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会議の後で・・・生協の荷受が遅れて、慌ててテクテク・・・会議会場までは1キロメートルほどなので歩いて参加。少し汗ばむほどの陽気だったので、会議後は遠回りしてお散歩を楽しみました。そうです。ボケ防止の為にも歩きなさい。と、ボケの花が申しておりました。桜は満開とはいきませんでしたが、その日が遠くないことが分かります。近くで見ると、ほ~んと 綺麗。でも、足元にも春の花を見つけました。よその畑のあぜ道に、チラリ・・・フキノトウの花です。花茎も美味しく食べられるのですが、人様の畑なので我慢がまん・・・でも、春の息吹だけはいただきました。
2025.03.28
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診察後は・・・2ヶ月に一度の定期検査。予約はしているのだが混雑状況によって終わるのは何時になるかは不明。でも、その後のお楽しみ、ズンチャ夜市は遅くまでやっているので安心して順番待ち。さぁて、診察後は何を食べようかな?でも、キッチンカーを見比べているうちにいつも同じお店に行ってしまう。沢山の人たちが、同じような思いで迷っているのだろうなぁ~。シンショクさんのお店で足が止ってしまった。今日のメニューは生パスタではないか!大好きな・・・!とりあえずはこれをいただきながら、次を探すとしよう。健康的な食材でメニュー開発をしているアメツチさんの花見弁当。またもや足が止ってしまった。そうそう、もうじき帰宅する妻へのお土産は何にしようかな。トルコ料理アラプスンさんのケバブロールがあったはず。妻はこれが大好きだから・・・。本当はお店に行ってトルコビールを飲みながら、あれこれ注文するのが楽しいらしいけど、キッチンカーではそれは出来ないので、いつもこのロール。お店の雰囲気は出ないけれど、我が家で美味しくいただきま~す。
2025.03.26
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タオルを貰って・・・月曜日は眼科医、火曜日は歯科医、水曜日は内科など、ブッキングしないように予約を入れているけれど、それぞれの頻度は2ヶ月に1回ていど。でも、おととい眼科検診をして今日は内科の検診。眼科では受付番号が配られるが、これは会計時の呼び出しに使われるので、受診はスムーズ。あまり待たされることはない。なかなか名前を呼ばれることがない内科医では、待合ロビーにテレビが置かれて気を紛らわすことは出来るが、音量は小さく、チャンネルを変えることが出来ないので楽しみではない。でも、入口に設けられた詰め将棋コーナーがあるので退屈はしない。7手詰めくらいになるとなかなか難しい。でも楽しいので受付を済ませるとすぐに入口へ行くことが大飯。今日もそうしていたら、「毎回挑戦してくれてありがとう。これ受け取って!」とタオルを貰ってしまいました。沖縄言葉で「命こそ宝」という意味のタオル。お医者さんらしいなぁ~。ありがとう。そしてもう一つの楽しみは近くの薬局へ処方箋を持っていってから。給水機のお水をいただきながらソファー前のテーブルに置いてある物を読んで、自分の健康に役立てること。学生時代に習っていた生理学・解剖学・キネシオロジーなどと大きく違っている知見もあればトレーニング理論などはかなり変わってきているなぁ~と感じるものも。学生時代は根性主義が大手を振って闊歩していましたから。そういえばあのころは、日射病・熱射病の区別と対処法の違いなどが強調されていましたが、今はどちらの言葉も聞かなくなりました。もっぱら熱中症と呼ばれているようです。トレーニングするには水分補給が必要とされるようになって来ましたが、根性主義では「甘えるな」と水分補給の必要性を全く認めてもらえませんでした。まるで軍隊教育が学校体育やクラブ活動にまで残っていたような状況でした。でも、確実に時代は変わってゆくのですね。ジェンダー平等など、これからも大きく変わってゆくことを期待しています。もっとも、他力本願ではいけませんね。子や孫たちに引き継ぐ大切な社会ですから・・・。
2025.03.26
