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マレ地区は、19世紀以降東欧からパリにやって来たユダヤ人が多く住みついた場所。
ロジエ通り
はユダヤ人街として知られている。
ブティック、レストラン、カフェ、食料品店などが並んでいる。
日本で馴染みのないお店もあり興味津々ウィンドウショッピングを楽しみながら歩きまして
その中で、 SABON
を発見
イスラエルのコスメショップで、ボディケア製品を愛用している。
SABONの看板商品であるボディスクラブは、日本のショップと同じように手の甲で試すことができる。
日本未発売の香り Rose Tea
があったので、迷わずGet
日本では500mlのみだが、ここは300mlと600mlの2サイズがあった。
600mlの方がお値段お得だが、ずっしり重たいので300mlの方を。(写真左)
写真右は、愛用している Lavender Rose
のボディローション。
SABONの先には、長い行列ができて整理券が配られているお店が・・・。
ここは、ひよこ豆に香草類を混ぜて揚げたコロッケのサンドイッチ、ファラフェルの人気店「ラス・デュ・ファラフェル」。
こんなに人気ということはきっと美味しいのね・・・と非常に気になったが、ランチを済ませたばかりでお腹いっぱい。
次回のお楽しみとしましょう。
フラン・ブルジョア通りに戻ると、 MUJI 無印良品
があった。
ニューヨークのソーホーにもあるが、海外でも人気ですね。
左の樹木の向こう側に フラゴナール
を見つけて入ってみたところ、
上品な香りに惹かれて、石鹸とミモザのオードトワレをお買い上げ
4種類入りのソープセットは、惚れ惚れするほど良い香りで、パリのランドマークが描かれたボックスが素敵
アヒルの石鹸、かわいいでしょう?
西方向に進むと、右手に フランス歴史博物館
内部の見学はパスしてしまったが、ジャンヌ・ダルクの手紙などが展示されているとのこと。
立派な外観だけでも一見の価値有り。
さらに西方向に進み、Rambuteau通りに入り、ショコラティエ プラリュ
へ。
カカオ豆からチョコレートを製造する数少ないショコラティエ。
前回板チョコを買って帰り(その買物記録は、 こちら
)、今回もリピート。
プラリュの前にはウェディングのリムジンが。
Hello Kittyも二人の門出を祝福
この日は朝からよく歩きました
コスメのお買物で荷物も重たくなったので、一旦ホテルに戻りましょう。
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