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今日、社員食堂に行ったら「本食堂では天洋食品の食材は使っておりません」の張り紙が。おもちゃは鉛がガンガン、遊園地は違法コピーだらけ、野菜は農薬まみれで薬には毒が入り。そんな国で今年、オリンピックなんですよねえ(--;十数年前に初海外に出た先は中国でしたが、飛行機の座席が丸ごと取れたお国でした(爆)(いやほんとにシート丸ごと外れました。ベルト着用しても意味なし!)乗っていた観光バスが追突事故を起こしたんですが、追突された乗り合いタクシーの乗客は、是幸いと乗り逃げ。その逃げ足の速さといったら、かなりのもんでした(--;元々そういう国が急速に発展して、目先の利益だけで突っ走ってるんですからそらこうなりますわなあ・・・一人一人の方は、知り合って親しくなればいい方も沢山いらっしゃるんですが、人間、集団になると暴走しますしね・・・冷凍食品は殆ど食べないし、最近は意図的に多少高くても国産のものを買っているので影響はないですが、何か買おうとしてふと見るとメイドインチャイナなんて事は少なくないです。もうちっとどうにかして欲しいもんです(--;しかしJTもなあ・・・通報にすぐに対処しないのはまずいっしょ。こっちもなんだかなあって感じです。
2008年01月31日
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ここの所、疲れがまた溜まってきているな~と思っていたら、久々に大ボケかまし。朝、お湯を沸かしていたのを止めた記憶がない。会社近くまでいってはっと思い浮かんだこの恐ろしい考え(--;多分、消した。消したよーな気がする。でも、確たる記憶は・・・ない(--;;;;でも、本当に不味い事をやったり、不味い事に巻き込まれそうな時に感じる焦燥感は感じない。ということは消したんだよね、やっぱり・・・でももし消えてなかったら火事だんべ?グルグルと回る思考。結構、強迫神経症っぽい所もあって、気になりだすと止められない。かといって今日はどうしても出社して片付けないといけない仕事が~~~~・・・・・・結局、午前中に一気に仕事をして昼すぐに逃走して一目散に家に戻ってしまいました orzいや、本当にガス消し忘れてたらその頃、既に灰になってそうですけどね(--;;;幸い、勘の方が正しく部屋に異常なし。心臓に悪い一日でした。結局、疲れてぼ~っとしてるからこんな事になるんですよね。でもそこで大人しく休むには貧乏性なワタクシ。折角平日の昼間に会社を休んだんだし、とばかりに銀行やら役所やら、溜まっていた用事の消化にかけずり回って、帰ってきたのは結局いつもと同じくらい(^_^;ダメじゃん・・・ orz仕事と介護で休みないからなあ・・・次に休めるのは三連休に1日、あとは月末までは多分なし。結構、悲しい現実かも。でもまあ、倒れるなら前のめりに倒れたい性分なので、こればっかりはしょうがないかな。人生、後悔はしたくないですものね。
2008年01月30日
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ある海外の有名ギタリストへ、某ふてくされ女優の事を質問した際、通訳さんが「別に・・・」と訳して会場を爆笑に誘ったという記事があったんですが・・・機転・・・なんですかねえ・・・もし、自分が知らない言葉の国で、周囲が一斉に笑ったら、一体何事かと思いませんかね?まずい受け答えをしたか!?とか、何で、何が起こった!?って思考が駆け巡るんじゃないかと思うのです。自分だけ、意味が分からずに取り残される記者会見場。多分、後で説明はあったんでしょうけれど、そんな日本人の内輪受けをやらんでも。確かに超意訳といえばそうかもしれないけれど、あの女優の引っかけという事も含めると、どっちかといえばご本人の答が丁寧な分だけ、違和感がすごくありました。というかハリウッド女優でもなし、そんな日本の女優の事をその方がご存知の訳ないだろうから、そんなのの質問をする記者もどーかと思うんだが、他に質問のネタを考えていなかったんだろうか?ニュースの芸能とかでもおもしろおかしく伝えていたけれど、その姿勢にもちょっと首を傾げてしまいました。忙しい人がきちんと答えてくれてるのにね。
2008年01月29日
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大阪府知事選挙。どう転がるのかと思っていましたが橋下氏圧勝だそうで。この人の出ている番組を特に見ているわけではないですが、そんなにいいイメージはないんですよね。お若いし、熱意と将来性に期待した部分と、知名度で得た部分とあるんでしょうけれど、あれほど差がついたのはちょっと意外でした。大阪府の財政難というのは少し前から聞こえてはいましたが、粉飾決済でごまかしていて破綻寸前まで行っているとか。でも、多分どこの自治体も一皮剥いたら似たりよったりなんじゃないんですかね。そもそも日本という国自体、かなり財政的に問題のある、借金体質に転落していたような気がするんですが・・・さて、これから橋下氏がどのように大阪府建て直しを図っていかれるのか、その手腕に注目したいところです。
2008年01月28日
