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台風の影響でしょうか。 またゼーゼーしているまゆう(ー_ー)!! 今日は通学日だったのですが、朝から緊張が強く、自立活動の時間に体をほぐすもそ の後保健室で泣き出したまゆう。 お昼の注入前は珍しく胃残も多く、結局ダイアップ入れて早退してきました。。。 帰宅してからは落ち着いて寝られてますが、注入はソリタのみにしました。 明後日の校外学習(遠足?)に備えたいと思います。 前回の注入は初めて保健室にて看護師さんの見守りのもと行いました。 慣れれば教室で担任の先生が行ってくださる予定ですが、今日のようなことがあると 母子分離もちょっと先になるかなあ。 ま、焦らずゆっくり確実に! ママの悪い癖。 物事がうまく進んでいると調子に乗ってしまう・・・ うまくいってる時こそ念には念を!!! そしてちょっと下り坂のときには、 さらに注意深く!!!
September 20, 2011
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週末、まゆうは女の子の日から来る例の嘔吐が始まり酸素生活…。 しばらくペーストはやめソリタで水分補給。 入院はしばらくないけれど、やはり体調不良の波はちょくちょくやってきて、調子良く過ごせている事があるだけで有り難く思える。 そして何故だかその夜に母もムカムカしだして何度か嘔吐。。。真夜中にトイレとお友達。夏の疲れかしら??? 今日は土日取ることができなかった酸素がとれたので、午前中は訪問看護士さんにまゆうを託しヨガへ。珍しく胃がムカムカするので、デトックス効果を狙って。 午後は学校へイケア診察だけ行ってきた。今日も残暑厳しかったゎ~。 まゆうもしゅうたもお疲れ様でした☆ 今日も一日平和に過ぎました。ありがとう。
September 12, 2011
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まゆうは火曜日と金曜日を通学日にしていますが、今日は医ケアの診察がある為、午前中だけ学校へ行きました。 保健室で常駐の看護師さんとドクター、そして担任の先生が揃ってまゆうの医療的ケアの内容を確認、最後に母が吸引の手技をドクターに見せ今日の診察は終わりました。 あと二回ほど同じような診察があるそうで、その後話し合いが行われ、オッケーならば母がまゆうを学校に託し、離れられるようになるとのこと。 ただ今引っ掛かっているのは吸引チューブを入れる長さの事。 学校で入れてもらえるのは25センチまで。まゆうは明らかに30センチは鼻から入れてる。 そこまで入れて刺激することで咳を誘発させ痰を出させるのですが、果たして25センチで効果的な痰の吸引ができるのだろうか??? そして無事に晴れて母子分離かできるようになるのだろうか。 それにしても今日はドクターの前でチューブがなかなか奥まで入らず、母焦りました…緊張が強かったせいかな。 ドクターもちょっと苦笑いしてて、母汗だくでした~。
September 8, 2011
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夏休みに3週間長野に滞在していたのは書きましたよね?向こうでは畑のおばさんと仲良くしているので、とれたて野菜をいただいたり、畑の野菜を使って料理するのが日課でした。大きく育ったバジルは私のためだけに育てている、と言ってくださり、私はそれをパンに混ぜ込みバジルパンを作っては畑のおばさんにお礼をしたり。夏野菜の収穫をあかりに経験させてくれたりもしました。そしてテラスで風に吹かれてお茶を飲んだりもして、それはゆったり時間が流れていました。それがどうでしょう。東京へ、我が家へ帰ってきた途端やることが山のように(ー_ー)!!親が一緒だったので家事は多少分担できていたということもありますが、なんだか気持ちも急き立てられてるような気がするのです。まだ夏休みの最中で学校も始まっていないのに、です。それが最近何故だかわかった気がするのです。それはきっと物がないこと。長野へは車で行ったにも関わらず、必要最低限のものしか持っていきませんでした。まゆうのものはすぐに手に入らないけれど、大体のものは足りなくてもどこでだって調達できる。もちろん途中で来るとうたんに『あれ、持ってきて!』と持ってきてもらうことはありましたが、思ったよりも普通に生活する分にはあまり物っていらないんだなあと実感しました。そんな生活がとても心地よかった。きっと東京の我が家もダンシャリすれば、もうちょっとスマートに生活できるのかなあ。とにかく物があふれてる!!!子供のものは勝手に捨てられないけれど、まずは徐々に自分のものから処分していこうかな。捨てることは『もったいない』けれど、広くない我が家のスペースを不要な物が占拠している事の方が『もったいない』。さ~て、何から整理しようかな。
