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今日も少しだけ水辺へ。このところ雨が多くて水温も停滞中。これなら暑すぎないで、バスも多少は口を使ってくれるかな?などと考え、いろいろなリグを試すことに。でもねでもね、、、ことごとくバラシ&合わせミスの連発。テキサスでもクランクでもDSでも、バイトはかなりありました。多分10回以上は当たっているのにすべてミスミスミスミス……… 結局今日はこの1匹だけ→→→シンカーの重さをいろいろ変えたり、フックを試してみたり、やることなすことすべて裏目の一日でした。まだまだ未熟です。今日は結構浅いレンジでのバイトが多かったです。以上
2009.06.30
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ここ数日、水郷のバスに触ってないので、どうしても取りたいと思い、昼間にふらっと出撃。最初、とある護岸に入るも、有名なヒゲ税金を払わされ、一気にブルーモード全開。気を取り直して移動し、横利根に入るも前日の雨の影響かなんだか不気味なくらい水の色が良い。逆に良すぎて生命感が無い。1時間まったくのノーバイトだったので、杭がいっぱいあるところに移動。移動してみると、いつもの見慣れた水色のようで。これなら釣れるかも?と思いながら、打っていくと、、、、あらあら、かわいいサイズの1本目。でもとりあえず釣れて満足。 ここからは数釣りモード全開で、 とにかく釣りたかったので、丁寧にどんなサイズでも釣っていこうと思ったのが良かったみたいで、ひとつのストレッチから、一気に6本抜きました。画像は中でもサイズの良かったものだけ抜粋。右のバスは釣りあげた時は画像よりももっと白っぽい体色に見えました。一応、30UPも入ったのでとりあえず満足です。
2009.06.29
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我らが事務局長、悲願の初制覇! (写真:WBSより) ついについにやりましたね。カスタンメンバーもみんな大喜びです。前日までの結果を見ても、最終日まさに奇跡を起こしてくれました。ただここで言っておきたいのは、自分は偶然と奇跡ははっきり違うものだと認識しています。偶然は座して待っていても、勝手にそうなってしまった結果であり、奇跡とはその人が最後の最後までできる限りの努力をした結果たどり着いたものというか、自ら引き寄せた最高の結果だと思うのです。WBSのHPのコメントには「神がおりてきました」とありましたが、今日の最終日の成績は、事務局長が持てる力のすべてを発揮し、たどり着いた一つの答えだったのだと思います。そして自分は事務局長がプロとして見せてくれた本当の奇跡に感動しています。 今日の釣りに関しての詳細は近いうちに詳しく教えてもらうことにして、とにかく今は「おめでとうございます。そして3日間本当にお疲れ様でした。とりあえずゆっくり休んでください」とお伝えしたいです。
2009.06.28
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今年も始まりましたね。熱くて長い戦いが、、初日の結果は、これはこれでいろんな意味ですごい結果ですね。あと2日、どういう戦いが待っている事やら。詳しくはこちらで→→WBSのHP我らがM事務局長も頑張ってね。
2009.06.26
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弾丸日帰り裏磐梯遠征に行ってきました。天気も良くて、すばらしい自然の中でスモールと戯れてきました。 今年は昨年と比べて透明度が若干悪かったものの、それでも霞水系に比べればかなりの深さまで水中の様子が見えて勉強になる事ばかりでした。肝心の釣果と言えば、今回はあえてスポーニングの時期を外した事もあって、昨年ほど爆発はしませんでしたが、それなりに釣れました………かわいいサイズばかりです魚探と変わらない位のかわいいサイズでいいなら、結構釣れてしまいます。それでも引きは明らかにラージとは違うので、コレはコレで楽しいです。普通に見える3~4mレンジにある岩やスタンプにライトリグを入れれば、結構な頻度でバイトが続きました。 ちなみに今日の主役は、、、普段こちらではめったに使う事のないオケラのノーシンカー。他にはケイテックのスイングインパクト3インチをジグヘッドのスイミングで本数を稼ぎました。今回残念だったのは、水面系の虫やセミルアーに極端に反応が悪かった事。ほとんど水面には出てくれませんでした。もっと水面に出てきてくれれば、楽しかったのに、まだ回復しきってないバスが多いらしいです。ボート屋さんの情報では、サイズのいいバスがウィードに結構いるよと言われたけど、自分の今のレベルではまだ条件の良いウィードを見つけられず、、、というか、普段水深4mレンジのウィード帯なんて攻めた事ないですから。霞水系ではやらない釣りですから、そこの上をライトキャロで流す釣りが1日ではつかめませんでした。結局、自分の今できる釣りでも一応はバスは取れたので満足です。たまには居つきで色の黒いスモールもいました。 今日はサイズ的には最大で31センチ。欲を言えばもう少しでかいのも釣りたかったですが、またの機会に挑戦しましょう。
