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友人のブログはこんなタイトルだった。また近い仲間が逝った。いや、嫁に行く。というか、ものすごい幸せそうな声だった。 いやぁ、もう、今日ね、社内のどーでもよいみーちーんぐがうだうだうだうだ続いていたの。んでもって情報がないから情報に一番近い俺に、わけのわからんことをねちねちねちねち聞いてくるやつがいたんですわ。社内ですよ、社内。あー、今日はついてねぇ、と感じて残りの業についていたところ、一本の電話が。「あの、ご報告がありまして」 Oh!!、この出だしの後に続く言葉はもしや。そうです、そうなんです。間違いないんです。われわれ20代後半がこのwordをのたまう時は1.転職のご挨拶2.結婚のご挨拶 のどちらかなんです。で、今回はというと、やはり2番。残業する先輩横目に、誰もいない暗黒の会議室へフェードアウト。「はんはん、何々どうしたん」「実はね・・」その後、Happy丸出し、テレマークでK点越えの体験談が続きましたとさ。 でもね、なんか嬉しかったんだよね。まるで自分のことのように。別になんもしてないんですよ。詳しく聞いていたわけでもないし。なんででしょう。幸せが伝播したんだと思います。胸が熱くなりました。顔、にやけてました。 んで、その時、ハッと気づいたんです。今度は自分自身の変化に。実は昔、「他人の幸せを祝えない男」でした。人が成功するの、大嫌いでした。なんでお前が、って感じです。別に嫉んでも何も生まれないのに。特にできの良い弟には必要以上に絡んでいました。あと、俺よりもスポーツのできるやつにも。とにかく嫌だったなぁ。褒美を横取りされたみたいで。どうしようもない、せせこましいやつだったんです。今でもたまに、その片鱗が見え隠れし、クビをもたげ、暴れだしそうになります。それが今回はどうですか。他人の幸せを自分のように感じられているではないですか。もちろん、相手が仲良し、っていうのもあります。ただ、それを差し引いても十分な、感情移入です。 人の幸せによって自分の変化に気づく。そんな素敵な一日でした。夜22:00過ぎの電話一本で、私に光がともりました。ありがとう。
2004年10月19日
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渋谷20:00集合。月曜からありえん。でも、12名集まる。なんなの君達は。お仕事してますか。そう、男女合計二桁台の人数をたたきだすほどの規模と盛りあがりになった、「がなり塾」定例MTG。いつの間にか別班の人間も参加。不思議だ。なぜか人が集まってくる。 そんなこんなでワイガイ談義は始まりました。するといつしか話題は恋愛の方向へ。あらかた場も暖まったころあいを見て、「今のままでも十分素敵だけど、あえてここを直せば○○と付き合う」 というお題のもと、己の直感を信じ本気でフィードバックするゲームが開始された。実はこれ、親友からご教示頂いたモテ男、モテ子への道しるべとなるcritical question gameなのだ。 つまり、社会人を越えるとほぼだーれもいってくれない、異性から見た「あといっぽ」のところを指摘してもらえるという、ものすごい貴重な体験ができるゲームなのだ。ちなみに本気で指摘することがポイント。これを初対面の人でも100人続ければ、あなたは立派なモテ男、モテ子さん。間違いございません。 ちなみに今回おもろかったのは、いつもつっこみ役のねえさんが、皆に集中砲火をくらい、うろたえた姿を見たことでした。ものすごい素直で感じる力をもった女性なので、動揺あられもない姿で露呈してました。 さぁ、明日から実践ですわよ。
2004年10月18日
