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C.percivalliana var. alba パーシバリアナのアルバらしい。南米のベネズエラに自生する着生種。海抜1300~1900mの山地にある木の枝や稀に岩石に生えているとのこと。この個体は、昨年の夏にフジオーキッドさんから来ました。その後、バルブからシース無しにいきなりつぼみが出て、ちょっと驚きました(@_@;)フジさんに聞いたところ、うちでもシース無しにつぼみが出たと言ってました。生長が楽しみだったのですが、それからすぐにつぼみが枯死残念でした。。。さて、リードバルブの根元に新芽があり、いつ動き始めるのかなーと思っていたのですが、すると、リードではなくバックに変化が!どうやらこっちから動き始めたようです
2013年01月31日
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Restrepia elegansレストレピア エレガンスベネズエラの雲霧林で着生する小型のラン。夏期は涼しい環境を好むけど、栽培は比較的容易らしい。花弁は細く、リップに赤褐色の小斑点が多数入ってます。花期は不定で、次々と花をつけるとのこと。この個体は、今年のお正月に3つ開花しましたが、また2つの花茎が上がってきましたもうすぐ咲きそうですひとつひとつの花は地味系で、エレガンス?って感じだけど、展示会で立派な大株を見ることがあります。うちの夏を乗り切ったので、レストレピアの中でも丈夫なはず。自分も大株にしてみたいです
2013年01月30日
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C. dayana × sibカトレア ダイアナ(選別品シブリング)です。ブラジルに自生する小型の着生種。栽培は容易らしい。初めてダイアナと聞いたとき、かっこいい名前だなーってのと、名前からのイメージで交配種かと思いました。プリンセスなんとかって個体名を見たことがあるけど、これはダイアナ妃からきてるの?って感じで。でも、ラン屋さんで札を見たら、あれ、小文字から始まってる!。。。原種だったのか~。って気づきましたこの個体は、仙台さんから来ました。去年も咲いたようですが、とてもいい花だそうです。仙台さんでは、今はなかなか見られなくなった品種を再び集めてるとのこと。ダイアナも今ではあんまり売ってないよと言ってました。なんか、ホントはハサミを入れて株分けする予定だったそうですが、面倒でそのままにしておいた株だそうです。なので、バルブがたくさんあります今育ってるバルブが順調に完成すれば、新しいバルブが出てきて秋に咲くとのこと。初心者の自分でも大丈夫かな?
2013年01月29日
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C. loddigesii 'Martinell'×sib昨日に引き続き、とうほく蘭展の戦利品です花茎が2本あって、それぞれ3つずつ花が咲いてます。ロディゲシーは、ブラジルに自生する着生種で、夏季は風通しのよい屋外で栽培すると良いらしい。この個体は、北海道の函館にある対馬洋蘭園さんから購入しました北海道と知って自分も、大学時代に網走に住んでた話など、いろいろしました。その中で、函館蘭友会に所属している友達の話をしたところ、この友達をよく知っていて、世間の意外な狭さを実感しました。そして、こんな話で盛り上がったせいか、このloddigesiiを、半額以下の値段で譲ってくれました花が咲き終わったら、手前の3バルブの後ろにハサミを入れるんだよと教えてくれました。よく見ると、スポットがちょっとだけ入ってます。先に咲いたと思われる花の色が、先日より濃くなりましたカトレア収集計画実行中
2013年01月28日
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昨日はとうほく蘭展に行ってきましたが、東京のラン屋さんでトリアネーを発見C. trianaei ‘Mooreana’ FCC/RHSトリアネーは、コロンビアに自生する着生種で、花色は個体による変化があるとのこと。この個体は、100年以上前にイギリスで選別された有名な個体らしい(@_@;)バック咲きだから、だいぶ安いよって言っていました。まあ、ほかに並んでたカトレアたちよりは安かったけど。。。12万のワルケとか。。。このトリアネーもSumitsukaiからしたら高いけど、さらに1000円割引してくれたので購入を決定。いくらかというと、5000円。原種カトレアだけど、この個体は交配種並に派手です。さて、立派に育てることができるか。。。
