全89件 (89件中 1-50件目)
1(月) 9月日銀短観(8:50)9月新車販売台数(14:00)9月軽自動車新車販売台数(14:00)日経平均株価の定期銘柄入れ替え実施・新構成銘柄で算出開始上場企業の株式の売買単位が100株に統一《決算発表》しまむら、象印、クリエイトSDH、ダイセキソリュ、ダイセキ、メディカネット、日フイルコン、オークワ、キユソー流通 米8月建設支出(23:00)米9月ISM製造業景況指数(23:00)ノーベル医学生理学賞発表休場:中国(~10/5)、香港 2(火) 9月マネタリーベース(8:50)9月消費動向調査(14:00)10年利付国債入札《決算発表》キユーピー、アヲハタ、KTK、カネコ種、瑞光、放電精密、ニューテック、ライトオン、平和堂、北恵 ノーベル物理学賞発表《米決算発表》ペイチェックス休場:インド 3(水) 《決算発表》良品計画、ウエルシアHD、エスプール、バイク王、川口化、東京個別、WNIウェザー、マルカキカイ、タカキュー 米9月ADP雇用統計(21:15)米9月ISM非製造業景況指数(23:00)ノーベル化学賞発表《米決算発表》レナー休場:韓国 4(木) 投資の日《決算発表》クリーク&リバ、三協立山、不二越、佐鳥電機、ナガイレーベ、毎コムネット、アオキスーパー 米8月製造業受注(23:00)《米決算発表》コストコ、コンステレーションブランズ 5(金) 8月家計調査(8:30)8月毎月勤労統計(9:00)8月景気動向指数(14:00)《決算発表》壱番屋、サカタのタネ、パソナ、サンエー、サーラ、わらべや、薬王堂、フェリシモ、TSIHD、システムインテ、シリコンスタシオ、大有機、トーセ、マルゼン、キャリアリンク、エスクローAJ、フロイント、シグマ光機、オンワードHD、ワキタ、パルコ、東武ストア、トーセイ、日本BS放、レノバ、ベルク 米8月貿易収支(21:30)米9月雇用統計(21:30)米8月消費者信用残高(10/6 4:00)ノーベル平和賞発表
2018.09.30
■ココロ■今日のテーマ『新しいものが好き』好奇心旺盛なふたご座のとき。遊びやごはん、新作コスメなど気になるものにいっぱい囲まれそう。新しいものチェックが楽しくなりますが、ホドホドにしておかないとお財布が心配です・・・
2018.09.30
米株はほぼ横ばい。欧州株安の流れを受けて軟調にスタートしたが、主要3指数はほ ぼ変わらずで終了した。ダウ平均はゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースの 下落が重しとなったもののボーイングやインテルなどが上昇し、18.38ドル高(+0.07%) と小幅に続伸して終了。S&P500は0.02ポイント安(-0.001%)とほぼ変わらずで終了。 公益、不動産の高配当利回りセクターのほか、情報技術株が上昇した一方、金融、素材 、コミュニケーションが下落した。ハイテク株主体のナスダック総合は0.05%高とわず かに続伸して終了した。週間ではダウ平均が1.07%安、S&P500が0.54%安とともに3週 ぶりに反落し、ナスダック総合は0.74%高と反発した。 ※各種データは取得時の値です。 DOW 26458.31 +18.38 (+0.07%) NASDAQ 8046.35 +4.39 (+0.05%) S&P500 2913.98 -0.02 (0.00%) SOX 1366.74 +8.87 (+0.65%) CME225(ドル建て) 24185 +130 CME225(円建て) 24150 +20 WTI 73.56 +1.44 (+2%) ドル円 113.68 +0.32 ユーロ円 131.96 +0.01 米10年債利回り(%) 3.0649 +0.01 米2年債利回り(%) 2.8229 -0.012 2018.9.29(土曜日)のMoon mail ●今日のお月さま:[更待月]◆次の新月まで、あと 10日 ●今日の月星座:[おうし座]→今日の22:30→[ふたご座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。 ■ココロ■ 今日のテーマ 『ゆっくり確実に』 仕事や勉強に一生懸命とり組めそうなとき。バリバリとスピードをつけてこなすよりも、1つ1つをじっくり確認しながらやる方が良さそうですよ♪自分のペースで粘り強く頑張りましょう☆
2018.09.29
日経平均24120.04 +323.30 TOPIX1817.25 +17.14 東証2部指数7358.34 +42.07 日経ジャスダック3831.49 +19.14 マザーズ指数1077.55 +10.25 東証1部売買代金3兆1929億円 東証1部出来高15.57億株 東証1部騰落レシオ131.65%(25日) ━━━━━━━━━━━━━━━━
2018.09.28
総務省が28日発表した8月の労働力調査によると、15~64歳の女性のうち、就業者の比率は前月比0.1ポイント上昇の70.0%と、初めて7割台に達した。働く時間を選びやすいパートなどが増えている。厚生労働省が同日発表した8月の有効求人倍率(季節調整値)は1.63倍と前月から横ばい。44年ぶりの高水準を保った。人口減少を背景に人手不足が続いている。8月の完全失業率(同)は前月比0.1ポイント低下し、2.4%だった。改善は3カ月ぶり。15~64歳の男女の就業率は前月から0.1ポイント上昇し77.0%。5月と並んで過去最高となった。政府は2022年度末までに子育て世代の女性(25~44歳)の就業率を80%まで高める目標を掲げる。8月は76.7%だった。有効求人倍率は仕事を探す人1人に、企業から何件の求人があるかを示す。有効求人倍率が1.6倍台となるのは4カ月連続。正社員の有効求人倍率(季節調整値)も1.13倍と、過去最高水準にある。建設や運輸、医療の採用意欲が強い。
2018.09.28