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治療の副作用や合併症に関する論文が激減したという報告が出たそうです。特に診療中の個別症例に関する報告は0になったそうで、これは事故調査委員会の発足に伴って、裁判沙汰を恐れる医師が発表しなくなった影響と分析されているらしい。避けようがないものでも、副作用が出たり後遺症が残ったり、最悪死に至ってしまえば納得いかないのが普通ですから、特に最近は兎に角噛み付くというパターンも増えて医師は常に訴訟の危険を感じているようなわけで・・・といっても薬というのは万能完全なものじゃないので、絶対に何か起きないとは言えないんですよね。いくら治験やって承認されたといっても、多くの人に投与されて長年追跡することで見えてくるものもあるわけで。そういう報告がなされなくなるという事は、当然知らずに同じ悲劇を繰り返す可能性が増えるという事なんですが・・・薬害肝炎に関して、FDAが警告を出した以降については間違いなく薬害なわけですが、それを知り得なかった時代、医師や製薬会社の責任を問うのは難しい問題です。丁度、それと同じような感じでしょうか。肝炎はFDAが問題を提起した。その大元は当然、医師の報告があるわけです。そういう報告がなければ、そういう機関も動かないし、他の医師や研究者も目を向けようがない。その大元が減少しているというこの報告は、とても重大な危険性を警告していると思います。仕方なかった事とそうでなかったミスをどう見分けるのか。これも非常に難しい問題です。でも、それをどこかで線引きをすることで医師の立場を守るということをしなければ、今後もこの傾向は加速していくでしょう。同時に、患者の側も受け身ではなく、自分で知り得る限りの事はきちんと勉強をし、自分の命の選択に責任を持っていくべきではないかと思います。(医師の説明は当然の前提として)本当に訴えるべきは何なのか。そして訴えがあった場合、どうやって何を基準にその訴えの正当性を認めるのか棄却するのか。重い問題です。
2008年01月27日
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作成したウィルスをウィニーを介してバラ撒いた大学院生が逮捕されましたが・・・このウィルスに感染すると、データが破壊されたりして人を馬鹿にしたような文字が画面に出るのだとか。何が楽しくてそんな事に知力/労力/時間を費やすのか理解不能です。人をコケにして楽しむのが目的なんでしょうけれど、凄まじくメンタリティが低いというか(--;なんでバレたのか、と言っているようですが、いくつかの記事を読むと元は結構簡単に辿れたみたいで、かなりお粗末だった模様。そもそもウィルスに知人の情報が入っていて、それをバラ撒くようなウィルスだったようで、だとしたら完全にその人に対する嫌がらせ、つまり過去か現在にその人とそこそこの関わりがあった人物だと自分から暴露しているようなもんで(--;こういう、データ破壊系のウィルスっていうのを作る人って、本当に何がしたいんでしょう。個人情報を盗むタイプは、それで悪事を働こうというのが目的なので理解し易いんですが。しかし一番問題なのが、日本ではウィルス作成とばらまきを直接処罰する法律がないという事。今回もウィルスを仕込むのに使った画像の無断使用ということで、著作権法違反を適用して逮捕したみたいで、このパソコン、インターネット全盛時代に日本の法律が如何に立ち遅れているのかがよく分かります。いい加減、本腰入れて整備して下さいよ~>法曹関係の皆様
2008年01月26日
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15年前に風船につけて飛ばした手紙が、カレイの背中に張り付いて回収されたらしい。15年前、そして海の中から出てきてよく手紙が判別できたなというのも凄いけれど・・・どうしてカレイの背中なんでしょう(^_^;;;カレイは一体、どの位このお手紙を背中に乗っけてたんですかねえ。単に乗っかってただけだったら、水揚げされる時に落ちてしまうでしょうし、多分張り付いてたんですよね???どういう道のりを辿ってカレイの背中に至ったのか、真相は誰にも分からないですが、なんか世界って不思議がすぐそこに転がってるんだな~としみじみと思ってしまいました。お魚といえば昔、漁協の友人に聞いた話。水揚げされた魚が丁度餌の魚にかぶりついた所で水揚げ。シッポが口から出たまんまで運ばれてきたので引っこ抜いてみたら、引っこ抜かれた(つまり食べられていた)魚もまた、中途半端に別の小魚をくわえていたそうな(爆)う~ん、弱肉強食というか、ちとおまぬけさんというか(^_^;
2008年01月24日
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昼前には雨になってしまって、折角うっすらと白くなった所も全て溶けてしまって残念(殴打)「残念だ~」と騒いでいたら、上司に「ゆ、雪、好き?(汗)」と引かれてしまいました orzたまにしか降らない東京の住人なんだからいいじゃないですか~って、いや、通勤は大変なんですけどね。すぐにダイヤ乱れるし。でも、雪が降る日ってなんか妙に静けさが増すような気がして好きなのです。別に音が絶えるわけではないのにね。しんしんと降り積もる、という言葉が雪には本当にぴったりだと思います。まあ、これも日本海近くとかで海風で吹雪くような地方の方には寝ぼけんな!って感じの感傷なのですが。雪国の方にとっては大変なものであることは十分承知していますが、それでもやっぱり、たまには雪が降って欲しいなあ。冬がちゃんと寒いという事はいい事です。