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さてさて、まんまと「テレマーク(照れた時にみせるハニカミ顔)」を頂いた祝福隊は次なるミッションに移る。 遅れてきた女の子(もちろん、仕込み済み)「あ、もしもし。あたし。なんか買ってくるもんある?うんうん、わかった。あ、でもよくわかんないから一緒に買い物してくれる。そう、目黒駅で待ってるから。」 うーん、この台詞でよく説得できたな。さすが、九州の女子どおし。通じるものがあるんだバッテン、そげなこというとっと。 んで、彼女ともども二人が帰宅。ここで第二段炸裂。以下、第三者的視点で記述します。---------------------「お帰りなさいまし、姫。お待ちしておりました」と出迎える。姫を出迎えたその手には、昨日激戦地区、渋谷109で奪取した姫グッズ三点、ティアラ、指輪、ステッキがピンクの布上に鎮座している。「さぁ、お召しになって下さい」 「えぇ~、メッチャかわいいじゃん。きゃいきゃい」 ニヤニヤ、テレテレの彼女をよそに更なるギフトが。突然、袖なしニットを纏い、ぴったりパンツに実を包んだ屈強な男が姫のひざ裏に手を伸ばした。「えぇえぇ~。ちょっと、まってきゃぁー、あはあは、もう、ほんとやめて、恥ずかしいわ」 そう、オトコは女性にとって映画や御伽噺の世界でしかなかった「お姫様ダッコ」を決行したのだった。さらにまわすまわす。ティアラが吹っ飛ぶ程の回転ぶりで周囲には彼の汗と彼女のニヤケフェロモンが充満した。 無事、ソファに着陸したと思ったら大間違い。間髪いれず、ケーキが登場。もちろん、目黒はOGGIのラズベリータルトでい。------------- こんな感じです。この後、前述のブリブリ鏡とプーサン、そしてすでに隠し撮りしていた、姫ドアップ写真を入れた上でのフォトフレーム贈呈。 よろこんでいただけましたでしょうか、姫。私はなにより、そのハニカミテレマークがジャブジャブ連発したのが心に残りました。うんうん、よかった。 後日談。あれって、ONONOの妄想だよね。 そのとおりでございます。欲望も突き抜ければ人の役に立つ。ほんまかいな。
2004年10月15日
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同ネタを引っ張って申し訳ない。 さてさて、当日は、別目的で主賓は11:00に目黒邸へ来訪予定でした。 その前に確認。ここ、結構大事です。祝福隊のゴール設定をするのです。どういう状態になれば、目的を達成したと認識できるのか。この意識づけが重要です。絵が頭に出てくるとチームとしてのアウトプおットクオリティがグッと高まります。ちなみに今回のゴールは「テレマークを連発させる」 でした。要は恥ずかしくて赤面、という状況を、これでもかと連発させること、これがゴールです。 さてさて、第一段は花束贈呈。目黒邸で出迎えるわたし。なにげなく寝起きの悪い同居人を起こすように、彼女へ指示。なにも知らずにドアへ向かう彼女。男臭さが鼻腔に残るのを若干期待しつつ、扉をあけると、白シャツにスーツの男性が片ひざついて花束を差し出している。「えぇえぇ~」 彼女の声にならない言葉を聞いた時点で「はいっ、テレマークひとついただきました」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーすいません。詳しく書いていたら長くなりました。ここまできたら今週はこれをひっぱります。
2004年10月14日
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昨日の続きです。まずしたこと、それは「姫」グッズをそろえること。そう、場所は20代後半にとっての聖地、渋谷は109。同居人男と友人女性の三人でいざ、潜入。ハァウッ、なんじゃこの五感に訴える不快感は。●目→原色が目に飛び込んでくる。目がシパシパ。店の大多数がショッキングピンク。●耳→Yoh Yoh Check it 系のサウンド全開。俺ら全壊。●胸→動悸、息切れ。help me? Please 新鮮な空気 息つく間もなく、店員の自然体から繰り出される、目線あわさずため口接客口撃、攻撃。もー、リーサルウェポン。サービス業に従事する友人二人はあぜん。客と目をあわさず、ひたすら展示物をさわること。どこのマニュアルやねん。 そんな突っ込みもむなしく負傷した感性を押さえながら、五階のあるお店へ。時刻はAM11:00。初期動作は軽快だったもののこの時点で死傷者続出。 結局、購入したのは●ピンクのブリブリティアラ●ミンキーモモを彷彿させるステッキ●カット角度がこじゃれなデカゴージャス指輪です。 さらに調子にのり、奥へ潜入。なんじゃ、こりゃ。アイテムすべてがピンク。嫌がおうでも時の流れをかんじます。