2009.06.25
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遠征に行くための準備がてら、スタンドで給油してから帰る前にちょっと寄り道。近所の鰐川で、少しだけバスを釣っておきたいなーみたいな感じで、、、っていつもこんな感じですね。取り合えず、バス(ラージマウス)を触りたいのでまたしてもDS投入!速攻ゲットで一安心。 この後、数m移動して、護岸際にクランクを通すと、抑え込むバイトが出て…… とりあえず巻物でも釣れて感激。リアの赤バリに食ってきました。いろいろありまして、クランクは内緒でも昼まで続いた雨のせいか、浅いレンジで食ってきました。今日もバスを触れたことだし、いよいよ今夜ははるばる北まで遠征開始。でもその前に、鹿島サッカースタジアムにアントラーズの応援に家族で行ってきます。田舎の数少ない娯楽施設なので。というかおらが町には映画館はないですが、素晴らしいプロサッカーチームとバスが釣れる楽しい水辺がたくさんありますから満足です。
2009.06.24
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不意に予定があきましたので、明日というか今夜から出発して年に一度の裏磐梯遠征に行きたいと思います。雄大な自然の中で、心の洗濯と虎狩りをしてきたいと思います。数日後に、画像アップできるよう、精一杯がんばってきます。
2009.06.24
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週末忙しかったのですが、それを乗り切れる楽しい事が実は月曜に待っていたのです。それはとても貴重な体験。今後2度と経験できないかもしれない、貴重な体験であり勉強でした。実は縁ありましてとある方のボートに同船させていただくチャンスをいただけました。そのボートはね………↓↓ 改めて目の前にしてこのボートに乗せてもらえるなんて、感激どころかかえって緊張しまくりでした。今週末の3daysも控えていますので、本日の細かいエリアやリグ等は伏せさせていただきますが、一応自分にも釣れました。まあまあのサイズです。しかもあの御方に撮影させてしまい、大変恐縮しっぱなしです。他にも複数釣れましたが、画像等はこれ以外は撮影しておりません。撮影よりも釣りに集中集中。とりあえず、自分が同船させてもらっていることの意味を感じつつ、なんとかお手伝いになればと今の自分が出来る精一杯の事を一日頑張ってきました。とにかく勉強するつもりが、逆にしっかり観察もされていました。前にこのブログでも書きましたが、「上手い人の釣りを見ることは、一人で釣りをするよりもはるかに多くの事を学ばせてくれる」ということを改めて実感できました。ほんのわずかかも知れませんが、3DAYSに向けたお手伝いが出来たでしょうか?週末の試合を応援しています。
2009.06.22
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土日に子供たちのイベントが重なり、時間が取れなさそうです。りゅう爺さん企画のイベントも行きたかったのに、結局行けず残念。また、何かイベント企画してくださいね。ということで、今回はバス画像は無しと言いたいところですが、やはりどうしても水辺に行かなければ気がおさまりません。ということで、仕事から帰宅途中に30分限定で鰐川に寄り道。まずはクランクを10分投げるも無反応。魚っ気がありません。ちょっと移動して、必殺のDS投入。残り15分で画像の30センチ台のバス×2本、20センチ台1本で3本達成。今日は本当に時間がありません。画像もまともに撮影してないので、この1本だけ携帯で撮影して、あとは速攻リリース。とにかくバスは触れたので満足。これで忙しい土日を乗り切りましょう。ちょっと高価だけど、リアルなルアーも手に入れたので、次はこいつを投入してみましょう。釣れたら、紹介ということで。
2009.06.20