2008年01月23日
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今日は日本人研究者のいい研究の記事が二つもあって嬉しいですねえ。帯広畜産大が家畜のゲップの中のメタンを削減する方法を見いだして特許を出したそうです。牛などのゲップ、実は温暖化の大敵なのです。この類いの反芻動物の胃のガス、火を近づければ引火します。シャレにならないくらいメタンを含んでいるんです。メタンの温暖化効果は二酸化炭素の20倍だそうで、温室効果ガスの5%が家畜のゲップだとか。恐るべし、げっぷ(--;;硝酸塩とシステインを与えるとげっぷ中のメタンが劇的に減るんだそうですが、どういう仕組みなんですかね。恐らくメタンの元は消化管内の細菌とかが関係していそうですから、その辺の種類が変動するんでしょうか。この研究成果、たまたま硝酸塩の摂り過ぎで死んでしまった家畜の研究から見いだされたのだそうです。いわゆるセレンディピティってやつですね。こういう幸運を引き寄せるのも、地道な研究あってこそ。いい話です。
2008年01月22日
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こういう表題で書かれると、なんか誤解を招きそうな気がしたんですがね・・・エボラがなくなるような錯覚を起こさせる表現のような・・・(タイトルはYahoo!の見出しそのまま)あくまでも遺伝子操作して特殊な細胞でしか増えないエボラウィルスが作れたという話。その辺に転がってるウィルスが見えるわけでもなし、アフリカの奥地の宿主もはっきりしないウィルス一つ一つに遺伝子を導入するわけにはいかないし(爆)エボラは致死率90%の非常に恐ろしい伝染性ウィルスで、バイオハザードレベルはレベル4。日本ではP4レベル施設はないはずので、この研究を行ったチームはカナダで実験を行ったのだそうです。日本のバイオハザード施設の最高レベルはP3で、それも休眠状態だったような気がします(この辺、記憶があやふやなので言い切れないんですが)。ちなみに通常のインフルエンザはレベル2ですが、ひたひたと足音が迫ってきている高病原性鳥インフルはレベル3。つまり記憶の通りP3施設が稼働していないとなれば、日本国内では鳥インフルが流行したとしてもまともに研究できる場がない、と。なんだかなあ・・・パンデミックが起きたらどうなるんでしょ。しかし無害化したといっても、ウィルスに突然変異はつきものですからねえ・・・元が元だけに、どこまでレベルダウンが出来るのでしょうね。それに結局は遺伝子操作が入っているので、元のウィルスとは微妙に違うわけで、これを使った疑似研究でどこまでエボラに迫れるのか。とはいえ、大きなツールが作成されたという事は間違いない事です。レベル4施設は封じ込めはもちろん、実験者も十分に装備して感染を防ぐようにしている筈ですが、それでもミスが起きるのが人のやる事。こういう危険なウィルスに挑戦し続ける方々に、心から敬意を表します。
2008年01月22日
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久々に映画を観に行ってきました。ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記 です。1作目もなかなか面白かったので観に行ったのですが、何故ナショトレの悪役はこう、最後の詰めが甘いんですかね?(^_^;最初は凄くガンガンあこぎな事をやってるのに、最終的に詰めを誤ってなんとなくいい人(というか抜けてる人?)になっちゃうんですよね~・・・あれだけやって何故掴まらないとか、色々と楽しい突っ込みどころ満載(爆)謎解きは今回もなかなか楽しませていただきました。娯楽作品として観るには楽しい映画だと思います。アースも少し気になる作品。どうなのかな~。でも、絶対観に行きたい!と思う作品が今ひとつないのでした。強いて言うならナルニア2かなあ・・・
2008年01月21日
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センター試験中に携帯を鳴らした人が居たようですが・・・しかもリスニング中。大学全入時代ですからねえ。自分の人生を左右するかもしれないという緊迫感がないのかしらん?忘れてきたかも?と思っても、試験開始前に確実にチェックすべきだと思うんですが。同じ部屋でリスニングしていた人は大迷惑もいいとこです。集中力が乱されると波に乗り難くなる人も居るでしょうしね。リスニングといえば、昔TOEICの試験中に秋祭りがぶつかって、お囃子で何も聞こえなかったって事が一度ありましたね~。あれは時期と場所のリサーチ不足って感じでしたが・・・(当然、聞き直し出来ました)。今朝が雪でなくて幸いでしたが、これからもまだ寒い時期に試験が続く受験生の皆さん、ガンバ!種々のアクシデント、上手く点が取れなかったとか色々あるかもしれませんが、気持ちを切り替えて精一杯臨んで下さい。
