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えぇと。仕事から帰ってきてから微妙に寝てしまってその反動か全然睡魔がきてくれません。明日仕事大丈夫かしら…(滝汗で、布団の中でごろごろしていてもしょうがないので、ちょっと気になるレシピを検索したんですが、なかなか「これは!」ってのが見つかりません。タイトルにもあるように「豚足」のレシピを探しています。豚の遺伝子ってヒトのそれに酷似してるんですよね。だからコラーゲンもフカヒレみたいな魚介より全然吸収がイイんだとか。で、豚のコラーゲンが多く含まれているのが豚足らしくそのレシピを探してるわけなんです。ただ、私が食べるのではなく、お年頃(20代半ば)の女性。看護師をやっているので、どうしても勤務が不規則で肌が荒れてまってます。食事も不規則で食べないことも多いとか。甘いものが好きなので、よくチョコレートを買うのですが、いかんせん油脂が多くて、肌荒れを悪化させてる模様。それで豚足を食べさせたいんですが、どうしてもあの容姿を受け入れられないみたいで。何かいいレシピは無いでしょうか。また、調理済みのもので、クサミもなく食べやすかったって商品があれば教えていただきたいのですが。どうぞ情報お待ちしております
2007/04/09
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助手席の写真です。写真では背面にシワがはっきり見えますが、フラッシュによって強調されているだけです。かなり近づいて表面を触ると分かる程度です。次に座面です。↑の写真の角のは間違いなくシワです。後で直しておこう…次は座面を正面から。最後になってしまいましたが、助手席座面のカバー写真。ひざ裏の下にくる部分は、チューブが入っておらず長くなっています。ここからは予想です。運転席側と形が違うのは、汎用性を持たせるためではないでしょうか?グレードがPLPの場合、助手席もパワーシートとなり運転席側と同じ作りでも問題ないでしょう。ただしLPの場合、助手席は手動シートになります。その際、シートを前後するレバーの関係で、↑のような形になっているのではないでしょうか。※実際にシートを見ていない為、予想です。 違っていたらご指摘ください。シート下は撮り辛過ぎました…どうしても見たいよって場合はなんとか頑張ってみます。が、今回は無しです。
2007/04/09
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なんて題名を付けてみたんですが。昨日はヨメ宅にお泊りさせていただきました。午前1時半にヨメ宅に到着。ヨメは準夜勤で午前0時に仕事が終わっているはずですが…不在…残業なのかなぁと思い、しばし待つことに。そのうちうとうとしてしまって…4時半を回った頃帰宅。患者さんが急変してしまい、そのまま亡くなられたとのこと。その時の副師長と医師の対応を受け入れられなかったみたい。ヨメは今年度で5年目。がん患者を専門に診療する病院で働いてます。だから普通の病院に勤務する看護師さんよりは、生き死にに直面する場面が多い。今日は残業中にある患者さんが急変してしまい、呼吸停止になってしまった。がんの末期患者でいつ亡くなってもおかしくない状態。だから事前に話をして、心肺停止状態になっても心臓マッサージなどの蘇生行為はやらない取り決めになっていた。急変して(呼吸停止になって)、救急カートを持って行き、副師長(責任者)と当直医を呼んだ。そのときの当直医は呼吸停止を確認し、死亡確認をした。ただ、心停止はしていないのだ。心電図がまだ反応している状態で、副師長は心電図、酸素ボンベの電源をoffに。もちろん、このときの心臓は微細動状態できちんと機能しておらずいわゆる誤作動状態。頭ではわかっていても、昼間に外にお散歩に行っていた患者さん。はっきりは言わなかったが、心臓が止まるまではと思ったのではないだろうか。ヨ:「心臓マッサージをしても肋骨が折れてしまったりして、 患者さんを苦しめてしまうだけだし、 先生が死亡確認をしてしまったら、看護師は心肺蘇生はできない。 死亡確認がされた後は、心電図を付けていても、酸素ボンベを機能させても 意味がない。っていうより、延命行為ができない。 だけど、昼にお散歩に行って、桜を見に行こうって話をしていた患者さん。 まだ心電図が反応している状態で、心電図の電源をoffにするのは…」そのあと10分くらい泣いてました。昨今、患者数に対する看護師の数が少なくなっている。合理的にならなきゃならない部分はたくさん出てくるだろうけれど、死ぬ間際くらいは、非合理的な対応をしてもらいたいと感じた。私はヨメの考え方を尊重したい。
2007/04/08
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