2013年01月27日
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今日は、仙台で開催されているとうほく蘭展に行ってきました♪朝8時に出発。須賀川インターが近くなのですぐ高速に乗ったのですが。。。郡山~本宮間が雪で通行止め。その後もなかなかスムーズに進まず、特に、国見~白石間の吹雪はすごく、着いたのは11時過ぎでした。新しくできた仙台港インターまでは160キロの距離だったので、普通だったら2時間かからないはず。まぁ、3時間ちょいで到着できたので良かったです(^^)さて、会場の入口はこんな感じ。今回初めて行きましたが、結構すごかったです。今回の最優秀賞は、高さも花の数も見ごたえがありました(@_@)名前はなんだっけ。。。あ、自分が出したパフィオは、えーとー、なんか、紫のリボンがついてました!セロハンテープいっぱいで無理や向きの矯正してるのに。。。仙台洋ラン園のおじさんにも、パープルリボンもらってたなーって声をかけてもらいました。お、あれ!月例会でも判定の上、Leeanumってことで出したんだけど、仙台さんのチェックが入ってinsigneに変更されてました!んー、やっぱり謎だ。個体名はsumitsukaiそれと、wardii var.albumもちゃんとありました
2013年01月26日
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C. Porcia 'Cannizaro' AM/RHS.AOSカトレアのポーシャですが、個体名のカニザロの方が浸透してるような気がします。。うちには去年の春に来ました。福島蘭友会の副会長にいただいたもの。日に多く当てたほうがいいということなので、遮光せずに、デンドロたちとベランダに放置。ちょっと無謀だったらしく、葉っぱ1枚が葉焼けでも、1枚で留まりました。その後、秋には花茎が2本出て、それぞれ10輪ずつ咲きました。あ、写真撮ってなかった花が終わると同時に新芽が出てきて、今はこんな感じです。一番手前のバルブが生長中さらに最近、また芽が動き始めました。このカトレアは、鉢から飛び出さないといい花が咲かないそうですが、バランスが悪くて倒れそうです。。。植え替えたほうがいいかなー?前の持ち主は太い針金で吊っていたので、バランスが悪くても大丈夫だったようですが。。うちでは無理です。。。
2013年01月25日
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Paph.delenatii forma vinicolor×selfこの株は、先日のアルバと同様、昨年の世界らん展で購入しました。葉の色が濃いです。裏は、黒に近い紫。でも育ってるのかは不明葉は、普通デレナティーのと比べても、だいぶ細いような気がします。大丈夫なのかな?あ、今度の土曜日は、とうほく蘭展に行ってきますでもうちの奥さんは、バラの方が興味あるそうです
2013年01月24日
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アナケイリウム・ガルシアヌム Anacheilium garcianum開いてからちょっと経ちました。開き具合はこんなもんなのかな?買ってきたときは、蕾のうちから強い匂いだったのですが、昼間しか匂わないようです。学校に行く前の朝と、帰ってきてからの夜は、全く匂いがしません毎日機会を逃してます。。残念。。。あ、花の中を覗いたら、カッパのようなものを発見
2013年01月23日
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Paph.delenatii var. alba ('Basic'×self)ベトナム中部に自生する地生種で、交配親に多用されるらしい。パービセパラム亜属に属するとか。この株は、昨年の世界らん展で手に入れました。お店の人は、この位の株なら1年以内に咲くよ!!と言ってたのですが、初心者なので咲かせられませんでした。もうすぐ1年です。いつ咲くんだろう。あ、今日は、作品を書いてました。東京の展覧会に出品予定。。掛け軸より大きな紙なので大変です。1枚書くのに1時間半。ブログ名がランと書道だったので、作品も載せてみました(^^)
