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お客さま感謝デーセールのジャスコへ行った帰りに世間を騒がしているガソリンを私も入れておこうとガソリンスタンドに寄ろうとすると道路沿いに長蛇の列が・・・ここに引っ越してきてからガソリンスタンドがこんなににぎわっているの初めて見たorz並んでいるのは都会だけだと思っていたのでちょっとビックリ。家人用にアイスクリームを買っていたので溶けないかどうか不安になりながらその列に加わることに^^;ってか私が悩む前に更に後続の車が^^;セルフのガソリンスタンドだけどさすがに混乱を予測してかスタッフが3~4人いた。大変だなぁ><遅くに帰るコールをしてきた家人にガソリンスタンドの話をして「もしかして都会みたいにここも 売り切れるのかな?」と言うと晩ご飯も後回しにエネオスカードを私が駐車場まで渡しに行ってその足でガソリンを入れにいった(苦笑)なかなか帰ってこなかったので帰ってきたときに様子を聞くと家人曰くかなり並んでいたそう^^;しかし、いろいろ無駄遣いが発覚した道路特定財源なんだけど果たして暫定税率25%もいるんですか???急に廃止っていうのはキツイという意見は(わかりたくないけど)わかるんですけどあんだけ無駄遣いしていたのに25%維持ってどうよ???ってか延長するなら「暫定」っていう言葉なくせよ~でもこれで更にのど元過ぎれば熱も忘れるとやらで2~3年経ったら道路の仕組みについての記念館作ったり天下り先に資金垂れ流ししたりマッサージ機買ったり旅行やゴルフに行ったりするんですかね~・・・
2008.04.30
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今日は(私の)親の結婚記念日なんですが誕生日とかなら何か贈るかメールするか(メールですませる???^^;)するけど結婚記念日って子供が何かするべきなのかな???なんか「おめでとう」というのも照れくさい^^;でも知っていて何も言わないのも何か後味悪し。。。昨夜(今朝???)夜中のたぶん3時頃に寝ているのだけど朝9時前に目が覚める。(ふだんは8時間以上は寝ないと目が覚めないので 自分としては画期的(自爆))あんまり遅くまで寝ていると(前に住んでいた・人の多い大阪とは違い)近所の人はきちんと早起きをしている所なので新聞を朝早くにとらないとだらしがない人に思われるのではないかとちょっと内心ビビっている(苦笑)本当は7時くらいに新聞とって、カーテン開けるのが良いんだろうけど・・・ちなみにうちは寝る前カーテンしか閉めないけれど1階に住んでいる人はみんな夜になると雨戸を閉めていて朝になると雨戸を開けている。うちが同じように夜雨戸を閉めるようになったら朝遅くまで雨戸が閉まっている状態が目に浮かぶのでものすごく風の強い日以外は閉めていない(爆)(でもうちの隣を含めて2階に住んでいる人は ほとんど雨戸閉めてないかも)今日の予定は何もないので家人を送り出したら旅行写真のアルバム整理の続きか先週図書館で借りてきた本を一気に読むか・・・なんか私って隠居者みたいだなぁ・・・(自爆)
2008.04.29
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家人が休みだったので今月頭に届いてからフル活用しているたこ焼き器でまたまたお昼にたこ焼き^^1週間に2回のペースでたこ焼きしているかも(爆)夕方から遠い方の(バイトの)勤務地だったので少し早めに出るも、夕方17時とあって、いつもより道が混雑していたため思っていた時間より到着が遅く焦る><;;;授業のための下準備に時間がかかるから・・・下準備にはもちろんお給料でないのでしかも1コマあたりのお給料がたぶん他の塾より安いと思うので実際に4時間バイト先にいてもお給料出るの1時間半だったりし割の良いバイトでは決してないと先々月いろいろあったとき本当につくづく思った(爆)でも、最近では「まぁ自分が選んじゃったんだし」と言うことと、シフト表がもらえるようになり担当生徒及び担当曜日が固定してきたので(先月までホント、シフトは決まってないし 突発的だし、交通費で不信感抱くし・・・^^;)気分が軽くなり、仕事が楽しくなってはきたので「ここに住んでいる間は続けよう」の精神でやってる^^(たぶん1年半~2年後あたりに また家人の転勤があるだろうから・・・)2コマ(3時間)の授業を終え家に戻ってきたのが22時過ぎ。「ご飯食べといて」と言っても食べてないのが家人なので(待っているという訳ではなく 自分のためだけにお皿やお箸を用意する気に なれない様子^^; でもお菓子は食べている・・・)そこからスパゲッティをゆで(爆)テキトーにある野菜でソース?を作って遅い晩ご飯とする。あぁ・・夜食べるとさらに太る(T_T)ってか最近ずっと夜ご飯遅い・・・><;;;そっからダラダラしたりお風呂入ったりしていたらベッドに入ったのが、2時前・・・そっから家人がつけていたTVをダラダラみちゃって(深夜に「らぶちぇん」(二家庭の妻が入れ替わるという番組) をやっていて、TVついているときに始まると ついつい見てしまう><;;;)その後もちょっとダラダラ話していたため寝るのがすごく遅くなった><ここ3~4日ほど、寝るのが2時半~3時、最悪なときは朝方(爆)という生活が続いていてラオスに行っていたとき、寝るのは夜8時~11時、朝起きるのは5時半~6時半の生活をしていたのでしばらく一週間ほどその余韻が続いていたのに先週あたりから一気に不規則に><ダメダメだorz
2008.04.28
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4月9日:ルアンパバーン2日目・市内観光と4月9日:ルアンパバーン2日目・タートクアンシーの滝を書きました。旅行日記の進み遅すぎですみません><;;;旅の日付通りのところにUPしています^^
2008.04.27
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昨日、長野で聖火リレーがあったんですね。ってか、善光寺さんがスタート地点を辞退するまでは注目していたんですがそっからは全く見ていなかった(自爆)で、昨夜、PCオンラインゲームをやっていたときそのゲーム内の友達が「今日、FREE TIBET行ってきた!」と言うので長野でデモに参加したということにも驚いたけど昨日が聖火リレーだったということを忘れていた自分にもっと驚いた(爆)長野のデモ隊?はデモ初参加者ばかりだったそうです。東京(関東)では、一般の人にも大きな動きがあるんだなぁ。で、そこからTVをつけて(夜中)初めて聖火リレーの様子を見る。これって・・・聖火リレー???(苦笑)どうみても「オリンピックを盛り上げるためのイベント」ではなく「とりあえず日本国内では滞りなく火を運んだという事実だけをつくるモノ」としか見えなかったんですけど^^;警備員だらけで、聖火ランナーや聖火はとても見える状態じゃないし沿道は中国国旗だらけ(たまたまそこだけ写してた?)で他の沿道もチベット国旗がたくさん。なんか、日本の聖火を見に来た一般人っているの???まぁ見に行ったとしてもあの警備状態じゃぁ見れないだろうけど・・・物々しい警備と他国の大きな国旗(決して手旗じゃない)、とても平和のための祭典のイベントとは思えない(苦笑)TVで見た、ヨーロッパ内での「FREE TIBET」の印象より今回の長野では、それに対抗する中国人団体のが目に付いた。この団体、どう考えても、中国国内ではお金持ちの部類に入るんだろうなぁ。で、たぶん、同じ国内なのに(まぁ中国広すぎるけど><)自国の貧しい農村などを見たことない人達なんだろうなぁとも思った。昔、TVのドキュメンタリーで北京のエリート女子大生を中国東北地方の貧しい農村に行かせてルポライターをさせる番組があり見たのだけど(そんな堅い話なので、多分深夜かBS)貧しい実態を生で見たこと無かった彼女は農村から北京に戻った後、苦悩している様子だった。(TVなのでどうにでも出来るかもしれないけど 当時その様子は本気に感じた。)どうも、北京や上海にいて不自由なく暮らす市民のほとんどは自国の貧しい農村を実際に見たことがない様子。そりゃ日本でも日本国内の問題を間近で見ない人が大半だろうけど世界一所得格差のある、そしてそのことが問題になっている(と思いたい)中国で、そのこと無視して「ONE CHINA (中国は一つ)」って言えるんかな。ここで少々脱線^^;(多い(爆))二年前に四川省に行ったのですが(九塞溝などの観光に)川沿いの農村に立ち寄ってもらって、(そのときいたガイドさんが すごく気の付く方で寄ってくださった)フラフラ見学をいたしました。(その時の写真データを探したけど無かったorz フィルムカメラだったのかな><)村の中にいた人みんなが出てきたようで物陰や道路から我々を見ていた記憶があります。電気はきていたのかも知れませんが石造り(煉瓦?)の家の中を入れてもらったら電化製品は一つもないおうちで(そこのおうちは裸電球もなかったかな)土間でちょうど朝ご飯をつくっておられるところでした。突然やってきた旅行者にご飯を勧めてくださった優しい人々でした。(ってか迷惑者だったよな^^;)で、その村からそんなに離れていないところに水力発電所があり、しかもその水力発電所、個人の持ち物だと言うのでかなり私達が驚いているとお金を持っている人は電力会社を作っても良いという法律になり電力会社をつくって、国に電気を売っているそう・・・伝統的家屋?の電化製品のない農村に住む人々と水力発電所が持てるくらいのお金持ちの人とは同じ中国に住む人なんだということに違和感をものすごく感じながら自分の中で何か飲み込めませんでした。まぁ、狭い日本で生まれ育った私には理解の出来ないことなのかもしれませんが。そのガイドさんはいろいろと教えてくださる方で中国の農民の平均年収は日本円にして15000円でそこから国・県・村などから税金を三重に取られていたのを(世界的に中国の所得格差が問題になったため)その年から農民の税金がなくなったという話をしてくださいました。ってか水力発電所建てられるくらいの金持ちから税金とりゃ年収15000円の農民から税金をとることないんじゃないの!!!社会主義なのに(今は儲けても良い共産主義だけど)そんなに格差あるのおかしくないの!?四川省に行ったときのガイドさんも(ものすごく日本語の上手な方で かつ心配りも日本人以上の細やかさで 専属で1週間ほど一緒にいてもらいました^^;)会社員時代、中国語を私に家庭教師してくれていた中国人留学生さんも堺にいたとき知り合った中国人の方もたまたまかもしれませんがすごく見識が広い方でそんな中国の貧しさも知っているしかつ間違っている所も知っていました。それに対して何かしなければいけないとも思っているようでした。でも、今回の聖火リレーに対する団体とか中国政府の姿勢を見ると私が出会ってきた中国人とは別の国の人のようで矛盾だらけ。まぁ、日本にもいろんな人がいるのと同じでましてや広大でかつ人口も多い中国ならもっといろんな人がいるんでしょうけど・・・中国を私は”「国家」としては嫌いだけど「国」としては好き ”だったのが最近、というか北京五輪と上海万博への動きが大きくなってから中国の強引さがすごく際だつようになりなんだかその「好き」という感情もすごく薄れてきてしまった。。。もちろん「国家」とそこにいる人々「国」を一緒にしてはいけないんだろうけど・・・長野市内ででっかい五星紅旗持って車に箱乗りしている姿がYouTubeにのせられてますがこれに対して警察が何も注意しないっていうのも(日本人のチベット側団体には注意・制止をしている)すっごく中国側に気を使っている印象を受けここは中国じゃなくて日本じゃないの???2004年に上海などで日本へのデモを行った人たちと同じような人たちがこうして「ONE CHINA」叫んでいる気がしてその集団を、今回は日本の警察が、日本人から護っているようでなんだか可笑しいやら悲しいやら・・・中国国内でもカルフール不買運動なんかで暴動大きくなっているようだけど2004年の日本に対するデモの時と同じで「政府がデモ隊を止めに入ったら 中国政府の今の失政に対しての不満が爆発して 矛先が政府側に来るから 止めることはしない」という理屈も、可笑しいやらなんやら・・・あ~・・・ここまで来ると頑張っていた選手のみなさんには誠に申し訳ないけど北京五輪見たくないかもorz昨日まではまだ見る気だった。オリンピック大好きっ子なので(毎回かかさず見ているし、 長野は行ったけど 海外はいつも高額なので 検討だけして終わり^^;)昨年くらいまでは、北京五輪見に行きたくて観戦ツアーも調べたし(3日間でも30万以上と高額のため却下(爆))北京五輪観戦ツアーが当たる懸賞にも何回か応募もしたしせっかく(日本の)近くでするんだからと思っていたけど。。。懸賞当たっていたら同じくオリンピック大好きな父親と一緒に行こうかなと夢をふくらましていたのが遠い自分のよう^^;今は、懸賞当たってたら(まぁ無いだろうけど)逆にどうしようか悩みそうだ・・・こんなオリンピックに行ったって行くことが後ろめたい感じがし、何か悪いことをしているように思えそうだから。。。世界一所得格差のある中国での五輪、まだまだ先の方が良かったんじゃないかなぁ・・・世界の中で中国経済が大きなウェイトをしめてきたのも事実なんだろうけど、その経済とは対局の姿の人がものすごくたくさんいるのも中国なんだろろうし。。。
2008.04.27
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昨日「カードの引落に1500円足りない!」と1人で騒いでいた私ですがふと机の横を見ると税務署からの葉書、「国税還付金振込通知書」が目に入り「支払金額:¥15980 手続き開始日:H20.4.7 (入金まで4,5日かかることあります)」と書いてある。こ、これが私の都銀の口座に入っていたら(年末調整に行った時、還付金振込口座を都銀口座にしました)1500円こえてるからセーフ!!!と喜ぶ(爆)ってかこれ私が昨年1~3月まで勤めていた時ひかれていた所得税ですが。。。還付金少ないorzでも、「入金まで4,5日」とは書いているモノの本当に入っているかどうか不安でやっぱり銀行に確かめにいかなきゃいけないなと思っていたところ家人が「なんで、 電話で残高照会できるよ。」えええええええええ@@そうなんですか@@知らなかった@@家人曰く(家人も三井住友をさくら銀行時代から愛用^^;)昔から電話で残高照会出来たらしい。キャッシュカードの裏を見ても「残高照会」と書いて電話番号も書いてある・・・うーむー^^;でも時間が夜中だったのと(夜中0時過ぎていた^^;)土日ということもあって出来るのかといぶかしんでいたら家人が「(自動音声だから)24時間だろ」というので(ネットはインターネットバンキングに登録しないと 残高照会できなかったため)夜中なのに電話してみる(爆)結果無事、確認出来ました^^;ってかすごいなぁ~24時間口座確認出来るなんて銀行も進歩した大変だなぁ・・・で、喜んでいたら横で家人が「あのな・・・ 残高照会で喜んでいるんじゃなくて なんでもっと早くに気が付いて 用意出来てないの???」おっしゃる通りでげふorz
2008.04.27
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またまたやってしまいましたorzカードの引落しがあるのに、口座にお金を入れていない(自爆)今日「ちょっと不安」と思いなにげにPC家計簿の自分の口座を見ると・・・うーむー・・・1504円足りない(自爆)1月にもそれで、そのときは2日前に入れることが出来たのですが今回は28日月曜日引落しなので今日土曜日、明日日曜日と入金が出来ない(自爆)しかもカードの引落口座が昔給与口座で使用していた都銀なので近くにない・・・利用もそのカードの引落の時だけなのでギリギリしか入れて無くてorz1月の時点でちょろっと入れていたので2月・3月は乗り切っていたようです^^;まぁ・・・毎月2~5千円しか使わないネットで買い物するためだけのカードですが。。。あ~><どうしようかな><これってどうなるんだろう・・・学生時代、一度、住友VISAで似たようなことをやってしまい、引落日に住友銀行に聞いたら「朝一度引落があって、 その時に引落出来なかったら 夕方再度引落がかかるので 今、入金してもらっても大丈夫ですよ。」と言われ、無事に済んだことがある(苦笑)ってかよく考えれば前科有りorz(この文章通り?私の都銀口座は、学生時代につくった 三井住友銀行なんですが^^;)ちなみに住友VISAは、年会費がかかるので仕事を辞めたときに、それがもったいないと感じ解約しました(爆)←セコイ学生時代、ヨーロッパ行くのに1枚はクレジットカードが必要と学生生協でつくって以来、愛用してきたカードなんですけどねぇ。(COOP・VISAカードが社会人になったら 自動的に住友VISAに切り替わった。)銀行系カードの方が、買い物の時格好がつくんですけどね~^^;今騒いでいるカードはまぁネットで買い物というと私の場合楽天とブックオフ(e-book・off)しかないので楽天カードなんですけどね。。。住友VISAのように引落日にチェック2回してくれるかなぁ><ってかこういうことあるならいっそのこと、バイト先の給料口座である地元信用金庫にカードの引落口座を変更するべきなんだろうけど・・・でもそうすると・・・また引っ越したときにこうなりそうでorz要は私がだらしがない人間ということなんでしょうけど(ぁPS:三井住友銀行のHPを見ていたら 土日でも入金出来るようです。 昔は出来なかったという覚えがあったので 私の思い込み??? それとも近年便利になったのかな^^; でも入金に手数料105円かかるけど・・・ 仕方ないorz
2008.04.26
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最近寝てばっかりだからか(自爆)、もしくは眠りが浅いのか夢をよく見る。(ってか前々からよく夢見てるかな^^;)しかも昔の友達や知人がたくさん出てくる夢。今まで過去に夢に出てきたことのない、中学時代のバスケ部の先輩なども出てきて(先輩の夢は一度も見たこと無かった)目が覚めたときには「・・・もしかして・・・ 最近人と接する機会がほとんどないから 心の底は寂しいのかな」と思ってしまった(苦笑)余談だけどタイに行っている時、大学時代の友達から「元気か?」とメールが来ていて「今タイにいるよ。」と返事した。(そっから更にメールの返事というのはなかったが)昔の友達にはmixiしか言っていないのでmixiに何も書かなくなったため心配してくれたのかな。人恋しい夢を見るクセに人から離れようとしている自分^^;あ~・・・人前に堂々と立てる生き方がしたいな。
2008.04.25
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4月23日・24日と家人が連休を取りナゴヤドームに阪神×中日戦を見に行ってそこから私の実家・三重に帰ってきました。(チケットはもらい物ですが^^;)試合をすごく楽しみにしていた家人としてはギリギリでも阪神が勝ち良かったようです^^(ナゴヤドームは中日のホームですが^^;)23日の試合を見に行ったのですが翌日24日の試合を、車内ラジオで聞いていて「・・・今日の試合だったら、疲れていただろうなぁ・・・」と延長12回引き分け・23時終了の試合に対ししみじみ言う家人^^;親にラオスの写真を早速見せてきたのですが「今まで行ったところの中で 一番良い所じゃないか? (街に)人が少ないなぁ(だから素朴で良い場所なのではということ)」とずっと父親が言っていました。お土産をラオスで何にも買わかなかったので(爆)タイで買った、ビートルズのプリントされたTシャツ・オードリーヘップバーンのプリントされたカバン・お菓子(って現地法人のグリコとかカルビーとか・・・)と言ったタイのお土産らしくないお土産だけ渡しました^^;父親が「お土産物屋さんがないのが 余計に良かったんじゃないかな。」と言っていたのですがモン族のナイトマーケットでお土産品の小物を売っていたのに買わなかったのは私です><;;;まぁ・・・親にナイトマーケットで売っている小物入れやスリッパあげてもたぶん使わないのが目に見えていたので。。。でもホントにもっとラオスで何か買ってこれば良かったなぁ・・・来月頭に家人の実家に行くのですがこれまた何もないorz
2008.04.24