28日の日経平均は大幅反発。米国株高とドル円の年初来高値更新を好感して24000円台からのスタート。早々に年初来高値に接近したことでいったん上げ幅を縮めたが、切り返すとじわじわと上げ幅を広げた。ソフトバンクGやソニーなど主力どころが買いを集めて上昇をけん引する中、10時半ごろに1月につけた取引時間中の高値(24129.34円)を上回り年初来高値を更新。節目抜けで一段と買い安心感が強まり、前引けにかけては上げ幅を400円超に広げた。東証1部の売買代金は概算で1兆2800億円。業種別では全業種が上昇しており、中でもパルプ・紙や石油・石炭、水産・農林などが大幅高。一方、繊維や空運、不動産などは小幅な上昇にとどまっている。上期の上方修正を発表したJCRファーマが急伸。反面、下方修正と減配を発表したアイビー化粧品が急落している。日経平均 24202.40 +405.66先物 24220 +390TOPIX 1824.04 +23.93出来高 6.6億株 売買代金 1.28兆円 騰落 上1788/下271日経ジャスダック平均 3832.08 +19.73マザーズ指数 1073.56 +6.26東証REIT指数 1776.03 +1.27ドル円 113.57 ユーロ円 132.28 債券 0.12 +0.005
2018.09.28
米株は反発。前日のFOMCで緩やかな利上げ見通しが維持されたなか、アナリストの目標株価引き上げが好感されたアップルやアマゾン・ドット・コムが上昇し、相場をけん引した。ダウ平均は小幅に上昇してスタートすると171ドル高まで上昇し、54.65ドル高(+0.21%)と4日ぶりに反発。アップルのほかユナイテッドヘルス、ボーイングが上昇し、ダウ・デュポン、ゴールドマン・サックス、ウォルマートが下落した。S&P500は0.28%高と5日ぶりに反発。素材や金融が下落した一方、情報技術、一般消費財が指数を押し上げた。ハイテク株主体のナスダック総合は0.65%高と反発した。※各種データは取得時の値です。DOW26439.93 +54.65 (+0.21%)NASDAQ8041.97 +51.6 (+0.65%)S&P5002914 +8.03 (+0.28%)SOX1357.87 +6.02 (+0.45%)CME225(ドル建て)24055 +140CME225(円建て)24015 +185WTI72.21 +0.64 (+0.89%)ドル円113.38 +0.66ユーロ円131.95 -0.36米10年債利回り(%)3.0536 -0.007米2年債利回り(%)2.831 +0.004
2018.09.28
日経平均23796.74 -237.05TOPIX1800.11 -21.56東証2部指数7316.27 -83.53日経ジャスダック3812.35 -6.47マザーズ指数1067.30 -3.92東証1部売買代金2兆8110億円東証1部出来高13.90億株東証1部騰落レシオ133.30%(25日)
2018.09.27
25~26日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、会合参加者が提示した政策見通しは、年内さらに1回の追加利上げが中心シナリオとなった。先物市場では12月のFOMCで政策金利を2.25~2.50%に0.25%引き上げるとの見方が大勢だ。FOMCは19年も3回の利上げを想定しており、政策金利は来年中には3%を突破する。 政策金利の引き上げに動けない日欧と異なり、FRBが利上げ路線を着々と進めるのは国内の景気動向に自信を深めているためだ。トランプ政権による大型減税の効果で目先の景気が上振れし、FOMC参加者が見込む18年10~12月期の成長率は3.1%(中央値)と、6月時点の予測より0.3ポイントも上方修正した。同期の物価上昇率も2.1%と目標の2%をやや上回るとみており、パウエル氏は「雇用、賃金、物価のすべてが好ましい状況だ」と力説した。 もっとも、20年に想定する利上げ回数はわずか1回にとどまり、21年はゼロとなった。19年後半以降は大型減税の効果が薄れるとされ、FOMCは成長率見通しも20年は2.0%、21年は1.8%と緩やかな減速を予測する。FOMC参加者のうち数人は、21年の利下げを見込んでいることも分かった。
2018.09.27
27日の日経平均は9日ぶり反落。米国株安や円高一服を受けて下落スタート。下げ幅を3桁に広げてしばらく下値模索が続いた。しかし、新興市場はしっかりとなるなど個別の物色意欲は旺盛で、売り一巡後は切り返す展開。10時台に入ってプラス圏に浮上した。ただ、戻したところでは上値が抑えられ、前引けにかけては再び売りが優勢となり、小幅安で前場を終えた。東証1部の売買代金は概算で1兆2400億円。業種別では輸送用機器や空運、水産・農林などが上昇している一方、石油・石炭や非鉄金属、電気機器などが下落している。1Qが大幅増益となったサツドラHDが大幅上昇。反面、下方修正を発表したフジクラが急落している。日経平均 24001.72 -32.07先物 24040 +40TOPIX 1815.59 -6.08出来高 6.5億株 売買代金 1.24兆円 騰落 上600/下1422日経ジャスダック平均 3824.15 +5.33マザーズ指数 1082.77 +11.55東証REIT指数 1768.66 -3.65ドル円 112.80 ユーロ円 132.45 債券
2018.09.27
米株は下落。注目されたFOMCでは市場予想通りに政策金利が0.25%引き上げられ、年内あと1回の利上げ見通しが維持された。ダウ平均はFOMC結果公表後に100ドル以上上昇したが、その後は売りに押され106.93ドル安(-0.40%)で終了し、3日続落。IBM、ウォルト・ディズニーなが上昇した一方、アメリカン・エキスプレス、ゴールドマン・サックスなどの金融株が下落した。S&P500も0.33%安と4日続落し、ナスダック総合は0.21%安と3日ぶりに反落した。※各種データは取得時の値です。DOW26385.28 -106.93 (-0.4%)NASDAQ7990.37 -17.1 (-0.21%)S&P5002905.97 -9.59 (-0.33%)SOX1351.85 -12.97 (-0.95%)CME225(ドル建て)23915 +75CME225(円建て)23880 -120WTI72.04 -0.24 (-0.33%)ドル円112.72 -0.25ユーロ円132.31 -0.67米10年債利回り(%)3.048 -0.054米2年債利回り(%)2.8188 -0.0242018.9.27(木曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[居待月]◆次の新月まで、あと 12日●今日の月星座:[おひつじ座]→今日の16:20→[おうし座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『のんびりいきましょう』のんびり屋の雰囲気が出てくるとき。ゆっくりと着実に進められそうですが、そのペースを守る為に頑固になってしまう事も。周りのアドバイスも素直に受け入れてみて♪
