操舵への道

操舵への道

November 10, 2007
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カテゴリ: 気になる商品
先日、話題になっていた1000万円の当たり券!

置忘れの人物が見つかった!

茨城県土浦市のショッピングセンターで1000万円の
当たりくじを窓口に置いたまま立ち去っていた男性が10日、
土浦署に名乗り出て本人と確認された。
当時の店員との会話などが一致したことが決め手だった。

 この男性は土浦市真鍋新町の
ショッピングセンター「ピアタウン」宝くじ売り場の近くに
住む30歳代の会社員で、同日午後4時ごろ、
「新聞に載っている宝くじの落とし主は私かも」と同署を訪れた。
落とした際の状況などを確認したところ、
売り場の女性従業員の証言と一致したことなどから、
落とし主と判明。晴れて当せん券を手にした。

 男性は4日午前11時ごろ、
宝くじ売り場で210枚の宝くじを提示。
低額当せん分の約6万5000円を受け取ったが、
1000万円の当せんに気付かず帰ったという。
男性は「ああ、よかった」と胸をなで下ろしていたという。(産経新聞より)

う~ん、6万5000円当たってたので嬉しくなって
他の当たりくじに気が付かなかったて、
なんとなく、その気持ちも分かるような感じだね。
1000万円が、
まさか当たっているとは思わなかったのでしょうね。

それと、toto BIGはキャリーオーバーで6億円の
当たりクジが3人出る、可能性が出て来たんだって!


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Last updated  November 11, 2007 12:39:47 AM
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