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家人の勤め先指定ということもあり(自分が勤めていたときもそうだったけど)日経新聞をとっている。実家は朝日新聞と中日新聞を読んでいたので就職してから日経新聞を初めて読みうは・・・読みにくい・・・しかも・・・(堅苦しくて)面白くない・・・と思ってしまい(爆)、かつ就職したばっかりで、余裕がなかったためろくに読むことなく、毎月うん千円の揚げ物油吸引紙となっていた(爆)そんな状態はもったいないなと思い一旦購読をやめたのだが結婚して、新聞くらいやっぱりとろうと思い再び購読に。でも・・・一旦辞めただけの新聞なのでやっぱりしばらく読まなくて高価な?揚げ物油吸引紙となっていたけど(自爆)でももったいないなーとさすがに思って新聞小説から読み始め(その時は『愛の流刑地』をやっていた)そこから『私の履歴書』を読むようになり(読みやすく・内容が面白い人のは読むけど 読みやすくない・自慢話ばかり・作り話?と思えるモノ・堅い話 の人のは読んでない(自爆))そこから世界情勢、昨日の出来事に目を通すようになりようやく最近日本の政治・情勢に目を通すようになった(苦笑)でもあくまでも目を通すだけなのでよく読んでないけど(自爆)(一番の楽しみは今も連載小説(苦笑) 前の『世界を創った男』というチンギスハンの話も面白かったですが 今の小説『望郷の道』もかなり面白いです。)前置きがながくなってしまいましたが今日の朝刊を読んでいると「日本はもう世界から置いて行かれている」とか「日本は、後から来た国々に抜かれて行っている」といった内容が読み取れるような記事(文章)ばかり・・・なんかここまで自分たちの国を卑下しちゃうと悲しくなるのは私だけでしょうか・・・後は、真面目に働いている人がたくさんいて「日本ダメ」路線なので真面目でない暇人な私なんか、更にダメダメに思えます(自爆)おごり高ぶりはもちろんダメでしょうけど最近の日経新聞は「日本ダメ」ばっかり書いてないかな・・・他の新聞もそうでしょうか???前に読んだ本で「日本人の良い所は謙虚な所。 それが最近なくなってきている。」とは書いてあったんですけどその謙虚さが日経新聞に出てるのかな。「日本はまだまだダメだ」という謙虚さ。。。でもこれって日本の転換期には国全体が大きくこのように考えて諸外国を見習い進歩していこうとしているので今の時期もそういうことなんでしょうか。ラオスやタイで、日本支援で出来たモノを見てそこに日本国旗がついていることをちょっと誇らしく思った私のつぶやきでした。(でも私は何もしてませんけど(自爆))
2008.04.22
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4月9日のルアンパバーン早朝托鉢の話書きました。ってかちっとも旅行日記が進んでなくてすみません^^;;;写真の整頓が・・・orz旅の日付通りのところにUPしています^^
2008.04.21
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昨日昼からPCで4トラベルのイラン旅行記を完成させ、そこからダラダラと2時間ほどPCオンラインゲームをしていたらさすがに頭がいたくなりでも薬を飲みたくないので我慢して、夕飯作ったりなんやかやとしていたのですが(夕飯時にビール飲まず、 家人と一緒に麦茶を飲んだので 家人に「どうした?!」と言われた(爆))夕飯終了時にはマシになっていた頭痛が家人の見ていたTVを頭が痛いときに見たら更にひどくなると思いつつもついつい見てしまいそしたら頭痛がひどくなった他に気分も悪くなってきて家人から「顔色真っ白だよ@@」と言われる状態にorz家人から「薬飲め!」と言われてバファリンとサクロン(漢方だから良いんじゃないかと言われて併用(爆))を出してもらって飲みで、昨日はそのまま倒れるようにして風呂にも入らず、パジャマもきちんと着ず寝ちゃったのですが(いつもは寝付きが悪いのに すぐに寝てしまったようです。)今朝一度6時に目が覚めてトイレに行こうとするとまだ頭が・・・重い・・・結局、お弁当も作らず家人が出て行くのをベッドで見送って11時半まで寝てました(爆)11時半にさすがにベッドから抜けちょっと調子が悪いかな?とは感じつつもそこまで頭痛がしないので新聞なんか読んでいると12時半に、弁当を持たせてもらえなかった家人がふっとお昼に帰ってきて「起きてるのか?! まだ寝てると思っていた。」と言うので、イヤイヤさすがに・・・と言うと「ちょっと心配だったから帰ってきたんだぞ。」と言われた。そんなに昨日の晩、顔が真っ白だったのかな???あ~今日は先週決まった、新しい勤務先へ行く初日です(爆)大丈夫なのかな~・・・
2008.04.21
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20日は、ジャスコのお客さま感謝デーセールに前々から行こうと決めていて買うモノもリストアップしていたのだけど(自転車の空気入れとか・・・ 大阪にいるときは無料空気入れ機械があちこちの スーパーにあったけど、 こちらは車社会なのでそんなのない><)朝の折り込みチラシで、地元スーパーが「午前中だけ10%OFF」セールをすることを知りちょっとだけ予定変更(笑)でもスーパーも大変だな^^;安売りは嬉しいけど・・・お互いつぶし合いのようで複雑。。。朝、家人を送り出してからすぐに動けば良かったモノの10%OFFのスーパーは10時からだし・・・と思ってPCに向かいメールチェックすると4トラベルの私の掲示板に書込が!(前の日記に書いた旅行サイトの旅行ブログです。)思いつきでしか更新していないイラン旅行記なのに私の日記を楽しんでくれている人がいて嬉しいwというわけでまたまた更新せずほったらかしだったのでせっせと更新しました(爆)結局午前中に終わらず、11時半になって途中でやめて買い物に出ましたが^^;10%OFFのスーパーで思いついたモノだけ買うと(とくにいつも利用している所ではないので 牛乳や卵といった必要品だけを購入)ジャスコへ(苦笑)ってかそんなにスーパー巡りしても仕方ないかな^^;ジャスコの専門店としてスナップスという写真屋さんが入っているのですがカメラのキタムラグループに入ったので先日ここにフィルムの現像を出し、(キタムラのTポイントがたまるからと キタムラと同じ現像機械になったかなと勘違いしたので^^; 家人に 「機械の入れ替えはしてないだろ。 前からの機械そのまま使ってるんちゃう」 と言われてから気が付いたorz フィルム現像は、ホント お店によって仕上がりが違うので 昔比較する機会がたまたまあり、 ガッカリしたので それから一応信頼おけて全国どこにでもあるキタムラにばっかり フィルム現像を出してました。)そのついでに、キタムラと同じ、ナカバヤシの日本製アルバムが特価で売っていたので(599円。 もっと安いモノがちまたにはありますが 台紙がペラッペラで時間が経つとしなびるし 粘着も弱いので、 買うときは安いのに品質良しのこれ! と決めるようになりました。 ちなみに難波のキタムラでは昔 同じモノが498円と更に特価だった。 やっぱ人が多くライバル店も多いからかな。 今は物価高で値段同じかもしれませんが^^;)旅行から戻ってくると恒例の?!アルバムまとめ買いで5冊買ったところでした。(いつもアルバムに写真だけでなく、 レシートやキップもはさみます)が、お客さま感謝デーでなんとスナップスも5%引きになっていた!まだアルバムを使っていない私にとってはあひゃ~。ここのお店独自かもしれませんがなんかもったいない気分^^;ジャスコでも食料品や自転車空気入れを買い物をして帰宅すると1時。1時間半だけの外出なのになんかやりきった感があるって普段が相当怠け者なのかも^^;
2008.04.20
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今日は曇りで(所々晴れ間が見えましたが)風も強かったのですが、運動がてら図書館に本を返しに自転車で出かけました。(ホントは歩いて出る予定でしたが それは断念した(爆))上の写真は図書館までの道のりで見える玉葱畑です。見えるというか辺り一面玉葱畑ですが(笑)図書館には30分しかいない予定だったのですがついついあれもこれもと見てしまい結局2時間くらいいました^^;時間に気が付いたのは携帯電話に着信があったので。音はマナーモードにしていたので周りに聞こえませんでしたがさすがに図書館で電話に出るわけにはいかないと慌てて本を置いて電話に出るため出口に急いだのですが切れてしまい、それでちょっと冷静になって時間を見ると・・・で、抱えていた本(すでに7冊確保^^;立ち読み?!していたのはそれ以外の本・・・)を貸し出しカウンターで借りてから、外に出て、先ほどの電話の主にかけ直しました。高校の時からの友達で7月に結婚する友達からでした。内容は”結婚式の友人代表スピーチをお願いしたい ”ということ(爆)ひぇ~彼女には、私の結婚式の時に友人代表スピーチをしてもらったのですが結婚してから場所がお互い離れていることもあり、一年に1回会えれば良い方だったので近況(彼女の彼氏とかは知っているけど仕事の大変なこととかは知らない^^;)をよく分かっていないためこんな、今の彼女をよく知らない自分がスピーチして良い物なのか?!と焦りました^^;;;その上、実は私過去に結婚式のスピーチで(二次会のも含め)初めてスピーチなるものをしたとき、「ラフで良いから」と言われたのをそのまんま受取、その場で考えて、あまり思わしくないスピーチで失笑を買い(自爆)、2回目スピーチでは「アンケート風に新郎新婦が聞いて回る感じだから そんなに堅苦しくないし、 一言で良いから、気軽に構えて。」という言葉を真に受けて、ホントに一言しか思ってなかったら、違っていて、その場で新婦(友達)との思い出を必死に思い出して場をつなぎ(爆)、3回目スピーチでは三度目の正直という言葉を胸に、「本当に気楽にで良いので。」という新婦(後輩)の言葉は社交辞令ととって一応頭の中で何を言うかだけを考えていき土壇場で組み立てて、そのまましゃべって何とか形にしたけど他の参列していた後輩から「あれ暴露していいんですか?」と言われるスピーチだったし(爆)(いえ、そんな変なことは言ってません。 ってか新婦が学生時代のサークル名を 漫画研究会であることを 周りに少し隠してたっていうこと知らなかったし(爆) ってか私はそのサークルの先輩なので 絶対スピーチの中に入るでしょうが(苦笑))とあまりほめられたものではない結果なので(特に一番最初にやったヤツは 軽くトラウマになっている。。。 自業自得だけどorz)彼女の申し出にちょっと喜びつつも、悶々・・・それがちょっと相手に分かったのか「負担になるようなら断ってくれても良いよ」と言われたのでさすがにそこまで言われてはどう考えてみても、彼女の周りで一番暇人なのは私ということもあり(爆)スピーチを事前に考えていけばいい話なのでありがたくお受け致しました。よくよく考えたら中学校の時、生徒会演説でも原稿用意していかず、うるさい全校生徒前に(うちの学校ちょっと荒れていた)少しむかついて「みなさん!」とでかい声で叫んで、それ以降は適当にしゃべって終わった(ってか何しゃべったか覚えてないけど叫んだ記憶だけは)覚えがある・・・(ちなみにこの後、しばらく私のあだ名が「みなさん」になってしまったorz)なので・・・私のスピーチを誰か考えてくれないかしら(爆)ってか、考えてくれなくても良いから、誰か私が作った(作れたらだけど)スピーチの原稿を添削してくれる人いないかしら(自爆)
2008.04.19
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旅行前に、タイ関係の本を図書館から借りていたのだがそのうち1冊だけタイとは関係のない本を借りていた。(合計7冊まで借りれます)で、返却期限が迫ってきたので(2週間)慌てて本を読んでいた。鈴木邦男著『失敗の愛国心』図書館入ってすぐ横にある新刊コーナーのしかも子供用の本として並んでいたので最初目に入ったときはビックリした。折しもTVや新聞で小学校教育に「愛国心」を盛り込むというニュースが流れているのと自分が学生時代、朝まで生テレビや、学生ならではの?知的好奇心からネットで見たことのある人の名前の本であったのでちょっと手に取ってみた。表紙には「日本のためによかれと思い、 四十年間「右翼」をやってきました。」と本人の顔写真の横に吹き出しがついていてセリフとして書かれていた。自分が学生時代、”新右翼 ”団体の代表としてメディアに出ていた記憶があるのでこのセリフを見て、「トップだったのに、辞めた?」と気になりパラパラ中身をめくるうちに・・・結局借りてしまった(爆)この本、面白かったです。って本の宣伝ではありませんが^^;あくまでも私的意見で。子供(中学生)向けなので、漢字には半分くらいふりがながふってあるし字も大きく印字されているので大人には初めは少し読みにくい?かもしれないけど内容がわかりやすく書いてあってエッセイもしくは半自伝物として考えても面白かった。でも、これを読んでいて自分が昔本当に悩んでいたときにこういった、他の人が悩み・失敗し、それを克服?したという内容の本を読んでいたら今とはちょっと違う人生の選択肢を選んでいたかもといつもは思いもしないことを思ってしまった。。。20歳くらいまでは、自分の言動・過去に後悔ばっかりしていた私だけど一応自分なりにいろいろ経験した上でものの見事に後悔しない性格に変わったのだけれども(ホント、豪快なほどに後悔しなくなり 逆に周りを顧みなくなったと非難される性格になった(自爆))ふっと若いときの気分がよみがえってきてなんか懐かしいようで苦いような感じがモヤモヤと。。。昔は、成功した人の本ばっかり読んでいたので(悲観主義だったので、失敗を考えてばかりだったから 余計に失敗したくなくて、 成功に関しての本を読んでいた気がする)「自分も成功する」と無理矢理思いこもうとしていた気がするけど結局いろいろ失敗して、その克服方法が分からずウギャウギャ・ジタバタあえいで(しかもあげくの果てにかなり周りに迷惑をかけたこともある。。。)もだえ苦しんでいた。別にこの本が”失敗したこと ”を書いてある訳ではないのだけれど^^;結局、私って何もかも中途半端だったんだよなぁ・・・この本の人ほど何かに熱中したわけでもなくそして熱中していた事でさえ、親だの受験だの恋愛だのでいとも簡単に手放しちゃうような、ホント中途半端な人間だった。ってか今も中途半端だけど。。。型破りなことをしそうで結局何もしなかったし。学生時代大きな事をぬかしていたくせに履歴書書いたら、よくある、学校卒業して就職して仕事辞めて主婦・パートだし。結局、昔イヤだった、母親が私にずっと言っていた(勧めた)人生を歩んでいるんだよな~。。。あ、子供はいないけど(爆)まぁ旅行行ったり、ダラダラしたり、ゲームしたり、読書したりと好き勝手なことをさせてもらっているのでこの上、それ以上我が儘を言ったり”ああいう風にしたかった!””こういう風になりたかった!”なんて言ったりするのはすっげー自分勝手だし、今のスタンスとしては”ああいう風にしたかった!”と思うなら今からでも遅くないから”そういう風 ”に実行しろなので、今更過去を嘆く必要はないのですが(爆)ってかそんな考えを今の年になっても持っているので「周りを顧みない」と母や弟に言われるんですけど。。。orzでもやっぱり着実に行動力は昔に比べて落ちてます。。。それは年というより今家に引きこもっているからかも(自爆)ちなみに本の話から大きくそれましたが(苦笑)、この本、『よりみちパン!セ』というシリーズ本の中の1冊らしくその『よりみちパン!セ』というシリーズは「学校でも家でも学べない、キミが知りたい、リアルでたいせつな知恵が満載!!」された親書だそうです。他にはみうらじゅん著『正しい保健体育』 とか養老孟司著『バカなおとなにならない脳』 とか既刊で33冊あるようです。(中には『こどものためのドラッグ大全』とか 『おばあちゃんが、ぼけた。』なんていう 題名の本もあります。)表紙はどれもなんとなく懐かしい絵で(今回の『失敗の愛国心』は絵と著者の顔写真の合成ですが)ロゴマークなどを見ると、なんとなく昔の永島慎二さんの絵を思い出します。ちなみにこれからの続刊でリリー・フラッキーとか安野モヨコ、そして叶恭子とあったので”子供向け・・・?”と思いつつなんか期待(笑)子供の時って、大人の世界見たかったしね^^今でもなんでも見たいけど(爆)うちに小学生~中学生くらいの子供がいたらまとめ買いしてるような気もしますがそれじゃぁ単なる親の押しつけに?!(爆)図書館にあったら既刊分全巻読んでみようかなぁ・・・
2008.04.18
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昨日バイト先に電話をしたら今日昼間少し来て欲しいと言われ14時に行くことに。そこで聞いた話がまぁ、体制が変わるとかうんぬんだったんだけど結論を言うと「先生が辞めちゃった教室に 補てんで行って欲しい」ということでした(笑)(ブロック制になるので所属教室うんぬんではなく どこどこ地域の教室は1セットで考えるという 形になったらしいです。 私が旅行に行っている1週間の間で^^;)先回のように高速を使ってまで行くような遠い教室ではなく、地道で30~40分ほどの距離の教室なのでま、いっかなと思い、OKしました。月~木の間はそちらの教室という話になってきたのですが実は私、旅行前に地元の公民館の市民講座で韓国語講座を申し込んだので毎月第2・第4火曜日は19:30~はバイト入れないで欲しい(爆)(同じ日程で英語があったので そちらを申し込もうと思っていたら 自宅から遠い公民館だったのであきらめ、 でも何かしたいなぁと思い韓国語申し込んだw)その旨を伝えると、社員さんは付箋にメモ書きしてました。なのでたぶん、月・水・木が向こうの教室勤務になりそう。土曜は今までの所属の教室扱いなので2教室行ったり来たりを再び^^;お土産も社員さんに渡せたので後は世間話を少々して(爆)、帰ってきました。夕方大家さんにもお土産を渡すことが出来、とりあえず一段落^^そして19時過ぎにAgodaからのメールが。(昨日とりあえず話が出来たので安心した私は ”不在が多いのでメールの返事で良いです ” と電話で伝えてたのですが こんなに早く結論メールが来るとは思ってなかった^^) 平素はAgodaをご利用頂きまして誠に有難うございます。 この度の件に関しまして、 お客様には多大なるご迷惑をおかけいたしまして 誠に申し訳ございませんでした。 予約番号○○○につきまして、 弊社より請求いたしておりました全額USD44を お客様のクレジットカードに ご返金させていただきたくご案内いたします。 返金手続きには約3週間ほどお時間を要しますので、 何卒ご理解くださいます様お願い申し上げます。 今回の払い戻しの実績は、 お客様のクレジットカードのご利用明細書にて ご確認いただけますが、 お客様のご利用する会社のクレジットカードの締め日 (毎月15日、30日等)により異なりますので、 お客様が実際にお手元にてご確認する場合には、 お時間を頂戴する場合がございます。 ご不明な点がございましたら、 日本語カスタマーサービス担当までお問い合わせ下さい。 この度の件に関しまして重ねてお詫び申し上げます。 Agodaにつながるまでは「ウギャー」だの「ウキー(怒)」だの言っていた私ですが昨日の、電話で話し、自分がFAXの送信を間違え(爆)そして夕方にFAX確認の電話をもらうという一連の流れから安心したというかこのメールを見て逆に”ちょっと慌てすぎたかな^^;”という気分にまでなってしまった(爆)まぁ、金額がわめくほどの金額でもないし(自爆)おそらくお金うんぬんよりも予約したのに放っておかれるっていう状態がイヤだったんだろうなぁ^^;あぁ・・・私って「かまって欲しい子」だったんだ(ぁAgodaのアダチさんにお礼?(返事)メールをするべきか思案中(苦笑)。そんなのサッサとすれば良いんでしょうけど前のICEにE-チケット届いたお礼(返事)メール送って何にも音沙汰が無かった時、切なく感じたので・・・って・・・やっぱり私って「かまって欲しい子」だったんだ(ぁとりあえず解決したので(こういう面では楽観的は私^^;)また次もAgoda利用しようかなと思ってしまった(笑) (でも何で予約とれてなかったんだろう??? 昨日まではAgodaに言わせると ホテルサイドに問題があるから ホテル側から返金させるという感じだった。 それが今日見るとAgoda側からの返金に。 うーむー。 でもホテル側に私が支払いしたのは 宿泊費とクレジット支払手数料のみなので Agodaで予約するとき支払う予約手数料は 支払わなくて良い形になるんだが。。。 Agodaのレートで宿泊出来たけど 予約が出来てなかったから予約手数料は 要らないってことなのかな???)
