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実家近くの畑のこの時期恒例の見事な芝桜の便りが。柿の木の枝にも葉がつき始め秋には実がどっさりかな。人間界の活動開始はまだまだ不透明コロナ色だけど植物はいつも通り一気に活動を始めた、春爛漫だね^_^
2021/04/30
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コロナごたごたとともに今年も三分の一が過ぎる。実家愛猫シロ、そのカレンダー5月に入れ替え。庭の枯れ草の上はやっぱ自然の温もりで気持ち良さそう。もうすぐ眠りに落ちそうな瞬間ショットかな?婆ちゃんネコだけどまだまだ元気でいてくれよ〜。人間界は非常事態宣言下、そんなことはどこ吹く風のネコ社会。でも猫の世界も日々たいへん、縄張りやその見回りケンカなど、人間が思ってる以上に厳しい世界です。
2021/04/29
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戦時中の特攻隊をテーマにした舞台、『MOTHER』〜 特攻の母 鳥濱トメ物語11年前この舞台に関わる音楽制作でギターで1曲参加した。それから特攻のことに対する関心はより強まっていきようやくこの地を訪れることができた。鹿児島県知覧、知覧特攻平和会館。 ■2010年 舞台『MOTHER』~特攻の母 鳥濱トメ物語■時代に翻弄され国の犠牲になった隊員たちはみな若者。国のあり方で個人のあり方が無残にも変わってしまう不条理さ、そんな時代に生まれていなかっただけで幸せです。あらためて戦争の悲惨さや犠牲の大きさを思い知らされた。館内を見学し多くの特攻隊員たちの出撃前の実物の遺書の数々を目の当たりにし立ち止まり体が震えるような感覚だった。一人一人が生きて生きて幸せになる権利があったはずなのに。この場所に行くだけの目的で、あっという間の弾丸の旅でしたがとにかく自分の目で確かめることが出来て意義深い旅だった。 ■知覧特攻平和会館■
2021/04/18
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今日は先日亡くなった田中邦衛さんを偲びながら『北の国から』のサントラをしみじみ聴いてる。メロディが流れると頭のなかでドラマの中のあのシーン、このシーン、景色がリンクして蘇ってくる。23年前、北海道一人旅したのも『北の国から』がきっかけだった。
2021/04/06
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俳優の田中邦衛さんが逝った。心に残るいい俳優さんだった。『北の国から』で演じている五郎さん、胸に染み入ります。人生の大切なことが詰まったこの作品。いろいろな事をこのドラマから教えられた。1話からラストまで何度も何度も、そして今でも繰り返しよく見る。ありがとう田中邦衛さん。心からご冥福をお祈りします。
2021/04/02
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四月突入、予想通りついに第四波にも突入。あれだけの街の賑わいならこれもしょうがないでしょう。感染拡大第4波の今月来月はライブ予定は入れてないのでリハーサルや音づくり、このいい季節も楽しみたいね。次回ライブ6月19日は、安心ムードの中でやりたいものです♪時短や制限など少しでも緩和された時空間になって欲しい。このコロナ禍、ライブ予定日が近づくと合わせたように感染が拡大したり宣言中だったりバッドタイミングだった。先月のライブに関しては今年になって想定外のキャンセル。リバウンドが始まってる中での宣言解除や聖火リレー、国はいつまで経ってもすべてが事後対応、そしてチグハグ対策。4月、5月とまたさらに急拡大になっていくんだろうか...話は変わるけど、地方に移住して農業をやり始めた友人がいるのでこのいい季節、遊びに行って会ってこようかと計画中。やっぱり旅は気分を一新リフレッシュさせてくれる!※ ライブほか詳細は、 フリーページ内『SCHEDULE』、 又は、『 2021年 』をご参照下さい♪
2021/04/01
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