September 7, 2011
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今回の台風は西の方にかなりの被害をもたらしているらしい。 大きい台風が来る、と身構えていたらそれほどでもなかった気がしたけど、今日川沿いの高台にある神社にあかりの七五三の申し込みをしに行った時に川を見下ろしたら、増水した川は泥のような色で、かなりのスピードで流れててちょっと恐ろしくなった。 ニュースではどこかの町長さんの娘が結納当日だったのに、流され犠牲になったとの事。 東日本大震災で多くの方の命が奪われたばかり。 天災は誰のせいでもないけれど、ご家族の方々はどこにこの悔しさや悲しみをぶつければいいのだろう。 そもそも振り返れば、今の平和な日本は戦争による多くの犠牲者の上に成り立っている。 今は戦争のない日本だけど、天災による被害はなくならない。 何が自分に出来るのか、、、自分の生活で精いっぱいな今、何も出来ず虚しくなる。 唯一出来ることは、今の穏やかな暮らしに感謝する事をわすれないということ。 そして過去犠牲になった方々が多くいた事を忘れない事、だと思う。
September 5, 2011
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新学期が始まりました。 世の中の就学児を抱えるお母さん達は両手を挙げて喜んでいるでしょう(笑)。 我が家もやっと元のペースにもどりつつあります。 無事にまゆうもショートステイから戻り、あかりも今日から普段通りの時間割に。放課後も学校で遊び場があるので、本当に助かります… まゆうのショート中の一週間はあかりをどこに連れていこうか、そして実際に連れて回り、かなり疲れました。。。 世の中の元気な子供を抱えるお母さんは、夏休み毎日こんな思いをしているのだろうか……。大変なんですねー。 やはり自由に動き回れるのは気を使わなくてすむので楽です。 自分の母とはいえ、その都度留守番を頼むのは気が引けます。 まゆうのいない一週間は二人を連れているとはいえ、好きな時間に鍵をかけて出かけられる。 当たり前のようですが、まゆうが生まれてからは近くのコンビニへも行くのをためらっちゃう日々なので、逆に自由に動けるのには非常に違和感を感じます。 引きこもり生活はすっかり身に染みてしまっているようですね… でもまゆうが一週間頑張ってお泊りしてきてくれたおかげで、ママの身体は大分楽になりました。(動き回っていたせい!?) 大きくなってきたまゆうの抱っこも知らぬまにママの身体に負担がかかっているのは事実です。 平日パパが子育てに関わるのは皆無ならば、ママがこの先介護を続けるのにはやはりまゆうにちょっと我慢してもらうしかない。 下二人の事はもちろん、40近い自分の身の事を思ってのショートステイです。 ただ、まゆうにとっても世界が広がるチャンス。 自立が難しい人生を送らねばならないのがわかっているなら、小さいうちから色んな人に見てもらい、接することで、まゆう自身も様々な人を受け入れやすくなるはず。 当然、今回もまた新しいドクターや看護師さんと接してきたはず。 入院生活も長かったし、ママなんかよりも度胸はあるかもしれません。
September 3, 2011
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しゅうたが6、7ヶ月検診を受けました。 体重は約7200グラム。生まれた時の二倍以上!大きくなりました。 毎回想像するのですが、半年で二倍になるならこのペースで人間が成長したらおじいちゃんおばあちゃんになるころには、いったいどれくらいになっているんだろう……。 なんてくだらないですね。 しゅうたが毎回検診や予防接種を受けるクリニックですが、まゆうが通っている病院でちょっとお世話になったドクターが開業したクリニックです。 駅前のショッピングモールやタワーマンションがオープンするのと同時に昨秋出来た新しいクリニックなのですが、偶然な事にそのドクターがご近所さんで、しかも同じ小学校出身だということが分かりました。 何よりも驚いたのは私の一つ下の弟のクラスメートだったということ! ビックリでした。 弟にはメールを送り知らせましたが、当時から優秀で、弟はよく勉強を教えてもらっていたそうな。 それからまゆう繋がりと言えば、あかりのダンススタジオでのお友達のママが板橋の療育センターの看護師だという事も数ヶ月前に分かりました。 まゆうの事を話した事がなかったので今までつながらなかったのですが、カルテを見てまゆうの事は知っていたそうです。 もしかしたらもっと人ってつながってるのかもしれないですね。
September 2, 2011
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