2008.04.17
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4月7日~15日のタイ・ラオス旅行で1日目(出発~バンコク)2日目:その1(バンコク~ルアンパバーン到着)2日目:その2(ルアンパバーン1日目)をブログにUPしました。それぞれ旅の日付通りのところにUPしています^^ちなみに”その1 ”とかに分けているのはこのブログの文字数制限1000に引っかかるので><;;;ってか文章長すぎるか^^;
2008.04.17
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旅行に行っていたため冷蔵庫が空っぽなので今日いつものようにスーパー巡り。で、夜PC家計簿をつけるのにレシートをチェックすると3パック買ったいちごが4パックレジ打ちされていた。なぜか4パック目だけ離れた一番下の列。たぶん、いちごだけ別の袋に入れてくれたのでそのときレジが反応してしまったのかも。プリペードカードを常に買っているほどよく行くスーパーなのもありひいき目に見てまぁ、そのとき確認しなかった私も悪いし今更気づいたところで、袋は解いてしまっているしこんな夜中だし^^;と思ってPC家計簿には残高調整の欄に書き加えた。で、よくよく思うとこんなレジの打ち間違いで後から気がつくのって初めてのような気がするし(大抵何かおかしいなとその時気が付く)考えてみればここのところ最近そういうお金にまつわるイヤなことが多いような気がして(ってか私がタダ単に細かいだけなのかもしれませんが^^;)というか今までこういうことが立て続けにおこることは無かったためこれってもしかして今年が厄年だからかなと(爆)やっぱり3000円くらいのお払いですませちゃダメなのかなぁ・・・もっかい厄払いしてもらうか自分の生活を見直して精進した方が良いのかしら。。。
2008.04.16
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ラオスのパクセで泊まったChampasak Palaceホテルで到着時フロントにAgodaからもらったバウチャー(予約および支払証明書)を渡すと「予約が入っていない Agoda(ホテル予約サイト)から連絡ももらっていない。」と告げられ、びっくりした。(後日旅行記に書く予定^^;)で、ホテル側によると「今日は部屋が空いているから宿泊できるけど 明日だったならいっぱいで宿泊できなかった。」とも。で、その日Agodaに確認をとろうとしたがパクセで私の携帯は圏外で(ルアンパバーンやヴィエンチャンでは使えた)なおかつホテルに電話を借りようとすると「1分3ドルだけど良いですか?」と言われしかも土曜日・・・(Agodaのバウチャーには土日休みになっていた)かつ、夕方6時をまわっていたこともありホテル側もAgodaから連絡は来なかったようで私もAgodaにその日確認をすることはなかった。で、翌日、結局ホテル側に宿泊費を支払うハメに・・・ホテル側にAgodaからのバウチャーを見せ昨日と同じ説明をしていたのだが向こう側もAgodaから連絡がないとのこと。タイへ行く国際バスの出発時間が迫っていたので結局、ホテル側の主張である「ここで支払をしてAgodaから返金してもらって下さい」ということに同意し、支払いすることに。Agodaからのバウチャーは自分のメールをあければいつでもプリント出来るものなのだがホテル側に支払をしたので返してもらった。で、チェックアウトをすましタイへの国際バスに乗ってタイの町・ウボンに着いてからインターネットカフェでホテルでの件及び、連絡先である自分の携帯番号を記載したメールをAgodaに送った。(日曜日だったためAgodaは休み)その日は日曜日だったこともあり、もちろんAgodaから連絡はなし。で、翌日月曜日になっても連絡がない。実は今4月13~15日はタイなどの仏教国でソンクラーンという新年を迎えた日。(ラオスは14~16日かも)ちょうど日本の1月1~3日のようなものorzなので博物館やお店も閉まっているところがあり各地ではお祭り騒ぎでにぎわっていた。なので、電話のないことをブチブチ言っている私に対し家人は「たぶん、休みなんじゃないの?」と。で、気になる私はAgodaのオフィスがタイ・バンコクにあるから日本から国際電話をかけるよりはバンコクにいる間に決着をつけたいと時間を変えて、3回ほどバウチャーに書かれたAgodaの電話番号に電話した。すると・・・自動音声ガイダンスが流れで、オペレーターにつなげてもらう「0」番を選択してコールを待つも・・・つながらずorz何度かけても留守電になるので3回留守電に、片言英語で「電話くれ。」と自分の携帯番号を吹き込んだ。しかし1、2回目は焦っていたので携帯番号と自分の名前、電話くれとしかメッセージを残さなかった(爆)3回目に自分の間違いに気づき自分の予約Noなどもふきこんだ^^;で、月曜日、一日待つもかかってこず(爆)火曜日も、電話した(爆)でもかかってこず・・・悶々と実はしていたのだが家人が「もう良いじゃないか。 たぶん正月休みだよ。 日本に帰ってからにしよう。」と言い続け、「ってか、そんなに気になるなら バンコクにあるAgodaオフィスに行けば良いじゃないか」と言われたがせっかくの旅行にそんなことのために時間を割きたくないので(ってか出向くまではしたくないけど 早く決着付けたい(爆))自分もようやくあきらめた(苦笑)で、昨日帰ってきてメールチェックをすると・・・Agodaからメールが来ているのでそれを返答だと勘違いしまた慌てていたのもあってそのメールに見当違いの返事を書いて送信してしまった(爆)そのメールはお詫びメールではなくホテルの感想を書いたらAgodaのポイントをくれるというメールだったのに前半を読まず「ホテルでの経験を書いて下さい。 そしたらポイントをあげますから」という部分しか見てなかったのでお詫びと勘違いしていた(自爆)で、メールを送信してから他にAgodaで予約したホテルの名前で同じようなメールが来ていることに気が付き自分のアホさを知る(爆)で、今日、結局、メールでも、電話でも連絡無しorzせっかちな私は、カードの引落が確定する前にその件を処理したいので(ってかこういう海外がらみの返金は 返金されない確立多そうだし)とうとう、日本から国際電話で電話することに^^;で、電話番号をHPで確認すると私が持っていたバウチャーにかかれている電話番号と違う・・・新しい方の電話に電話すると日本語での対応番号となっているが英語で出る。で、日本語対応にかわってもらおうとすると「5分待ってからかけ直せ」と言われる。で、ちょっとここでプチっと来てしまい(爆)、ものすごくつたない英語で「何度もこっちから連絡しているのに そっちからの連絡がない。 だからそっちからかけて。」と言ったが受話越しに「連絡無くてごめんなさい。」と言いつつも”あ~ なんかわめいてるな~ ”という空気を感じ取れる言い方をされたため「5分後だね。わかった。」と言うと「Bye」と軽くあしらわれた(爆)で、10分後にかけ直す。するとさっきとおなじ人らしく”あぁ、アンタか ”という感じで「ちょっと待て」と言われて日本人に変わってもらった。アダチさんという方に対応してもらったのだがやっぱりAgodaは土日休みで、かつソンクラーンの13-15日は休みだったそうでメールの返事も今順次返している状態とのこと。しかも、留守電に吹き込んだ話をすると電話番号が変更になっているので古いバウチャーだと昔の電話番号が記載されていると言われた(爆)なら連絡くれよ・・・orzそれとソンクラーンの休みが重なったので旧電話番号にかけても留守電を聞いてかけ直すようにはなっているようだが休みだったからと・・・で、アダチさんの言い分では「3月5日に確かにホテル側の○○さんから 予約確認をもらっている」とのことで(名前が向こう特有な感じで難しくて忘れた^^;)「ホテルのマネージメント側にはちゃんと契約がなされているのに フロント側には伝わっていないことがある。 Agodaとホテルでは契約がきちんとされている。」・・・・・・・・・・・・でもそのホテル、フロントに思いっきり予約確認用のPCがあり予約確認から全ての事務作業をフロントでこなしているようなホテルだったのですが・・・(スタッフが予約メール確認を見ているDOS-VみたいなPC端末が フロントにあり、その様子が客側にも見えたので^^; そこから端末いじったりどこかに電話したりして 確認してました。)で、ホテル側は「Agodaから返金してもらえ」とのことだったのですがAgodaからは「ホテル側とは確実に契約がとれているので ホテル側から返金させます。」とのこと。どっちにしろ、こっちからタイに再び国際電話を使ってホテルの領収書をFAXすることに私のこの数日間のメールと電話は何だったのだ・・・(自爆)で、「FAXが届いたら連絡をくれ」と言っていたのだがFAXを送って1時間しても連絡がないので家人からも「ちょっと遅すぎないか?」と言われ業を煮やして電話することに。すると、今度は外国人女性が日本語で対応してくれて「届いていませんが、少し確認します。」で、折り返し電話にしてくれ、一旦受話器を置いて電話を待つと・・・「届いていたのですが 真っ白で届いています 。」という電話が(爆)なんと自分ちのFAXの送信方法を誤って、私が裏側に送信していたのでした(自爆)もう笑うしかない(自爆)そのおかげで?クレーマーになろうと決心していた私の心がほぐれ(ってか自分が悪いし・・・)電話の向こうの女性の緊張した言葉使いもほぐれ(緊張させてすんません・・・)結局再度FAXしました。で、家人にそう言うと「・・・おまえ・・・ FAX送る前に確認しろよ!」と・・・で、今の時間に至る訳ですが、2回目のFAX送信から届いたとの連絡もないのですが先ほどのミスもありかつ先ほどの電話でついでにホテルへの確認等もいろいろ言ったので向こうもこれで電話対応は終わりだと思ってるかも知れないしまたこっちから動くのも何だなと思って電話してません(自爆)ま、2~3日経っても何も連絡無ければまた連絡します(苦笑)PS:夕方5時くらいに 私が丁度スーパー巡りに出かけようとしていた時 Agodaのアダチさんから ”FAXの確認が出来ました。” と電話がありました。 上記に”こっちから動くのも何だなと思って”と書きつつも やっぱり気になったのでメールで ”2、3日中に経緯を連絡下さい” と送っていたため、それを見ての電話かと思い それを聞くと、メールはまだ見てない様子^^; やっぱメールは後回しになるのかな。 電話して良かったです。 国際電話代ちょっとドキドキだけど(笑)
2008.04.16
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タイ・ラオス旅行から本日帰りました^^いやぁ・・・いろいろ思わぬハプニング続きで今回の旅行はちょっとブルーな面もあったかも><でもまぁ、総じて良い旅行だったと思います。無事に帰ってきたし^^写真を整頓してからブログに載せていこうと思っています。旅行中の日付にあわせて、ブログ書いていった方が見やすいのかどうなのか思案中^^;
2008.04.15
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。朝4時過ぎに起きて急いでフロントに向かう。なんせ、6時の飛行機。早く行かないと席がないかもしれない(という噂の)ラオ航空なので(爆)5時には空港に着きたいところ><;;;さすがに大型ホテル、5時にもならない時間なのにフロントには3名いてドアマンもいた。ってかラオスが早起きの国民性なのかな。夜早いし^^;チェックアウト時にフロントの人から「朝ご飯がついているのを知っているか?」と聞かれ、「知ってる。でも時間が早いから。」と答えると「残念です。 お弁当を準備することも出来たのですが。 朝ご飯はいろいろメニューを取りそろえた アメリカンブレクファストなので 今度来たら必ず食べてくださいね。」と言われた。本当に残念そうに言われたので言わなかったけど前日、チェックインの時にフロントのお姉さんにチェックアウト時間が早いことを告げると「では、朝ご飯の時間には間に合わないので 簡単なサンドイッチなどの入った お弁当を用意しておきます。」って言ってたんだけどなぁ^^;昨日電話がホテルにつながらなかった時点でそんなこと一切期待していなかったので何とも思わなかったけど^^;部屋の確認もすんだようで紙にサインするように言われたがそ、その紙に「支払い済み 28ドル」と書かれていた。私、このホテル、アップルワールドで5000円支払って予約したんですけど!!!(爆)正規料金も5000円よりはるかに安いし、更に旅行代理店はさんで支払った金額が違うとは・・・ホテル側は28ドルで教えられてるんでしょうね・・・そういう感じだったし。ホテルの人は28ドルで宿泊したものだとは思っているだろうけど・・・どこがピンはねしているんだろう(爆)アップルワールドにとやかく言うのは国も違うから、筋違いだけど昨日電話がつながらなかったこともありバウチャーの電話番号がフロントの代表電話番号ではなかったこともあり、部屋の正規料金を見たのもあり、今回のサインするホテルの持っていた予約確認表を見てアップルワールドに対して良い気分がしなかった(T_T)まぁ、仕方ないよな・・・アップルワールドも、どっかのホテル手配会社の内容を日本語に直して提示するという中間代理店だもんなぁ・・・一個一個確認なんてしてられないだろうし(T_T)(ちなみに台湾やヨーロッパのホテルを アップルワールドでとったときは 正規料金より安くで宿泊できたので おそらくEUや新興国には強いホテル手配会社のを 紹介しているサイトなんでしょう。)ランサーンホテル自体は良かったです。建物は古いけど、スタッフがみんなとても感じよかった。フロントの人もとてもとても丁寧だった。ちなみに、ラオスの人はすぐに「すまない」という気持ちを表明するので他の大陸の国々とは違い、かなり驚いた。日本人に近い、というか日本人のマニュアル的な謝罪ではなくてその人の本心からしている雰囲気が感じ取られとても素朴な人が多いんだなぁと思い(こちらもそれでモヤモヤした気分が少しなくなり 逆にこちらも悪いなぁという気分になる^^;)気持ちも良かった。話は戻ってお弁当はともかく、空港まで行くのに足がないと行けないので前日フロントのお姉さんにタクシーか何かないか?と聞いたとき朝にもいるから大丈夫と言われたけど不安だったため、「タクシーを呼んで欲しい」と言うと「タクシーなら、ホテルのシャトルバスがあるから 無料で空港まで送っていきます」と言われた!!!ええええええええ@@なんと!!!アップルワールドのバウチャーにもネットの情報でも”空港までの無料送迎有り。ただし時間帯制限有り”だったので、朝はタクシーを拾って自分でお金を払う気満々だった私。ビックリして再確認しちゃったんだけど「無料です。 空港までの送迎はお部屋代に含まれてます^^」と笑顔で言ってもらえた。これはとっても良い方にサプライズでした^^行きにお金払ったけど帰りは無料なので順番としては逆だけど当初の思惑(片道無料・片道有料)通りに行ったのかも(笑)空港に着くとやっぱりまだ真っ暗^^;ポロポロ人がいる様子。貼ってあった時刻表を見ると・・・私達の乗る飛行機の便名&時間がない!!!@@びびったけど、行きも定刻通りには飛ばなかったラオ航空なのでもしかしてお客さん少ないから次の便と合体させちゃったのかもと家人と言い合ってとりあえず座席の確保にチェックインカウンターへ。チェックインするとやっぱり次の飛行機になってました^^;う~む~^^;まぁ、次の飛行機は私達が乗る予定だった飛行機の30分後なんだけどね・・・(時刻表では・・・)私達が待合室でぼーっとしていると欧米人の観光客が次々とやってきた。ホント、ラオスは欧米人(白人)旅行者が多い。欧米人グループは2~3組いたんだけどみんなお弁当を持っていたためぼーっとする以外することのなかった家人がそれを見て「・・・みんなお弁当を持っている・・・ うちにはない(T_T)」と言い出した(爆)あの人たちはパックツアーだから(ガイドさんがついてた。)ちゃんとお弁当があるんだよ~と私は言い訳してたんですが家人はお弁当が目に入るたびにしばらく言い続けてました^^;パスポートコントロールがあいて(国内線でも確認される)そこを通過し、搭乗待合室に行くと小さな売店と食堂が横にあった。さっきからお弁当、お弁当と家人が言い続けていたので「食堂で食べる?」と聞いたのだけど出発時間まで30分しかないし、ということで食堂に行くのは諦め持っていた(タイで買った)メントスを空腹しのぎにひたすら食べていた(爆)中国人?観光客数人は食堂に入っていた。お弁当じゃなくて、できたて・温かいモノを食べることを主義としている人が多い中国人ならではだなと勝手に感心していた。(ってか中国人じゃなかったらすみません><;;;)で、行きもそうだったけど当然のごとく搭乗時間になっても、出発時間になっても、搭乗口のドアは開かなかった(笑)数人の欧米人がソワソワしだしたが(ってか我々もソワソワ組み)係の人の気配すらないので仕方がない^^;しかし数分遅れくらいで乗ることが出来た(と思う・・・)真っ暗だった外は、朝を迎えようとしている所だった。ルアンパバーンからヴィエンチャンまでの飛行機でカルチャーショック?を受けた家人は今回も顔が少し引きつっていた^^;で、緊急時対処マニュアルを見ると・・・ライフジャケットはなく椅子の下にある座布団?を持って外に飛び降りるというモノだった(爆)ラオスには海がないので飛び降りたら・・・^^;運良くメコン川の上を飛んでいる時にしか飛び降りれないだろうな^^;ちなみに日本外務省はラオ航空に対し「安全性に問題あり」として注意勧告の出ている飛行機(爆)(これを書いている時点で分かったことでは ラオ航空が新型機を導入したからか 最近その記載をHPからなくした様子。 でも現在でもJICAラオス事務所では 職員にATR機以外の利用を禁じているらしい^^; 私達が乗ったのがATR機かどうかは分からない・・・)しかしそんなこと家人には一言も言わず問題なく旅を計画した私(自爆)脱線するけどホントに家人は石橋を叩いて叩いて叩いて渡る人なので今回、私は、ホントはヴィエンチャンにある北朝鮮経営の喜び組が給仕してくれるレストランに行ってみたかった(爆)のに家人の猛反対により行けませんでしたorz家人置いて1人で、綺麗な女の人が給仕してくれる(この国の中では一応?)高級レストラン行っても・・・と断念(T_T)まぁ、外貨稼ぎのレストランなんでしょうけど・・・(支払はドルだけだそうで、 それも何だかおかしな話)家人がずーーーっと反対していたのでドルも使い切っちゃって手元に1ドルも残ってなかったけどさ^^;機内食です。行きと同じパッケージ。パンはおいしいと思う。お腹がすいていた我々にはこれが朝ご飯^^;パクセ空港には時間通り到着。ってか半分はシェムリアップ行きの乗客が乗っていたらしく半分乗客は機内にそのままだった(爆)ってか国内線の乗客と国際線の乗客を混ぜて乗せても良いのか?!(ちなみに国際線と国内線で、 ヴィエンチャン空港の乗り場は違います^^;)そのままシェムリアップ(カンボジア)へ国内線の客が乗っていっても分からないんじゃないかな(爆)飛行機を降りて感じたのはパクセはさすがにルアンパバーンやヴィエンチャンより少し暑い^^;ようやく帽子が本当に必要な空気に^^;<パクセ~ワット・プーへの道のり 旅行5日目:その2 へ続く> 私が旅行日記をさぼっていたのが悪いのですが 続きは6月24日の所にあります。。。
