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もし個性を発揮するのであれば、他人の個性も尊重しなければならない。個性を否定する人の意見も、個性としてまず尊重しなければならない。
November 19, 2008
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七田式教育では、将来の日本を背負って立つ優れたリーダーを 育てようと願っています。 では、優れたリーダーとは、どういう人物であればよいのでしょう。 それは、まず小さいときに親に愛され、 自分が好きに育っていて、自分の存在に自信があり、 自分自身に誇りを持っている子どもに育てることが基本です。 そういう子どもに育てるには、 まずしっかり抱いて愛情を伝え、 後は、とことんほめて育てることです。 最近では、親に抱いてもらって、 愛情の言葉をかけてもらったことがないという子どもたちが いっぱいいます。 このような子どもたちは、 親から愛されていると自分で感じることができず、 自分の存在に自信を持つことができません。 つまり、自分自身に誇りを持つこともできないのです。 そうなると存在感のない、 または、あってもなくてもいいような存在としか、 自分を感じることができない子どもに育ってしまいます。 そこからすべての問題が生じてきます。 そのために、そのような子どもたちは 自分の存在感をアピールしようとして非行を始めます。 非行は、親の注意をひきたい、 世間の注目を集めたいという、 自分の存在感を示すための行動なのです。 しっかり親から愛され、認められ、 ほめられて育った子どもは、 そのような間違った存在感を示す方向にはいかなくても済むのに、 この子たちは、それ以外に自分の存在感を 持つことができないのです。 そして、無意識に示す行動が非行という形をとり、 彼らは間違った方向でのリーダーになったりします。 親としては、子どものそのような心の動きを知って、 子どもの心を正しい方向に向けるために、 認めて、ほめて、愛して育てることを心がけましょう。 子育ての基本は、 「認めて、ほめて、愛して育てる」ことなのです。 そうして育った子どもたちは、 他の子どもたちのことも考えられる、豊かな感性を育てます。 かつ、容易に右脳の能力を育てることができ、 能力が高く育つことから、 リーダーとしての素質も得やすくなります。 七田眞 今日の一言 ◎━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◎ 子育ての基本は、 「認めて、ほめて、愛して育てる」ことです。
November 17, 2008
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双雲の 8月 2日の 短い日記身近な人ほど、自分の意思が伝わりにくいし、相手の気持ちをくめていない気がする。
November 16, 2008
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久々に法事の無い土曜日。なのに、たかは幼稚園。今日、まやと散歩のついでにジュースを買いに酒屋に行きました。今日、回ってくるよねと聞かれて[m:75]なにが と言ったら托鉢だよだれが と言ったらあら、知らないの~知らない・・・。この紙に書いてあるわよ。ほんとだうちの寺の名が・・。でも、うちのんびりお迎えに行きましたよ。おかしいな~。紙には、この辺の仏教会のお知らせで、歳末の募金集めで宗派は違う同士で托鉢のお知らせの紙でした。家に帰り聞いてみると、他の寺の予定も聞かずに決めるから、日にちが変わったんだよ。ふ~ん。お昼ごろ、放送がなりました。今日の托鉢の予定だったけど、来週の土曜日に変わりましたと連絡。日蓮宗は、浄土宗や禅宗と違って托鉢をやらない宗派なのにこういう時は、やるのだと知りました。毎年、参加してないズボラナ旦那です。
November 15, 2008
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双雲の 1月 10日の 短い日記人の話を聴くというのはなぜここまで難しいのか。言葉の裏にある本心を探る想像力だけでなく、それを思いやる心まで鍛えあげなければならない。
November 15, 2008
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双雲の 8月 31日の 短い日記すべてのマイナス感情を成長に注ぎ込むんだ。外に出さず、一点集中。
November 13, 2008
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双雲の 10月 16日の 短い日記出会うすべての人と高め合える関係にしていきたい。
November 12, 2008
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悟りの原理 個→ 全 悟りの原理を説いています。 個が究極の集中に入りますと、意識が浄化されていればスムーズに全体へと 向かい、条件が満たされれば全体と溶け合います。 全→個 あらゆる情報やパワーが、悟りを開いた人に授かります。愛の正体がすべてのモノだから博愛を完遂すれば、すべてがあなたのものに なります。 個=全 「入我我入」(あなたは私、私はあなた)状態であり、人と神が融合した状 態、つまり大悟を表しています。ニールス・ボーアは、「神と人間が融和する」と言っているが、釈迦は、「入我我入」という言葉を使っている。 これは、悟りの状態であり、真の神秘体験を表現した言葉です。 「あなたは私、私はあなた」という深い安らぎ状態であり、神との一体感のことです。「宇宙即我」を顕していますが、量子力学の見解では「宇宙即我」という現象があって当然なのです。いくつかの量子力学の論理にそれが事実であると表現されています。これは、大悟の状態を顕した言葉ですが、それが実体験であったからこそ、ひらめきの源である宇宙意識からの情報を手に入れることができ、現在の先端知識である量子力学の理論とことごとく一致したのです。釈迦の場合は、ひらめきを受け取るのではなく、宇宙意識と合体し、すべての知識を手に入れてしまったのです。この宇宙意識のことを仏教では、般若波羅密多と言います。これは、彼岸のことですが、彼岸とは、人間の意識の向こう岸のことで、仏(神)の意識の世界のことを言います。釈迦が、宇宙意識と一体になったからこそ、量子力学もまだ知らない、意識も含めた万物の大統一理論とでも呼ぶべき「一即他他即一」という驚異の真理を遺すことができたのです。また、外部世界=内部世界 だからこそ釈迦は大悟して宇宙即我の状態になってすべてを知ることができたのです。無我を実行するか、博愛を持てば人間誰しもその可能性が出て来ます。無明(真理を知らず迷いの人生を送っている状態)の人もそのままで神なのですが、表面意識でそれを体感できません。真の博愛を持てば、無明(真理を知らず、迷いと苦悩の状態)が徐々に晴れて行き、いつかは意識を持ったまま神と融合できます。 博愛の意識を持てるよう努力して行きますと、自我と無明の汚いモノがボロボロとはがれて行き、その中から燦然と輝く大いなる光を発見することになります。 無明のままでは永遠に苦界から抜けられず、博愛に、真に目覚めた人だけが至福意識を獲得できます。 博愛はすべてをつなぎ、生命が無限であることを覚知させてくれます。
November 12, 2008
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今日は、七田チャイルドの知能テスト。知能テストは、30分[m:96]で終わりました。結果は、別の日。[m:13]に帰る途中、沼津卸団地まつりの看板を見ました。また、卸団地に出かけました。3連休は、旦那も寺も仕事。今日も旦那は仕事なので、三人で行ってきました。わたがしを、100円で体験させてくれました。敷きパッドがダブルで1000円で売っていましたが、ピンク。旦那とたか用に、ピンクだけど買いました。家に帰って聞いたら、ピンクでも良いそうです。その後、ゴーオンジャーショーが始まったけど、見えない。黒と緑がかすかに動いている。帰ることにしました。
November 3, 2008
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