2018.09.27
日経平均24033.79 +93.53 TOPIX1821.67 -0.77 東証2部指数7399.80 +35.80 日経ジャスダック3818.82 +2.44 マザーズ指数1071.22 +22.54 東証1部売買代金2兆9670億円 東証1部出来高14.89億株 東証1部騰落レシオ136.05%(25日) ━━━━━━━━━━━━━━━━━
2018.09.26
東証など全国の証券取引所は26日、全国の証券取引所に上場するすべての国内株について、10月1日をもって売買単位の100株への統一が完了すると発表した。2007年11月に発表した「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づくもの。計画を公表した当時は8種類存在した売買単位が100株の1種類に統一されることになる。
2018.09.26
26日の日経平均は8日続伸。配当落ちの影響から下げて始まったが、寄り付きは94円安と、落ち分(約155円程度)ほどの下げとはならなかったことから早々に値を戻す展開。ただ、23900円台より上では戻りが抑えられ、その後は23800円台後半でのもみ合いがしばらく続いた。しかし、前引け間際にかけて強い買いが入り、プラス圏に浮上して前場を終えた。東証1部の売買代金は概算で1兆3300億円。業種別では石油・石炭、水産・農林、精密機器などが上昇している一方、輸送用機器やその他金融、電気・ガスなどが下落している。口腔咽頭カンジダ症治療薬の国内製造販売承認取得を発表したそーせいグループが急騰。反面、新株予約権の発行が嫌気されたアンジェスが急落している。日経平均 23953.98 +13.72先物 23930 +190TOPIX 1809.64 -12.80出来高 7.1億株 売買代金 1.33兆円 騰落 上723/下1261日経ジャスダック平均 3816.16 -0.22マザーズ指数 1069.83 +21.15東証REIT指数 1767.48 +6.02ドル円 112.92 ユーロ円 132.83 債券 0.125 0
2018.09.26
米株は高安まちまち。3指数が上昇してスタートしたが、トランプ米大統領の発言などを受けて貿易摩擦問題の長期化が意識され、しだいに売りが優勢となった。ダウ平均は朝方に72ドル高まで上昇したが、69.84ドル安(-0.26%)と続落して終了。マクドナルド、アップル、ウォルト・ディズニーなどが上昇した一方、ユナイテッドヘルス、3M、ジョンソン・エンド・ジョンソンなどの下落が重しとなった。S&P500も0.13%安と小幅に3日続落。一般消費財、エネルギーが上昇したものの、公益、生活必需品、素材など11業種中8業種が下落した。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.18%高と小幅に続伸。半導体株が軟調だったものの、アップル、アルファベット、アマゾン・ドット・コムなどが指数を押し上げた。※各種データは取得時の値です。DOW26492.21 -69.84 (-0.26%)NASDAQ8007.47 +14.22 (+0.18%)S&P5002915.56 -3.81 (-0.13%)SOX1364.82 -23.64 (-1.70%)CME225(ドル建て)23840 +105CME225(円建て)23810 +70WTI72.01 -0.07 (-0.1%)ドル円112.95 +0.16ユーロ円132.9 +0.42米10年債利回り(%)3.0983 +0.02米2年債利回り(%)2.8432 +0.032018.9.26(水曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[立待月]◆次の新月まで、あと 13日●今日の月星座:[おひつじ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『後ろ!後ろ!』一人で突っ走ってしまい、後ろを振り返ると誰もついてきていない・・・なんて事になってしまいそうなとき。思い立ったらすぐ行動!!の積極性が出てくるので、周りにペースを合わせながら過ごすようにして♪
2018.09.26
9月25日の東京株式市場、日経平均株価は70円33銭高の2万3940円26銭と7営業日続伸。 日経225採用で値上り銘柄数は160、値下り銘数は63、変わらずは2。 東証1部上場値上り銘柄数は1777、値下り銘柄数291、変わらずは43。 全33業種中石油石炭製品、海運業、機械を除く30業種が値上り。TOPIXも7営業日続伸。マザーズも続伸。
2018.09.25
四国電力の伊方原子力発電所3号機(愛媛県)が1年ぶりに稼働する見通しとなった。広島高裁が25日、2017年12月に命じた運転差し止め仮処分を取り消した。四国電は設備を点検し再稼働の準備を進める。同社最大の発電設備の復帰は経営にはプラスとなる。ただ同3号機は近隣県の住民らによる差し止め仮処分申請を複数抱えており、今後も「即停止」となる可能性は残る
2018.09.25
25日午前の日経平均は7日続伸。小幅高スタートから早々に下げに転じたが、押しは軽微で切り返してプラス圏に浮上。その後は米国を巡る貿易問題への不透明感から上値こそ限定的となったが、23900円近辺で小じっかりの地合いが続いた。東証1部の売買代金は概算で1兆5400億円。業種別では金属製品や化学、サービスなどが強い動き。一方、下げているのは石油・石炭、海運、機械の3業種のみで、特に石油・石炭が大幅安。資生堂やコーセー、ファンケルなど化粧品株が軒並み大幅高。反面、今期最終赤字に転落する見込みとなった松尾電機が大きく売られている。日経平均 23909.91 +39.98先物 23760 +10TOPIX 1815.91 +11.89出来高 9.0億株 売買代金 1.54兆円 騰落 上1570/下461日経ジャスダック平均 3813.64 +10.45マザーズ指数 1048.61 +8.18東証REIT指数 1752.93 +1.91ドル円 112.88 ユーロ円 132.46 債券 -
2018.09.25