そこのキミ、How old are you?●付属品がひらひら、わしゃわしゃな手鏡●右上と左下にピンキーリボン、当然回りはブリブリ花枠写真たて上記二点をお買い上げ。「プレゼントなので包装して頂けますか。」「簡単なものになりますが、よろしいでしょうか」「ハイ、いいです。」~包装完了~ 「・・(一同無言)」なぜ、ビニール袋に入れること=包装になるのであろうか。インドで紙を使わず用を済ませる手法を短期間で取得した、異文化受容度を自負する私だが、この建物内カルチャーはさらにクリビツだった。 ようやく外に出た時、三人が安堵の表情を交わした。「good job」誰かもそういってくれた。 他の購入物は●お花 2000円分●ケーキ 目黒隠れスイーツOGGIのケーキ●プーサンのぬいぐるみ ミニ●ディズニー食器 グリグリストローつきグラス こんなもんです。さぁ、キーワード「姫」とこれらの小道具でどのようなサプライズパーティーになったのか。詳細は明日。
2004年10月13日
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昨日、親愛なる友人のサプライズ誕生日パーティーを行いました。彼女は知り合いの中で一、二を争う美人。言い寄るオトコは数知れず、ただ、意外と恋愛に不器用。そんな彼女をおせっかいながら祝うことに。場所はもちろん、目黒邸。で、いかなる中身か。 なんせ思いついたのは二日前。人は呼べないし、お金もない。あるのは会う予定と知恵と勘違い気味の妄想のみ。さぁ、どうする。 こういうときストーリーの芯、言い換えると根底に流れる信念を決めると楽です。で、何にしたって。単純です。「姫」 です。彼女、外見はバリバリキャリアウーマン。切れ味するどい舌鋒に加えて、周囲の雰囲気を見渡せる視野の広さ。もちろん、状況にあわせたホスピタリティも忘れてはなりません。そんな彼女、実は意外とメルヘン好きなんです。あくまでも私の主観ですが。ディズニー行ってキャーキャーしてるし、おいしいもの食べるとヤイヤイしてるし。 今回はそんな彼女の、あんまり見れないけど、さらに除いてみたい一面をクローズアップさせる。そんなびっくりパーティーにしようと決意したのです。 ちょっとひっぱりますね。
2004年10月12日
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本日は隔週ごとに行われる「がなり塾」でした。最近、益々でこ突合せ度が高くなっているこの集まり。あっついです。 そんな中、今日は新たなきづきが。自分ってチヤホヤされるのが好きなんだなぁ、ということ。後ろで糸引いて、わかってくれる人だけでOK、っていうのとは違う。皆に見てほしい。へーほー、キャーキャー、すごいじゃん、って言われていたい。そんな願望、欲望、渇望が自分の中に色濃く、強くマグマのようにグツグツあること。それを感じました。 まぁ、一言でいうとなんか存在感なくなってきたかな、って密かに感じたんです。いえいえ、根拠や理由なんてないですよ。なんとなくです、なんとなく。 ただねぇ、嫉妬したのは間違いなし子。どうやったら自分の方を見てくれるの。誰か、気づいてくれてるのかな。そんな不安に駆られた一瞬が存在してました。そんな時、自分が頼ったのは直感や現場力ではなく、既存の知識。なんか、それが寂しかったな。ひょっとして孤独感ではなくて、自分の無力感にフッ、と嫌気がさしたのかも。頭デッカチだったのは自分。そんな社会人になりたくなかったのに、なぜか相手によってマンモス企業に勤める優等生になっている。不思議です。 バランス なのかな。チームとしてトントンになるようになっている。元気な人がいれば、へこみぎみな人がいる。主張する人がいれば、受容する人がいる。それでトントン。チームとしては和になっている。そして、その役割は属する組織によって変わる。そうなんじゃないかな。 あ、凹んでないですよ。
2004年10月08日
