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吉野屋ポケ盛の第3弾はじまってました。またしても、出遅れましたが、早速、行ってきました。第3弾の「ドン」は、5種類です。・ジュラルドン・ウオチルドン・タンドン・バッチルドン・ヤドン(ガラルのすがた)5種類だから、すぐに集まるかな?
2020.09.25
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国勢調査の人がきた。渡された書類のIDを使って、インターネットで回答したら、あっという間に終わった。以前は、回答面倒だなあ、と思っていたのだけど、なんか、そうでもなかった。回答サイトが改善されているのかな?これなら、郵送回答の選択肢はないね。結局、貰った書類はIDとパスワード以外はまったく見なかったので、書類の紙がもったいないから、インターネット回答する人には、ペーパーレスにすべき、と真剣におもいました。
2020.09.19
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先日、CSVファイルをMySQLに取り込むのに、苦労しましたが、またまた、CSVを取り込まなくてはならなくなった。しかも、前回のCSVよりも、かなり厄介な感じ。SQLServerのデータを移行することになった。その移行先がMySQL。データには、改行が含まれていたり、NULLが多かったり、データ中にカンマなど、CSVのデータ区切り文字に使いたい文字が万遍なく使われています。CSV化して、MySQLに取り込むと苦労しそうな予感がひしひしと・・・。試に、CSV化して、LOAD DATAコマンドを実行してみましたが、次から次へとエラーとなり、終わりが見えなかったので、別の方法を探してみました。辿り着いた方法は、CSVではなく、XMLファイルにして取り込むことです。はじめてやってみましたが、これがとても楽ちん。CSVファイルにして、LOAD DATAコマンドで取り込むと、テーブルとCSVファイルの項目数や、データ型が一致していないとことごとく、エラーになります。そのため、色々と事前に加工してから、INPUTデータとして利用します。これが、LOAD XMLコマンドだと、事前加工なしのファイルを一回で取り込むことができました。実際にやった手順1.移行先のMySQLにテーブル作成 テーブルは、慣れた方法で作成します。 特別なことは必要ありません。 私は、地道に、Create Tableコマンドで作成しました。 スクリプトにしておけば、簡単にテーブルを作り直すことができます。2.SQLServerに、MS-ACCESSで接続し、移行対象のテーブルをリンク ここも特別はことは必要ありません。 リンクテーブルでデータが表示できる状態になればOKです。3.対象テーブルのデータをリンクテーブル経由で、XMLファイルに保存 この時、文字コードをSJISからUTF-8に変換しました。 変換するかどうかの、チェックを入れるだけ。 このタイミングで、文字コードを変換するのが、一番手間がないと思います。4.XMLファイルをMySQLクライアントを実行できる環境に転送 特別なことは必要ありません。 5.必要であれば、XMLファイルの改行コードを、転送先の環境にあわせて変換 私は、Linux環境を使ったので、Windowsの改行コード【Ctrl+M(^M)】を削除しました。6.LOAD XMLコマンドを実行して、MySQLへロード以上ロード時にエラーが出なかったので、エラー時の対応は、やってみないとわかりません。XMLファイルの取り込み、思ったよりも使えそうです。
2020.09.10
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jQueryからPOSTしたJSONデータをサーバ側で取り出すのに、かなり苦戦しました。初心者まる出しですが、参考になる人がいるかもしれないので、メモしておきます。やろうとしていたこと。Tabulatorで作成した表のデータを、MySQLに登録すること。このためのやり方として考えたのは、次の処理。1.tabulatorのデータをJSONに変換tabulatorで作った表を入力I/Fとして使って、そのデータをJSONに変換します。2.JSONデータをajaxで、PHPのプログラムにPOSTajaxでPOST。