロップショット】くらいだった。。それも意表を突いた見事なドロップショットに限った!!!まあね^^やはり来年をみないと何とも言えませんよね~~☆☆ 来年注目しましょうね☆【サーブ】【ネットプレー】【ラリー】その全て進化している事を表明したナダルにも、最注目いたしましょう~~♪ ☆☆
2019.11.18
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ティーム残念・・・ジョコビッチとフェデラーを倒しておきながら・・・!チチパスもフェデラーには勝ったが、ナダルには負けていたのにね。(こうなるとファインプレーはズベレフなのか?!)まあしかし21歳、初出場で初優勝。 おめでとう! これからだからね、何事も1回限りではね★それにしても強かったよね、高速ラリーでもミスしないし・左右に振るのも角度が付くし☆対戦相手のラケットを弾くくらい重いショットも打ってるんでしょう。。;フェデラーのミスヒットも目立ったものね。決勝戦でもティームのミスが多かったのが結果的に敗因だろうけど、それだけ攻められても跳ね返してたんだなあ・・・まだでもなんだかそこまで好きにはなれないんだけど、見慣れるかも知れない★☆
2019.11.18
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ズベレフに・・メドベデフが勝てなかったから・・【2勝1敗】が3人なので。。決勝Tに進めたのはナダルじゃなくて【ズベレフ】と【チチパス】でした。 メドベデフ こらこら!!今期一番強い印象の君が。。; どうしたん??疲れてたのか・・満足しちゃってたのか・・まあしかし年間1位が確定したので、ナダルファンとしては。。。。。。いえいえ、ナダルファンとしては、残念で仕方有りませんよ★その信念とプレーで怪我とは無縁で居られない彼が、ここでの成果をなかなか得られてないのは★実はホントのところ残念なんですよ。年間1位とか・・・ツアーファイナル1位とか、もしもナダルが其処に意義を持つなら これまでも何度もチャンスは有ったはず☆☆ファン視線では、、其処よりもひとつひとつの試合に全力を注ぐこと!!が信念と思っていた。ひとつひとつの試合と言うよりも【1ポイント毎】が、ナダルだと☆☆☆だからね、今回もだけど 【ラケットを叩きつける事をしなかった!】その事だけが若手へのお手本になるのかもね!と彼はコメントしたと言う。。そうなんだよね~~~本当にあの厳しい場面で、ナダルはミスしてもラケットには当たらない♪致命的だと(私が思う)ミスしても、すずしい表情で&いつものルーティーンでプレー☆それがメドベデフにはプレッシャーだったのかどうかは知らない★でもしかし・・・・ それが【ラファエル・ナダル】だから~~☆生きるレジェンド【フェデラー】と、永らく【1位】と【2位】を維持していた★長年【2位】に甘んじてきた・・訳ではない、彼は唯一フェデラーに勝てる選手だった☆その事が【ジョコビッチ】や【マレー】を作ったのかと思う☆☆直接対決ではなかなか勝てないけれど、アキラメずに【チャレンジ】してる奴がいる!!!!それだけでも皆の勇気が沸き起こるのだ♪そして永らくラファはそう言う存在だったんだと 思う☆言い換えれば ナダルがフェアな分 【フェデラー楽だったでしょう?!!!!!!!】
2019.11.17
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メデベデフとの対戦は第一セットタイブレークを取り、第二セットは6-3でナダルが取り返す♪これでナダルすんなり勝つのかと思いきや、まさかのブレークを喫す★その後ブレークバックを狙うも果たせず、第3ゲームでもブレークされてしまう★★メドベデフ【4-0】とリードして、ナダルやっとキープしてもまだ【4-1】その後メドベデフ自分のサービスゲームでなんとラブゲームキープで【5-1】いくらなんでもここからの逆転って?難しいよね~! 昔 伊達公子がグラフを相手に【1-5】から勝利した事は知っているが・・・あれは確かフェド杯だったし・・日本での対戦だったからな~~!逆転は無くはない・・しかしメドベデフのサーブは良いし・・ナダルは淡々とプレーし続けているが、メドベデフはナダルのショットに親指を立ててるし★確かにナダルのショットが良かったから、自分のミスはしょうがないよね!ってな余裕?!そう見えていたのに、どんどんそんなミスが増えてきて とうとう【5-5】となる。そしてナダルキープして【6】を先に取るのだった。メドベデフのサービスゲーム【0-30】、このまま勝ってしまうのか?ここは流石にメドベデフ、サーブで挽回しキープして【6-6】タイブレークへ。タイブレークでも試合の流れはナダルに傾いたままだった、最後のポイントは【チャレンジ】メドベデフのショットが主審の前なのに【イン】の判定?!これが僅かにアウトだった!!! なんと劇的な逆転勝利だったことでしょうか!!!いやあこんな試合が視られるなんて!!!!!!!!!!!!! ラッキー☆これでナダル決勝トーナメントへ望みを繋ぎ、チチパスと戦う! ☆バモス! らふぁ☆
2019.11.14
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しかもフェデラーに続いてジョコビッチに勝利!!、快挙である。第一セットはタイブレークをジョコビッチが取って、このまま行くのかな~と思いきや。 (実は睡魔に負けて視てなかった・・・)第二セットは、攻めたショットがことごとく決まるティームが取りました! (セット終盤から視てました!)ファイナルセットもその勢いのままブレークから入ったものの、ジョコの守備が堅く!これまでは決まったショットも返され力みからのミスで、ブレークバックを許してしまう。しかしまたもや攻める姿勢を取り戻したティームが土壇場でブレーク、【6-5】とリードしたサービスゲームを ジョコすばらしいリターンでブレークバック★突入したタイブレークではいきなりティームがミスを重ね【0-3】としてしまう。これは最悪な展開だが・・・これまでも劣勢を押し返してきたティーム、徐々にミスを修正し・冷静なポイントをミスらず確実に決めると、今度はジョコのミスが増える。最終的には【4-5】でサービス2本のチャンスを迎えたが、1ポイント落としてしまう★【5-6】とリードのままだが、ジョコビッチのサーブに代わったこのポイント。左右センターと深いショットを打ち分けて、最後はジョコビッチがネットに掛けて終了☆本当に最後の最後までシーソーゲーム・点の取り合いでした。いや~~これでジョコビッチとフェデラーが、決勝Tを懸けての対戦となりました☆う~~~~~~~~~~~ん♪ 何という楽しい展開でしょうか!!!
2019.11.13
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上記大会でフェデラーとナダルが若手に敗北★★とうとう世代交代なのかな~~?! ジョコビッチだけは勝ってますが・・・ナダルはあとチチパスとメドベデェフ、どっちかと言えばこっちの方が強い印象だから・・そう心配しています!! 腹筋は痛くないと言っていますが、ホントに?!しばらく休んだから自信と闘争心が欠けてるのか??とにかくナダル的には一番苦手なコートかも知れず、でも信じているよ!! バモス!!! ラファ☆☆さてさてジョコビッチとフェデラーの直接対決は楽しみですね!フェデラー【ジョコビッチと同じグループで楽しみ】なんて言ってましたが??自信有るのかな????????????????????? フェデラー昨年は錦織に負けたんだったが・・・どうなることか!?
2019.11.12
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