2013年01月22日
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昨日は福島蘭友会の月例会でしたが、カトレアの中で気になったものを少し紹介します。まずは、交配種です。大株で、結構咲いてました。でも栽培者が言うには、後ろの花が一輪取れてしまって残念とのこと。とうほく蘭展に出る予定。次はワルケです。この個体は古くからあるもので、交配親として多く用いられてきたとのこと。株に力があるらしく、たくさん咲いてました。会長の安蒜さんの作。次もワルケです。この個体は、walkeriana semi-alba'Tokyo No.1'の実生から生まれたとのこと。派手な交配カトレアが多く出たので人気投票の上位には入りませんでしたが、かなり存在感がありました。副会長の安田さんの作。
2013年01月21日
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この前咲いたワーディーのアルバですが、咲いてから10日経ってこんなかんじになりました。ペタルの上がちょっと反りました。ところで今日は、福島蘭友会の月例会でした人気投票用にワーディーと、昨日の謎のパフィオを持って行ったところ、これもとうほく蘭展に出しなよと言われ、急遽出品することになりました。謎のパフィオは、これは、Leeanumだよってことでいいそうです。でも、セロハンテープでいろいろ矯正しまくってるんですけど、、、って言ったら、メダル審査にならなければ大丈夫と。あ、今日は、これをもらいました。みんなであみだくじをやって、当たったものOncidium splendidumオンシジューム スプレンディダム中米のグアテマラ、ホンジュラスに原生する着生種で、葉は多肉質。中温性のランで、過湿を嫌い根腐れの原因となるらしい。葉が多肉植物並みに分厚く、とても硬いです。しかも、花茎がめちゃくちゃ長くて、レリアくらい。ケースにはぜったい入りません。。。よく見ると、カイガラムシにやられたようですつきやすいのかな?それと、この葉のくぼみは何だろう?別の古い葉もなってるけど、生理障害?病気?んー。なんだろう?
2013年01月20日
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これは、だいぶ前からあったパフィオです。いろんな方向に向いて咲いてしまったので、支柱とセロハンテープで無理やり矯正。。。毎年よく咲くのですが、困ったことに名無しです。でもこの花、インシグネっぽいような・・・インシグネのプライマリー交配かなー?それとも、インシグネそのものか。でも、ペタルのラインが気になるところ。こんなにはっきりは出ないような気も。んー。謎のパフィオです。
2013年01月19日
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Dendrobium moniliformeうちにあるのは、奥松島ダルマセッコクです。部屋の温度が高すぎて、もう咲いてしまいました。。。バルブの色が赤と緑の2種類。赤い方はつぼみの時にうっすらとピンクだったんだけど、咲いてみたらほとんど白。フチに少しピンクが入っているようにも見えるけど、写真には写りませんでした。バルブが緑色の方は、純白の花です。それにしても、花の数が少なく、(バルブが赤い方は1つだけ!!)もっと厳しく育てたほうがよかったようですあ、今日は誕生日でした。授業でも、今日は歴史的な日だ!と教えたところ、生徒の反応は、とてもしらけていました。。。あー、ケーキを食べ過ぎて胸焼けが。。。
2013年01月18日
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C.intermedia fma.orlata‘Sendai’SM/JOGAブラジルに自生する着生種らしい。個体による変化が大きく、本種をコレクションする人も多いとか。冬はあまり高温にせず、夏も涼しい所で管理したほうが、バルブが長細くならないとのこと。この個体は、一昨年に仙台からうちに来ました。仙台でインターメディアといえば、もうあそこですね去年はつぼみが1個しけてしまいましたが、今年はきちんと咲かせたいところ。シースが出てだいぶ経ちますが、特に変化なし。蛍光灯の光で透かすと、つぼみがちょっと生長したかな?っていうくらい。そのうちハサミをいれて、ボリュームのある株にしてみたいな ところで今日の放課後、バイテク実験室に近づくと何やら甘いにおいが。。。行ってみると、生徒がダルマストーブの上で培地用のサッカロースを使い「べっこうあめ」を作っていました皿は培地のフタに使うアルミホイル、混ぜるものは薬さじと、工夫していたようです。。。サッカロースは高いのに!高級なべっこうあめです。。。