米株は高安まちまち。米中貿易戦争の長期化が懸念され、先週まで大きく上昇した銘柄を中心に利益確定売りが強まった。ダウ平均は小幅安でスタート後、194ドル安まで下げ幅を広げ、181.45ドル安(-0.68%)と反落して終了。S&P500は0.35%安)と続落。エネルギー、IT株が上昇したものの、不動産、生活必需品、資本財、金融などの下落が重しとなった。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.08%高と小幅に反発。アップルなどのFANG株が堅調だった。※各種データは取得時の値です。DOW26562.05 -181.45 (-0.68%)NASDAQ7993.25 +6.29 (+0.08%)S&P5002919.37 -10.3 (-0.35%)SOX1388.46 +5.37 (+0.39%)CME225(ドル建て)23735 -35CME225(円建て)23700 +50WTI72.27 +1.49 (+2.11%)ドル円112.79 +0.23ユーロ円132.48 +0.23米10年債利回り(%)3.0889 +0.021米2年債利回り(%)2.8211 +0.0172018.9.25(火曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[満月]◆今日の11:53ごろ満月に♪●今日の月星座:[うお座]→今日の8:00→[おひつじ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『今日は満月♪』今日の11:53ごろに満月になります。満月の日はなぜか興奮度が高まり自分をコントロールをしづらくなりがち。イライラして他人とぶつかってしまうかもしれません。無理をしすぎないように、リラックスできる時間をつくりましょうね♪
2018.09.25
9月24日(月)休場=振替休日 休場=中国、韓国(~26日) 等◎日米貿易協議(FFR、ニューヨーク)○米中が互いに追加関税第3弾を発動見込み米・2年国債入札(発行予定額:370億ドル)独・9月のIfo景況感指数 103.025日(火)日本銀行、金融政策決定会合議事要旨(7月30、31日分)全国スーパー売上高(8月、日本チェーンストア協会)黒田日銀総裁が大阪市内で講演新規株式公開-アイリックコーポレーションが東証マザーズに上場決算発表-あさひ 等休場=香港 等米・連邦公開市場委員会(FOMC、1日目)○米・9月のコンファレンスボード消費者信頼感指数米・5年国債入札(発行予定額:380億ドル)米・決算発表-ナイキ、KBホーム 等131.526日(水)40年利付国債(9月債)入札(財務省、発行予定額:4,000億円程度)決算発表-ニトリHD、西松屋チェーン 等◎日米首脳会談(ニューヨーク)◎米・連邦公開市場委員会(FOMC、2日目)、政策金利を発表米・8月の新築住宅販売件数(年率換算) 63.1万件27日(木)黒田日銀総裁が全国証券大会で挨拶新規株式公開-極東産機が東証ジャスダック、SBIインシュアランスグループが東証マザーズに上場パウエルFRB議長が上院関連イベントで発言米・4-6月期(第2四半期)実質GDP(確定値、年率換算、前期比)米・9月16日-22日の新規失業保険申請件数米・7年国債入札(発行予定額:310億ドル)独・9月の消費者物価指数(前年比)+4.3%+2.0%28日(金)○鉱工業生産(8月速報、前月比、経済産業省)日本銀行、金融政策決定会合における主な意見(9月18・19日分)消費者物価指数(東京都区部9月、総務省)有効求人倍率(8月、厚生労働省)完全失業率(8月、総務省)新規株式公開-フロンティア・マネジメントが東証マザーズに上場+1.5%1.63倍2.5%◎米・8月のPCEコアデフレーター(前年比)米・8月の個人所得(前月比)米・8月の個人消費支出(前月比)米・9月のシカゴ購買協会景気指数ユーロ圏・9月の消費者物価指数コア(前年比)○中・9月の財新製造業PMI+2.0%+0.4%+0.3%62.0+1.0%30日(日)沖縄県知事選投開票日 ○中・9月の製造業PMI○中・9月の非製造業PMI51.2
2018.09.24
■ココロ■今日のテーマ『メリハリが大事』夢見がちな「うお座」のとき。ロマンチックな気分で過ごせそうですが、仕事中や学校などでついぼんやり・・・なんてことにならないように気をつけて。現実逃避は休憩中に♪
2018.09.24
■ココロ■今日のテーマ『やさしい気持ちで助けてあげて』やさしい気持ちがわいてきて周囲の手助けが出来そうなとき。感情に左右されやすい面も出てくるので、こころがグラグラしてきたら綺麗な海の写真を眺めてみて。落ち着くことができそうです♪
2018.09.23
米株は高安まちまち。ダウ平均が0.32%高と4日続伸し、前日に続いて史上最高値を更新した。マクドナルドが2.80%高となったほか、貿易戦争への懸念が後退しボーイングなどに買戻しが続いた。S&P500も朝方に取引時間中の最高値を更新したが、金融や情報技術株が下落し0.04%安とわずかながら4日ぶりに反落。ハイテク株主体のナスダック総合は0.51%安と反落した。週間ではダウ平均が2.25%高、S&P500が0.85%高とともに2週続伸となったが、ナスダック総合は0.29%安と反落した。※各種データは取得時の値です。DOW26743.5 +86.52 (+0.32%)NASDAQ7986.96 -41.28 (-0.51%)S&P5002929.67 -1.08 (-0.04%)SOX1383.09 -4.58 (-0.33%)CME225(ドル建て)23770 +50CME225(円建て)23725 -25WTI70.78 -0.02 (-0.03%)ドル円112.56 +0.08ユーロ円132.25 -0.2米10年債利回り(%)3.0665 -0.011米2年債利回り(%)2.8041 -0.0042018.9.22(土曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[十三日夜]◆次の満月まで、あと 3日●今日の月星座:[みずがめ座]→今日の21:30→[うお座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『私だけのアイテムを』個性的なものに目がいきやすいとき。今日のファッションは自分らしさをアピールして注目度UPを。普段なら買わないような変なアイテムや、ちょっと変わった発言のあの人も気になってしまうかも!?