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といっても、仕事が長引いて、1時間くらいしか釣りが出来そうにありません。さて、どこに行きましょう?そうだ今回新たに命名されたあの場所に行ってみよう。その名も「タンボツ」微妙な表現ですね。ツボではないですよ。あくまでもタンボツです。(よそのブログから名前を拝借、スイマセン)カスタンに参加していた人だけわかってくれるエリアです。ここも自宅から5分でいける場所。バスがいることはわかっていましたが、ここまでポテンシャルがあるなんて思っていなかったので。でもこの日は時合では無いので、子バスが遊んでくれるだけでした。 その後、移動してクランクのリベンジに行ったら、今日はこのエリアが水が悪いしゴミばかり。かろうじて1本バスを取った後に、本日の締めであがってきたのは↓↓久しぶりのあいつ………雷魚くんでした。実に今季初です。ちなみにローカルのお年寄りはこいつをカモチンと読んでいます。多分カムルチーというのがなまって、この呼ぶようになったと思いますが、自分も昔からこいつはカモチンと読んでいました。ルアー外すのに苦労しましたが、無事水中へお帰りになってもらいました。
2009.06.16
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毎回、この朝のミーティングの時間が一番ドキドキしましね。今回はエリアが広くて、長い流入河川もあるので、ポイントはよりどりみどり。前回の西浦のように禁漁区も今回は無いし、しかも今回はもう地元開催のようなもの。ホームの利点を活かして、今回の目標はとにかくリミットメイクすること。ということで、以下当日の行動パターンを簡単に。自分の日記的な感じで、適当に記録として残しておきますので。 朝一は風が当たる側のとある水門に入るも、やはり風のあたりが強すぎるのと、風に塩分を感じて、10分でこちら側を見切り、大移動を決断。その後、エリアの一番端に位置する、とある水門付近へ。のちに浜さんにここが「絶叫ポイント」であることを教わりました。そこでリミットメイクを優先するため、またしてもDSを選択。そして一気にリミットメイク達成。(先行者のゲストプロと風太郎さんに写真を撮ってもらいました。)この時点で、まだ7時半前。しかも幸運なことに、DSで予想外のサイズが釣れて、20・30・40センチ台が並ぶ。ここ最近DSでは釣れていなかった結構なサイズが混じる。これで精神的にゆとりができたので、小さいバスを入れ返すべく、流入河川Hへ。ここでも幸運なことにほとんど先行者見られず、過去の実績場所を巡って、DSと須田グラブで40UP2本の追加に成功。ここまでのバスはすべてスローでした。同じ水系で他にも多数のバスを確認するも、やはりスイミング系のルアーでは追い切れないのか反転していくバスがかなり見えました。移動途中、石Kさんちの大地くんが実績場所にいるのが見えたので、たぶん今回は釣れたのでは?と思っていたらしっかりウェインしてましたね。小さいのに将来有望ですね。そして、自分はその対岸に移動して、さらにサイズアップを目指してリアクション的にクランクを投げ倒すと、浅いレンジにやる気のあるバスがたくさんいましたが、ことごとくショートバイトでバラシたり、合わせミスの連発。ようやくとれたバスは、、、↓↓ こんな子バスも口の外にフック1本でショートバイトでした。翌日、師匠に相談して、この原因がわかったので、試合中にできたこの時期の貴重な経験として忘れずに今後にいかしていきましょう。その後は帰着場所方面に向かってランガンするも、追加はできず終了。報告会では、もう一つの流入河川も釣果が集まっていたようで、自分は今回プラでも1投もしてないエリアでしたので、今後行ってみましょう。
2009.06.15
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カスタンの同じ日に行われていた北浦チャプターが気になり結果をみてみたら、なんとなんと、オカポンさんが優勝しているではありませんか。しかも、岸釣り部門でも夫婦揃ってツワモノアングラーである上原夫妻がワン・ツー独占状態。この夫妻はランカー夫妻に匹敵する位の釣りウマ夫婦ですね。ちなみにうちの奥様はいまだに魚触れません。取り急ぎ、気になって、ブログアップしてしまいました。オカポンさん本当に優勝おめでとうございます。チャプターの結果はこちらから→
2009.06.14
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取り急ぎ画像だけアップ。詳細は明日以降に更新します。撮影協力Yプロ
2009.06.14