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芝生広場で毎月・・・月末の土・日・祝日などは、手作り作家さんたちの手で「大東もの市」が開かれている。なので、今日も出かけてみた。調整役をかってでてくれているのは、かつての学童っ子でもあるYさん。この日は会場内を駆け巡っておられるようでお会いできなかったけれど・・・出店数は確実に増えている印象。アクセサリーやコーヒー専門店、手作りプリンやクレープなどのお店も・・・。会場入口には、次の開催日の予告看板も。もの市以外にも店舗を開いている方もいれば、各地のマルシェを渡り歩いている方も。何より嬉しいのは、会場に隣接された末広公園には駐輪場や固定遊具があること。買い物や、のぞきに来たついでに子ども泰と遊べる環境だということ。おかげでファミリー層の来客が目立っている。もちろん駅前であるから乗降客の姿も見られるのだが、末広公園で遊ぶ子どもたちの歓声が響き、もの市全体の雰囲気を高めている。インボイス制度が廃止されるまで、頑張って続けて欲しいなぁ~~~。
2025.03.23
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夏の全国大会の・・・学校体育研究同志会の全国大会が8月に大阪で開催されることになっており、参加者の幼児たちを保育して、分科会に安心して参加できるようにするための「うほうほ保育園」を任されることになりました。その打ち合わせの為に保育士さんたちと京橋駅前で合流します。京橋は、東京・大阪・神戸にありますが、大阪環状線の京橋駅です。常識だろ!と怒られそうですが、殆ど電車に乗らない私はドキドキで向かいました。十年以上前に下りたことがあるだけなので、待ち合わせ場所の見当もつきません。改札を出てからどっちに行くの?○○方面って案内板があっても○○そのものが分かりません。スマホのナビを使ってみましたが、北も南も分からないので・・・とにかく道路へ出てみよう!すると、目に飛び込んできたのは人だかりの広場。美味しそうなテナントがテントごとに・・・すぐ目の前にフード店もあるけれど、人々はテントのほうへ。私もそちらに行きたいなぁ~などと思いつつナビに支配されて・・・目的地に着きました。ナビを終了します。と薄情な声。でも、看板さえも見つかりません。そろそろ電話で保育士さんに聞いてみようとしたら店の外まで出て、私を探してくれている保育士さんと目が合いました。私のいる道路から数段の階段を下った場所がゴールでした。手前の高いビルの裏側看板が見当たらないわけだ。
2025.03.22
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今日はデッキの上ですよ~毎週金曜日の駅頭宣伝に参加。南口と北口を交互に・・・間違えないようにと、ラインでお知らせが届きました。今日は北口なのでシンボルの時計台の前に。すぐにのぼりやハンドマイクを持った仲間がやってきました。カジノのインフラ整備のための万博。危険な埋め立て中の夢州での開催に子どもたちを巻き込まないで。去年の3月にはガス爆発も起こしている場所。税金は被災地のためや物価高騰で困っている人たちに、復興・生活支援に使って。そのためにも消費税廃止を目指し、当面は緊急に5%へ削減を!などなど、財源の確保を含めて訴えました。突出した軍事費削減や教育福祉・医療介護の問題などなど・・・出来るだけわかりやすくと心がけました。でも、人の流れが何かおかしい?寝屋川・恩智川の合流点にかかる橋の方へ向かっている。???橋の上に留まる人々の視線の先を見ると・・・おう!きれいな夕日が・・・!宣伝を終えて急いで私もパチリ!海や山などの自然の中での夕日はもちろんですが、人工物の上に沈む夕日にも感動させるものがあるのですね。
2025.03.21
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ポカポカ陽気に・・・寒暖差の厳しいこの季節。今日は良い天気。買い物ついでにお散歩を楽しむことに。来月1歳の誕生日を迎える子猫のキキをそうっと降ろしてばれないように外へ出る。近くの銭屋川の横を歩いているとカモの姿が・・・こちらを横目で見ながら対岸へ。オナガガモ?かな???もうじき旅立つので今年の見納めかも。今度はアオサギ。水辺の哲学者とも言われるほどあまり動きません。川沿いの遊歩道にはスイセンや・・・ユキヤナギの白い花。景観を台無しにするような景色もありましたが・・・めげずに進みます。すると今度は建設現場。遠景の山並みまで消されてしまいました。仕方なく進路を変更にて西へ。すると、寒椿の花やモクレンのつぼみまで出会えました。そして・・・今回特に様子を見たかったある工場の敷地内。そこには無限のツクシ畑が広がっていました。でも、入ることは出来ません。東に進路を変えて、去年収穫した場所へ行ってみました。が・・・こちらは少し早かったようで、顔を拝めたのはこれだけ・・・。がっかりしながらも5足組みで¥767の軍足を手に入れて帰宅しました。さぁて、どんなツクシ料理を作ろうかな?