2008年01月20日
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父と毎日向き合って介護している母です。日頃のストレスが溜まって、父にはショートステイに行って貰って今週一杯、母のお休みです。ってことで今日は母の気分転換に付き合って銀座へ。父はいつ転倒するか分からないし、転倒すると自分では立ち上がれないので、家に置いて出かけるということが出来ません。なので母が銀座まで出るのはかなり久しぶり。ここ最近、銀座はブランドビルが沢山出来たこともあって、そういう所をぶらぶらと見て、美味しい食事をしましょう企画です。最初の予定では昼食はブルガリのイル・リストランテを考えていたのですが、母も調子が今ひとつでギリギリまでお出かけ出来るか分からず、予約が出来なくて敗退。くう、残念。駄目元でアルマーニ・リストランテに電話してみると、時間さえ問わなければ可能との事、少し遅めのお昼を予約しました。予約時間までの間、ブルガリやカルティエ、シャネルなどなど、私一人では絶対に入らん!という高級ブランドを見て回ります。まあ、私はあんまりあの手のブランド物に興味がないというのも大きいんですが。もちろん、アルマーニも見てきましたが、「綺麗ね~(^0^)」という庶民の感想一言で終わりでございます(^_^;値段、高過ぎ・・・で、リストランテですが贅沢に空間を使い、アルマーニプロデュースの金の透かしの壁で個々のテーブルを仕切って出来るだけ個の空間を切り取る形式のお店でした。黒い床に金の壁。そして黒一色で決めた給仕のお兄様、お姉様方。絶対、スタイルと顔が面接事項に入ってるよね!と突っ込みたくなる位、スマートな方々ばかりで目の保養(おいおい)ランチのコースは3種類でしたが、真ん中のをチョイス。前菜は鯛のカルパッチョ。鶏肉のそぼろ付きガルガネッリ(パスタ)、飯蛸のトマトソースがけ、きらきら豚とほうれんそうのソテー、キャラメルアイス+チーズケーキと紅茶でした。どれも美味しかったけど、個人的にはガルガネッリが特に美味しかったかな。あっさりとしていて、塩加減絶妙。豚料理もかぼちゃの甘めのクリームソースと、脂身を感じさせない柔らかいあっさりとしたお肉がよく調和していてgood。チーズケーキはリコッタチーズっておっしゃってたかな・・・凄く柔らかくて口の中で溶けるよう(^0^)そしてお腹が一杯になって、母共々しばらく苦しんでました(^_^;なんて贅沢な苦しみ方(爆)お値段は流石にお高め。ランチ+ドリンクで16000円程でした(一番上のコースは8800円だったかな)。ああ、でもシアワセ。たまにはこういうプチ贅沢もいいわよね♪と女二人ご満悦。結局、母は腰の痛みがあったのでその後の東京駅付近散策は諦めて帰っていきましたが、少しはストレス発散できたみたいで、またたまにはお父さんに出かけて貰ってストレス吐き出すわ!と息巻いてました。1週間、ゆっくり好きな事をしてくだされ、母上。次回はイル・リストランテにリベンジだ!(爆)
2008年01月19日
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国の在宅死4割目標は無理http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080117-00000006-cbn-soci当たり前でんがな(--;かつては殆どの人が自宅で死を迎えたとはいえ、その時代とは社会がまるで違ってます。流れた時は戻らないって自明の理を知らんのでしょうかねえ(--;自宅で看取る為には、純粋な人的労力が必要なんですよね。寝たきりになってしまうと大体2時間おきに体位を交換しなければ褥創が出来ます。昼だけじゃないです。夜もです。1日24時間2時間おき。これが死ぬまで続く。これが出来たのは何故かといったら、昔は何世代も同居しているのが普通で、奥さんは専業主婦が多く、子供も多かったからではないんでしょうかねえ?現在、核家族化、少子化が進んで老人を支える若者の人数比はどんどん減ってます。これは保険なんかの問題だけではなく、自宅介護の最大の問題だと思います。居ないんですよ。世話する人が。満足に動けなくなった老人一人放っておいたら、まさに姥捨て山ですがな。老々介護の悲劇だってガンガン起きているのに、何を寝ぼけた事を言っているのやら。なのに療養ベッドは削減、75歳以上の医療改悪、こういう政策に関わる人間は、一度は介護を2、3ヶ月体験し、医療現場の最前線に召使いとして馳せ参じてみていただきたいです。そして本当に何が必要なのかをきちんと知って欲しい。関連記事としてリンクしているこっちの記事も必見。http://news.cabrain.net/article/newsId/14038.html
2008年01月18日
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200-400万年前に生きていた巨大ネズミの化石をウルグアイの研究者が見つけたのだそうですが、推定体重1トンだそうです。1トン。現在生きている動物としてはカバレベルってとこでしょうか。(カバの体重は大体1~2トンらしい)カバレベルのねずみ・・・嫌かも(--;齧られたら一発であの世行きになりそうです(--;;;いや、それ以前に踏まれたら潰されるなあ・・・そんなネズミ、嫌だ(><)記事には大きさの記載はなかったんですが、流石に論文まで引っ張る気力はない。でもちょっと気になる・・・そんなのが生きてる時代でなくて良かった(^0^)とちょっと思ってしまいました。