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週末に急に子供とその友達でザリガニを釣りたいということで、話が盛り上がって近くの池へ。浅い池なので落ちてもまったく危険はないので、子供たちだけで自由気ままに遊ばせることに。大人が手を出さなくても、かってに大漁でした。そんな時、お父さんは何をしてるかと言えば、、、水中覗いて真剣にザリガニ=バスのベイト観察 画像中央に2匹のザリくんがいます。これだけ見てもザリ=赤ではないということが良く解りますね。ルアーの色の勉強にもなるし、ザリガニの行動パターンも興味深いです。ザリもシェードがお好きなようで。そのほかにも、歩き方というか移動の仕方がルアーの動かし方の参考になることばかり。ということで、子供以上に真剣に勉強している大人がいました。子供の時はあんなに無邪気に遊んで、夢中になって水路とかでいろんな生き物捕まえていたのに、今頃になってこんなに学ぶことがあるとは、人生とはよくわからんものです。
2009.06.13
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今日はとりあえずバスを触りたいなーと思い、杭がいーーっぱいあるところに行きました。そしたら画像のような偏光と変わらないサイズのバスくんが遊んでくれました。とにかく釣れればなんでもいいや、楽しいな状態で、30分でマメットメイク達成。これで今日は満足。ここからはいろいろ調査しに向かいました。 今日は久しぶりに東ではなく、西からの風だったので、北利根のとあるストレッチに移動し、一投目でフォールで食いました。まったくテンションなし状態で、ただ横にスーッとラインが動いただけのバイトでした。これは再現性あるかな?西風だからいたのかもね。偶然いたから食った感じ。まあ、朝一に入れば確率高いけど、カスタンでは誰かが先に入るでしょうね。ガリガリのおなかペッソリバスくんでした。サイズは一応30後半位でしたが、痩せてて重量感はありませんでした。その後、あちこちふらふらしていると、今日はこいつに3度も出会いました。↓ 画像中央のニョロニョロくん。ここ最近、急に護岸の草刈が始まっていてあちこちきれいになっていますが、ヘビの隠れていた草もきれいさっぱりなくなって、ヘビも身を隠すストラクチャー?が減って水辺の護岸際のちょっとした段差に張り付いていました。ちなみにこいつは北利根で出会ったやつです。週末お越しの皆様、足元はお気をつけてくださいな。それから今日は水辺で考えたことがありまして、、、右の画像のようないわゆるハードルアーのパッケージをいくつも拾いました。(画像の商品は説明のために参考に乗せたもので、拾ったごみではありません。)いまさらここで、ゴミを捨てるなというつもりはありません。それは各自のモラルの問題ですから。自分が思ったのはこのようなパッケージをなぜに水辺であけるのか?ワームが入っているパッケージはそのまま皆さんバックなどに入れているでしょうけど、ハードルアーは一度取り出してから、何らかのボックスに入れて持ち歩くことが多いはずです。釣り場に行く前に、自宅なり、車の中であけるはずで、そのときにゴミ箱に入れればこのようなゴミが水辺には落ちないはずだと思うのですが。そこで考えたことは、むしろこのようなパッケージは、購入した釣り具屋さんで回収できるシステムがあれば良いなーと思いました。箱の裏側にあるルアーの説明などは、インターネットが見れれば各社のHPでいくらでもルアーの説明を読めるし、正直、自分は購入するときこのパッケージは不要です。なんなら買う時にそのままルアーボックス持ていって、そのままここに入れて釣りに行くから、パッケージいらないです、と言いたいところです。スーパーなどで使うエコバックのような考え方で。不要なものは再利用してもらえるとありがたいのですが。不要なパッケージのリサイクルでういたお金を水辺の環境美化に役立つよう寄付できるシステムでもあれば最高ですが、そんなシステムはないのかしら?今日は釣りもそこそこに、いろいろ考えさせられる一日でした。
2009.06.10