2018.09.22
━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経平均23869.93 +195.00 TOPIX1804.02 +16.42 東証2部指数7365.57 +36.84 日経ジャスダック3803.19 +28.31 マザーズ指数1040.43 +14.38 東証1部売買代金3兆9626億円 東証1部出来高20.78億株 東証1部騰落レシオ126.97%(25日)
2018.09.21
緩やかな物価上昇に変調の兆しが出てきた。総務省が21日に発表した8月の消費者物価指数(CPI)は生鮮食品を除く総合指数が前年同月比で0.9%の上昇と20カ月連続で上がった。総合指数も1.3%上昇したが、上昇品目数は4年9カ月ぶりの少ない水準だった。値上げの動きが一服しており、物価上昇の持続性が不透明になっている。
2018.09.21
21日午前の日経平均は6日続伸。米国でダウ平均が史上最高値を更新した流れを引き継ぎ、3桁上昇からのスタート。ただその後は上にも下にも動けずで、寄り付き直後につけた高値を抜けない一方、大きく崩れることもなく、23800円近辺での一進一退が続いた。TOPIXは1800p台に乗せる場面もあった。東証1部の売買代金は概算で1兆4300億円。業種別では保険や水産・農林、海運などが上昇している一方、金属製品、その他製品、ゴム製品などが下落している。証券会社の新規カバレッジが入ったグレイステクノロジーが急伸。反面、ブラジルの子会社に訴訟が提起されたことを発表した東洋エンジニアリングが急落している。日経平均 23793.35 +118.42先物 23660 +200TOPIX 1797.09 +9.49出来高 7.8億株 売買代金 1.43兆円 騰落 上1524/下488日経ジャスダック平均 3797.76 +22.88マザーズ指数 1035.90 +9.85東証REIT指数 1755.04 +0.05ドル円 112.61 ユーロ円 132.65 債券 0.125 +0.010
2018.09.21
米株は上昇。貿易摩擦への懸念の後退を背景に堅調が続いた。100ドル以上上昇してスタートしたダウ平均は一時291ドル高まで上昇し、251.22ドル高(+0.95%)の26656.98ドルで終了。1月26日につけたそれまでの史上最高値26616.71ドルを上回って終了した。30の構成銘柄は、インテル、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンアス、キャタピラーが2%以上上昇し、小幅に下落したホーム・デポ、シェブロンを除く28銘柄が上昇した。S&P500も0.78%高と続伸し、8月29日以来、約1カ月ぶりに最高値を更新した。ハイテク株主体のナスダック総合は0.98%高と反発した。※各種データは取得時の値です。DOW26656.98 +251.22 (+0.95%)NASDAQ8028.23 +78.19 (+0.98%)S&P5002930.75 +22.8 (+0.78%)SOX1387.67 +15.99 (+1.17%)CME225(ドル建て)23720 +105CME225(円建て)23680 +220WTI70.77 -0.35 (-0.49%)ドル円112.48 +0.21ユーロ円132.46 +1.42米10年債利回り(%)3.0645 -0.019米2年債利回り(%)2.8076 +0.0012018.9.21(金曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[十二日夜]◆次の満月まで、あと 4日●今日の月星座:[みずがめ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『答えはひとつじゃないのです』頭の回転が速くなっていくとき。ちょっと他の人とは違う視点から見るようにすると、良いアイディアや解決方法が次々溢れ出てくるかも。忘れないうちにしっかりメモを取りましょう♪
2018.09.21
日経平均23674.93 +2.41TOPIX1787.60 +1.94東証2部指数7328.73 +10.54日経ジャスダック3774.88 -4.37マザーズ指数1026.05 -4.33東証1部売買代金2兆9830億円東証1部出来高16.73億株東証1部騰落レシオ115.19%(25日)━━━━━━━━━━━━━━━
2018.09.20
仮想通貨交換会社のテックビューロ(大阪市)は20日、不正アクセスによって仮想通貨「ビットコイン」などが流出したと発表した。被害額は約67億円とみられ、このうち約45億円は顧客の資産という。同社は金融情報サービスを手掛けるフィスコのグループ会社など2社に資金・技術面での支援を要請した。顧客資産は「被害が及ばないよう準備を行う予定」としている。
2018.09.20
20日午前の日経平均は横ばい。米国株がおおむね堅調であったことを好感して上昇スタート。急ピッチの上げに対する警戒売りが出て下げに転じる場面もあったが、押し目では買いが入り、その後はプラス圏での小動きが長く続いた。しかし前引け間際に失速し、前日終値とほぼ変わらずで前場を終えている。TOPIXやマザーズ指数はマイナスで、全体的に方向感に欠ける展開。東証1部の売買代金は概算で1兆2700億円。業種別では銀行や非鉄金属、証券・商品先物などが上昇している一方、石油・石炭や金属製品、パルプ・紙などが下落している。スクエニとの新作ゲームの共同開発が好感されたアカツキが急騰。反面、ゲームの不具合発生が嫌気されたグリーが大きく売られている。日経平均 23672.91 +0.39先物 23550 +30TOPIX 1784.40 -1.26出来高 7.5億株 売買代金 1.27兆円 騰落 上843/下1151日経ジャスダック平均 3779.49 +0.24マザーズ指数 1024.22 -6.16東証REIT指数 1758.11 +0.05ドル円 112.09 ユーロ円 130.93 債券 0.115 0
2018.09.20