受信側のプログラムはPHPで書いて、$_POST変数で受信する。3.PHPのプログラムでJSONを受け取って、SQLに変換して、MySQLを更新MySQLにはjson型を定義できて、JSONのまま更新をおこなうことも考えましたが、通常のデータ型でやることにしました。と設計していたのですが、2.のところでつまづきました。$_POSTに値が入らないのです。GoogleChromeのデバッガを使ってしらべましたが、エラーが出ているわけでないのに、値が入らない。この原因が分からなくて、調べるのに時間かかりました。まあ、初心者なので、調べるべきキーワードを知らなかった、ということですね。送信側のHTML側をデバッグしていて、送信されたデータが"Payload"となっているのが気になっていました。そして$_POST変数がまったく出てこないこと。このあたりをキーワードにして、ようやく、原因が分かりました。HTMLのフォームのデータをPOSTする場合と、JSONデータをPOSTする場合では、受信の仕方が違ってました。JSONのPOSTは、$_POSTで受けるのではなく、別の方法でした。参考にしたサイト「jsonペイロードと$_POSTについて」
2020.09.08
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台湾まぜそば、おいしいです。でも、その追い飯のまぜご飯も大好きです。YouTubeで、たまたま、そのまぜご飯を見たので、作ってみました。「【簡単レシピ】台湾まぜそばの追い飯が主役!『台湾風まぜ飯』の作り方 【男飯】」材料、転載します。■ 材料(1人分)ご飯 丼1杯豚挽き肉 200gニラ 1/4束白ねぎ 1/4本海苔 適量温泉卵 1個サラダ油 適量(A) 焼肉のタレ 大さじ1 豆板醤 大さじ1(B) 醤油 大さじ1/2 めんつゆ(2倍濃縮) 大さじ1/2 ごま油 大さじ1/2実際に、この材料で作りましたが、2人前ですね。大食いな人の1人前です。豚挽き200g持ったときに、多いなあと思いましが、やっぱり多かったです。1食分作る場合、上の材料の半分にしましょう。でも、(B)のタレは、この分量で1人前で丁度よいとおもいます。私はこの材料で作ったので、昼飯と夕飯の2食に分けました。そして、温泉たまご、レンジで2回目と3回目のチャレンジです。(「レンジで温泉卵に挑戦 1回目」)1.昼飯、温泉たまご(2回目チャレンジ)作り方は簡単なので、見た目も良くて、おいしくできました!温泉たまごは、水を少し多めにして、レンジは600Wで40秒でしました。見た目、まあまあですが、まだ少し熱が入り過ぎている感じです。2.夕飯、温泉たまご(3回目)お昼の残った材料で、夕飯にしました。(B)のタレは、同じ量を作りました。温泉たまごは、3回目のチャレンジです。今回は、レンジ600Wで30秒で取り出したら、今度は熱が不十分な感じでしたので、600Wで10秒追加でチンしました。今度は、黄身もトロトロで、白身もまあまあ。ちょっと、熱が多い感じでしたが、レンジは10秒刻みなので、35秒というのはできません。結局、うちのレンジは、600W30秒+600W10秒、というのが良さそうです。
2020.09.03
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温泉卵を料理に使いたくて、レンジで作ってみることにした。YouTubeにも、いくつかレシピが載っていたので、それらを参考にした。耐熱性のカップに、たまごを入れて、水をいれて、チン。結局、それだけなのですが、電子レンジや、カップのおおきさ、水加減によって、デキが違うみたいなので、やってみて、自分で確認するしかないみたいです。とりあえず、手元にあったカップに入れてみた。・水はたまごの黄身の頂点が隠れるくらいにいれる・楊枝で、黄身に穴をあける・カップにラップをふんわりと掛ける・電子レンジは、600Wで50秒 (うちのレンジは、回転式ではないやつ)でやってみました。で、結果は失敗。レンジから出して、すぐに分かりました。しっかり、中まで熱が通ってしまいました。時間が長いか、水が少ないか、・・・分からん。丁度良い時間など、決まるまで、ちょっと時間かかりそう。
2020.09.02
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