2008年01月17日
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ここの所冬らしく寒い日が続き、ついつい背中が丸くなってしまいます。地球温暖化で南極や北極の氷が溶けて海面上昇などが深刻化している今、冬がちゃんと寒いのは良い事なんですが・・・いや、やっぱり寒(-0-;スカートなんてとてもじゃないけど穿けません・・・なんて言うと友人にまた「オシャレは気合いと根性!」と言って怒られてしまいそうなんですが(^_^;いいんです、根性なしで(爆)こう寒いと鍋が食べたくなるんですが、以前から食べてみたいのがどぶ汁。茨城の方の港町まで行くと食べられるらしいんですが、そこまで寒いなか出かける根性もまたなかったりして(爆)でもいつか行きたいな~後輩なんかはすっぽん鍋行きたいと言っているので、それもまたいいかも。温暖化といえば外来種の生息も問題になっていて、今朝のテレビで火蟻の事をやっていました。最近、台湾では完全に定着してしまったというのは知っていましたが、環太平洋地域でガンガン定着域を増やしているのだそうで・・・日本もこれは時間の問題かも(--;火蟻はマジでシャレにならない危険な昆虫で、南米原産。齧られると火が付いたような痛みを感じることでこういう名前らしい。死亡することもあるとか。テレビでは「ゴザ敷いてお花見が出来なくなるかも」と言っていましたが、それ以上の脅威です。といっても相手は小さなありんこで、ここまで流通が激しい現代において水際で食い止めるには限界もあります。寒けりゃ繁殖できないと思うんですがね・・・セアカコケグモや、マラリアを媒介する蚊が生息可能になってきている今の日本。本当にシャレになりません・・・
2008年01月16日
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昨年、1年点検に出した車。年末年始は風邪でノックアウトされて運転できず、この連休でようやく乗ったんですが・・・サイドブレーキが効かないんですけど~~~~???何回踏んでも(うちの車は足で踏むタイプ)かからない。20回くらい踏んでようやく止まったけれど、次にトライするとまた駄目だったり、一発でかかったり。非常に不安定。点検して具合悪くなるってど~よ!!!本当は都内まで一走り予定だったのですが、不調な箇所があるというのは嫌なので断念して再度整備に持っていきました。「ゴミ溜まってたみたいで効き悪くなってたみたいです」・・・・・・どこ点検してたん?(--;;;当然、無償で直してもらいましたけど。スパナとか無くなってたし、少なくとも次に買い替えることがあったらこの会社のはやめとこっかな~と真剣に考えてしまいました(--;今の車種は気に入ってるんですけどね。
2008年01月15日
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病気を患っていたりしない限り、人は明日死ぬかもしれないという可能性を考えずに生きています。重い病気になるかもしれない、事故に合うかもしれない、そういう事は考えすぎるとノイローゼになってしまいそうなので考えないのが健全なのかもしれません。父が難病に倒れて思うように動けなくなって、「仕事も終わってこれからって時にこうなるとはねえ」と母がしみじみと呟いていましたが、父も母もそこそこの年。それこそ今、母が比較的健康なのがむしろ幸いな事だと思うのですが、人間っていくつになっても自分の事は正面からは理解できない生き物なのかもしれません。四六時中は考えたくもないけれど、やぱり時々は自分の”今”に感謝して、出来ることを悔いなくやっておくべきかな、と思う今日この頃。取り合えずは両親への孝行を出来るだけやる事と、仕事に打ち込むことですかね。旅行にも行きたいし、いろんな写真も撮りたい。鉱物の勉強もやっぱりやりたいなあ・・・これは先立つものを貯めるとこから始めないと(^_^;ずっと書くのを止めていた文章書きなんかも、もう少し気持ちが落ち着いたら気分一新で書いてみるのもいいのかも。最近ようやくそんな気分にもなってきました。
2008年01月14日
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冬になると飛来する渡り鳥の中に、キンクロハジロというのがいます。寝ぐせのようにはねた後頭部の毛、ガンと飛ばしているような金色の目に青い嘴とかなり特徴的な連中です。貝が主食らしく、20秒くらい潜っては明後日の方向からいきなりぷっかり浮いてきて、見ていて飽きない冬のなごみ系なんですが・・・基本的に羽は茶~黒系で、横に白い筋が入っているのですが、先日、何故か全面白いのがいました。はて?と思ってよくよく見てみると、まるでらっこのように腹を上にしてぷかぷか浮いて、一生懸命腹の羽根をつくろっておりました。一瞬、目の錯覚かと思ったのですが、後日別のもやっていたので、どうやらスタンダードな行動のようです。他にも尻尾を毛づくろいしようと水面から尻をあげるため、バタバタと羽ばたきながらおしりを突いていたりして(しかもその間、足が動いてしまうらしく、後方に進んでいきます(--;;)。そんなに毛づくろいしたかったら陸に上がればいいと思うんですが・・・(^_^;ま、見てる方は楽しいからいいんですけどね。