2008.04.11
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。タートダムから3~4分でラーオプラザホテルに到着。高級ホテルはトゥクトゥク乗り入れ禁止なのか?道路横脇で停止・降車となった。なので降りてホテルの場所がすぐに分からなかった^^;ホテルは高級感を醸し出していた。(ってか他の国にもよくある落ち度のなさそうなホテル^^;)同じ敷地内にある建物に日系企業や高級ブランド店が入っている様子。その建物に、日系旅行会社「ジャンピングツアー」があり。日本のジャンピングツアーでパクセ1日ツアーの話を聞いた(断った)手前、なんとなくここに来るのは最終手段と決めていたのだけれども、他を探す気力がもうなく(爆)、レートの悪い日本円を両替して支払うよりカードを使おうと(まとまったドルが無かった^^;)思って、ここに来た。中は想像していた”カウンターのある旅行会社 "ではなく、事務所といった感じ。入口近くの席に座っていた女性が日本語で対応してくれた。ワット・プーとコーンパペンの滝を1日でまわるのに車チャーターが140ドル。同じ旅行会社で昨年秋に手配した人が100ドルと4travelで、現地パクセで車を今年2月に手配した人が同じルートで85ドルとブログで見ていたので、予想外。日本で聞いた値段は1人198000円ガイド付だったのと原油高・物価沸騰で仕方ないのかなと思いつつ、140ドルになるならワット・プー周辺遺跡も寄ってもらえないかなと欲が出て聞いてみる(爆)するとその周辺遺跡をその女性が知らないようで、いろいろ調べはじめ他の人に聞き始めた。(迷惑かけてすみません。。。)その様子からたまりかねてか?近くに座ってPCを見て一言も発さなかった(どう見ても日本人に見える)男性が「周辺の遺跡は、小さくてしかも整備されていないから 見ても面白くないかもしれませんよ。 私も行きましたけど。 中にはルートから外れているモノもあるので 時間がかかりますし。」と。その方がいろいろ教えてくれ、何度も言っていたのが「今、悪い時に来ましたね~。 もう少し前だったら良かったのに。 今、原油高とドル安で物価がどんどん上がっていっているし 車の(チャーター代)もかなり上がりました。 昨年の水不足で米の値段も大幅に上がって、ホント上がって 悪い時に来ましたね。」私の「140ドル」を聞いたときの表情で心の中が見えたかな^^;教えてもらったことでビックリしたことはヴィエンチャン市内からトゥクトゥクが2年後には無くなるということ。原油高・交通安全面等々の理由から、もう法律で決まっているとか。でも普通のタクシーはなさそうだし(その男性もトゥクトゥクを普段活用していると言っていた)・・・トゥクトゥクがなくなるまでにタクシーが出来るのかな?後、日本でダムがもうつくれないから、日本の電力会社がラオスで今たくさんダムを建設しているということも驚いた。(同じ建物に関電が入っていたのはその理由からかな)結局、女性が周辺遺跡も寄った場合の値段をはじき出していたけどその値段を持ってきてもらう前に、当初の2箇所だけに行くことに決めた。欲張っても時間が足りなさそう。。。(ちなみに周辺遺跡、ちょっと寄るだけと私は考えていたけど、きっちり料金は上がる様子)運転手・ガソリン込140ドル。家人のカードにてお支払い~(笑)(カード手数料3%かかります。今回は5ドル)ちなみにここでラオスの日本語情報誌(フリーペーパー)をもらった。名前は「テイスト オブ ラオス」ラオスに日本語フリーペーパーあるとは思わなかったので驚き!ヴィエンチャン・ルアンパバーン・パクセの市内地図・情報が載ってて、私はあまり活用出来なかったけど結構良かった。事前に決めていた予定は全て終わったのでパン1個・みかん1個の機内食から何も食べてなかったので家人が初日から言い続けている「焼きそば(風の現地食)食べたい」をかなえるため、中華系料理屋を目指す。国立博物館の前を通ると、新年休業の告知が、紙に殴り書きして門に貼ってあった(笑)『地球の歩き方』に載っていた遼寧餃子館に到着。4時と早い時間のためか、清掃中だった。でも私達の姿を見つけると、入って良いと言われ中に入ることに。日本語表記メニュー有り。(でも日本語は通じない^^; 英語も人による。)餃子の種類がたくさんあって、焼く・蒸す・ゆでる から調理法選べる。”ゆでる ”が来てないけど、3種類の餃子で3つの調理法を注文(笑)どれもおいしかったけど、個人的な好みでは焼きが一番だった。とってもおいしかったのだが、家人が注文したはずの「焼きそば」が待ってもなかなか出てこずしかも注文をとってくれた人がどこかに行ってしまっていた^^;思い切って別の人に声をかけ、「注文した焼きそばが来ていない」と言うと、おおきくうなずいてくれお勘定表を持ってきてくれた(爆)英語が分からなかったのか、それとも私の英語がつたなすぎたのか(自爆)でも「焼きそば」は記入されてなかったのでまぁいっかと支払いし出てきた。たぶん私達が餃子の調理方法で悩みすぎ、一緒に考えてくれたせいで記入し忘れたんだろう^^;焼きそばが食べられなかった家人は餃子屋の隣にあった麺屋に、持ち帰りのお客が頻繁に行ったり来たりするのを見、中に机と椅子があるのを確認して「ここに入ろう!」とずんずん進んでいった(爆)屋台がお店を持ちましたって感じのお店なので、家人が入るとは思わなかったので、ちょっと驚き(笑)屋台じゃなくて建物に入っていたらいいのか!?壁にラオ語のメニュー、その向かいの壁に英語のメニューが貼ってあるので注文しやすい!と喜んだのもつかの間、お店の人は全く?英語が分からないようだった^^;(英語メニューを指差してもダメだった^^; たぶん誰かに書いてもらっただけなのかな)すると、お客さんの1人を中に連れてきてそのお客さんが私達の注文を聞いてくれた。お世話かけます><;;;家人はずーーっと言い続けてきた焼きそばが食べられ、かなり満足。私が頼んだのは下の写真・揚げ焼きそば。おいしかった!お腹がいっぱいなので、フラフラ歩いてホテルに帰ることに。綺麗なワコールショップ発見。ワコールショップの近くには、ラオスで初めて見たコンビニを発見!(内装がコンビニ)24時間じゃないけど、遅くまで開いている様子。見学だけして出た(爆)日本のお金で日本の企業・東建がつくった道路に来る。さすが東建道路(と勝手に呼んでいた(笑))、他の道に比べて、デコボコがなく、真っ平ら。東建道路を歩き進むと、大きなお寺があり、その横に仏教の大学が。新年の準備のため?飾り付けや動き回っているお坊様・人々の姿を見た。バス停。でもバスを1回も見なかった^^;屋根付きバス停ではバスを待っているような人も何人か見たんだけど・・・企業の看板。さすが首都。ルアンパバーンでは信号と共に全く見ることが無かった^^;(ちなみにヴィエンチャンには 信号がいくつかあった。)東建道路沿いで、お寺・大学がとぎれた頃、オシャレなブティックや雑貨屋さん(お土産屋?)などが並ぶようになった。その中で、日本の明治屋のような輸入食品店があった。日本のチョコレートなども売っていた。私達が入ったときはお客は外国人だけ・・・そこに並んでいた衝撃の?!品物が下の写真。明治屋風高級店でダイソーを見るとは!(笑)しかも値段は日本円にして300円程度^^;日本のモノだから高級なのか・・・町の中心地、ナンプ広場。(ちなみにもらった日本語情報誌によると 今HOTなデートスポットはここではなく、 パトゥーサイ(凱旋門)前広場とか)夕方・写真がボケボケでスンマセン・・・広場を囲むように、ベーカリーカフェやイタリアンレストランなどがあり。オシャレな感じ。でもレストランは偶々かもしれないけどお客は入ってなさそうだった。お店の人が出入り口まで出てきて立っていた^^;ホテルに帰ったのが18時半。外のお店はほとんど閉まっているけど外国人用に少しは開いているかもと家人に提案してみる。すると「(決めていた)行く所は行ったから もう出る必要はないよ。 明日も早いし。 それにお店ほとんど閉まってるんでしょ」と答えて、速攻寝てしまった(爆)私も1人で外に行って散策する気力がなく、明日の用意だけして、8~9時には寝てしまった^^;
2008.04.10
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。ヴィエンチャンにいるのは実質今日半日だけなので(爆)愚痴愚痴言うのを辞めて市内観光へ^^;ランサーンホテルの外観。まず「ラオス全土のシンボル」と言われているタートルアン(黄金の仏塔)へ行こうとホテルの敷地を出てすぐ向かいがメコン川。即目のあったトゥクトゥクの運転手さんに「タートルアンまで2人でいくら?」と話しかけてみると「30000キープ」とのこと。ガイドブックの相場とそう変わらないのでそのまま乗ることに。途中でガソリンを入れてたけどほんのちょっとしか入れないんだなぁ。(ホントに一瞬で終わった^^;)これは元々トゥクトゥクにはこれだけしか入らないのかそれとも原油高からか・・・タートルアン広場に到着。到着したら運転手さん、すぐに広場から出て行った。他にも数台トゥクトゥクがとまっているのに・・・たぶん自分が客引き出来るテリトリーではないみたい。タートルアンに向かって、公園?の入口へ。長い、大きな広場を歩いていくと突き当たりがタートルアン。(この写真真っ白ですが、ほとんどフィルムしかなく デジカメはこれしかなかったorz)入場料、外国人5000キープ。ラオス人3000キープ。ラオス人からも入場料とるってことはここはラオス国内でも有数の観光場所なのかな。入場しなくても、大きいので外から充分に見えます(笑)なので黄色の☆マークが入った赤い帽子を被った団体観光客(たぶんベトナム?)は外側だけ見て、そこで写真を撮って中に入ってなかった(爆)でも周りの壁がない姿が見たいならやっぱ中に入った方が良いかな。入ってすぐ目の前に祠があります。お祈りをされている方がおられたので、物見遊山の私達は登りませんでしたが^^;中に入ってみた全体像。黄金キラキラ(笑)2段目までは登れます。(それ以上は門が閉まってた。)タートルアンに向かって右側にはお土産物屋さんが。左側には新しいお寺が建てられてました。(建設中のお寺も有り。)しかしあのお土産屋さん、どうみても観光客の歩く道からかなり離れているんだけど・・・(広場がでかすぎるため^^;)わざわざお土産買いに行こうとしないと見に行けないのでは???(ラオスであまり客引きを見なかったのですが のんびりしている国民気質なのか社会主義だからか・・・ それが心地よいモノではありましたが^^)流しのトゥクトゥクのが安いとは思いつつ、道路まで出るのに、広場が広すぎて遠かったため声をかけてきたトゥクトゥクの運転手さんに「凱旋門」と呼ばれるパトゥーサイまでの値段を聞く。すると2人で60000キープ!距離は先ほどのホテル~ここタートルアンまでの三分の一^^;なので話にならないなぁと思い、去ろうと思ったけど「他によるとこはないのか? 他に降りるところはないのか?」と聞くので今日行こうと思っていた最低限の場所であるパトゥーサイ~タートダム(古い仏塔)~ジャンピングツアー(日系旅行会社)の入っているラーオプラザホテルの三つにとまってほしいと言う。値段が更に上がりそうだったので「ランサーンホテルからここまで30000キープだった。」と言うと、「それは目的地が1つだからだ。 三つもよるなら50000キープはいる。」と。さっき「パトゥーサイだけで60000キープ」とか言ってたのはどうした???(爆)2人で40000キープとねばってみたが「もっと私達にお金を下さい」とやたら言われてしまって50000キープで合意^^;しかし、その交渉を主にしてくれた人のトゥクトゥクではなく、一緒にいた人のトゥクトゥクに案内された。(3人トゥクトゥクの運転手さんがいた)その人が先の順番だったよう。私達が乗ったトゥクトゥクの運転手さんの子供?が来て、あやして出発。出発後はその子供達は他のトゥクトゥクの運転手さんが見ていた。みんなが一緒になってお客さんとるのってすごいなぁ。値切った客ながら^^;その光景がなんとなく嬉しかった。代金を考えると行きの運転手さんはぼらない人だったのかな。やっぱ観光地で乗るのと、市内で乗るのとでは値段が違うのかな。「凱旋門」パトゥーサイに到着。トゥクトゥクの運転手さんに待ってもらって見学。未完成のまま置かれているということもあってコンクリむき出しだけど唯一完成している?天井のレリーフは綺麗だった。「運転手さん待たせてるし、 上に登っても何もないだろうからイヤだ!」と言う家人を説得?(ってか強引に^^;)してヴィエンチャン市内が一望できるという屋上へ上がることにw入場料3000キープ。安いけど誰も上がっている人いない?^^;長い無機質・コンクリの階段を登って天井より上に来るとその上の広間?はお土産屋さんが広がっていた。2フロアにお土産屋さんがあったけどお客さんいないし、しかもお店の人は貴重な?お客さんである私達にも声をかけてこない^^;国営のお土産屋さんなのかな^^;ラオスでお土産何にも買わなかったので(爆)、(あまりお土産らしく作られたものは見かけなかった)後から考えると、ここヴィエンチャンの観光地でちょっと見ていけば良かったなぁ><登りきるとコンクリの塔が。屋上から見たヴィエンチャン市内。上の反対側。落ちないように一応金網がはってあるのだけど景色の良いところは、金網が破かれていた^^;やはり何もなかったではないかという顔をしている家人が「早く運転手さんのところに行こう。」と急かすので、急いで降りて運転手さんのところへ。運転手さんは、アイスクリーム売り?の人と世間話をしているところだった。(だから別に急がなくても良かったと思うけど・・・)町のランドマークにもなっていると書いてあったタートダムへ。というか・・・ガイドブックには「苔むした黒色の塔」と書いてあり、写真も塔全体に草が生えていて宮崎映画に出てきそうなくらい雰囲気があったのに・・・たぶん1回掃除しちゃったんでしょうねorz一応上部に草がちょっと生えてましたがきれいに土色が出てて、苔はなかったです・・・(T_T)ガイドブックの写真姿を想像していたのでガックリ(爆)家人にも「え?これ???」と言われるし・・・しかも小さな道の真ん中にあるので車通りも少ないし(ただし路駐が多い・・・)歩いてきてもゆっくり見れそう。。。 <ヴィエンチャン市内観光:後編 旅行4日目:その4 へ続く>
2008.04.10