2025.03.20
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老朽化したインフラ・・・長年、我が家の門の前が濡れている。水道メーターは敷地の中だが、道路から引き込む辺りから水漏れがあるのではないかと心配した妻が水道局に連絡して見に来てもらったことがある。でも、暫く様子を見て・・・ということになっていた。埼玉県で起きた水没事故でトラックが転落したニュースを見ていて家の前が陥没?との危機感が・・・再度水道局に連絡すると、同様の危機感があったらしく、業者に連絡して調査してみましょうということになった。で、今日がその日。メーター付近の植木鉢は妻不在なので私が勝手にどかしておいた。でも、工事人たちは直感的に道路側を調査。アスファルトをはがし、少し掘ると上水道のポリパイに5センチほどの亀裂が見つかり、絶え間なく水が噴出していた。その水は作業員の足元に溜まり続けているので排水ポンプを稼動して殆どの水を吸い上げてから改修工事に入る。破損したポリパイを切断し、プラスティック製のジョイントをかませてから繋いでゆく。濃土花の山水を沢から取っているので、ポリパイのホースにはなじみが深い。でも、この水道管は20ミリ程度の太さであり、濃土花のものよりも細い。それなのに、蛇口をひねれば相当の水圧でそのまま飲める水が出てくるのだから凄い!その後は、埋め戻して道路舗装をして完了。ありがとうございました。
2025.03.18
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ご招待ですが・・・朝からパンが食べたくて、妻と出かけました。久しぶりの石釜パン店へ。もちろんアンパンは外せません。久しぶりのお店でまったりとしてから帰宅。今日は・・・ディナーショーに娘夫婦から招待されているので、夜も外食ということになってしまいますが・・・。十三にあるホテルにはディナー開始時刻よりも早めに到着したので、少しうろうろ・・・。ロビーの売店で面白いものを見ていました。大阪らしいお土産や・・・意匠を凝らした栞まで、見る目を飽きさせません。料理も豪華絢爛。前菜から・・・デザートまで、滅多に出来ない贅沢なものをいただきました。さらに・・・帰りがけに手渡されたのはシェフからのお土産でした。サイン会は無かったので、事前に用意してくれていたようです。ありがとう!自宅に戻って色紙を見直していると・・・足元から視線を感じました。あんたら、私を置き去りにしてどこ行ってたん?美味しいものでも食べて来たん?どうやらばれてしまったようです。
2025.03.15
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突然の・・・訃報が届きました。市会議員時代にお世話になった方の・・・私は、自宅からのほうが市役所には近かったのですが、生活相談活動をするには担当地域に住んでいたほうが市民の方が来やすいのではないかと考えたのですが、住むところがみつかりません。そんな時にマンションの一室を買い上げて、私に月5万円ほどで貸してくださったのです。その家賃を銀行振り込みで支払いたいと申し出たところ、毎月末に持ってきてほしいといわれました。手間では?との考えがよぎりましたが、そのうちに納得するようになりました。Oさんは、ご近所の方々とは毎朝、家の前に出てラジオ体操をしたり、困りごとを聞いたりしたことを私に伝えてくれるばかりでなく、柚子塩の作り方や、スカンポの美味しい料理など、実に様々なことを教えてくださいました。銀行振り込みでは分からなかったことばかりです。弔辞を頼まれていたこともあって、そういった様々な思い出を織り込ませていただきました。どうか、安らかにお眠りください。また、葬儀屋さんまでもが故人の生き方に共感して、この次期には手に入りにくい桜を用意してくれていました。ここでもちょっと、ほろっとしてしまいました。昼食は近くの手打ち蕎麦店で・・・精進料理のつもりで、蕎麦をいただきました。でも、大盛りで・・・。夕方からは駅頭宣伝に立ちましたが、日差しが長くなってきたのを感じながら、お米や野菜の値段が上がり続けて生活を圧迫していることや、危険な夢洲でのカジノのための万博よりも能登半島の復興予算や生活支援の為に税金を使うべきなどなどを訴えました。消費税減税は所得の低い人たちにも有効だ!との訴えも・・・。