2008年01月13日
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生産地である中国の通達に従って、北方4島はロシア表記、台湾は中国扱いの地球儀を作って日本で堂々と販売する会社の気が知れません(--;自国の方針を自分でほいほいねじ曲げるって、ほんとプライドがないとしか思えません。これら地域を巡る情勢は非常に複雑ですが、やはり守るべき国益ってのがありますからね・・・中国が駄目というなら、多少割高でも国内で生産するか、採算が合わないのなら作らなければいいと思うんですが。過剰な愛国心は戦争を引き起こす可能性もありますが、へこへこ他国の顔色を伺うというのは正直、現状では論外であるべきではないかと思うのでした。
2008年01月11日
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中国でH5N1型インフルエンザの人同士での感染が報告されたという記事が出ました。いよいよ来たか・・・という感じです。まだ爆発的な感染力は持っていないようですが、これも時間の問題でしょうね・・・新型インフルエンザが牙を剥く時、果たして日本ではタミフルやリレンザはまだ有効でしょうかね。乱用=耐性を生むということなのですが、どうも日本の医療は簡単に薬に頼り過ぎて、すぐに耐性菌や耐性ウィルスを作ってくれるので、いよいよ現実味を帯びてきた新型の流行を前に、薬が効力を発揮しなくなりそうで怖いです。少しでも新型が発生するのが遅れること、その能力が強くない事を祈るばかりです。
2008年01月10日
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風邪の症状は一回りしてまた元に戻り(--;熱は出ていないですが、鼻水鼻詰まり復活。う~む・・・これが治まるとまたお腹が下るのか???仕事場でもティッシュの山を積み上げてくしゃみ連発、迷惑この上ない&仕事はかどらない状態で困ってしまいます。季節外れの赤鼻のトナカイ状態だし。それでも新年始まって仕事は前に進めにゃならんので、年末に調整を始めた機械のクリーンアップをしていたのですが・・・ふと足下を見ると何故か水が。???よくよく見回すと、機械の下から長く伸びる&しかも先に進み続ける川が出現してるじゃないですか(爆)どこが水源だ!?と確認したら、機械の車輪付近から溢れる水、水、水・・・(正確には流していた専用の液体だが)。洪水は鼻だけでじゅ~ぶんだっつ~の!!!瞬時に頭を過ったのは、高圧が掛かっていることと、この機械がウン千万の代物だということ。そしてこの機械は簡単には止められない。止まるまでにどこかがショートして吹っ飛ばないことを祈りながら、速攻で停止作業。なんとか止まりましたがそれまでに更に伸びる室内川。止めてメンテナンスに連絡したら、いつもなら数日待たされるのに、明日吹っ飛んできてくれるという。どこかの流路がずれたかしてるんでしょうが、水を被った部品が無事かどうか。保守契約範囲内で修理して貰えるといいんですが・・・部品によっちゃ凄く高いんだ、この機械 orzしかし室内水浸しは10年以上ぶりでした。以前は大学で朝、部屋の扉を開けたらそこは池だった、なんてのがありましたっけ(遠い目)皆で午前中かかってモップ掛けしたなあ・・・この時は床置きの物が全滅したけど、今回は他には被害なかったし、それだけでも良かったとしますか。しかし今年は水難の相でも出てるのかしらん orz 不吉な年明けです。
2008年01月09日
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福岡のお子さん3人が亡くなられた事故の判決がありましたが、結局危険運転致死傷罪は適応されず、7年ちょっとの実刑になってしまいました。法をねじまげて解釈、運営することは法の意義そのものを失わせてしまいますから、現行ではこれが精一杯だったのだと思いますが、釈然としない気分が残るのはなんでなんですかね。普通に衝突しただけでも当然、救護義務が発生しますが、この場合は海中に転落しているわけで。ただの追突よりも死の危険が更に高まるのは誰にだって理解できる状況で逃走したわけですからね。結果、幼い子供3人の死。これは酒気帯び云々以前に、人としてどうよと思ってしまうんですよね。裁判官の方は訴追変更までして出来るだけギリギリ長い刑期になるように努力されたのがとてもよく分かるだけに、こういう悪質なひき逃げ犯にはまた別個で重い量刑が科せられるような法の制定が出来ればと思ってしまいます。
2008年01月08日