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今日は仕事で水中に潜っていました。と言っても海ですが……でもって潜っているあいだに、バス釣りのことを考えて閃いたことが二つありました。しかも、その後、とある釣り超ウマの方と話をしていて偶然閃いたことの一つと全く同じ理論の釣り方の話になりまして、さあ実釣でテストしてみましょうということになりましたが、いかんせん今日は時間がありません。1時間だけ水辺に向かいました。正直、まだこの釣り方が体になじんでいないので、バスをかけるレベルにまで到達できません。まだまだ自分の未熟な腕ではたどり着けない技術でした。週末のカスタンまで時間もないので、今回はこの攻め方を投入できなさそうです。ここ最近覚え始めたDSとのセットで攻められれば最高なのですが、とにかく時間が足りません。あわてずじっくり練習を続けましょう。いつか、自分に納得できるレベルになったらこの攻め方も紹介してみたいです。このテクニックさえ自分のものにできれば釣果がさらに爆発的な結果(ボンジュール)をもたらすかもしれません、と夢見ています。肝心の今日の釣果は、ここでは釣れないだろうと思っていたエリアで釣れてしまい、よけいに混乱することになりました。ここ数日のコンディションの変化でどうせ釣れないから見切ろうと思っていたので、ここで画像の30センチ台が出てしまうと、ここのポテンシャルがどうしても気になってしまいますね。ここで粘れば、3本くらい釣れてしまうかもと、思って少ない時間で粘ったらギルでリミットメイク。やはり良く解らない釣りで1日が終わってしまいました。業務連絡カスタンの申し込みがまだの人は今日までですよ。お急ぎください。 ※ そういう自分も昨夜、申込してないのを思い出してあわてて事務局長に連絡した次第であります。
2009.06.08
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3日間通じて日に日にウェイトが下がっていきましたね。ここ数日明らかにコンディションが悪くなっていったみたいで、派手なビッグウェイトを期待したのにちょっと残念ですね。初日の小野プロのウェイトは、やはりずぬけてますね。これでは来週カスタンを控えて自分達もどうなる事やら?エリアは違いますがJLBAも結果は厳しかったみたいですね。かなりのローウェイト合戦のようで、本当に1本取る事の重みが出たのではないでしょうか?(OZさん優勝おめでとうございます。)メンバーさんも来週に向けてこちらのエリアに来ているみたいだし、自分も今週は何回釣りにいけることやら?梅雨にむけて天候の変化も読みづらいし、再現性のある釣りが見つけられるかどうか微妙です。自分も釣れて来るバスのサイズが日に日に落ちているし、なんだか憂鬱ですなー。
2009.06.07
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いよいよ始まりました。TOP50霞水系戦。はたしてトッププロの方々がどのようにして、バスを取ってくるのか非常に気になりますね。ということで、今日はスタートを見に行こうと思い早起きして水辺に向かったらびっくり!なんだこのコンディションは??地元に長く住んで、祖父から漁師の知識を受け継いだ経験上もっとも魚が取りずらい天候ではありませんか……おまけにスタート間際には濃霧が発生。さすがに会場は混むと思って少し離れたところで見物していたら、霧で全く見えなくなりました。さあ、ここからプロの方たちはどのように試合をしてくるのか気になりすが、自分も待っているだけではつまらないので、勝手に一人大会モード全開。タイトルどおり勝手に「TOP50+1」の開催決定。自分に課したルールはプロのスタートと同じ北浦中心にした自宅から車で15分以内のエリア限定戦のスタート。(ハンデとして流入河川や水路を打たせてもらいます)今日の悪状況でオカッパリにとって最大の強みは、無限に続く護岸が頼り。じっくり丁寧に攻め続けていくと、やはり頼みのDSでは子バスばかり。それでも数を釣って(ここでギルにも悩まされてます)、少しでもサイズアップを狙うと、たまにキーパーも混じりました。それにしても、今日はタフコンディションでした。実績場所をめぐってもなかなかサイズのいいやつには出会えず、あきらめずに頑張ってようやくナイスキーパーも出ました。 画像は今日の最大バスくんです。それでも40はぎりぎり足りないくらいでした。秤を持っていないので、正確にはわかりませんが自分の推定ウェイトはキーパーでリミットメイクしたので、 2キロに少し足りない(350~400×5本計算)くらいでしょうか?本当なんとか揃えた感じで、ウェイトのあるバスが混ざりませんでした。夕方になってJBのHPに初日の結果がアップされていましたが、やはり朝の予想通り全体的に厳しい結果でしたね。ノーフィッシュや1本選手が続出していましたから、選手の皆さんはとても辛かったと推察いたします。自分がボーターなら釣れる自信ありません。あくまでオカッパリだから釣れたようなものです。そんな中、上位陣はすごいの一言。なかでもトップの小野プロは約5キロのビッグウェイト。このコンディションでキロ平均で揃えるなんて、神ですね。こちらはハンデをもらって(あくまで勝手に自分で決めたものですが……)ボーターが入らないエリアまで含めての今日の自分の釣果なのに、さすがプロはとんでもないウェイトを持ち込んでます。