2025.03.14
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買いに行ってきた。今日は月刊誌ビーパルの発売日なので、お散歩がてら駅中の書店へ。1980年代の創刊号近くから毎月楽しみで買い求めてきたのだが、いつごろからだろうか値段が上がってきている。本体価格はさほどではないものの、付録があるので2倍の値段になっているように思える。昔の付録はムック本などで、ロープワークであったり「そよちゃん・あとり」が活躍するアウトドア物語だったりしてスキルアップにも繫がるものだったのだが、最近は道具そのものが付録としてついている。さて、今月号は・・・?平積みされた残り3冊。付録は・・・?ランチプレートなるもの。丁寧に箱詰めされ、ビニールやクッション材に包まれている。しかもそれらがビニールテープで止めてあるので非常にはがしにくい。セロテープならば簡単に開封できるのだが粘りが強いせいでテープが切れない。そして、中から出てきたのがこれ。ステンレス製で、丈夫なプレート。私のアウトドアスタイルでは使わなかったもの。汁物も、ご飯も、おかずなどもシュラカップで賄ってきたから。プレートはリュックの中で広い面積を占めるけど、スタッキングが得意なカップは場所をとらないし、布巾やコーヒー豆なども一緒にしまえるから。洗った後もつるして乾かせるのも気に入っている。もう、何十年もそのスタイルだった。でも、最近になって気がついた。アウトドアの楽しみ方が自分の中ですっかり変わってきていることを。そして、一緒に遊んでいた4人の子どもたちにはそれぞれの家族などがいて、それぞれのスタイルで生活していることを。そろそろ、ビーパルから卒業する潮時なのかもしれないなぁ~と。それでも連載記事などは読み続けたいなぁ~などと・・・3月。別れの季節になるのか!しらんけど・・・。
2025.03.09
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思い出しつつ・・・箱舘山スキー場付近で育まれた蕎麦を食べに行ったものの、今期はこれで食べ納め。12月まではお預けとなってしまう。冬場だけのお店なので仕方がないのだが、雪の季節は行きにくい・・・。そんな思いで、フキノトウの天婦羅を揚げ始める。揚げ始めると手が止らず、揚げたてをすぐに食べてしまうので写真はこれだけ!とにかく美味い春の味。昼時なので妻もやってきて二人で食べるものだからこの子もすぐにおなかの中へ。名刺をいただいたのを思い出した。間違いなく間もなくシーズン終了・・・まっ、楽しみは取っておくほうなので我慢です。
2025.03.06
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閉店までに・・・毎年、冬季限定の箱舘蕎麦店が、3月9日までなので妻と二人で日帰りで食べに行こうと。お昼頃に到着すればよいので、寄り道。宇治田原JA隣のお店で、春の花探し。そして・・・目的地の箱舘山スキー場周辺へ。思ったとおり雪景色。でも、道路が除雪されているので安心。今日の運転手はそば店までは妻が・・・。その後は私がハンドルを握ります。濃土花についても何も出来ないのでここでも道草。ザゼンソウの群生地へ。開花の時の自ら発する熱で周りの雪を溶かすとされているザゼンソウ。水芭蕉によく似ていますが、鍔苞は暗い紫。今年の雪は重かったようで・・・群生地を取り囲む竹林の多くが倒れたり割れていたりしました。ここから20数キロ北にある濃土花は大丈夫かな?急に不安になったので、見に行くだけでも・・・と軽トラを走らせました。濃土花の入口付近。道路は除雪してくれるのですが、その雪を積み上げているので入れません。でも、倒木も無く無事だったようです。帰り道すがら、いつもフキノトウを採取している場所へ。多くはありませんが少し収穫できました。雪に隠れていても、妻の目はごまかせません。お目覚めのところをごめんよ~美味しくいただくからね~~~。
