2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1
昨日、深夜からやっと熱が下がり始めました。体に触れてみると、汗っぽい。(連日の暑さと、発熱にもかかわらず、チビは全く汗をかいていませんでした。)寝ている姿も、今までは丸まっていたのが、大の字で子供らしい寝姿。5日間、38度超えだったので毎晩心配でしたが、昨夜は少し安心。そして、今朝、チビ本人の「36度になったよ-」の明るい声。「へー良かったねー。」の私の言葉に、更に笑顔のチビ。ご飯もちゃんと食べたそうです。とりあえず、今日一日は寝てなさいといいましたが・・・。今は・・・・。「あー暇・・つまらん」と不満そう。元気になってきた証拠ですかね。結局、原因はわからずですが、まあヨシかな。
June 29, 2007
コメント(2)
朝一番に、昨日の総合病院で受診してきた。チビには妻が付き添い、私は送り迎え。昨日同様、原因はわからない。(子供の発熱の原因不明はママ有る事らしいのだが・・)医者の話を直接は聞いていないのだが、「詳細の検査結果は月曜日に出る。それまでに様態が悪化するようであれば、入院させましょう。」と言うことらしい。チビは、熱は高いのだが顔色も悪くないし、ちゃんと歩けるし、少しだけなら飲食も出来るし、と言うことで緊急性は無いと判断されたようである。幼児であれば「即入院」なのだが、8歳なので本人・親共、異変もわかるし・・・と言う事も言われた。医者の了解もあったので、もう少し様子を見ることにする。
June 28, 2007
コメント(0)
先週の土曜日からチビが発熱。38度~39、40度を推移。月曜日に、近所の小児科で受診したが「原因はわかりませんが、多分風邪でしょう」との事。水曜日(今日)になってもまだ下がらないので、夕方、総合病院の救急外来で受診。レントゲン、血液検査、インフルエンザ検査をしたが、血液のナトリウム値が低い事意外は特に問題なし。「ナトリウム値も気になるし、大事を見て入院したほうが良いかも」と奨められた。スエイは医者の言うことに逆らえない性質なので、「その方が良いのなら・・・」と言ったが、スエ妻は「もう少し様子をみたい」と。この会話を聞いていたチビは半泣き状態。大人でも「入院」と言う言葉はかなり不安。ただでさえ、大きな病院の救急外来なんかに連れて来られ、5時間も検査、点滴を受け、怖くてたまらないのに・・・。スエ妻は、チビが怯えているのを察して「様子見」と言ったみたいだ。医者も「明日、外来で専門医の診察を受けて考えましょう。」と言うことになった。「でも、金曜日になっても熱が下がらなかったら、入院してもらいたい」とも言われた。とりあえず、チビは「入院」を回避できて安堵の表情。しかし、熱が下がらなければ・・・。私自身の子供の頃を思い出しても40度近い熱が5日以上続いた覚えが無いので、かなり不安。チビは今まであまり病気になったことが無いので親子共々不安。
June 27, 2007
コメント(4)

先々週SonyStyleで購入申し込みした「VAIO TypeT」が今日届いた。3年前に同じTypeTを衝動買いし、これを売って新たに購入した。そもそも「何のためにモバイルPCを買ったのか?」は自分でも良くわからないのだが、1Kg+αの軽さと、277mm×22.5mm×198.4mmの小ささが魅力で購入。家の中だと無線LANでどこでも(寝室とか)使えるし、海外旅行の時には飛行機の中で使えるし・・・とか。実際は、とても高価な「DVDプレイヤー」と化してしまっていましたが^^;で、新たに購入したTypeTは3年前のモデルと何が違うかと言うと、 ・CPUがPentiumMからCore2Duoになった ・OSがXPからVistaになった ・メモリーが512MBから1GBに増えた ・ワンセグチューナーが付いた ・カメラが付いた ・FeliCaポートが付いた ・Bluetoothが付いた ・SDカード/マルチメディアカードポートが付いた他にも有るのだが、私が興味を惹かれたのはこれぐらい。前回も思ったのだが、このTypeT。とってもお高い。小型にするのって高くつくんだなぁとつくづく思う。同じ値段で、普通のPCを買えばもっと高性能な物が手に入るのだが・・・。 (旧) (新)