米株はおおむね堅調。米10年債利回りの上昇を受けてJPモルガン・チェースなどの金融株が軒並み大幅高となったほか、キャタピラー、ボーイングなどの中国事業比率の高い銘柄も続伸した。一方、テクノロジー株は高安まちまちとなり、公益などのディフェンシブ株は総じて軟調だった。ダウ平均は小高くスタートすると、一時217ドル高まで上昇し、158.80ドル高 (+0.61%)と続伸して終了。S&P500も0.13%高と続伸。一時0.28%高まで上昇し、史上最高値まで0.14%に迫った。一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.08%安と小幅に反落。一時0.48%安まで下落したが、下落幅を縮小して終了した。※各種データは取得時の値です。DOW26405.76 +158.80 (+0.61%)NASDAQ7950.04 -6.07 (-0.08%)S&P5002907.95 +3.64 (+0.13%)SOX1371.68 +2.81 (+0.21%)CME225(ドル建て)23615 -95CME225(円建て)23580 +60WTI71.36 +1.51 (+2.16%)ドル円112.29 -0.06ユーロ円131.05 -0.01米10年債利回り(%)3.0663 +0.018米2年債利回り(%)2.7949 -0.0042018.9.20(木曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[十一日夜]◆次の満月まで、あと 5日●今日の月星座:[やぎ座]→今日の8:50→[みずがめ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『情報収集してみたら?』パソコンに縁があるとき。今日はネットで次のお出かけ情報を集めてみては? 企画力もあるときなので、面白そうなイベントをどんどん探してみましょ☆
2018.09.20
━━━━━━━━━━━━━━━━ 日経平均23672.52 +251.98 TOPIX1785.66 +25.78 東証2部指数7318.19 +101.88 日経ジャスダック3779.25 +24.53 マザーズ指数1030.38 +3.89 東証1部売買代金2兆9670億円 東証1部出来高16.02億株 東証1部騰落レシオ109.16%(25日
2018.09.19
日銀は18~19日に開いた金融政策決定会合で、金融緩和策の現状維持を賛成多数で決めた。短期の政策金利をマイナス0.1%、長期金利である10年物国債金利をゼロ%程度に操作する現状の金融市場の調節を続ける。当面の間、きわめて低い長短金利の水準を維持する「政策金利のフォワードガイダンス(先行き見通し)」も継続する。 金利操作のための国債買い入れについては、保有残高の増加額が「年間80兆円をめど」としつつ、弾力的な買い入れを続ける。 国債以外の資産買い入れも、上場投資信託(ETF)の保有残高を年約6兆円増、不動産投資信託(REIT)を年900億円増のペースで継続する。買い入れ額は市場の状況に応じて、上下に変動する。
2018.09.19
19日午前の日経平均は大幅に4日続伸。米国株高や円安進行を好感して、300円超上昇して始まった。ただしその後は動意に乏しい展開。崩れることはなく、上げ幅を広げて23800円台に乗せる場面もあったが、日銀金融政策決定会合の結果発表を前に様子見姿勢も強く、寄りつきの水準近辺でのもみ合いが続いた。東証1部の売買代金は概算で1兆4000億円。業種別では石油・石炭や保険、機械などが強い動き。一方、空運と水産・農林の2業種が下げているほか、電気・ガスの上昇が限定的。証券会社が目標株価を引き上げたMARUWAが大幅高。反面、臨床開発の中断を発表したそーせいがストップ安売り気配となっている。日経平均 23776.69 +356.15先物 23600 +320TOPIX 1787.39 +27.51出来高 7.9億株 売買代金 1.40兆円 騰落 上1689/下354日経ジャスダック平均 3773.42 +18.70マザーズ指数 1028.78 +2.29東証REIT指数 1756.95 -0.58ドル円 112.31 ユーロ円 130.98 債券 0.12 +0.010
2018.09.19
米株は反発。昨日の取引終了後にトランプ米大統領が2000億ドル相当の対中制裁関税(第3弾)の実施を発表したが、当初の税率が10%にとどまったことやアジア市場で上海総合指数や日経平均が上昇したことで米国株も押し目買いが優勢となった。ダウ平均は小幅に上昇してスタートすると一時255ドル高まで上昇。その後は中国が報復措置を発表したことで伸び悩んだが、184.84ドル高(+0.71%)で終了し、前日の下落幅(92.55ドル安)を取り戻した。S&P500も0.54%高と反発。不動産、生活必需品などのディフェンシブ株が下落したものの、一般消費財、資本財などの景気敏感株が上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合も0.76%と反発した。※各種データは取得時の値です。DOW26246.96 +184.84 (+0.71%)NASDAQ7956.11 +60.31 (+0.76%)S&P5002904.31 +15.51 (+0.54%)SOX1368.87 +11.39 (+0.84%)CME225(ドル建て)23710 +655CME225(円建て)23665 +385WTI69.75 +0.84 (+1.22%)ドル円112.35 +0.52ユーロ円131.06 +0.41米10年債利回り(%)3.057 +0.056米2年債利回り(%)2.8071 +0.0212018.9.19(水曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[十日夜]◆次の満月まで、あと 6日●今日の月星座:[やぎ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『伝統に触れよう』古風なものに惹かれるとき。今日は風呂敷やアンティークの食器などのレトロアイテムを使って、古き良きものに触れてみましょう。昔の本や映画をみるのも新しい発見があるかもしれませんね♪
2018.09.19
日経平均23420.54 +325.87TOPIX1759.88 +31.27東証2部指数7216.31 +59.90日経ジャスダック3754.72 +2.25マザーズ指数1026.49 +8.06東証1部売買代金2兆9496億円東証1部出来高15.81億株東証1部騰落レシオ109.31%(25日)
2018.09.18
トランプ米政権は17日、中国からの輸入品2千億ドル(約22兆円)を対象に第3弾の制裁関税を24日に発動すると発表した。家具や家電などに10%の関税を上乗せし、2019年以降は25%に引き上げる。中国からの輸入の約半分に関税をかける形となり、経済や企業のサプライチェーン(供給網)への影響が広がる。中国は報復関税を課す構えで、米中の貿易戦争は一段と激しくなる。米政権は7~8月、2回に分けて計500億ドル分に25%の制裁関税を課した。中国は米国産大豆などに同規模の関税を課して対抗した。今回の第3弾は「中国の報復に対する報復」との位置づけだ。二大経済大国による報復の応酬が実際に起こる異常事態となる。 米通商代表部(USTR)が作成した関税の適用対象となる最終品目リストは、スポーツ用品や服飾品、食料品など一般消費者に身近な製品を含む。米アップルの腕時計端末「アップルウオッチ」を含むスマートウオッチのほか、一部の化学品や繊維製品、農産品など約300品目は、7月に公表した約6千品目の原案から取り除いた。 第3弾を発動すれば計2500億ドル分となり、中国からの年間輸入総額(約5千億ドル)の半分に相当する。多くの米国企業は「コストが上昇して最終消費者の負担も増えて需要が落ち込む」として反対意見を出してきた。中国は米国産の液化天然ガス(LNG)など600億ドル分に5~25%の関税を課す報復リストを公表済みだ。米中をまたがるサプライチェーンを構築した日本企業にも影響が広がるのは必至だ。 米政権は3月、中国の知的財産侵害に対して計500億ドルの制裁関税を課すと表明した。追加関税で圧力を強めながら、米国企業に対する技術移転の強要や、ハイテク産業への巨額補助金をやめるよう求めてきた。 米中両政府は5~6月に閣僚級協議を3回開いたが中国側も譲らず平行線に終わったため、米国は制裁実施に踏み切った。8月にも事務レベル協議を開いたが、目立った成果は出なかった。米中両政府には9月中の閣僚級協議の再開を模索する動きもあるが、関税の発動表明を受けて協議を通じた事態打開は一段と難しくなる。 トランプ氏は第3弾に加えて、残りの中国製品を対象にした「第4弾」も強行して、中国からの輸入品すべてに関税を課す可能性にも繰り返し言及している。