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アイディアを思いついたので、メモ代わりに残します。文章になっておらず、ごめんなさい。目黒邸リピーターを増加させるための小パン●Thank you letter 来訪者に必ず手紙を出す。葉書がいいよね。 三日以内かな。俺、文章書くの好きだし、いいでしょ。●来訪者足跡残し きてくれる人には、やっぱりなにか愛着みたいのを感じてほしいよね。なんだろう。ホテルの日記帳みたいなのか、もしくは壁にペタペタ貼り付けていくとか。壁紙を張ってそこに、ペンで書いてもらってもいいよね。俺の個人部屋を犠牲にしますか。絶対おもろいよね。部屋中仲間のサインだらけ。●第一印象フィードバック 突然家かえってみたら、知らない人が。なんてこともあります。初対面の人にどうみられるか、って大事だと思うんだ。そんな気づきを提供してみたらどうかな。例えば、「あなたって○○な人じゃない。○○な場面でこんな活躍ができるんじゃないかな。」みたいな。余計なおせっかいだけど、Thank you letterとあわせたら違和感薄れるんじゃないかな。●Dominate box設置 三人暮らしだけど家賃が高額なわれわれに救いの手を、ってな感じで募金箱みたいなのを置いておく。泊まった人や有志がこの箱へチャリン、チャリン。貯まった資金でお客さんがよころんでくれるようなものを購入。ホームシアターとか。●部屋貸しサービス 昼間って、この家ガラーンとしてるんだよね。ああ、もったいない。だれか勉強したい人、あつまってワイガヤやりたい人。貸したいですね。ただ、個人の持ち物もあるので、友人限定。三人が認めた人じゃないとだめやね。●めぐるめくらぶカード発行 会員所みたいなの、発行したいですね。んで、そこにひそかに今年一年の行動指針を書いておく。家に来たとき、その行動をしているかどうか、宣言してから入邸。くればくるほど、その行動指針に従っているかチェックできる。どこかのホテルの手法みたい。●マジ料理人の腕前共有 友人が和食屋に勤めてまして、そこの板さんと仲良いようで。その人に料理を創作していただき、舌鼓をうつ。少人数のお食事会。会席料理がうなります。●絵画展 ラグジュアリーな家なので、写真がかけられるんです。でもね、そんな高級なの考えたことありません。もちろん、玄関にもかけれらるフックがあります。さびしいそうです。彼にかけてあげるものを一刻も早くみつけなければ。で、三人の男、それぞれの宣材写真をパネルに貼っておくのはいかが。まるで、ホストクラブのように。こわいぐらいビシッと決めて。黒背景とかで。●ホームシアター リビングの壁が真っ白なんです。しかもだだっぴろい感じで。もったいないんですよ。誰か、お譲りして頂けないですかねえ。 できれば、書きこみを頂きたいです。イメージして頂きたいのは14畳のリビング。このスペースをどう味付けするか。どういうカラクリ、おみやげがあれば、リピーターになって頂けるのか。アイディア大募集です。尚、リソースは先述のリビング以外で●なめられるぐらい掃除の行き届いたトイレ●英国エグゼクティブクラスのもてなしを 目標としている男性●決断力のはやい男性●お土産がすべてお酒だった男性 こんな感じです。どしどし応募下さい。
2004年10月07日
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実は、うちの父親、先月の21日で60歳なんです。ということは定年。なんでも聞いたら42年間働いていたそうな。長男の癖に、家も省みずへらへら、うほうほやっている私でもさすがに電話しました。まぁ、対外の父、長男がそうであるように、ウチも関係は微妙です。お互い意地張っちゃって。ONONO:「おう、俺。今日、定年だね。なんか俺がいうのもへんだけど、お疲れさん。家族のためだけっていうわけではないけど、ありがとう。」父:「うん。なんだ、思いもよらなかったよ。42年だよ、42年。長いようで短かったな。なんか、博之(二歳年下の弟)のことでイライラしていたけど、それもすっ飛んだよ」ONONO:「そう、よかったわ。それにしても42年間か。3年ちょいしか働いていないけど、すごいわ、ホント。~」 この後、絵に書いたようなテレテレの親子電話は5分ぐらい続きました。普段は団塊の世代丸出しで、まともにコミュニケーションのひとつも取れない親父ですが、さすがにうれしそうでした。 翌日、母からメイルが。「かずくん(←こう呼ぶのはうちのおかんと福岡のおばちゃんだけ)、昨日はぎりぎりでしたが、ありがとう。お父さんはとても喜んでいました。~~」意外でした。たかだか電話しただけなのに。本当であれば、実家に戻り色々ともてなすべきかもしれんのに。すまん、オヤジ。こんなんで満足するほど、クオリティーの低い親孝行しかしてなくて。 同年代の女性に対するプレゼントを選ぶ時は、感性とひらめきがこぽこぽ湧き出るのですが、ことオッサンに関してはめっきり。ましてや実の父親となるとねぇ。 まだ料亭でお疲れさん会を開くことしか決めてません。手紙がよいかな。16小節のラブレターみたいな。