June 26, 2007
コメント(2)

7年ぐらい昔のことですが、私は「超釣りバカ」でした。金曜日の夜、仕事を終えそのまま高速で1.5時間、海へ。そして、朝まで夜釣り。朝になると、先輩(釣り仲間)が釣り場へ到着。釣り続行。車中で昼寝をし、夕方から夜釣り続行・・・日曜朝まで。で、日曜の昼ごろ帰宅。これを、毎週。 完全にバカです。こんな釣りバカが、なぜやめたのかと言うと、一緒に釣りをしていた先輩が結婚し、奥様から「スエイさんと遊んじゃダメ」のダメだし。(あまりの釣りバカぶりに呆れたのだろう)良家のお母様が息子に「××君とは遊んじゃダメよ」と言うのと同じ感じかな。その後は、一人で釣行したり、別の友人と行ったりしたが結局は私自身やめてしまった。多分、この先輩と一緒に釣りをするのが楽しかったんだろう。二人ともとっても下手でボウズ連発だったが、不思議と苦にならず、ボウズ後の帰りの車中でも次の釣行話に花が咲いていた。
June 25, 2007
コメント(4)
傷病休暇に入って一週間経ちました。先週に比べ、不安感は少なくなりましたが・・・、まあ会社へ行ってませんし、当然ですかね。とりあえず、有給休暇を大量消費しています。で、毎日何して過ごしているのかと言うと・・・。何もしていないのですよ。取りだめしていたTVを見るとか、DVDの映画を見るとか・・・・。でも、一日は早い。 あっという間に一日が過ぎる・・。
June 25, 2007
コメント(2)
昨日、かかりつけのメンタルクリニックに行きました。医者「暫く休んでみますか」スエイ「こんな風に、自分を甘やかして、更に復帰できなくなるってことが心配です」医者「必ず、復帰できます。他にもたくさん患者さんを見ましたが、かかる時間はまちまちですが、復帰できています」スエイ「休みます」と、言うことで今日から休むことにしました。何が原因で?とか、サボリ癖がついただけじゃないの?とか短絡的ではないか?とか、更にダメになるんじゃないの?とかあれこれ考えるのも面倒になりました。ただ、休日にじっとしていても気持ちが休まらない今の状況に、何か手を打たないと焦りが増すばかり。とりあえず、休んでみて、その後のことは気持ちが多少でも前向きになってから考える。と言う、単純な発想で結論付けました。一応、主治医からは2ヶ月休めと指示されましたので、休みます。当面、回復傾向かどうか自体も考えないことにします。そのためには、あまり会社とのコンタクトも控えようと。「どう?調子は? 少しは良くなった?」多分、私が上司でもこのような事を挨拶のように言うでしょう。(受け取る側が、もし良くなっていなかったらかなり焦るはず。)悪気は無いんですよねー。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>しかし・・・・。せっかくやめていた「喫煙」をうっかり復活させてしまったことだけは、大変マズイ。「うつ病」は理由にならんわなぁ・・。
June 19, 2007
コメント(4)
もう何回繰り返せばよいのやら。先週末は結構調子良かったのだが、今日はつらい。周りが忙しそうにしている分、いつまでたっても手助けできない自分が情けない。しかし、やる気が出ないのである。突発で○○役員報告の準備をしている上司を見て、なぜそんな事を彼は一生懸命やっているのか理解できない。こんな出口の見えない仕事をなぜやってるのか?直属の役員には認知されているが、それ以外には「まあ、迷惑にならない程度にやってくれ」的言われ方をされ続けてなぜやってるのか?業務改革の宿命といえばそれまでだが、もうそろそろ私は限界。今の仕事は向いていないのかもしれない。1年前までは、マネージャーとしてそこそこ一人前の仕事をしていたのに。今日はメンタルクリニックの通院日だったので、医者に現状の焦りなど相談してみたのだが、解決策は「薬を変えてみましょう」と。それなのか? それしかないのか? 解決策は。
June 12, 2007
コメント(0)