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高島屋の地下にリニューアル時に出来たPatissieria。色々なお店のケーキが沢山並んでいて、伝票に書いて買うタイプのお店なんですが、出来た当時は滅茶苦茶に混んでいて、近づけたもんじゃなかったので、これまでは買っていませんでした。お出かけついでに覗いてみたら、空いていたのでようやくお試しトライ。今回はリュードパッシーのオペラ・ピスターシュをチョイス。最近、結構ピスタチオのケーキが好きで、オペラもあのしっとり感が好きなので、それがダブルときたら買うっきゃないでしょ、という選択です(単純)。見た目、トップの蛍光グリーンがちと気になりますが(^_^;やっぱこれって合成着色料入ってますかねえ・・・色的に食欲はそそられないかも(爆)でもお味は狙い通り、ねっとりとしたちょっと重めの甘いピスタチオケーキ。この手の味が好きであれば文句なしでしょう。さて、お次は何にしますかね♪
2008年01月07日
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今日はようやく外出もしてみましたが、ずっと寝ていたせいで脳味噌は既に全壊状態で、行く予定の方向と逆の電車に乗ったりして(--;かなりキテました。おまけに熱は出なくなって鼻水鼻詰まりも良くなってきたら、またお腹が壊れ始め(--;友人には「何を醸してるんだ」(byもやしもん)と言われてしまいましたが、多分、何かを醸しているわけではなく、全体的に消化管の機能が低下しているものと思われます。去年、そんなにしんどかったんか?自分・・・とか思いつつ、でも明日から一応始業なんですよねえ・・・しかしこんなゆるいお腹で、果たして出勤できるのか、もう1日休むべきなのか悩むところです。帰り道。地下鉄で一組の夫婦が赤ん坊をベビーカーに乗せたまま乗り込んできました。まあ、空いていたし別にそれ自体はいいのですが、夫婦二人座ってその前に斜めにベビーカーを寄せて通路を完全封鎖。その上、赤ちゃんに食べ物を与え始めました。ベビーカー斜め寄せまでは兎も角、わざわざ地下鉄の中で赤ん坊に食べ物を与える必要性って何?もちろん、こぼさないように小さくこまめに与えていたようですが、そういう問題ではなく、本来、地下鉄の車内って飲食する場じゃないわけで。ああ、こういう親が赤ん坊の頃からこういう風に育てるから、違和感なく平気で通勤電車の中で食べ物を食べるようになるんだな、と思ってしまいました。食べるという行為は特殊な行為であり、本来、飲食すべき場所以外ですべきものではない筈なんですが・・・これは化粧も一緒ですね。周囲は赤の他人(はそうだけれど)であって、別に本来は羞恥を感じるような行為を見られてもどうでもいいという感覚。人間という生き物が社会性を失ったら、最早人と定義できないんじゃないかと極端な話、思ってしまうのですが・・・いやはや、どうなっていくんですかね~
2008年01月06日
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日本の子供は親に対して切れ易いという調査結果が出たという記事を見ました。子供というのは基本的に生意気で、何も出来なくてもその自覚もなく自分はエライと思っている生き物なので(爆)、親だろうと何だろうと、自分を否定する”怒られる”という行為に反発が出るのはある程度は当たり前なのかもしれません。でも、親というのは一番身近な”大人”であり、一番自分を理解して導いてくれるべき存在な筈(全てがそうとは言いませんけど)。その親に対して切れ易いというのは、大人を敬うという心を失いつつあるという事のようで恐ろしい。年くってりゃエライ、とは私も思いません。ただただ馬齢を重ねただけの人も、失礼ながらたまに見かけますし、今この年になって昔思っていたようなエライ大人になりきれない自分を良く分かっていますが、でも大抵の子供に比べたら、大人はまず人生経験豊富なもんです。ましてや自力では生きられない存在である自分を守り育てている親を見下すような言葉や行為というのは、まさに人としての規範意識の崩壊を如実に現しているのではないでしょうか。戦前の教育が一概に良かったとも思わないけれど、今の弱腰の教育が生んだ、これも弊害なのではないでしょうか。教育現場ももちろんですが、何よりも人としての基本を形成する家庭の教育力の減退です。将来、他人が自分と同じ”人間”であると思わない(分からない)”大人もどき(人間もどき)”がはびこりそうな嫌な感じがします。
2008年01月05日
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ここ数年、三が日はずっと実家に居るので4日に自宅に戻ってから近くの神社にお参りするのが定番になってきています。今年は破魔矢抱えて病院直行で、お医者さんに笑われてしまいました(--;まあそらでっかい破魔矢大切に抱えて患者が診察室に入ってくる図ってのは確かに変かも(爆)風邪の方は特にインフルエンザではなかったようで、熱もほぼ一段落してきてしまっていたので抗生剤と胃の薬くらいしか出ませんで。あと一息、なんとか出勤日までには治るかなという所ですが、なんか悔しい(--;;;やはり最近まではノロ大流行りだったみたいで、先生にはしきりに「吐き気ない?ない???」と聞かれましたが、残念ながら(?)吐き気はないんですよね。胃の不快感はあるしお腹はしょっちゅう下してますが。