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。初めてラオス航空に乗ることに。いろいろ噂を聞いていたので、出発の2時間前には空港に到着していた^^;(出発時刻前に客がいっぱい集まったら飛び立つとか リコンファームしても勝手に取り消されているとか)相当久しぶりに手書きの飛行機チケットを見る。国際線と国内線の出発はロビーが一応違うだけで隣あわせのため?出国管理局の後ろ姿がガラス越しから見えた。すると・・・パソコンでソリティア(ウィンドウズによく入っているゲーム)を出国管理員がしていた・・・軍服にソリティア・・・(笑)「こっそり写真を撮るんだ!」と家人がやたら言うので、カメラを構えようとしたら出国する人が来て、画面が手続き用画面に変わってしまった^^;国内線の出発カウンターは「え?@@ これがカウンター???」という宝くじの窓口のようなところ^^;ここでチケットに判子を押してもらう。(実際にその存在に気づかずに、 待合室に呼びに来られた人や 館内放送かけられて行った人が数人いた)そして出発時間になっても搭乗手続きが始まるそぶりは一行になくそして何にも連絡もないので周りもソワソワしている・・・ただでさえ飛行機の嫌いな家人は手書きのチケットから、ソリティア(笑)、定刻に出発しない、という一連の流れからものすごくラオス航空に不信感を持ったらしく行きのバンコクエアウェイズの時には飛行機に乗るたびに飲まなければならない?!酔い止めを「プロペラ機は普通の飛行機より安全なんだ」という家人の理屈から酔い止め飲むのすら忘れていたのに今回は「死ぬときは痛くないように一気に。。。」と恐怖におののいていた。機内の様子。ほとんど、というか100%近く外国人。機内食。驚くくらい冷や汗?をかいた家人の祈り?が通じてか無事ヴィエンチャンに到着(笑)建物まではもちろん徒歩。ヴィエンチャンで泊まるホテルはホテル~空港の送迎がついているということでランサーンホテルをアップルワールドから予約。(Agodaのが安いホテルたくさんあったけど 送迎があるものがなかったので。。。送迎に少し割高なお金がかかっても、翌日の朝6時発の飛行機に乗るためには送迎・もしくはタクシーを早朝5時前にに確保してくれるようなホテルが良かったので。(他の人のブログも参考にしました^^; 早朝フライトに乗るために空港へ向かう足を手配するのが 当日ぶっつけ本番では難しいようです。。。)空港まで迎えにきてもらおうとアップルワールドのバウチャーに書かれていたホテルの電話番号(021)214102にルアンパバーンにいたときも何度も何度も電話をしたんだけどつながらず・・・なので少し不安になり『地球の歩き方』を参照して電話番号が「(021)214102~6」と書いてあったため全部確かめてみることに(苦笑)2・・・×(コールが続くだけ)4・・・×(コールが続くだけ)5・・・×(コールが続くだけ)6・・・×(コールが続くだけ)というわけで実は「3」だけ、つながった!ってか人が出た。。。全て現地語のようで何を言っているのかすら分からないが(爆)「イングリッシュ スピーキング プリーズ」とつたない英語で言っても「ハァ???○×△×××・・・・」誰か外国人客室係の人に変わってくれーーーという思いで何度か交渉を試みて「ランサーンホテル?ランサーンホテル?」と連呼するも「インターコンチネンタル」と言い出しているし・・・(そう聞こえた(爆))・・・(T_T)結局長々と電話代無駄にしただけで電話を切った><ヴィェンチャンに到着してからもトライしてみようと電話を2~6番までかける。しかし・・・つながらない(T_T)3番は前に出たのと同じ人の様子><結局ホテルからの迎えはあきらめてタクシーカウンターでタクシーチケットを買ってタクシーに乗る・・・ドルなら6ドルなんだけどドルを持っていなかったのでキープ払いを聞くと60000キープ。。。ドル払いのが得だった(T_T)(なんてざる勘定!(笑))タクシーに乗って空港を出てすぐの道で「ランサーンホテル」と書いたワゴンにすれ違い空港に向かっていたorzもうちょっと我慢していたら乗れたのか???ホテルは予想より外見はとても立派で電話がつながらなかったことで不安を持っていたけど少し安心。さすが元国営高級?ホテル。(でもやっぱ古いです)フロントでは、電話が普通になっていてフロントにいるスタッフで応対していたため思わず、「この電話番号に何度もかけたんだけど つながらなくて。 この番号間違ってますか?」と聞くと「・・・いえ、あっていますが 回線が混雑していると 偶につながらないことがあります。 申し訳ありませんでした。」と本当に申し訳なさそうに言われた。しかしランサーンホテルのパンフレットや部屋にあったホテル案内、そしてホテルの送迎バンに至るまでホテルの電話番号は全て(021)214100と書かれていた(爆)たぶん(021)214102~6って各階にある客室係につながる番号なんでない?!(あくまでも憶測・・・)アップルワールドのページには「送迎有り(自分で連絡してください)」とまで書いてあったんだから、普通はつながる電話番号を記載するべきではないのか!とかなりショックで家人にぶつくさ文句を言って当たっていた(自爆)気さくでいろいろ話しかけてくれた若いボーイさんにあまり愛想良く出来なくて申し訳なかった(T_T)あぁ・・・私ってホント短期orz部屋は市内側で、景色が。。。orzでも朝5時前に出発する身であるためメコン川が見えると評判のリバーサイドに変えてくれとは言わなかった。(ゆっくり滞在するなら、 部屋が空いていれば変えてもらった方が良いと 別の人のブログにもあった。)室内でまたまたショックなモノを発見(爆)正規の部屋料金の方が、私がアップルワールドで予約した代金よりかなり安い(自爆)まぁ、それを実は先ほどフロントでもちらっと見てしまったんだけど、あまり考えないようにして無視していたのだけど、ここで再び目の当たりに(T_T)しかも部屋案内にレート表が入っている他、部屋のドア横にもそのレート表が貼ってあるし(涙)アップルワールドは「ホテルはサービス料を抜いた代金を提示しているので、うちはサービス料込みだから、正規代金のが安く見えることもある」とあったけどこのホテルの注意書き見ても「現金ならノーチャージ」と書いてあるし。。。5000円で予約した部屋が正規で33ドルってどういうことよ(爆)(今アップルワールドのレートは4700円になってますが^^;)旅行前にもアップルワールドよりも安くで表示しているサイトが多くてショックを受けていたのだけど、やっぱりそっちが正しかったのか・・・前にもつぶやいたけど、アップルワールドはヨーロッパや台湾とかには強いけど、ラオスやタイにはあまり強くないのかも・・・中間会社がたっぷり入っていて手数料がたくさんとられてるのかな(T_T)ってか愚痴だらけの日記ですみません。。。ホント自分ってイヤらしい人間(自爆)<ヴィエンチャン市内観光 旅行4日目:その3 に続く>
2008.04.10
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。この日も托鉢を見たくて、6時前に起きる。でも前日に市場へ行くことが出来なくて(昨日の午前中のんびりしていたため><)お供え物を用意していない身としては肩身が狭く、ちょっと1人で行く勇気が出なくて家人を起こすが「え~・・・今日も見に行くの・・・ 一緒でしょ~・・・ 寝てるから、行っといでよ。」と起きず(T_T)そんなことをしていたら6時20分頃になってしまいちょっと慌てて1人でホテルを出てみたけどもう誰もいなかった^^;なので、フロントの人に「実は托鉢見たかった」ということを悟られないよう、パソコンでインターネットを見る(爆)パクセのツアーを検索していたけどなかなか見つからず、するとキーボード上にあった電源OFFキーを誤って触ってしまい電源を切ってしまったので(自爆)「もう使い終わったよ」というフリをして部屋に戻る(T_T)(この電源OFFキーが 家のキーボードのDeleteキーの位置にあるので 普段使っているためついつい・・・)7時半過ぎてから家人を起こして朝食朝食後、荷物をまとめ、すぐに出られるように準備してからホテルから近いのと朝早くから開いているということもあって最後までとっておいた?ルアンパバーンのハイライト、ワットシェーントーンに行く。入り口に机が置かれただけのチケット売場があり1名20000キープ払う。(ここもガイドブックには10000キープになっているけど 他と同じく上がってます。)私達が入った入り口は本堂から見て後方にある入り口のよう。(入り口は全部で3箇所。 昔はチケット売場が1箇所しかなくて チケットを売っていることすら知らない観光客が多く 入場料をもらえないことが多々あったそうですが 今は3箇所ともチケット売りの机がありました。)この写真手前の建物が、ガイドブックにも載っている「レッドチャペル」という名前のモノだとは思わずその横にある建物をそうだと思っていた・・・この日記を書くために再度ガイドブックを見た今になってその事実を知る(自爆)なのでこんな歪んだ写真しかない(ぁ(しかしお寺に「レッドチャペル」というネーミングも どうかとは思うけど・・・すっごく違和感感じる^^;)本堂背面にある「黄金の木」。どっかのサイトには「世界樹の木」って書いてあったなぁ。とても綺麗でした。「レッドチャペル」と間違えた建物。本堂側面。本堂正面。本堂の中には立派な仏像と壁中綺麗な模様が。この模様、東南アジアの花嫁衣装なんかにつかうシルクの模様に似てるなぁと勝手に思っていた。本堂斜め前?にある霊柩車庫へ。建物自体が黄金色で綺麗だったんだけどフィルムカメラにしか納めておらず(爆)扉のレリーフ。霊柩車正面。霊柩車庫内は、ホコリが被っているモノが多く、何だか半分物置のようになってた^^;まぁ車庫だし。。。奥には仏像が。壁に広がる模様はすごく綺麗。この壁、昨日行った王宮の壁と一緒かも。ワットシェーントーンを後にし、近辺を散策。ワットシェーントーン近くにはたくさんのお寺が集まっている様子。ゲストハウスもいくつかあった。商店は少ないけど、こちらの方がのどかな印象を受けゆっくりするなら良いかも。(まぁ、街全体がのどかなんだけど^^;)傘をさしておられるお坊様が多かった。日射病対策?大きくて、周囲にあるお寺より豪華なお寺につく。たぶん有名なお寺なんだろうけど、無学なので分からず><ルアンパバーンで近年、外国資本のリゾートホテルが増えてきているそうですが、リゾートとして考えるなら、(あくまでも私が感じたモノ)なんかバリに雰囲気が似ているなぁと思った。(あくまでも大まかに考えてです。私が行ったリゾート地なんて片手で数えられるくらいなので^^;)でもお土産物屋さんや買い物する店がないので、よりゆったりとリフレッシュ出来る所ではないでしょうか。ホテルに戻ったのが10時半。11時チェックアウトだったので、部屋でトイレをすませてから出たかったのが朝ホテルを出る際に鍵を預けていたからか部屋の掃除が終わっており、次のお客さん用にレイアウトも変えてあった(T_T)なので荷物だけもって退散^^;ホテルで「何か滞在中問題なかったか?」と聞かれて「とても良かった。日本人にも勧めておく。」と答え、お礼を言うとパソコンをしていた欧米人が「ありがとう^^」と笑顔で言うので家人と顔を見合わせ、再度その人にもお礼を言い彼もまた再度お礼を言ってくれて外に出た。滞在中彼がたまにフロントの中に立っていたり、スタッフと話していたりする姿を見ていたので「関係者かな?」とは思っていたんだけど基本ベース、関わりないように装っていた風体だったので長期滞在者かと思っていた^^;でもどうやらネットでの予約やパソコンでの管理をしている様子。オーナーなのかな?ホテルで、「タクシーかトゥクトゥクを呼ぼうか?」と言われたが(タクシーとは言うけど、タクシーとは言うよりミニバンかな)「市内をまだ少し見たいから」と答えたが実はキープの持ち合わせがまたあんまりないので(爆)両替しに行きたかっただけ^^;昨日もお世話になった両替所へ。メインストリート沿いの旅行代理店やゲストハウスは「両替」と書かれているがレートが書いてあったのはここだけ。(あとは銀行?銀行の中には入ってないので分からないけど^^;)ちなみにこの日のレート。このレートはヴィエンチャンより良かった。荷物を背負っているので「エアポート?」とやたらトゥクトゥクから声がかかる^^;小さい(定員人数の少ない)トゥクトゥクのが安いかなと思い、それを探していたけどめんどくさくなり、先ほど声をかけてくれて後にいたトゥクトゥクに乗る。空港まで50000キープと言われたけど(たぶん空港からのエアポートバンの一律料金50000キープを 踏んでのことだと思う。)市内の旅行会社で「空港まで30000キープで送迎します」という張り紙があったのを基準にし「2人で30000キープ」と提示してみるとそうなった。そんなもんなんかな。ちなみにラオスにいたとき、値段交渉でかならず近くの同業者も運転手側についてやってくる。交渉設立になると自分の車に戻っていく。お客さんをとる順番も決まっているようで先に待っていた順番にお客さんをとっている感じ。みんなで助け合ってお客さんとるのってすごいなぁ。家人は初めて乗るトゥクトゥクにとても上機嫌だった。(トゥクトゥクはぼったくられるから 乗ってはいけないモノだから 乗ることはないと思っていた様子。 でもラオスのトゥクトゥクはバンコクに比べたら そんなにぼる人いなさそう。)空港に到着。30000キープにちょっとだけ小銭を(マジで小銭^^;)足して渡すと喜んでもらえた。(ラオスではチップいらないんだろうけど、 私が旅行前に見ていたブログでは、 チップ渡している人が多かったので・・・) <ラオス航空~ヴィェンチャン到着 旅行4日目:その2 に続く>
2008.04.10
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。バンコクエアウェイズのオフィスに行くと昨日私の話を聞いてくれた人がいて私の顔を見るとすぐにガイドブックを出してくれた。何度も何度も私がお礼を言うと「良かった」という笑顔と少し恐縮した顔で「ありがとうございました」と日本語で何度も言ってくれた。本当にお世話かけました><;;;郊外にあるタートクアンシーの滝へのツアーを予約した会社へ。(13:20集合)前日ツアー代金支払うときに「入場料20000キープは向こうで払ってください」と2回ほど言われ、2人で70000キープのツアー代だけを払ったのだけど当日ツアー会社の入り口に掲げられているボードを再度見ても「入場料はツアー代に含まれています ツアー代金 1名35000キープ」看板が急激な物価上昇についていけてないのだろうかホワイトボードなんだから書き直せばツアーと言っても車で滝のある所まで連れて行ってくれるだけ。片道2時間くらい。風景は良かったけどミニバンいっぱいに人を乗せるので少々窮屈^^;で、先に座った人が窓を開けていたので(たまたまかもしれないけど 一緒に乗り込んだ欧米人はせっかちな人が 多かった。)一番後に座るはめになった我々は風が来ないので暑くて前を走っている同じツアーのトゥクトゥク車両を見ながら(トゥクトゥクなら30000キープ)あっちのが良かったかもと言い合っていた^^;(でもトゥクトゥクは風はあるけど 体のでっかい欧米人ばっかりで 窮屈そうだった・・・)ミニバンの運転手にチケット代を払う。(ミニバンの運転手がチケットを持っている・・・ しかもすぐに買わないとさっさとしまってしまう^^;)入り口横にチケット売場があるけど誰もいない・・・しかもチケットを確認する人も誰もいない・・・遊歩道を歩いていくと細長い綺麗な滝が一番最初に見える滝壺では遊泳禁止のようでみんな見てるだけ。こんどは山道を登っていくと滝の中腹に滝壺あり。欧米人泳ぎ(浸かり?)まくり。ちなみにここ、柵などというものは全く無し(爆)なので先ほどの写真にある長い滝の流れに乗ってしまうこともあり得る???下の写真は滝壺の真ん中に行って滝が落ちる場所にの手前で立ち撮ったモノ。家人が「行くな!そこまでにしろ!」と必死で手招きしてた(笑)上の写真と同じ場所から撮った反対図。しかし欧米人ってなんでみんなビキニなんだろう・・・水は綺麗でした。でも私達は水着をもってなくてしかもスニーカーだったので(水着&ビーチサンダルを家人に訴えたのですが 泳ぐのが嫌いな家人は×(T_T) ちなみにバリ島に行ったときも泳がなかった。。。)長ズボンの裾をめくって、水の中をジャバジャバ入っただけ・・・家人に至っては、水の中に入ることすらしなかった(爆)でもここの滝壺に来るまでの道で水に完全に浸かっている場所があったためスニーカー&靴下を脱いで裸足で歩くことになったけど^^;ちなみにみんな泳いでいるのかと思いきやそうでもなかった。人が思ったより多いからか?、同じミニバンで来たどう見ても海パンはいている欧米人は川の縁から滝壺見ていただけで中に入らなかった。。。ここから上を見上げると更に上流に人(ってかオレンジ色の袈裟)が見えたので上流に行ってみたくなりイヤそうな顔をしている家人を何とか説き伏せ?さらに登ることに。この道がさらにトレッキング上級者コース(爆)ビーチサンダルでは・・・きついなぁ^^;と思っていたら地元の子供達はビーチサンダルでどんどん登っていた(笑)でもこの道も、降りてきたおじさんがジェスチャーで「途中の道で腰まで水に浸かるよ」と教えてくれ、それでも進んでいると水の流れにぶつかり、断念(爆)でも子供達はここの場所をずんずん進んでいった^^;結局頂上まで行けずに引き返したけど下にいた欧米人が興味津々なのか何名かに「上までどのくらい?」とか「上どうだった?」と聞かれた^^;メイン?の景色から更に下流に行くと何カ所か遊泳場所や(総じて泳いでいたのはほとんど欧米人だけ。)小さな滝も。駐車場に戻ってきたのが集合時間の30分前(4時半集合)レストラン?で飲み物を飲んで休むことに。駐車場内や入り口付近にはお土産物屋さんやレストランがたくさんあったけどそろそろ観光客が引き上げるのを知っているのか店じまいをし始める所もあった^^;乗ってきたミニバン帰りの車内、隣に座っていたイギリス人女性と少し話をする。彼女は2週間、一緒にいる友達は7週間アジアを旅行しているそう!イイナァ。ちなみにルアンパバーンの近郊ツアーで朝パークウー洞窟(五百羅漢のような、仏像がたくさん納められている洞窟)に行き、昼からタートクアンシーの滝に行くというモノが多くあって私も当初はそれに参加しようかと思っていたのだけどルアンパバーン市内をゆっくり散策したかったのとたくさん見て回るのも疲れるかなとパークウー洞窟は断念していた。すると彼女は、パークウー洞窟を朝見に行ったというのでどうだったか聞くと「見なくても良いかも。 こっちの滝のが断然良いよ。」と行ってくれた。本心からなのかそれとも断念した私達に気を遣ってくれたのか^^;でも嬉しかったwミニバンは行きに集合したツアー会社の前で止まり解散。そこから歩いてプーシーという丘に向かった。プーシーの上からルアンパバーン市内が一望できるらしくかつそこから見る夕日が目的w滝でも山道登ってきて、ここでも結構な上り坂・・・(プーシーの入場料は 『地球の歩き方'07-08』で10000キープが 今は20000キープ。やっぱりどこも値上げ。)プーシーの長い階段を登りきると仏塔がタイからの観光客もたくさん来ていました。ここで日本人らしき青年(古い?)も見ました。残念ながらの曇り空で、ルアンパバーンに沈みゆく夕日は見れず(T_T)この後、パクセでの車を確保するため(まだまだねばっていた)2件大きなツアー会社に寄ったけどどちらもダメorzグリーンディスカバリーツアーはパクセにも支店があるけどエコツアーしか行っていないようでパクセ郊外1日だけのツアーはなく、かつ車チャーターは出来ない様子。もう1件のツアー会社ではパクセは遠すぎるから手配できないとのことで(それは納得)パクセについてから現地の旅行会社に行けば30ドルで私の見たいワット・プー&コーンパペンの滝のツアーがあるとのこと。だいたい100ドルくらいという情報を本やネットで見ていたのでその安さにビックリ!でも・・・現地に着いてから・・・探せないんだよなぁ(T_T)現地に着いた時からツアーに参加したい身なので(爆)どこの旅行会社もお金にならないお客なのに「力になれなくてごめんなさい」と何度か謝られた。日本みたいだけど、マニュアル化されてなく本心から言われているようで嬉しかった。旅行会社は諦めルアンパバーン最後の夜はちょっとリッチに高級レストラン・エレファントへ。ガイドブックにはラオスセットメニュー12ドルだけど今は16ドルでした。ここも物価ry(くどい???^^;)「今日のお勧め」コースが9ドルだったのでそれとラオスセットコース、ビールと水アイスクリーム追加で34ドル。昨日の屋台の7000キープがかすむ(笑)不思議だったのは、テラス席なのにハエなどの虫が全くいなかったこと。高級レストランは虫にも気を配っているのか?!お客さんはほとんど欧米人。でもスタッフは気取らずフレンドリーで居心地よかった。(日本人は来る?と聞くと 団体ツアーでよく来るとのこと。)この後、メインストリートに戻ってナイトマーケットに行き、昨夜見たゲバラTシャツ(爆)やカバンを買ってマッサージ屋さんへ。綺麗なリゾート風のお店でしたがトラディショナルマッサージ1時間・6ドル!汗をぬぐうほど一生懸命、若いお姉さんがマッサージしてくれたんだけど、ツボにはまっていないようで・・・(T_T)でも本当に一生懸命やってくださっていたので効かなかった自分の方が申し訳なく><タイマッサージみたいにチップを払わなきゃいけないかなと思っていたら、ロッカーで自分の荷物を受け取った後、フロント?の男性はすでに帰り支度をしており、(私達最後の客だった)急かせる様子はなかったけど、素早く支払をして、チップも渡せず出てしまった^^;外を出ると22時半ナイトマーケットの露店も店じまいを終えた後で真っ暗。ホテルの玄関は23時に閉めるので急いでホテルへ。迎えてくれたスタッフは「ドアは23時で閉めるけど 呼び鈴を鳴らせば24時間開けるから 急ぐ必要はないよ。」と笑顔で言ってくれた。