小野プロは昨年秋にオールスターのプラや大会本番でお話させていただきましたが、水辺で貴重な情報交換していたことがいい経験になってます。あの時、お話させていただいた中で、とあるジャッカル製品の釣り方で意見交換していたことを小野プロが覚えていてくれていたら、うれしいのですが多分覚えていないでしょうね。それにしても、今日どのように釣りをしてきたか、知りたいです。北浦オンリーだったのか?それとも全域を広く回ったのか?そして攻め方は?そして今日の結論=「どんなコンディションでもいいバスを釣る人は必ずいる」ということを同じ釣り場にいて感じました。残り2日間プロの皆さん怪我や事故等の無いよう、御安全に。追伸 夕方、子供たちと買い物に行く途中、近所のホテルに下野プロがいました。駐車場見たら、他県ナンバーでJBステッカー貼ってある車がぞろぞろ。こちらのホテルに結構泊まっているのですね。明日もがんばってください。でも今も降っている雨が気になりますね。
2009.06.05
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明日からのTOP50の試合のプラにでているプロたちでこちら水郷地区はかなり賑わっていました。という私も岸からしっかり釣りに行ってました。でもって今日も昼前からスタート。一路霞本湖側まで釣り開始。でも、なんだか様子が違って、中途半端にライトリグを入れるとめっちゃ釣れました→→ギルの大漁祭り状態。余裕で二桁超えました。でもってたまにバスが釣れても、子バスくんばかり。これではいかんと思い試行錯誤の開始。いろいろ試すと、あるリグでようやくまともなサイズをゲット。 いろいろありまして、この画像のルアーを伏せさせていただきます。これがはまれば、今後数週間はいい釣りができるかも、なーんて考えていますが、はたしてどうなる事やら?キーは通すレンジにあるみたいです。 その後、移動を繰り返しても、やはりギルやら子バスやらが食ってきて、サイズがいっこうに伸びません。まあ、これはこれで生命感があって楽しいのですが、これからの時期は元気な小さいやつが先にルアーにアタックしてくるので、釣れるけど難しいタイミングですね。これで増水とかあればサイズをあげるのが楽なんですがね。そうこうしていると、ランカーさんから連絡が入り、帰宅前に少しだけご一緒させていただきました。福の神様とリグについてあれやこれやと話をしていると、先に釣ってしまいました。 今日もそれなりに釣れてまた新しい発見がありました。やはり釣りは奥が深いです。一つのリグでも、まだまだ見えてない世界があることをこのバスが教えてくれました。でも結局今日もデカイのバラしているし、まだまだ修行が必要です。
2009.06.04
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今日も勤務明けで、自由な時間も約3時間しか無い。さあ、何しよう?といってもやることは一つ。一路、水辺へ。実釣時間は短時間なので、じっくり護岸に座って、いろいろリグの実験をすることに。いろんなワームやらフックやらシンカーやら試すことを繰り返し、風が強くなってきたものの、それなりにバスからの反応は帰ってきました。本日は子バスくんは画像なし。少しでも投げる回数を増やしたかったので、本日の撮影は基本適当に………一応今日の最大サイズくんです。またしても背景が白くなった。これってどうすればいいのでしょう?単に逆光なのかしら?でも、まあいっか。性格が適当なもんで。あまり気にはしてません。その後もさまざまなリグを投げては調整の繰り返し。なかなか自分のイメージのようにうまくはいきません。きちんと水中で動いてほしいことが、なかなかできない。だからこそ、面白いのかもしれませんが、試行錯誤の繰り返し。 一応、それなりに釣れる時期なので、それなりに釣果になりました。今日はDS以外にもスモラバやテキサス、巻物系も試しました。40UPも混ざってとりあえずは満足でした。 それから、ようやくテナガも接岸してきたようで、まだまだ数は多くないですが、確実にバスのターゲットになっていますね。たまにバスの口からヒゲが出ていることがあります。ということで、これからの時期、さらに活躍しそうな池Pホッグ(テナガホッグ)の開発秘話がスミス様のHPにあったので、ぜひ御一読してみてください。(詳細は こちらから→ )そして実際に投げていただければ、そこでの説明に納得することが多々あると思います。
2009.06.02
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