出歩くのは危険なので、家に籠って年賀状を見て、整理して、ついでに昨年からちまちまやっていた古いお年賀や葉書の整理に再び手をつけました。10年分くらい御丁寧に溜めてたので(--;住所録を更新しながら、古い葉書はシュレッダーして廃棄することにしました。結婚した人、離婚した人、子供に恵まれた人、家族に先立たれた人、そして知り合いご本人の他界・・・10年という歳月、早くて短くて、様々な事柄が通り過ぎていったんだな、と改めて思いました。今でも永くご縁のある方、縁の切れてしまった方。様々な人達が私の前を通り過ぎ、また私もその人達の前を通り過ぎていったんだな、と思うのですが、1度でもお年賀の交換があった方とは、何らかのご縁があったという事だったのだから、出来れば良い人生を歩んでいてくださるといいなと思います。古いものを整理するというのは、自分自身の心の中身も整理する事に繋がるのだそうです。今も続いているご縁は大切にこのまま、切れてしまったご縁は残念だけれど必要な事だけ覚えておいて、後は綺麗にさようならして前を向こう。そう思いながら、明日くらいまでに2年分くらい残して全て廃棄の予定です。シュレッドすると嵩が増すのは仕方ないのですが、大体30Lごみ袋で5袋くらいにはなりました(爆)これだけ溜めてりゃ、そら部屋が狭くなるわけだ・・・今年はお掃除の年になりそうな予感です。
2008年01月04日
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お正月恒例の箱根駅伝。別に興味はないので殆ど見ないのですが、それでもチャンネル回してやっているとついつい気になるお正月の恒例です。今年は往復合わせて3校リタイアだったそうで・・・あれに出るだけで大変だし、走れたら凄くうれしいことだと思いますが、その分、リタイアになってしまうと、その選手さんの悔しさとか、ほかのメンバーに対する想いとか、考えると凄く切ないです。走るのが苦手な私からしてみたら、あんな距離を凄いスピードを維持して走り抜けられるだけでもすごい事なんですが、さらに走りぬいて勝たなくちゃいけない。その重圧、大変なものだと思います。冬場だから乾燥しているし、そうでなくても山を登って降りるわけで、選手の方々の体調管理は万全であって欲しいもの。肉離れとかなら仕方ないかもとも思うのですが、今回、脱水に起因した脱落が多かったみたいで、給水体制どうなってんの?とちょっと思ってしまいました。摂る、摂らないも勝負に影響するから難しいのでしょうけれど、やっぱり走れなくなってしまう切なさに勝るものはないと思うので、出来るだけ脱水での脱落はないよう、開催側も監督の側も今後考えていただけたらいいな、と素人考えで思ったのでした。
2008年01月03日
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発熱3日目。まだ下がりません。37度代をうろうろ。この発熱の期間はインフルっぽいけれど、それにしては熱は低いし元気だし。右の扁桃腺が腫れあがってしまっていて、恐らく熱の元はここなんですが・・・大晦日にイソジンを買ったのですが、最近のイソジンって妙に泡立ちが良くて、うがいをしていたら逆に吐きそうになりました(T_T)もともと、味がびみょ~なんだから泡なんか立たないで欲しい(T^T)仕方ないので、咽喉塗るスプレーで凌いでいます。これを考えた人はエライ!直接荒れた所に届くから利いてる感じがします。しみるけど。明日には熱が下がるといいな~初売りにも行けなかった(T-T)福袋はあの争奪戦が怖くて近づけませんが、多くのお店で冬のセールに入りますからね~あ~、はよ治りたい・・・しかし、正月休みにフルに倒れるって、凄く悔しい(T-T)どうせなら勤務期間に(爆)
2008年01月02日
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あけましておめでとうございます。不可抗力の寝正月年越しになってしまいました。夕べ、寝る前に体温を測ったら”38.1度”体温計、壊れてない?ともう一度測っても38.1度。母が試しに測ると35度代。「壊れてるのはアンタだって」と母に言われてしまいました(--;今もまだ37度あります。ま、1度下がっただけマシですが、昨日まではなかった鼻水鼻詰まり攻撃とから咳でぐったりです。そうはいっても市販の風邪薬成分とは相性が悪いので、ひたすら寝るしかありません。ヒマです。なんて贅沢な(--;健康でヒマだったら凄く幸せなんですけどね。腰の痛みも、寝過ぎで痛いのか、熱で痛いのかよく分からず・・・夕べは介護始めて初めて、父が手洗いに起きた事に気付かず、あれ?と思って起きたら無事にベッドに戻った所でした。いかんなあ・・・何の為に実家に戻ってきているやら。それにしても、人間って体の調子が悪い時って、本能的に必要な栄養素を求めるもので、昨日は買出しではちみつ梅やらオレンジやら、ビタミンとクエン酸を真っ先に籠に入れていました。この時はまだ、ここまでひどいと思ってなかったのに、本能って素晴らしい(^_^;年越しはちと悲惨でしたが、その分きっといい年になるさ!と勝手にポジティブ思考するわたくしでした。(ほんとかなあ・・・)
2008年01月01日
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