2008.04.09
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。朝食後、昨日閉まっていた王宮博物館(火曜日休館)と、3日後のパクセでの車手配をお願いできる旅行会社を探しに(しつこいけど・・・)お出かけ。メインストリート?沿いにあった小学校。昨日も別の場所(徒歩圏内)で小学校を見つけたのでたくさん小学校があるんだろうな。でも日本の小学校のように”鉄筋○階建て ”ではなく平屋なので、たくさん小学校がいるのかも。小学校が多いということは子供が多いということだから良いことだな^^(でもラオスはまだ小学校が足りないと 聞いたことあるので、たくさんあるのは都市部だけかも。。。)王宮博物館につくとたくさんの観光客が。向かって正面が王宮(博物館・本館)。真正面の入り口に入る前に左側にあるチケット売場でチケットを買い、荷物をロッカーに預けて、靴を脱いで真正面の入り口へ戻ります。ってか靴のまま左側のチケット売場へ行って入場時は靴を脱いで同じ道を歩かなければならないところがなんかミソだなぁ~(笑)で、現地通貨をすでに昨夜いろいろと使ってしまったのでキープが入場料を払うのに不足していました(自爆)(『地球の歩き方'07-08』には20000キープとありますが 物価上昇で?!実際は30000キープです。 売場にきちんと英語で書いてありました。)で、ドルで払えるか聞くと「1人4ドル」とのこと。3ドルと4ドルの間はなく(そりゃないか)4ドル・・・なので引き返して両替に行きました(爆)(せこいけど・・・)無事?チケットを買い、横の小部屋にあるロッカーに荷物を預け入場。(館内撮影禁止なのでカメラももちろん置いていきます。 露出の多い服装での入場は禁止なので タンクトップなどの服装なら ここの小部屋に用意されている服を借りて 着なければなりません。 私は借りてませんが、有料らしいです。)ロッカーには「日本からの寄付」というシールが。ちなみに博物館内のソニーのTVにもこのシールが。(他にも数カ所見た)英語で書いてあるのも良いけど、日本語でも主張が欲しいのは私だけ?(爆)この王宮はフランス植民地時代、フランスが形式上ラオス王政を保護していることを印象づけるために建てたものだそうで、20世紀の建物。王宮の真裏にはメコン川が広がり、そこから王や訪問客が船で各地から来れるようになっていたそうです。(ガイドブックの受け売り(自爆))社会主義政権下で王族はこの王宮を追われ、王宮も博物館として開放されるように。どっかのサイトで見たのですが、北方に追われた王様の子孫(孫?)はルアンパバーンに戻ってきてホテルのオーナーをしているとか。中はかなり大きく、奥の部屋までまわってみました。監視員さんが結構おおいけど、みんな暇そうでぼーっとしている人が多かったかも^^;でも団体客は手前の大広間3つでしか見なかったので時間がないからメインしかまわらないのかな???ちなみにここで、ルアンパバーンに来て初めて日本人団体観光客に会いました。後から日本語ガイドさんの話を聞いてついていこうかと思ったのですが(セコイ!)進むスピードが速く、ゆっくり見たかったため断念^^;王宮の外に飾られている神輿。近年のお祭りで使われたそう。王宮の真裏に行くと、出口があり、そこからすぐにメコン川が見えます。王と訪問客のための船着場?だった所は今観光客用の船着場になっているのかも^^;王宮の真裏にある、昔立派だったような建物も、旅行会社の事務所になってました^^;ラオスで思ったこと。客引きが他の国に比べてしつこくない?!川沿いに数人の船乗りさん?が座っていたので家人が「船に乗らないか?と言ってくるから川縁まで降りたくない」と言っていたのですが、実際に川の近くまで降りていくと、1人だけちょっと離れたところから声をかけてきただけで(断ると)他は全く興味がないような感じで、後は声をかけられることがありませんでした。他にもお土産物屋さん、商店の人、トゥクトゥクの運転手さんも観光地にしてはあんまり押しが強くないような~。再び王宮の敷地内に戻り、入ってきた入り口からメインストリートへ戻ります。入り口、王宮に向かって左側にあるシーサワンウォン王(宮殿を建てた時の王)の像。 この像の奥にある建物で週4回?ラオス伝統舞踊のショーがあります。これもまたガイドブックの値段よりもかなり上がってて20ドルくらいからだったような・・・先ほどの王様の像の向かいにあるのが、パバーン像安置祠。だそうなのですが・・・この時、王政時代の王様個人のお寺だと思っていた私。後からガイドブックを読んで、「パバーン像安置祠」の文字にビックリ。(この時ガイドブックが手元にないので。)だって・・・仏像はどこにも見えなかったので・・・中には神輿?が。何回見ても中身はからっぽ。どうやらパバーン像は王宮(博物館)の中にあるよう???王宮を見学していたら、お昼ご飯の時間に。昨日目をつけていた?!ホテルの近くにあるお店に向かいます。このような傘をよく売っていました。大小様々あったので、ここの民芸品なのかな。もちろんお土産用でしょうけど^^;昨日見ていたというお店、”タマリンド・カフェ ”目を付けていたと威張って言える程ではありません^^;だって『地球の歩き方』にも載ってるし^^;昨日の晩、たくさんの人が入っていたのと表に掲げているメニューがラオス料理だったので(しかも外国人向けに英語で説明があり、 どんな料理かわかりやすかった)気になってました。ラオス料理と言っても、お客さんは外国人観光客ばっかりですが^^;いざ、入ってみると・・・日本語メニュー出してくれました(笑)ラオス料理のセットを頼んでみました。辛いのもあったり、薄い味のもあったりなかなかおいしかったです。ここで手でごはんを食べる行為を初体験。ってか、この旅行中まともに手でごはん食べたのココだけ^^;麺類は箸がついてくるので・・・それだけ現地料理食べてないってことなのかな><(補足すると、昨夜カオソーイを食べた後、 ”海外で屋台”ということを初体験した家人は やたら過敏になり、屋台を出た瞬間から 「お腹おかしいかも」 「早くホテルに戻って正露丸が飲みたい」 と延々言い続けましたorz まぁ・・・普段からすぐにお腹を下す家人なので・・・ でも結局、正露丸が効いたのかどうかわかりませんが ラオスでお腹を壊すことはなかったです。 私は何食べようが何飲もうが 旅行中に今までお腹こわしたことはないので^^;)ちなみにこのタマリンド・カフェで初めてラオ・ラーオ(ラオスの餅米焼酎)を飲みました。「ストロング」って言われたのでビビッてふりをしていると蜂蜜や柑橘類でゆるめたラオ・ラーオのカクテルを勧められました。でも結局ラオ・ラーオ頼んだけど(爆)結構アルコールきつめでしたが、おいしかったです。中国の白酒に似ている感じがしました。店員さんは「ウィスキー」と説明してくれましたが私の頭で連想する単語は「焼酎」(笑)昼から参加する郊外の滝見学ツアーに備え、ホテルに一旦戻りました。するとすぐにスタッフの方から「バンコクエアウェイズの市内オフィスから あなたのガイドブックが届いていると電話ありましたよ。」と!!!あぁ!あったんだ!お騒がせしてすみません><ってか、見つけてくださってありがとう!!!スタッフの方も「良かったね」と言ってくださいました。大勢の方に迷惑をかけてすみません><ホントありがとうございました!以下おまけ(笑)ホテルのクーラーは、他のアジア圏によくある「パナソニック」のロゴの入ったクーラーでしたがリモコンはなぜか「ナショナル」のロゴ(笑)。ちなみに天井についているファンは三菱でした。日本メーカーすごい!(日本も近いうちにパナソニックロゴのクーラーになるんだろうけど・・・) <ルアンパバーン2日目 その3 に続く>
2008.04.09
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。前日、ホテルの人にルアンパバーンで有名な?早朝托鉢はどこにいつ行ったら見られるのか聞くと6時15分にホテルの前を通るというので朝6時前に起きて見に行くことに。(家人は「15分って、そんな正確な時間に来るの???」 と。確かに。)あまりにも力みすぎてか、私は目覚ましがなくても5時くらいに目が覚め、「まだ寝よう」と思って二度寝しても夢の中で自分の想像した托鉢風景が出てきて結局目覚ましが鳴る直前に目が覚めた^^;寝ている家人をたたき起こして?!、パジャマとして着ていたジャージ姿のまま(爆)外に行くと・・・ホテルの前の通りには、ずらーーーっと托鉢用のお供えを持った人が座っている風景が。隣のゲストハウス前には、お供えを用意した外国人カップルが。6時15分頃になると南の方から、オレンジ色の衣を着たお坊様の列が。たくさんのお坊様を見ていると托鉢をタダ単に見学という形で立っている自分がちょっといたたまれなくなり写真を撮って良いモノなのか、この通りに立つからにはお供え物を用意するべきではないのかと自問自答してました。。。横のゲストハウスの外国人も男の人はお供え、女の人はカメラマンに徹してました。でもお坊様の列の横にずーーーっとついて写真だけ撮っている外国人や歩いているお坊様の前を横切ってカメラアングルを探る外国人、フラッシュをたいている外国人もいてそれはちょっと無いんじゃないかな・・・と思いつつ家人が「写真撮りたいなら撮ったら。(家人は)カメラ持ってきてないから(私が)撮らなければ写真は残らないよ」と言ってくれて申し訳ないけど4枚ほどカメラに納めさせて頂きました。。。お坊様の列がずーーーっと続く姿は感動します。お供え物のない私は、列からはずれた反対側に立って手を合わせることしか出来ませんでしたが^^;(でも逆にその姿はお坊様にとって奇妙なのかも(自爆))ちなみに観光客にお供え物を売りにくる人がいました。観光客がそのお菓子とお米を受け取ってお坊様にお供えし、終わってからお金を要求してましたが・・・ガイドブックにも「お供え物は、売り子から買わず、前日に市場で準備すること」と書かれていて、かつ、確かに観光の呼び物になっているとは言え、托鉢は観光のためのモノではないのでそういった売り子さんから買うのはどうかなとも思い、私達の所にも売りに来ましたがお断りしました。いくらだったかは知りませんけど、お供え終わってからお金を要求するって^^;でもそれってある意味、信用取引なのでお金を払ってくれる人がほとんどってことなんでしょう。見ていた中で、外国人が2、3人その売り子さんから買ってましたが列が一時とぎれたときに、はじめの2人はお金を請求され、払ってました。(もっと渡さないか?!と勧められていたように見えましたが さすがに苦い顔をして断ってました。)一番最後に売り込まれていた人は、何か抗議をしていてお金を払わずに去っていったようです。(家人が見ていた分にはそうだった様子)でもその人もお供えしてたんですけどねぇ・・・^^;托鉢終了後、ホテルの中に戻り、私は1階でネットを見て、3日後に行くパクセの現地1日ツアーがないか検索し、家人は2階の部屋に戻って就寝(爆)7時15分から朝食が食べられ、7時半頃家人を起こして、中庭に食べに行きました。フルーツサラダ、半分食べちゃってますけど^^;朝食の写真。中庭にあったバナナの木には、花がついていてバナナがなっていました。 <ルアンパバーン2日目・その2 に続く>
2008.04.09
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。Agodaで予約したLotus Villa Hotel(ロータスヴィラホテル)は私は当初予約を希望していたホテルがいっぱいだったためその代替えでAgodaが提案してきたホテルだった。地図が載っていなかったので本当に中心地にあるのか不安だったのがタクシーカウンターで名前を告げたらすぐに分かってもらえたし、タクシーの進む方向も中心地に向かっていたので到着する前に日本で持っていた不安はすっかりなくなっていた。場所は、ワットシェントーンとレストラン・エレファントの丁度真ん中くらい。こじんまりとした綺麗な建物で2階建てのラオス伝統建築の様な感じ。(隣に同じような建物のゲストハウスがあり。)スタッフはフレンドリー!(英語OK。日本語不可)ウエルカムドリンク付。入り口兼フロントに2台PCが置いてあり他所のゲストハウスではお金をとるのにここはインターネット無料とのことw(早朝以外は必ず誰か他の客が座っていた^^;)ちなみに自前でノートパソコンを持っていたらワイヤレスLANが引いてあるので部屋の中でも中庭でもネットが出来るそう。室内は清潔で広々wしかも靴を脱いで上がるのでラクチン!部屋の中や建物の外観から判断するとこのホテル新しいホテルだったのかも。と部屋の中でウキウキしていたのだがそろそろ市内をうろつくため『地球の歩き方 ラオス』を出そうとすると・・・ない!無い頭を絞って自分の行動を思い起こせば・・・さっき乗った飛行機の前ポケットに入れたままだ!と気づく。うはー><で、一気にテンション下がる(爆)今から空港行こうかどうしようかと愚痴愚痴言いながらとりあえず市内にあるバンコクエアウェイズのオフィスを目指すことに。でも・・・地図がないのでそのオフィスの場所が分からないorzホテルを出るとき、スタッフに会い”今から何処(観光に)行くの? ”と軽く聞かれたので”本を飛行機に置いてきたから航空会社に聞いてくる(T_T) ”と言うと、”小さい地図だけど・・・”とホテルカードの裏に印刷されている地図を渡してくれた。そこにバンコクエアウェイズのマークがあったのでちょっと希望の光が見え、お礼を言ってオフィスへ向かう。バンコクエアウェイズのオフィスのスタッフの方は私のつたない英語を理解してくれて空港?に電話で問い合わせをしてくれたが無かった^^;で、私の飛行機の半券とホテルカードをコピーして”他の者が見つけたら、ホテルに連絡します。”と言ってくれた。ありがとうございます!ってか迷惑な客ですみません><;;;;で、やることやったのでさっきまでのブルーが少し半減し、かつ家人の”なくても良いじゃないか。”という連発コメントにより半分くらいあきらめがつく(苦笑)で、お店でルアンパバーンの地図を30000キープで買いフラフラすることに。(2ドルの地図もあったが、どう見ても無料で配られているような たくさん広告のついた地図だったので・・・)ガイドブックを日本で熟読していたとは言え全部のお寺の名前を覚えていたわけではないので当てずっぽうに歩く(苦笑)これが”ワット・マイ”だと知ったのは後から・・・この時は「拝観料要るんだ~」と思って後回しにして結局入らなかった(爆)で、マップを見ながらも当てずっぽうなのでたどり着いたお寺は自分が想像していたお寺ではなかった(爆)でも大きいお寺だったのでちょっと見てみる。中にはたくさんのお坊様がおられ地元の人(檀家さん?)がチラホラ。なので観光客ごときが入って良いのかどうかと気にもんでいると家人が「入りたいなら、入ろう! こんなところでグチャグチャ言っていても仕方がないよ!」と、ずんずん入っていった(笑)お坊様があちこちからこちらを見ている感じだったが何も言われなかった。後から考えると、入り口に外国語の看板もあったし(ルアンパバーン世界遺産認定の看板)おびえなくても、自由に入って良かったよう。で、結構中心から歩いてここまで来たので引き返すことに。途中”グリーン物流”と書かれた緑色のトラックを見つける。日本の物流会社からの中古トラックかな。当初目指そうと思っていたお寺(ワット・ビスンナラート)をここで発見(笑)その隣にあったお寺。さらにその隣には小学校が。丁度下校時間で子供達がいっぱいでてきていた。入り口にアイスクリーム屋さん?が来ていて子供達が群がっていた。ソンクラーン(水掛祭り)までまだ日があったがあちこちで控えめながら???水を通りかかる人にむかってかけていた。で、例に漏れず私達も^^;でも旅行者だからかあんまりたくさんはかけられなかった。ナムカーン川。メコン川と近くで合流しています。ホテルの近くにあるお寺。高級レストラン・エレファントの向かいにある。ホテルへ到着。(下の写真が外観です)フロントの人に”バンコクエアウェイズから電話があるかも。”と伝える。(この伝えたことによって、電話がないと残念そうな顔で 電話がなかったと伝えてくれるようになる。。。 すみません・・・心配かけました・・・)2階部屋の前にあるテラスから見たホテルの中庭。ホテルで少し休んでから再び活動開始wちょっとお腹がすいたので、メインストリートにあったどうみても外国人向けのラオスレストランに入る。すっごく味が薄かったのだが、初めて食べるラオス料理(ってか麺と炒飯しか食べてない^^;)だったため、ラオスのごはんはこんな味なのかなと思う。(でも後から、ここの店がタダ単にあまりおいしくなかっただけ だと言うことに気づく。。。 確かにあんまりお客さん入ってなかったし。。。)明日の予定をたてるため、明日は半日くらい郊外に行くツアーに参加しようと旅行会社へ向かう。途中で有名なモン族のナイトマーケット(夜店)がもう準備され始めていてメインストリートが歩行者天国のようになっていた。ラオ・ディスカバリー・ツアーで郊外にある滝を昼から見に行くツアーを申し込む。1人35000キープで70000キープ払う。(車で連れて行ってくれるだけの値段。 滝の入場料は別。)ついでに4日後に訪れるパクセでの車手配が頼めるか聞いたけどダメだった。旅行会社に”~ディスカバリー・ツアー”という名前が多いように感じた^^;ラオス国内大手のグリーン・ディスカバリー・ツアーにあやかってかな???ナイトマーケットの列が切れるところにある果物市場。地図には”Fruit & crafts market ”と書いてあった。メインストリートから横に入ったところに食べ物屋台が連なる通りが。その1件でルアンパバーン名物カオソーイを食べる。1杯7000キープ(約80円)日本語メニューが貼ってあったw(でも屋台にいるおばちゃんとお兄ちゃんは 日本語話せません^^;)ナイトマーケット。似たようなモノが売っているけどたまに特徴のある店が紛れてる。Tシャツはほとんどタイ製品だったけど面白くて思わず買ってしまった(苦笑)ナイトマーケットを一通り見てから個人商店でビールとジュース、そして家人のリクエストポテチを買ってホテルに帰る。ってか他のモノに比べてポテチ高い・・・。地元の人は食べず、外国人が食べるんだろうなぁ。たぶんタイからの輸入っぽい。