2013年01月17日
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うちの高校では、サギソウの自生地保護活動を行っています。以前は、世界らん展2010オーキッドフォーラムなどでも発表しましたが、今日はラジオ福島から取材が来ました昼の1時10分から、10分間。かっとびワイド、「ふくしまふるさと絆キャラバン」というコーナーで、生徒がインタビューに答えていました。応答が微妙だったけど。これ、生放送ですよ。。。まぁ、放送事故がおきなくてよかったです(^^;)さて、今日のランは、グロビア ファスキフェラ。Grobya fasciferaブラジル南部から南東部に自生するらしい。っていっても、まだまだプロトコームの状態です(^^;)この種子は、一昨年の12月に未熟種子を播種したのですが、ぜんぜん発芽せず。。。でも、半年以上過ぎてから数個発芽しましたその後、1回継代培養。しかし、それからぜんぜん生長しませんプロトコームのままです。未熟種子は完熟種子より生長が遅いこともあるけど、培地の組成が合わないのか。それとも、胚珠だけが増殖して、半数体になって生長しないのか。またまた、これが普通なのか。謎が多いところ。
2013年01月16日
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デンドロビウム モニリフォルメDendrobium moniliforme昨年11月19日に、無菌播種しました。テトラゴナムの無菌播種時もそうだったけど、セッコクの種子も非常に細かくてびっくり(°д°)でも、播種後2週間頃から順調に発芽し、無数のプロトコームを形成。このほかにも5本の培地に播種したので、かなり多くの苗ができそうです次は、ミズゴケの培養?うちの学校では、会津地方のサギソウ自生地保護活動を行っています。その自生地には、サギソウのほかに、トキソウ、トンボソウ、モウセンゴケ、そして、ミズゴケがたくさん自生しています。そのミズゴケを生徒が持って帰ってきて、ケースの中に入れて培養室に置いてました。なんかケースの中が生い茂ってきたので開けてみると、かなり大きく育ってきました。温度は25℃、光は3000ルクスで培養中。環境がとても合っているようです
2013年01月15日
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今日はすごい雪でした。。夕方から出かける用事があり、須賀川から日和田に。30キロくらいなので、普通は40分。でも1時間10分かかりました。さて、災難はここから。帰り道、4号線が完全に麻痺。待っても待っても動かない。スリップして立ち往生のトラックが10台以上!最大30分、全く動きませんでした。。。そして、30キロしかない道のりを、5時間かけて帰ったのでした。めでたしめでたしさて、今日は、バルボフィラム ロスチャイルディアナムBulbophyllum rothschildianumインドの低地に自生する着生種らしい。シルホペタラム属に分けられることが多いとか。この個体は、もともとは1つの大きなバックから、2方向に2バルブずつ分かれている株でした。しかし、1方向は順調に育ったものの、もう1方向はバックから枯れていき、かわいそうな状態でした。新芽を出したけど、干からびたままで水を吸ってる様子もなく。そこで、昨年の11月にガストルキスさんに見ていただきました。その後、新芽はダメになるかもしれないけど、枯れ上がったバックを外して植え替えてはというアドバイスをもとに手術を決行。干からびていたので、水がよく吸えるように、ミズゴケに植えてみました。すると、新芽の下から新しい根が出始め、バックの葉もプックリしてきました。さらに、昨日水やりをしたら、新芽の葉が開き始めましたガストルキスさん、手術は成功のようですありがとうございました
2013年01月14日
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Maxillaria schunkeanaマキシラリア シュンケアナブラジル大西洋岸、標高600~700mの熱帯雨林に自生していて、樹木の樹幹に着生するらしい。このマキシは、フジオーキッドで買った初めてのランですつぼみの時に水やりをしたら、花芽が1つ枯れてしまいました。去年も同じ失敗を経験つぼみが出てきたら、ある程度しっかりするまで水やりを控えたほうが良さそう。