2018.09.18
18日午前の日経平均は3日続伸。米政権による対中制裁関税第3弾の発動発表を嫌気して下落スタートとなったが、売り圧力は限定的。23000円を割り込むことなく切り返してプラス圏に浮上すると、じわじわと上げ幅を広げた。中国株が比較的落ち着いて始まったことを確認すると買いに勢いがつき、200円超の上昇となって高値圏で前場を終えた。東証1部の売買代金は概算で1兆2600億円。業種別では全業種が上昇しており、中でも保険や空運、鉄鋼などの動きが良い。一方、電気機器や情報・通信、海運などが小幅な上昇にとどまっている。従業員の不適切行為に対して再発防止策を発表したTATERUがストップ高。反面、会計上の懸念発生に伴い、第三者委員会の設置と株主総会の延期を決定したDLEが急落している。日経平均 23342.85 +248.18先物 23200 +230TOPIX 1747.64 +19.03出来高 7.0億株 売買代金 1.26兆円 騰落 上1602/下425日経ジャスダック平均 3757.23 +4.76マザーズ指数 1027.98 +9.55東証REIT指数 1757.34 +4.74ドル円 111.90 ユーロ円 130.65 債券 0.11 +0.005
2018.09.18
米株は下落。米中貿易戦争の激化懸念が嫌気された。対中制裁関税第3弾が17日にも実施されるとの見方が強まったほか、トランプ米大統領が対中通商問題について引け後になんらかの発表を行うとの報道も下落幅拡大につながった。ダウ平均はほぼ変わらずでスタート後、一時124ドル安まで下げ幅を広げ、92.55ドル安 (-0.35%)で終了。5日ぶりの反落となった。S&P500も0.56%安と6日ぶりに反落。ハイテク株主体のナスダック総合はアマゾン・ドット・コムの下落も重しとなり、1.43%安と2日続落した。※各種データは取得時の値です。DOW26062.12 -92.55 (-0.35%)NASDAQ7895.79 -114.25 (-1.43%)S&P5002888.8 -16.18 (-0.56%)SOX1357.48 -19.83 (-1.44%)CME225(ドル建て)23055 -40CME225(円建て)23015 +45WTI68.77 -0.22 (-0.32%)ドル円111.83 -0.21ユーロ円130.65 +0.37米10年債利回り(%)2.994 0米2年債利回り(%)2.782 02018.9.18(火曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[九日夜]◆次の満月まで、あと 7日●今日の月星座:[やぎ座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『今日ならできるよ』仕事や勉強、家事がはかどりそうなとき。たまってしまった面倒な作業や課題は今日済ませてしまうのが良さそう。時間がかかりそうでも、今日ならきちんとできそうです♪
2018.09.18
9月17日(月)休場=敬老の日 休場=マレーシア 等米・9月のNY連銀製造業景況指数 23.018日(火)日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合(1日目)決算発表-ツルハHD 等◎韓国大統領が北朝鮮を訪問(~20日)○夏季ダボス会議(天津、~20日)○第73回国連総会(~10月1日、ニューヨーク)米・9月のNAHB住宅市場指数 6619日(水)◎日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合(2日目、終了後直ちに結果発表)貿易収支(8月速報、財務省)訪日外客数(8月、日本政府観光局)-4,227億円ドラギECB総裁が講演(ベルリン)EU非公式首脳会議(ザルツブルク、~20日)米・8月の住宅着工件数(年率換算)ブラジル中銀、政策金利を発表122.5万件20日(木)◎自民党総裁選挙投開票日20年利付国債(9月債)入札(財務省、発行予定額:1兆円程度)東京ゲームショウ2018(23日まで、千葉幕張メッセ)コンビニエンスストア売上高(8月、日本フランチャイズチェーン協会)新規株式公開-テノHD、アズームが東証マザーズに上場決算発表-クスリのアオキ 等休場=インド 等米・9月9日-15日の新規失業保険申請件数米・8月の中古住宅販売件数(年率換算)米・9月のフィラデルフィア連銀製造業景況指数538万件15.021日(金)○日米貿易協議(FFR)が開催予定○消費者物価指数(全国8月、総務省)百貨店売上高(全国、東京地区8月、日本百貨店協会)新規株式公開-イーエムネットジャパンが東証マザーズに上場24日(月)休場=振替休日 休
2018.09.17
■ココロ■今日のテーマ『考えすぎに注意!』手堅く物事を考えるやぎ座のとき。コツコツする作業には向いていますが、深く考えすぎてなかなか答えを出せなかったりすることも。現実から離れて、空想するゆとりも必要ですよ。
2018.09.17
2018.9.16(日曜日)のMoon 七日夜]◆次いて座] ■ココロ■ 今日のテーマ 『おうちで世界一周』 どこかに遠くに旅に出たくなりそうなとき。海外に縁があるので、エッセイやいろんな国を旅をしている人のブログを見てみるのも楽しいかもしれませんね♪
2018.09.16