今日は有給休暇。これと言って予定は無い。本当は、昨日ドライブに行って今日はゆっくり休むつもりだったが、雨で流れ。今日は子供が学校なので、遠出も出来ない。とりあえず、奥さんと二人で近所のデパートへランチを食べに行った。「大地のテーブル」というお店。自然食材のビュッフェ形式のランチ。味もそこそこ良い。昔なら、牛のように食いまくっていたのだが・・・。もう、今は人並み以下にしか食べられない。隣の席の50代のおばさんのほうがたくさん食べていた。こう言う事実は結構へこみます。奥さんがボソッと、「食べられなくなったねー」としみじみ言う。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>午後は、cieloさんに教えてもらった動画サイトで「水曜どうでしょう」をたっぷり見た。 アメリカ横断3750マイル 北極圏突入アラスカ半島620マイル 釣りバカ対決 カブ東日本制覇 中米・コスタリカで幻の鳥を激写する! マレーシア ジャングル探検まだまだ見きれていない。 画質が悪いのがちょっと難だが、結構楽しめる。cieloさんアリガトね~
June 11, 2007
コメント(1)
上方落語を聞いてみたいと言う人が居れば、お勧めは・・・。「桂米朝」か「桂春團治」かな。癖も無いし、聞き取りやすいし、昔の大阪言葉や京言葉が聴けて、いかにも「上方落語」と言う感じ。演目では、・・。桂春團治は、そもそも演目があまり多くないが「皿屋敷」「代書屋」「野崎詣り」「寄合酒」「親子茶屋」がお勧めだろう。桂米朝はと言うと・・・演目はかなり多い。代表的ネタで、「地獄八景亡者の戯れ」が有るがかなりの大ネタで、1時間以上の話である。手ごろな長さのネタで個人的にすきなのは「愛宕山」「宿屋仇」。 どちらも40分程度の話である。上方落語四天王と呼ばれる、「米朝、春團治、文枝、松鶴」。「文枝」は声の調子が高すぎて、聞いていて少し疲れる。また、松鶴は言葉がはっきり聞き取りにくい。ある程度、上方落語が好きになってから聞いたほうが良いと思う。
June 9, 2007
コメント(0)
今週も、なんとか乗り切りました。そろそろ、まともに仕事をしないとまずいです。元来、私は「自分の意見」をしっかり主張したいタイプですので、今のように言われるがままの状況はつらいのですが・・・、「自分の意見」を主張するにはそれなりのエネルギーや、能動的な姿勢が必要。今はまだその気持ちが出ません。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>最近、なんとなく「図書館」へ行きました。目的は無いのですが・・・そこで、興味を惹かれたのが「落語」のCD.昔々遊学の頃、落研のようなことをやっていたのを思い出しました。ただ、残念なことに「江戸落語」のCDがほとんど。「江戸落語」はどうも馴染みません。皆が同じではないのですが、「俺の落語がわからん奴は聞かなくてイイ」的姿勢や、「私達は文化人ですよ」的姿勢がとても鼻につきます。「文化人ですよ」と言う姿勢の癖に、「我々同様の与太郎・・・・」と言う「言葉だけ謙る」枕を語る・・。やたら、「名人、名人」と奉るのも、江戸落語の特徴。どうも、「武家社会の江戸、商人の上方(大阪)」と言うそもそもの素性の違いが強く影響しているみたいだ。ただ、江戸・上方問わず、「落語界」全体が昔に比べ衰退しているらしい。特に、上方は江戸と違い落語家を育てる「演芸場」が未整備で、落語家自体が減少しているらしい。笑福亭鶴瓶が、「落語のご」等をTVでやっていたのはこのあたりの活性化を狙っていたみたいだ。私が中学生の頃は落語といえば四天王:桂米朝、桂文枝(小文枝)、桂春團治、笑福亭松鶴中堅:笑福亭仁鶴、桂春蝶、枝雀、三枝、文珍・・・・・若手もたくさんいた。最近は、どうなんだろう?私が中部地区に居るから情報が入ってこない。まあ、暫くは「色んな事へのやる気」が出ないので、「落語」でも聞いて時間つぶしをしようと思う。
June 9, 2007
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1