2008.04.08
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。11:30発ルアンパバーン(ラオス)行に乗るため朝7時に起きる。ホテルの裏は高速道路と空き地が広がっていた。朝になってからベランダとベランダにある洗面所の存在に気づく。(部屋の中にシャワー・トイレ・洗面所あるので)7時半過ぎに朝食をとりに1階へ。1階の外にレストランがあるので一度フロントの前を通って外に出なければいけない。チェックアウトする人の後を通ってご飯食べに行くってなんか変な感じがした^^;朝食後、部屋に戻り荷物をまとめてチェックアウト。タクシーをよんでもらおうとしたら無料で送ってくれるとのこと。来る前に口コミサイトで調べた時、無料送迎サービスを辞めたと書かれていたのだけどまた復活したのかな?ちなみに私達が朝食時にタクシーをよんで乗っている旅行者もいたので無料送迎用の車が空いていれば無料で送ってくれるのかも。最後に外観をパチリ。無料送迎を期待していなかったので運転手さんにチップを払わなきゃいけないかなと家人と悶々と考える^^;(車はボロだけど一応ベンツ。 窓に他のホテルの名前のシールも貼ってあったw)で、悩んだあげく降りるときに50B渡す。運転手さんちょっとビックリしてたけど喜んでくれた。たぶんチップ渡さなくても良いんでしょうね^^;(ってか旅行最終日くらいに 渡しすぎだったかもと気が付く(爆))タイ・バンコクにあるスワンナプーム国際空港。さすがは東南アジアのハブ空港の役割をするだけあり広い広い。ここからバンコクエアウェイズでラオス・ルアンパバーンへ。で、ついでにラオス航空のリコンファームをしようとラオス航空のチケットカウンターを探す。 実は日本でリコンファームしようとして 日本にあるラオス航空に電話したら ”予約とれてますよ~。あ、でも、ちょっと待ってくださいね” で、どうやらラオス航空に直接申し込んだチケットなら 日本でリコンファーム出来るけど 他所の代理店でとったチケットなら 日本でリコンファームできないとorz 現地だと72時間切っちゃいますが・・・と聞くと 72時間切っても大丈夫ですよ。と言われた^^;;; まぁ予約画面にはあるっていうことだけは この電話で分かったのでいいかな(笑)ラオス航空のチケットカウンターのお姉さんは”ここで出来ないからあっちのチェックインカウンターに行け ”と言うので、チェックインカウンターに行くとカウンターの人が少々戸惑っている様子(爆)そこで別の男の人が出てきて案内されたのが先ほどのチケットカウンター(爆)で、そのチケットカウンターの後にある小部屋でその男の人はリコンファームをしてくれて印字された確認用紙もくれた。さきほどのお姉さんは、自分の携帯電話で私用?電話をしていた(爆)さすが社会主義国家の国営航空会社(笑)無事リコンファームを終え、ちょっと出発カウンターフロアをフラフラ。かなりでかい、ソンクラーンのポスターが掲げられていた。(ソンクラーンは東南アジア仏教国の新年のお祭りです。 俗に言う水掛祭り。4月ですが東南アジア仏教国にとってお正月。)空港にあったコンビニ。グリコなど日本メーカーのお菓子ずらり。入国審査を通過すると、免税店。その免税店ゾーンに入る前に、新国際空港が日本の支援を受けて建ったという看板が掲げられています。目立つようで微妙に目立たないかも・・・免税店ゾーンを抜けて、搭乗待合室の手前で手荷物検査があり。液体物を入れる透明袋がたくさん用意されていて透明袋に入れていない人は入れられてました。用意してなければ入れてくれるってサービスいいなぁ・・・。ルアンパバーン行プロペラ機の待合室。かなりガラガラ・・・ってかプロペラ機に対しての待合室が広すぎる!?待合室からバスでプロペラ機まで移動。機内食はなかなかおいしかったです。ビールはLEOビールかチャンビール(俗称象さんビール?)。普通のビール(シンハー)より安いビールです。日本で言うと発泡酒みたいな扱いかな。近距離だと安い飲み物になるのかも(笑)無事ルアンパバーンに到着。歩いて空港の建物まで行きます(笑)まぁ”インターナショナルエアポート”とあるけど小さいし。。。前に行ったロタ島の空港やシェムリアップ空港を思い出した。空港で去年の旅行で余っていた米ドルを50ドルだけラオス通貨キ-プに両替。 後から気が付いたけど(気づくの遅すぎ) 米ドルの価値が下がりすぎてました(爆) 私の持っていたガイドブックでは 1ドル=10000キープ と記載。実際は 1ドル=8720キープ ほど。 でも人々の”1ドル=10000キープ ”という概念は 消えていないようで、 キープがないときのおつりに1ドルくれたり (気づかなかったけど、これはこちらが損をしている(T_T)) こちらに細かいドルがなかったとき 6ドルの支払いを60000キープでOKと言われたり。 (これもこちらの損だ(T_T)) ちなみにこのドンブリ勘定、空港などででしたが・・・ 土産物屋等はしっかりとレートを計算していたwタクシーカウンターで50000キープを払って(ここで60000キープ出して、1ドルかえってきた)タクシーというか、9人乗りくらいのバンに乗る。(エアポートシャトルバスのようです。 でも貸し切りのタクシー)ルアンパバーン市内まで料金一律。市内までは10分くらい。 <ルアンパバーン 旅行2日目:その2 に続く>
2008.04.08
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*この日記は家に帰ってきてから、 旅の日付にあわせて書いています。なかなか用意をする気になれずグズグズしていたので出発直前に慌てる(爆)冷蔵庫の中に残っていたモノで昼ご飯を作り急いで食べ、13時前に家を出る。前々から家人と話していたくせに用意していなかった家人用の現地小銭入れおよび南京錠を買いに100均に(苦笑)(この小銭入れ途中で 輪がついたヒモ?の部分が壊れる^^; タイでお土産用に売っている小銭入れのが よっぽど良かったかもという話が出る^^; でも最後までこの小銭入れで家人は乗り切ったが。 ってか私がほとんどのお金を掌握していたので あんまりお金を使えなかったという事実もあり(自爆))土砂降りで、旅行用入れていた折りたたみ傘を早くも使うことに。しかしこの折りたたみ傘、旅行中一度も使うことなくこのときに使っただけ(笑)バス停の窓口で関空までのバスチケット往復を購入しようとすると「予約していないと関空行きのバスチケットは買えません」と言われる(爆)前々から13:55発という時間は調べていたのとこのバスを乗り過ごすと次のバスは2時間後のため慌てて窓口に置いてあった関空行きバスのパンフレットをもらい電話をすると、予約が無くても座席に空きがあったら買えるとのこと。良かった^^;(「33席空きがあります」と言われたw)無事バスに乗り込み運転手さんから往復チケットを買う。2人で1万円。(往復1名5000円)分かってはいたけど、前に大阪に住んでいたときは1000円くらいで関空に行けたため高いなぁと再認識^^;でも車で行くともっと高い(爆)片道125分の道のりだったらそんなものか。(往復チケットは14日間有効)片道で買うと1名3000円なので往復買った方がお得。関空に4時過ぎに到着。18:40発の飛行機だけど先にチェックインをする。関空に2時間以上前に来たのっていつ以来だろう(自爆)(最近いつも2時間切るくらいに来ていた・・・)JAL(ウェイズ)とあってカウンターはわかりやすくすぐ見つかりなおかつE-チケットなので機械で係の人にすぐにチェックインしてもらった。(本当はE-チケットって自分でチェックインするんですよね^^;)この後、カウンター出口にいたJALカード勧誘の人に話を聞きいてからマイルカードあった方が良いかなと思い立ちJALカードの勧誘の人の誘いは断って(爆)、(クレジットカードだったし、2年目から会費いるので・・・)普通のマイルカードとAEONのワオンカードが一体になった無料カードの申込書をカウンターに取りに行き申込書についていた仮カードにマイルをつけてもらう。(ここでまた係の人の手を煩わせる^^; 親切にしてもらったけど忙しいのにすみません><;;;)免税店を冷やかしていて思ったことは1:タバコの値段が上がっている! タバコの税金が上がっただけでなく 本体の値段も上がったんだ。 (前は1カートン1500円くらいだったのに 今2000円くらい。)2:円高ドル安なのに化粧品安くない・・・ ユーロが高いからそうなるということに気が付いたのは 帰国してからだった(爆)。JAL(ウェイズ)とタイ航空の共同運航便ということでタイ航空があたるかなと思っていたがJALでした。なので各座席にTVがついているw(って今はタイ航空もついているのかな???)5時間半のフライト中、TVで『ライラの冒険 黄金の羅針盤』と『ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記』を見るwどちらも最新モノ~w飛行機に乗ると最新の映画がタダで見れるので嬉しいwどちらも面白かったけど、ライラの冒険は明らかにシリーズ物だし(見るまで知らなかった)続き見ないと消化不良^^;ナショナルトレジャーはまた続編がありそうな終わり方だったのが気になる。。。機内で飲み物とスナックを配っていたのだがその際外国人の(共同運航便だからタイ航空の?)客室乗務員さんがビールの銘柄を「アサヒ、キリン、エビス、サントリー」と言っていたので心の中で”え、エビスがあるのか!!!”と貧乏根性出しつつもなんかここでエビスを頼むのはケチくさいかなと(爆)、好きなモルツを想定してサントリーを頼む。すると・・・え?ええええ@@プレミアム・モルツですかw(笑)エビスより高いです(爆)さすがJALだ~と感動していたら私の後に座っていた人々も、(家人曰く)私のオーダーを見ていたらしく”サントリー ”を注文していたそうだ(笑)ちなみに、到着前の機内食(夕食)時には日本人の客室乗務員さんが来てビールの銘柄を「アサヒ・スーパードライ、キリン(忘れた)、 エビス、プレミアム・モルツ」と言っていた^^;でも1回頼んだので怖いモノなしの私はプレミアム・モルツ頼んじゃった(笑)(こんなこと書いてるなんて貧乏くさい><)ちなみになぜか家人までビールを頼んで(私の喜びにつられて?)結局半分も飲めず、もったいないので私が残りを全部飲むハメに^^;最近機内で飲むと降りてからしばらく飲めなくなる(ちょっと頭が痛くなる)のであまり飲まないようにしていたのだが案の定、降りてから頭痛がし、ホテルで飲むためにコンビニで買ったタイのビール・シンハーがすぐに飲めなかった><(でも翌日飛行機に乗るので持って歩けないため もったいないから夜中飲んだ(爆))22:35到着予定をほぼ予定通り到着。ちなみに離陸時もそうでしたが着陸時もすごくスムーズで衝撃がなかった!さすが日系航空会社!(ほめすぎ???)ってか衝撃だらけの飛行機に乗りすぎか(爆)タイに来るのは7年ぶりでバンコクの新国際空港に来るのは初めて。新しくて大きな空港だった。ちなみにタイのこの新空港、日本の支援金で出来ているの知ってました?旅行の直前にネットで知って(爆)、ちょっと驚いた私^^;東南アジア(というかタイ・ラオス・カンボジア・ミャンマーの中だけかな)の中で、他の国々を引っ張って行っている大国というイメージをタイに持っているので。(そんなイメージ私だけ???)でもタイ航空のHPにある新国際空港説明にはそんなこと書いてないなぁ~・・・なんか寂しい・・・(証拠写真は翌日にあります(笑))タイでは法律でアルコール類の販売が24時までになっているので空港内のコンビニでビールや家人のお菓子を買い(笑)タクシーでホテルに向かうことに。空港に近くて安いということでAgodaで予約したコンビニエントリゾートホテル。Agodaに載っている外観の写真もそうだけど他のサイトに載っている写真も大きく近代的なビジネスホテル風だったのでそれを想像して行ったらフロントはすごく所帯じみたアットホームだった(笑)ちなみにこのホテル、タクシーの運転手さんはあまり知らないようで他のサイトの口コミでも”運転手さんが道に迷った ”という書込があったので事前に調べて地図を印刷していた。で、案の定、空港のタクシーカウンターで指示されたタクシーに乗るも、運転手さんはホテルの名前を見て首をかしげているので、その地図を渡すことに。それを見て何とか到着^^;しかも看板を見落として通り過ぎかけたため大通りを少しバックした^^;;;空港からメーター61B+空港手配サービス料50Bで111Bの場所でした。 脱線して、このサービス料50Bはバンコク国際空港からタクシーに乗ると 必ず下車時に払わないといけない。 ガイドブックには”タクシー手配サービス料 ”といった感じで 当たり前のように記載されているが 旅行前に日本語のタイニュースサイトにてきな臭い話を読んだ。 で、ここで思い出してそのサイトを再び見ても・・・ その記事消されてるし>< で、その記事を引用したブログがいくつかあったので その記事をここにも貼り付けちゃいますw ソンサク副運輸相が、 スワンナプーム・ドンムアン両空港の タクシー業務を牛耳るマフィアを一掃し、 現在乗客が負担している50バーツの追加料金を 廃止する方針を明らかにした。 「空港タクシーマフィア」の黒幕は タイ空港社(AOT)幹部ともみられており、 このため副運輸相はAOTに対し、 タクシー運転手の身元確認などの規制を 徹底するよう指示した。 なんと! ビックリです^^; 50Bは日本円にしてだいたい160円くらいなので (1B=3.2円ほど) 空港のタクシーカウンターからタクシーを振り分けてもらうし 何かあったときにクレームを書いて送れるようになっている 運転手の名前が書かれた葉書をもらえるし そういったサービス料かなと思っていたけど こういう裏があるとは・・・ でもこの記事、2008/03/06の記事なのに もうなくなっているって消されてるって事? 話を戻して、ホテルの部屋の中。シャワーのお湯はよく出るし(家人は給湯器直付けのシャワーを初めて見たと 驚いていたけど。。。)部屋も綺麗で、無料ミネラルウォーターがついてトランジットの客が多いからか朝5時台から朝食をとることができ2名で30ドルは安い(今バンコクのホテル代は上がってるし。。。)確かに周りは何もないところで(徒歩圏内にセブンイレブンはある)空港に近いことだけがメリットかも^^;これらは空港のコンビニで買ったモノ。不二家、タイにあるんんですね。グリコのお菓子は昔からたくさんタイにあります。黄色い箱がプリッツのラープ(タイのサラダ)味。ピリ辛でおいしいです。右はシンハー・ビール。タイで最も有名なビールで日本でも売ってます。日本で買うと高いけどタイだと100~120円くらい。
2008.04.07
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タイ・ラオスへの出発の時が近づいて参りました(笑)でもまだ荷物きちんとつめてない・・・orzしかも2週間前まで「行くんだ!」という意気込みがあったのに今週~今はなんか拍子抜けしていて「ホントに行くのかな。。。」という状態に陥っている自分が(ぁあ~早く用意して、尚かつ家の掃除をしないと・・・(爆)向こうでインターネットカフェに入ることがなければしばらく日記あいちゃいます^^;(たぶん入ることないかな・・・ 家人いるし。)帰ってきたら、思い出し日記?!として旅行の日付でブログを打っていこうと思っています^^w
