2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/rakukan/楽天ブックス 「この国の歴史を解き明かす!」という特集。3列目 「この一冊で日本史がわかっちゃう!」の1冊目にラインアップされているのは。おお どこかで見た表紙、どこかで聞いたタイトル。なじみのアル著者名、って オレジャン、オレ。au lait ?ちゃうっ!オレ 俺 ぼく 私 おいら おれっち 俺様 わたくし あてくしこの本は店頭ではおかげさまでご好評いただいているのですがネット書店での動きがちょっとばかり鈍く心配していたのでこういうのはとてもありがたいです。この仕事やっていてよくわかるのはよいかわるいか判断してもらえる人は既にそれ自体かなり幸せな立場にいるということ。実際はよいわるいの判断以前の俎上にのせてもらうまで認知されるまでが大変なんですね。よいものは残る という人もいらっしゃいますが自分の知らないものでよいものはたくさんあるはず。逆に言えば。どんなによいものでも人の目に触れることがなければそのまま消えていってしまうのが世の常。ぼく自身は評判に上ってなくてもスゴイ内容のものって大好きだしそういうものを作ることができる人を素直に尊敬してしまうのですがでもだからといって内容がうすっぺらでも宣伝力や営業力、それにブランドの力で売ってしまう人を軽蔑するかといえばこれもまたそうではなくむしろ自分にはないそうした能力の持ち主は大いに尊敬に値するのです。もちろん内容的にもすごくて、それに見合った評判を得ている作品は言うに及ばずですが。そういうのは案外少ないみたい。次回作のお話がほぼかたまってほんの少し オーバーホールしている今日のぼくです。
2006年04月14日
コメント(1)
![]()
名古屋のお話なので、こうご挨拶。「みなさん でらあ やっとかめ」(みなさん 大変 ご無沙汰しておりました)毎度毎度おなじみの枕詞(まくらことば 決まり文句)。ほんっと どたばたしてました。最後に更新したのいつだっけ?おお アエラのときか。アエラはあのあともう1回 コメントの形で掲載していただきました。(結構 長く語ったんだけど 百分の一 くらいに なってた 苦笑)次の機会は…ちょっと難しそうです。いや なに 実は担当してくださった方が新聞のほうへご栄転になられたので。毎日中学生新聞も休刊となってしまい好評いただいていた『やさしい読解力』の連載も自然終了。そんなわけで今年はメディアに露出する機会ががくんと減ってしまいそうな。そんな予感だったのですが。テレビ朝日系列の「メーテレ」(旧 名古屋テレビ)製作の朝の番組「どですか!」(どうですか? どんなもんよ? どうよ? というニュアンス)に私のかわいい分身が出演させていただいたそうです。『読むだけですっきり頭に入る日本史』そう ぼくのあの力作(自分で言うな)です。これは知らんかった。朝 寝てたら 配偶者が 大声あげて やってきて「あんたの本が出てるよ」と。「あ そう」とそのまま寝てしまったのですが(だって他の本のなかに埋もれてたまたまでてきたのかと思ったから)後で聞いてみると一冊で うつしていただいたとか。これはもう東別院(メーテレ社屋のあるところ)方面には足を向けて眠れない。それにつけても当の私にはお声がかからないのに著書の出演はこれで3度目。うれしいやらなさけないやら 笑読むだけですっきり頭に入る日本史自分で言うのもなんですが非常に読みやすくほんとに1冊で日本史の必要最低限の流れすべてマスターできます。比喩や世間話にでてくるようなエピソードもほとんど網羅しました。よかったら読んでやってください。一応リンク貼ってありますが楽天ニッカー(ぼくの造語)のみなさまは一時的にご自分の日記にアフィリエイトしていただいて購入していただいたほうがお徳かと。それでは。
2006年04月12日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