2013年01月13日
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バルボフィラム プルプレオラキスBulbophyllum purpureorhachisナイジェリア、カメルーンに自生する着生種らしい。花茎が伸びて、コブラみたくなるやつの仲間。小さくてまだまだ咲かないけど、咲いたらみんなに自慢する予定でも、気持ち悪いっていわれそうこれはこれで魅力的なんだよ。。。家族にはわかるまい次は、うちの奥さんが気に入って買ってきた交配種。ミニカトレアのミリオンキッスPot Million Kissもう1ヶ月くらい咲いてます。自分は主に原種をやって、ふつうの交配種は奥さんに任せたはずだったけど、結局これも自分で世話してます手元で咲いてるのは、みんなかわいいってこと
2013年01月12日
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今日は、栃木県大田原市の東武百貨店で行われている洋ラン展に行ってきました15日までやってるそうな。あ、平日だけど学校は年休を出したのでお休みまだ冬休み期間だし。。お世話になっているフジオーキッドも出店。いろんな交配種が並ぶ中、フジオーキッドは変わった原種がたくさん。勉強になります。交配種だけど、とっても魅力的なバルボのエリザベスアンを発見wうちでも昨年の11月から栽培中。そして、フジオーキッドのおばちゃんといろいろ楽しい話をし、今日は2種類のランを買ってきましたwカトレア職人のじいちゃんは、昼にどっか行っちゃったさて午後からは、時間もまだあったので宇都宮の日本蘭科植物園に行ってきました。ここは、贈答用のファレノ、シンビ、オンシが中心。立派に咲いた迫力のある花を見てきましたwさて、今回の新入り2つを紹介!まず、プロステケア ガルシアナProsthechea garcianaもう少しで咲きます。ベネズエラ北部の海抜1200メートル前後に自生するらしい。あれ、今はアナケイリウム・ガルシアヌムAnacheilium garcianum って名前になってるのか?どっちだ。。。花が開く前から、松ヤニのような強い香りがしますwフレグランス部門に出せるとか次は、レリア オーレアLaelia aurea 'Yellow Star' × aurea 'Big Yellow'H&Rの札がささってた。花見本もあったけど、撮るのを忘れました英語の資料によると、メキシコに自生してるらしい。ホントかなー?翻訳あってるかな??ってか、あんまりよくわかんないやつを買うと、白石洋ラン園の原種洋蘭大図鑑に載ってない!調べるのが大変だー。。。今日は実のところ、今の時期に咲く原種カトレアも探してたんだけどなーwなかなか出会えませんでした。。。どっかにいいのないかなー。。
2013年01月11日
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ブログを始めましたwよろしくお願いします 学校の培養室で培養しているランを紹介しますまずは、デンドロビウム テトラゴナム ギガンテウムDendrobium tetragonum var.giganteum × self2011.12月交配。2012.3月播種。培養ステージにおける継代時期の違いが、後の生育に影響。。。でも、大小合わせて300本くらいの苗になりそう!どうしよう。。次は、レリア アンセプスLaelia anceps tipo × self2012.1月交配2012.3月播種交配から2ヶ月半で裂果してしまい、急いで播種したもの。顕微鏡で見たところ胚がほとんど形成されてなく、プロトコームになったのが6つそこから、15本程度に増殖しましたテトラゴナムもアンセプスも、順化までにはもう少しかかりそう。。。最後に、うちで咲いた、パフィオペディラム ワーディーのアルバです。Paphiopedilum wardii var.albumビルマ北部と中国南部の標高1200~1500mに自生。ベナスタムとサクハクリの自然交雑種らしい。もうちょっとで完全に開きます
2013年01月10日
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