1階の寝室に積んである本が、気がついたら凄いことになっています。このほかに、2階の仕事場に三千冊くらいある。枕元本は、夜寝る前、朝起きてすぐ、ちょっとずつ読む。読み終わったのもあるなあ。売ろうか。我ながら、よい本選んでいるなあと思ったりして。ちょっと恥ずかしい本もあるけど。備忘録代わりに列挙してみます。順不同。
坂本光司著『経営者の手帳』あさ出版
S・トゥロー&O・ペンズラー編『ベスト・アメリカン・ミステリ・クラック・コカイン・ダイエット』早川書房
関川夏央著『「一九〇五年」の彼ら』NHK出版新書
岸本葉子、内富庸介著『がんと心』文春文庫
サラ・パレツキー『アンサンブル』早川書房
諸富祥彦『「とりあえず、5年」の生き方』実務教育出版
茨城のり子『詩のこころを読む』岩波ジュニア新書
結城康博/平野智子『介護と看取り』毎日新聞社
森達也『オカルト』角川書店
本間正人/中島崇昴『私が会社を変えるんですか?』JMAM
吉田隆嘉『仕事のギリギリ癖がなおる本』青春出版社
梅原猛『翁と河勝』角川学芸出版
『堀文子の言葉 ひとりで生きる』求龍堂
大沢在昌『鮫島の貌』光文社
奥野修司『不登校児 再生の島』文藝春秋
貴城けい『宝塚式「美人」養成講座』講談社
佐治守夫『カウンセラーの<こころ>』みすず書房
ジェフリー・ディーヴァー『007白紙委任状』文藝春秋
秋山進/山田久『インディペンデント コントラクター』日本経済出版社
吉川紀子/竹内康代『54歳のハローワーク』集英社
白石豊『なぜか仕事がうまくいく7つのメンタルスキル』ゴマブックス
現代のエスプリ10『介護職はなぜストレスになるのか』
渡邉幸義『未来ノートで道は開ける』マガジンハウス
くさか里樹『ヘルプマン!VOL1』講談社
望月昭『対人援助の心理学』朝倉書店
斎藤環/畠中雅子『ひきこもりのライフプラン』岩波ブックレット
エドガー・H・シャイン『人を助けるとはどういうことか』英治出版
内田樹/中沢新一『日本の文脈』角川書店
名越康文『自分を支える心の技法』
佐々木薫『366日のアロマテラピー・レシピ』主婦の友社
ジョー・ウィルモア『HPIの基本』HUMAN VALUE
和辻哲郎ほか『名文で巡る国宝の弥勒菩薩』青草書房
児美川幸一郎編『これが論点!就職問題』日本図書センター
阿川佐和子『聞く力』文春新書
沼上幹『組織デザイン』日経文庫
見波利幸『新型うつな人々』日経プレミアシリーズ
織田淳太郎『精神医療に葬られた人びと』光文社新書
濱口桂一郎『日本の雇用と労働法』日経文庫
白澤卓二『100歳までボケない101の方法』文春新書
白澤卓二『100歳までボケない101の方法 実践編』文春新書
高橋俊介『プロフェッショナルの働き方』PHPビジネス新書
丸山真男/加藤周一『翻訳と日本の近代』岩波新書
水町勇一郎『労働法入門』岩波新書
山口周『転職は寝て待て』光文社新書
神田昌典『2022--これから10年、活躍できる人の条件』PHPビジネス新書
高島徹治『「寝る前30分」を変えなさい』PHP文庫
おちまさと『相手に9割しゃべらせる質問術』PHP新書
青木羊耳『産業カウンセラーが逐語を楽しむ本』朱鳥社
荻野貞樹『ほんとうの敬語』PHP新書
広井良典『コミュニティを問いなおす』ちくま新書
小澤 勲『痴呆を生きるということ』岩波新書
増田弥生/金井壽宏『リーダーは自然体』光文社新書
奥田英朗『ガール』講談社文庫
畔柳 修『職場に生かすTA実践ワーク』金子書房
大武美保子『介護に役立つ共想法』中央法規
アリソン・クーパー/ジュディ・パティンソン『ニュージーランドに学ぶ主婦の再就職作戦』柘植書房
ベニシア・スタンリー・スミス『ベニシアのハーブ便り』世界文化社
山口裕幸/金井篤子『よくわかる産業・組織心理学』ミネルヴァ書房
貝塚誠一郎『事例で学ぶ デイサービス計画書のつくりかた』日本医療企画
福島 英『読むだけで、声と歌が見違えるほどよくなる本』音楽之友社