ライフキャリア総研★主筆の部屋

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2010年07月14日
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捨てる神あれば拾う神あり。

私を拒否したり、排除したりしようとする人もいれば、受け入れてくれて、傷ついた心を癒してくれる人もいる。それが世の中というもの。

ジェット機に乗らなくても、マイカーを持っていなくても、旅はできる。

心はいつも旅をしたがる。渡り鳥のようなもの……寅さんな気分です。

女トラさんな私には、ときどき止まり木が必要で、昨夜はゴスペルの歌唱練習の後、自由が丘の某バーの止まり木で癒されていた。

いつもの優しい笑顔と、おいしいビール、そして心地よい音楽があれば、私は生き返ることができる。なぜ、なんのために生きているのだろうかだなんて、クヨクヨ悩まなくても済むのだった。

初めて教わった「ミューズ」というバンドのライヴDVDがすばらしかった!

Muse - Where The Streets Have No Name (feat. The Edge) (Live @ Glastonbury 2010)

↑これは、U2のカバーで、ギターのエッジがゲスト出演!いいなあ、One&Onlyなエッジのギターが大好きです。

そして、ゴスペルも歌う素晴らしい日本人アーティストのことも教わった。

木下航志 - 世界の果てへ (LIVE)

この独特の節回しと音程に惹かれます。間違いなくブラック・ミュージックの影響を受けているのだけれども、どこか沖縄っぽいというか、日本の古代からの音階が色濃く現れている。ゴスペル特有の不協和音に近いようで、どこか違う。魂に直接響くような声がします。

It's One & Only Life

人生一度きりだから輝く。今日も、小さな輝きのかけらを見つけよう。







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最終更新日  2010年07月14日 11時14分18秒


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