2004年10月06日
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どうせ、同性で同棲生活を始めて一ヶ月。めちゃめちゃおもろいです。あいつはすげぇ仲間思いで、どんなに遅くなっても本を読んで勉強しているし、こいつは常に悩み相談を受けており、平日会社帰宅後は完全アーパー人間になっている自分との差が明確になり、若干びびります。まぁ、朝は私が一番早いんだが。 そんな早起きの私が見つけた、目黒邸の素敵なところ。実はカーテンなんです。しろいんですよ。いやいや、レースじゃないです。ストライプになっていて、そう、ホテルやコジャレカフェにあるような。そんなカーテンなんです。 もちろん、シチュエーションがあります。朝の光がカーテン越しに注ぎ込む。そう、この光景がラグジュアリー目黒邸を体現しているのです。まるで白い木漏れ日。思わず、イングリッシュティーにビスケットを浸し、ふと目をやると木立にたたずんでいる小リスに「おいで」と声をかけているスイス生まれのONONOにトリップしてしまいます。なので、ぜひ、拙者宅にご宿泊下さい。朝、たたき起こし、この感動を共有させます。
2004年10月05日
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本日、デューク更家のウォーキング最終日でした。な、なのに参加できず。こういうときに得てして仕事はザアザア振ってきます。明日の朝提出資料のレビューが七時にはじまったら、そりゃ無理だわな。 実は、すごい楽しみにしてたんです。もちろん、デュークズウォークは素敵です。ただ、なにより、いらっしゃっている方も素敵なんです。おっと、数は少ないですよ。想定平均年齢四十歳ですから。で、いたんです。足から光を放つ方が。 周りのワイガヤを総合してみますと、どうやらワコールか何かの専属足タレさんらしい。前回のスクールでは、デニムのミニスカにヒールという、いでたちで登場。もう、デュークともども釘付けです。何がすごいって。うーん、すべつや感かな。後は形。本当にスラッ、スッ、ていう感じです。ONONO脱帽でした。あの娘の前では自慢の下腿三頭筋もみすぼらしく見えました。 そんなあの娘と友達になりたかったのに。非常に残念。悔しすぎます。まっ、次回にに期待しますか。
2004年10月04日
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「ガチャ。ただいまー。ただいまー。ただいまったらただいま。」実勢に声に出したのは二回だが、心のなかではその数倍の回数と声量で伝えようともがいていた。 幾度となく申し上げたが、現在私、男三人と同棲中である。そのうちの一人が出張でいまへん。んで、代わりにというわけではないが、もうひとりの彼女が来訪するとのこと。ん、まてよ。こ、このシチュエーションは。そう、帰宅して扉を開けてみたら、あれれビックり。目も当てられないようなセクシュアルな場面に遭遇して気まずくなる、まるで映画のようではないか。 若干、期待もしつつ、飲み会からの帰路についた。そして、運命の玄関前。チャイムを押す。反応はない。数分前から両者にTELしているにもかかわらず、応答がない。なぬ、すでにがっぷり四つか。なんとか主の帰宅をアピールしないと。 そこで冒頭の言動になるわけです。「ただいま、ただいま。帰ったよ」 ドキドキしながら扉を開けると、なんてことはありませんでした。彼女は爆睡、同居人の彼氏はまだ外で飲んでました。 実際、現場に遭遇したらびびるけど、おもろいだろうな。
2004年10月01日
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