2025.03.05
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一円でも・・・お米の値段を始め、野菜などあらゆるものの価格が上がっている。四月にはさらに四千数百品目の値上げが予定されているそうだ。買いだめが出来る人はある程度いるだろうが、そうできない人のほうが多いし、野菜などの生鮮食料品の買いだめは出来ない。非採用の備蓄食料などを取り崩してみてもタカが知れている。塩コショウが切れかけているので近くのスーパーへ。行ってみて驚いた・・・。夕方の5時過ぎにもかかわらず閑散としている。商品棚には2割引・3割引・半額のシールが貼られだすころだが・・・こうまで財布の紐が固くなっているとは!でも、嬉しいことがあった。詰め替え用の塩コショウを使い続けていた我が家。ふたが閉まらなくなってしまったので、そろそろ容器ごと買い換えなければならない。でも、その分だけ高くついてしまうのでどうしようかと悩みつつ商品棚へ。軌跡だ!容器に入った塩コショウと、詰め替え用の塩コショウが同じ値段で並んでいた。しかも、容器入りのほうが50グラム多い。迷わず容器入りをかごに入れてレジへ。帰り道もルンルンでした。
2025.03.04
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待ってるよ~今日は滋賀県までイチゴ狩りに行く日。娘ファミリーが誘ってくれました。今までは私のワゴン車で出かけることが当たり前でしたが、今は軽トラ一本。乗車定員は2名なのでとても乗り切れません。で、今日は娘のワゴン車に同乗させてもらうことに。しかも、我が家までのお迎えつき。我が家の前に娘の車が到着するや「おと~ん」と孫たちの声。幸せだなぁ~しかも、運転は娘のだんなさんがしてくれるので、後部座席で孫たちと遊びながら・・・ワイワイガヤガヤ・・・完全予約制なので、込み合うことも無く・・・しかも、イチゴ棚の高さが腰より上なのでとても食べ安い。みんなこぞって大きいイチゴを食べていましたが、私は熟した小ぶりなものを選んで食べました。ミルクやチョコレートのトッピングも出来るのですが、私だけはそのままで・・・あれ?孫たちの姿が・・・いました。イチゴ棚よりも小さいので見つけるのが大変です。時間はまだまだあるのに、お腹が一杯になってしまいました。ヘタを数えてみると、70個以上ありました。下を向くと口からイチゴが飛び出そうなので早目にハウスを出ました。これほど大量のイチゴを食べたのは72年の人生で初めてです。色々な意味で人生を謳歌させてもらいました。ありがとう!
2025.03.02
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最近多いなぁ~お昼ご飯を済ませてまったりしていると、大きなサイレンの音。高齢化が進んでいるのだろうか、最近は昼夜を問わず救急車が住宅街に入ってくる。気になってベランダから覗いてみると、気になったご近所さんたちは既に集まり始めていた。すぐに搬送準備が行われ、車の向きを変えている救急車。本来ならば交差点をあけるべきところだが、さらに人が増えてきたので助手席の隊員が車を降りて誘導を始めた。隊員に促されるまでは好奇心に押されてかバックライトのすぐ近くに立ち、車が後進するスピードにあわせるように少しずつ進行方向に下がってゆく。顔見知りのご近所さんが気がかりなのだろうけど、一刻を争う救急搬送なのだから・・・。明日はわが身と考えると複雑な思いです。
2025.03.01
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