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2015.12.14
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カテゴリ: チャチャ&マリー
昨日、専門学校の受験を終えた長女。

小論文は、文字数ギリギリまで記入し、長女が専攻する作業療法について、話を展開する事が出来たようです。

筆記試験の英語は、いつも模試では問題自体が分からず、時間が余ってしまうのですが、昨日は時間ギリギリまで解くことができ、今までの英語の試験の中で、一番の手応えがあるとのこと。

面接では、一番最初に呼ばれたそうです。

面接官3人に対し、長女ひとり10分ほどの面接。

面接官は全て、作業療法学科の先生だったとのこと。

高校生活で思い出に残ったことや、なぜ作業療法士になりたいのか?等を掘り下げて聞かれたそうです。

緊張しているか?との質問に、緊張していると答えた長女に
「とてもハキハキしていて、緊張しているようには見えない」
と、お褒めの言葉をもらったそうです。

最後の先生からは、声が小さく、ハッキリ聞こえなかったけれど、学校に入学する事を前提とした話をされたようです。

一般入試は大きなホールが学科試験会場だったのですが、約20人ほどしか居なかったとのこと。

直近の受験出願情報では、作業療法・理学療法合わせて30人以上受験するような話をしていたのに。。。。

社会人枠と推薦入試枠の受験生は別会場だったので、全受験生の情報だったのかな?

それにしても今回、出願者が少ないと言われていたし、合格者は多く出したいと説明していたので、勝算ありかな?

長女も、合格間違いないと思っているみたい。

安心して、金曜日の試験発表まで過ごせるかな?





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最終更新日  2015.12.14 11:44:14
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