米株は高安まちまち。おおむね良好な経済指標を受けて続伸したが、トランプ米大統領が予定されている2000億ドル相当の対中制裁関税の準備を進めるよう指示したと伝えられたことで売りに押された。長期金利の上昇を好感し金融株が上昇したほか、原油高を受けてエネルギー株も上昇。一方、高配当利回りセクターの不動産、公益事業、電気通信サービスが下落。資本財セクターではボーイングが一時1.91%高まで上昇し、1.22%高で終了。キャタピラーは1.14%高まで買われ、0.44%安と反落した。半導体株は続伸。アドバンスト・マイクロ・デバイセズが7.34%高となったほか、エヌビディアも1.88%高となり、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が1.11%高と2日続伸。ダウ平均は朝方に65ドル高まで上昇後に77ドル安まで下落し、8.68 ドル高(+0.03%)とわずかながら4日続伸して終了。S&P500も0.03%高とわずかに5日続伸。一方、ナスダック総合は0.05%安と小幅に反落した。S&P500は最高値を更新できなかったが、ダウ輸送株指数は史上最高値を更新した。※各種データは取得時の値です。DOW26154.67 +8.68 (+0.03%)NASDAQ8010.04 -3.67 (-0.05%)S&P5002904.98 +0.8 (+0.03%)SOX1377.31 +15.11 (+1.11%)CME225(ドル建て)23095 +115CME225(円建て)23050 +80WTI68.98 +0.39 (+0.57%)ドル円112.04 +0.12ユーロ円130.28 -0.53米10年債利回り(%)2.9995 +0.035米2年債利回り(%)2.786 +0.032018.9.15(土曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[六日夜]◆次の満月まで、あと 10日●今日の月星座:[さそり座]→今日の9:40→[いて座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『慣れてるからこそチェックが大事』気持ちが軽く、明るくなりやすいときですが、大ざっぱな性格も出てきてしまいそう。やり慣れた仕事や勉強でも最終チェックは忘れずに!!うっかりミスが防げそうですよ♪
2018.09.15
日経平均23094.67 +273.35 TOPIX1728.61 +18.59 東証2部指数7156.41 +50.54 日経ジャスダック3752.47 +22.20 マザーズ指数1018.43 +19.24 東証1部売買代金3兆3291億円 東証1部出来高17.32億株 東証1部騰落レシオ96.31%(25日)
2018.09.14
経済産業省が14日発表した7月の鉱工業生産指数(2010年=100、季節調整済み)確報値は前月比0.2%低下の102.3だった。速報値は0.1%低下の102.4だった。 同時に発表した製造工業稼働率指数は0.6%低下の99.2だった。
2018.09.14
14日前場の日経平均は続伸。米国株高や円安進行を好感して23000円台で終えた。9月限のメジャーSQ通過後も底堅さを維持し、直近で大幅に売られていた銘柄を中心に買い戻しが続いた。米国による対中制裁関税第3弾の発動が先送りされる可能性が高まったことも追い風。売買代金上位では、ソニーやファナック、リクルートHDなどが大幅上昇、半導体関連や電子部品株が反発した。業種別では、電気機器や海運、機械、金属製品、証券などが値上がり率上位に顔を出した。日経平均 23042.83 +221.51先物 22870 +240TOPIX 1727.84 +17.82出来高 10.6億株売買代金 2.07兆円騰落 上1667/下373日経ジャスダック平均 3747.53 +17.26マザーズ指数 1016.19 +17.00東証REIT指数 1757.4 +7.75ドル円 111.88ユーロ円 130.81債券 0.11 +0.005
2018.09.14
米株は堅調。アナリストの目標株価引き上げが相次いだアップルが大幅に上昇し相場をけん引した。前日の8月生産者物価指数に続き、寄り前に発表された8月消費者物価指数が市場予想を下回ったことで緩やかな利上げ見通しが維持され、トルコ中銀が大幅な利上げに踏み切ったことも安心感につながった。米国とカナダとの通商交渉の進展期待も支援となった。ただ、トランプ米大統領が中国と通商交渉進展を強く望んでいないとツイートしたことが上値を抑えた。ダウ平均は一時192ドル高まで上昇し、147.07ドル高(+0.57%)と3日続伸。S&P500は0.53%高と4日続伸。ITやヘルスケアを筆頭に幅広いセクターが上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合は0.75%高と反発し、3指数がそろって上昇した。※各種データは取得時の値です。DOW26145.99 +147.07 (+0.57%)NASDAQ8013.71 +59.48 (+0.75%)S&P5002904.18 +15.26 (+0.53%)SOX1362.2 +16.18 (+1.2%)CME225(ドル建て)22980 +330CME225(円建て)22965 +145WTI68.81 -1.56 (-2.22%)ドル円111.92 +0.67ユーロ円130.81 +1.49米10年債利回り(%)2.9718 +0.009米2年債利回り(%)2.7606 +0.0132018.9.14(金曜日)のMoon mail●今日のお月さま:[五日夜]◆次の満月まで、あと 11日●今日の月星座:[さそり座] ※Moon mailの内容&見方はフッターからリンクできます。■ココロ■今日のテーマ『のめり込んでみたら?』物事を探求したいという気持ちが強くなるとき。今日は仕事や勉強をとことん突き詰めてやるのが良さそう。マニアックな趣味の世界にのめり込むのも楽しいかもしれませんね♪
2018.09.14
日経平均22821.32 +216.71TOPIX1710.02 +18.70東証2部指数7105.87 +45.54日経ジャスダック3730.27 +1.85マザーズ指数999.19 -0.51東証1部売買代金2兆3463億円東証1部出来高13.46億株東証1部騰落レシオ88.51%(25日)
2018.09.13
米アップルは12日、スマートフォン「iPhone」の新戦略を発表した。画面サイズが6.5インチと過去最大で価格も最高(12万円超)となる高級機種を投入するほか、旧機種については値下げし約5万円の機種も用意した。先進国では高単価の、新興国では割安の機種をそれぞれ売り込み、シェア拡大を狙う。ただ、中国勢などとの競合も激しく成長持続は課題含みだ。
2018.09.13
13日の日経平均は反発。海外株式の落ち着きや、米中通商協議再開との報道が好感され、景気敏感株中心に買い優勢となった。寄り前に発表された機械受注なども材料視。半導体関連株や電子部品株には売りが続いたが、トヨタなどの自動車株やメガバンク株など大型株の一角に買いが入った。年初来高値更新のソフトバンクGは連日で売買代金トップ。全業種が上昇し、鉱業やゴム製品、海運、非鉄金属、卸売などの上げが目立った。日経平均 22787.33 +182.72先物 22780 +160TOPIX 1707.09 +15.77出来高 6.5億株売買代金 1.11兆円騰落 上1354/下669日経ジャスダック平均 3722.96 -5.46マザーズ指数 996.21 -3.49東証REIT指数 1754.24 +1.51ドル円 111.33ユーロ円 129.53債券 0.11 +0.005
2018.09.13
全89件 (89件中 1-50件目)
![]()
![]()