2008.04.07
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一昨年広島であった宮島○年(忘れた)記念式典特別平和講演<ダライ・ラマ14世チベット仏教>でたまたま席が隣同士だった女の人と年も近そうだったのもありいあ、その人のがどう見ても若いかも・・・そのとき意気投合し、その帰りに一緒にお茶などして話をし連絡先を交換したのですがその人と、その方の小旅行がてら、会うことに^^2年ぶりに会うのとなんせ前に1回しか会っていないので分かるかどうか少々不安だったのですが無事合流wうちの家から車で一時間のところだったので私は車で彼女を迎えに行ったものの地理が明るくなく(爆)、実際に合流するまで、高速バスの降り場が分からず右往左往し、合流してからも、観光場所の駐車場が分からず道に迷うなど失態を重ねましたが(爆)淡路夢舞台という花博の跡地に作られた公園に行ってきました。植物園(温室)に入ったのは久しぶり!もしかすると社会見学とかで行ったっきりかも(爆)(昨年イングランドの丘で入ろうとしたら 時間が遅かったからか農薬散布していて 入れませんでしたので^^;)外はすごく良いお天気だったからか温室の扉は全て開け放しされてました。園内を少し散歩した後明石大橋の真下にある道の駅へ行き明石大橋を見学w今年は神戸淡路鳴門自動車道全通10周年ということで(名称長い・・・)その記念事業の一環として明石大橋の頂点?に登ることが出来ます。(予約制。人数多かったら抽選?)先月その申込チラシが入っていたのですが4月から開催のようなので直近はもう締め切ってそう^^;一緒にいた彼女が言うには11月までその登るイベントあるそうなので1回は登ってみたいw(調べたらHPありました。 明石海峡大橋ブリッジワールド :http://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/course/index.html)ちなみにこの土日も記念事業でこの高速道路前線(橋も含む)半額でした!だからかたくさんの観光客が来ていました。この半額キャンペーン定期的にやらないかなぁ(笑)5時40分の高速バスで彼女を見送り小旅行終了となったのですがよく考えると、ほとんどおしゃべりばっかりであまり観光をしなかったのでせっかく遠いところから来てくれたのに申し訳なく思いました^^;次回機会があれば、それまでにいろいろ調べておこうw
2008.04.06
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昨日メールを見たら「訪問者が4000名越えました!」という題名のモノがあったのでこのブログのことだとてっきり思い(今カウンターが3000台なので)喜んで見てみると違った・・・^^;前に知人から教えてもらったポイントサイト(予想ネット)をちょこちょこやっているのだがそこで4travelに書込をする(自分のページを作る)とポイントがもらえるというキャンペーンがあったので4travelにチョコチョコ自分の旅行写真を載せていた。ブログを二つも管理できるほどマメでない私は気分が乗ったときだけ(爆)旅行記を書いていた^^;4travelでは、自分が旅行記を書くと白地図の中で自分の旅行記がある所だけ黄色に変わるのでちょっと面白いな~とも思い、(世界地図と日本地図両方ある)白地図を埋めてみたくて(笑)、気が向いたときにやっていた^^;でもデジカメ持ってない時の写真までスキャナーで取り込んで・・・とかまでする気がないので結局白地図色塗りは中途半端ですが・・・で、4travelにはいろいろな旅行者の書込もあるのでラオス旅行のことで調べるのに活用させてもらっていたのだけど調べるついでに、長い間ほったらかしにしていた自分のページにふと昨年のイラン旅行の写真を載っけてみようとちょっとずつUPしていた。でもmixiでもその写真を載せていたのでやる気が半分な状態でラオス旅行で調べたいことが終わるとそのままやっぱり放置していた^^;そしたら昨日のメール。よく考えると、旅行関係で検索すると自分も4travelの書込や旅行記がヒットする事が多く、同じように「たまたまヒットして覗いた」人が多いのかも。せっかく自分のページを見たので昨日1箇所更新してきました(爆)ってか4travelにおける私のイラン旅行日記、そんなんでいつになったら終わるやら^^;
2008.04.06
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こっちに引っ越してきてから(大阪ほどは)たこ焼き屋さんを見る機会がないので家人が「家にたこ焼き器が欲しいなぁ」とずっと言っていた。なので、ジャスコでもホームセンターでも今はたこ焼き器を手軽な値段で売っているから買おうと思っていたのだがいかんせん、ホットプレートでお好み焼き作るときも周りにベタベタこぼしまくるため(爆)、(ちなみに我が家のお好み焼きとすき焼き調理担当は家人です。)鉄板が外れるタイプがイイナァと思っていた。そこで近年の中国製品事件(爆)(ちょっと大げさ^^;)たこ焼き器単体で日本の有名メーカーモノを見たことないのと(私だけかな?)市販で普通に売っている1000~2000円くらいのたこ焼き器はどれを見ても中国製だったので一度駄目元でと楽天で探すことに。ありました!日本製と書かれたたこ焼き器wこれを見つけたのが2月だったのですが、予約で1ヶ月待ちということでその時は注文を辞めることに。(基本的に予約とかしなくてすぐに欲しい人(爆))でも結局日本製でこの値段というのが他を探してもこの楽天のショップにしかなくて3月1日に注文しましたw3月末入荷予定ということだったので1ヶ月くらいならと思っていました。で、3月末に近づくにつれ、家人が「たこ焼き器発送の連絡メール来た?」を毎日連発するようになった中(爆)、3月末にメールで この度は、ご注文を頂いております 「電気たこ焼き器 たこ焼き倶楽部」が まだお届けできておらず、 大変お待たせをしております。 申し訳ございません。 本日は、おおよその入荷予定日が 分かって参りましたのでご連絡をさせて頂きます。 品物は、3月31日(月)~4月2日(水)頃の入荷となります。 なお、入荷商品は検品作業を行いますので、 4月3日(木)よりご注文順に順次発送を はじめさせて頂きたいと思います。 つきましては、もしお届け日、お時間等でご指定が あります場合には3月31日(月)までに ご連絡を頂けますようよろしくお願い致します。おおおwもしかして私の注文が順番的に遅い方なら旅行中の到着になったり???それは困ると思い、さっそくメールで「もし今週中に到着無理でしたら、 10日先まで発送を待ってもらえませんか?」と書いて送った。で、このことを首を長くして待っている家人に言うと「えええええ@@ ちょっと、確認してよ! 旅行前には1回は作りたい!食べたい!!!」・・・うむー^^;予約して待って品物を手に入れるということのない我が家で1ヶ月待ったのはかなりすごいことだとは思うのですが”1ヶ月待った ”という反動からかその日の家人のたこ焼き器に関する会話が「いつ注文したっけ? だいぶ前じゃないか。 なら注文早いほうなのでは?」(2月に注文した人でも3月末入荷だったような^^;)あげくの果てに「旅行前に来ないならキャンセルするー!」と言い出す(爆)でもショップさんは、私がメールを送ってすぐに返事をくれていたようで ご連絡ありがとうございます。 ご注文品は、現在のところ4月3日(木)発送、 4月4日(金)お届け予定となっております。 万一、納期が遅れます場合は、 改めましてご連絡させていただきます。 何かご不明な点などありましたら お気軽にお申し付けくださいませ。とご丁寧に日付を教えて下さった。すみません^^;で、その話を家人にするとそれから昨日まで毎日毎日「たこ焼き器まだ?」「たこ焼き器まだ?」・・・・・・・・・4月4日だってば(爆)。で、昨日無事たこ焼き器が到着w家人が「届いたら、その日の晩ご飯はたこ焼きだ」とずっと訴えていたので到着してすぐに開けて鉄板を洗いました。鉄板はかなりしっかりしているのですが電熱部分や外枠のプラスチック部分などは思ったよりもちゃちかったので自社商品なのにショップさんからのメールでもある「入荷商品は検品作業」とか「入荷遅れ」といった文章からしてこの値段なんだし日本で組立・検品しているから日本製なのであって一部分は海外製なのかなとふと思いました。(思っただけです。すみません・・・)でも逆にプラスチック部分や電熱部分が凝ったモノだったらこの値段で日本製はありえないか^^;鉄板は市販でよく見るモノよりも道具や筋で売っているたこ焼き器の鉄板に近い感じです。家人も丁度早上がりで17時までの勤務だったため17時半に帰ってきました^^;すぐに作りました。すごい!キレイに焼けるモノですね!(って私は焼いてない^^;)でも一回目は粉っぽかった(自爆)たこ焼きを家でしたことのない私は(実家で小さいとき1~2回母がしてくれた記憶しかない)お好み焼きと同じくらいしか出汁を入れなかったのですがたこ焼きは粉より水のが多いようです^^;初めて知った><;;;で、水をガンガン足しまくったら、お店で売っているような、おいしいたこ焼きになりましたwって、これ考えるとたこ焼き屋さんって儲かりそうだなぁ(爆)(お客さんがたくさん来たらでしょうけど^^;)かなりたくさん生地を作ったのでたくさん焼いて、残ったらちょっとしたときのおやつ用に冷凍しておくつもりだったのですが家人の夜食も含め全部キレイに食べてしまいました^^;(冷凍用にためて冷ましていたたこ焼きが いつの間にか食べられてました。。。)かなりおいしかったです♪手軽だし、頻繁にしたいなぁ~^^
2008.04.05
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4月1、2日とブログを打っていなかったので昨夜まとめて打ったつもりが今、見てみると・・・日付がずれて、昨日の内容が一昨日の内容になっていることに気づく(爆)やっぱり日記はまとめて書いちゃダメだな~と反省^^;で、さっきずらして日付が一致するようになおしたのだけれどもそのせいであいてしまった4月1日。何か書こうと思った内容があったはずなのに思い出せない(自爆)エープリールフールということ以外に思ったことあったんだけどなぁ・・・やっぱり日記はまとめて書いちゃダメだ(再度反省^^;)珍しく今回の旅行は準備を前もってしている状態なので(大抵いつも旅行当日もしくは前日夜中~当日朝にかけて徹夜で行う^^;)妙に拍子抜けして(一気にしよう!という張り切っていた気持ちが力尽きた(爆))逆に忘れ物をしそうな様子^^;でも前もって用意が出来るって事はやっぱり今の私暇人なんだなぁ(自爆)今までホント、ギリギリまで用意なんかしなかったのに^^;用意の中で、機内持ち込みの液体物・ジェル状のモノ(化粧水とかシャンプーが主でしょうが、歯磨き粉なんかも!)の制限が決まっているため行きは、荷物が少ないので預けることもないかと全て機内に持ち込もうと考えているので先月NHKの『びっくり法律旅行者』で見た「機内持ち込みの液体物・ジェル状物は 縦横併せて40センチ以内・1Lの チャック付き、透明ビニール袋に入れ 手荷物検査でその袋を出す。」という内容を忠実にまもるため家にあるジップロック(保存袋)のサイズを測ったり代用品になるもの探したりしました。(結局100均一でジップロックのような ジッパー付き保存袋買いましたが^^;)シャンプーや洗顔料も100ml以内容器に詰め替えて歯磨き粉も、旅行用の歯磨き粉が少なかったので割高だけど小さい携帯は磨き粉買いました。虫除けスプレーも、今はプラスチック容器で60mlサイズが売っているんですね!しっかり「海外旅行に」と書いてましたが(笑)(ちなみに学生時代買った虫除けの缶スプレーは まだ残っている・・・)今、前より一層手荷物検査厳しくなっているようなのでちゃんとしときます^^;実は昔、手荷物検査が厳しくなった直後にアーミーナイフ入れているの忘れて通ろうとしチェックインカウンターに再度戻ってナイフだけ預けたり、成田経由関空着で帰ってきたとき成田でペットボトルをとがめられてその場で一気のみをしたし(爆)・・・。とある国の国内線では、そこでもまたアーミーナイフ入れっぱなしで(というか荷物預けの場所が分からなかったのと 荷物がバックパック1個だったので そのまま機内に入ろうとした)手荷物検査でとがめられ言葉の全く分からない私はなんと「まぁ、日本人だから(安全だし)、いっか」という感じでそのまま通らせてもらったことも(自爆)(ちなみに、本当はダメなことなんだろうけど この「日本人だから安全だろう」という ありがたい海外の方の思い込みから 日本のパスポートを見せただけで 上記のような軽いピンチ?を、言葉が通じなくても 乗り切ったことが数回あり・・・ ホント、日本はありがたい国です。 感謝。というかダメだな自分(爆))と、何度か空港でとめられたことがあるのでこれ以上、捨てるのもイヤだし、とめられるのもイヤだしなおかつ、家人に「だからおまえは・・・ 持ち込んだらダメだって前から分かっていただろ???」と言われるのもイヤなので(爆)、今回はきっちり用意していきます^^;でもこれで気がゆるんで何か別のモノでうっかりしていてとめられたりして~(ぁPS:フィルム保護ケース(保護袋?)を毎回持って行って 撮影済フィルムを入れ、手荷物で持ち歩いているのですが 一昨年までそれで呼び止められたことなかったのに 昨年は必ず、毎回、呼び止められました。 やっぱそれだけ厳しくなってきたのかな。
2008.04.04
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今日は家人の仕事も、私のバイトも休みだったので家人がかねてから食べてみたいと言っていた新しいラーメン屋さんに行くことに。でも昨日、メタボを騒いでいてお昼はソイフード?(棒状の代用食)にすると言っていた本人(家人)がラーメン食べて良いのだろうか(爆)。家の近所に凝ったラーメン屋さんがないので(ジャスコのフードコートとか古いチェーンのどさんこはある。)久しぶりに凝った?ラーメンを食べましたw家人は気に入ったようで「次はニンニク入り食べる」との意気込み。ってかメタボ気にして代用食にするって言ってたのは誰?(爆)ラーメン食べた後先週、旅行に持って行くリュックを修理に出していたので(一昨年ドイツを鉄道でまわったとき リュックによる旅、所謂バックパッカー?を 家人に初体験させてしまった私ですが 家人が学生時代使っていたリュックを 使用したので、詰めすぎたのか古いからか 支える部分がとれかかってました^^;)それを取りに行きました。新しいの買おうかと思ったのですがどうせリュック背負う旅を家人がそんなに気に入る訳はないので(ドイツ行ったときはそれなりに良かった。 日本と交通機関が変わらないし。 でも他は全てスーツケースの旅行しか していないので・・・)大きなバックパックを新調してももったいないだけだと2年間そのままに放置されていたリュックを直すことに。が、先週出したとき「これ分厚いから 大阪の工場に送らないと直らないかも。 そうすると2週間はかかる。」と言われ、”旅行に間に合わない!”と焦りました^^;もっと早く出しておけば良かったと思うと同時に”なんとかならないでしょうか・・・”と無理なお願いをして、そのお店で試しに一度直してもらうことに^^;で、一昨日無事直ったと連絡をもらったときはありがたかったです~。いあ~ご面倒おかけしました><;;;ちなみに私は自分だけバックパックです(爆)(学生時代に買った長年愛用のモノです^^;)今日はその後、フラフラその辺で買い物をして(無駄???)帰ってきました。大家さんにも、旅行中留守になる報告を今日したしあとは旅行の日を待つのみですw
2008.04.03
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「受診しなくても返信してください」とあった。会社を辞めてから健康診断なんて受けてないし一度受けた方が良いかなと思って自分は受けることに。家人は、会社で受けるので会社で行わない口内検査だけ受ければ?と提案したけど「それだけのためにめんどくさい」と一蹴^^;今年からメタボが会社の負担になるようになるし、こうやって役場がその人の健康診断を受ける受けないを管理するのも義務化されたのかなぁと思ったり・・・昨年いた大阪・堺では健康診断の案内は来たけど個人名の入った詳しい申込表は来なかったのでなので今年からこういう風になったのかしら。それともこの地域だけ?^^;で、家人と健康診断の話をその流れからしていたのだが「まだセーフだよ! だってまだメタボかどうか計られないから! (40歳になってないから)」・・・・・・・・・そういう問題なんだろうか(爆)
2008.04.02
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先月あーだこーだ言っていたE-チケットが無事メールで届いていましたwと言っても前日31日の日付でメール来てましたが見たのが今日(爆)先週まで「まだ来ない!まだ来ない!」とか言って切れていた私ですが生理前と生理後ではこんなに性格が変わるモノかと言うくらい今はおおらかになっています(自爆)あ~ダメだな^^;(ちなみにあれだけせっついた手前、 一応E-チケット届きましたという お礼メールを旅行会社さんに送ったものの返事無し^^; ま、こっちからのお礼メールというか 届いたという確認メールだと思ったんでしょう。 他の旅行会社さんはチケット届いたとき お礼メール送ったら返事が来たけど、 E-チケットではなくてチケット現物だし^^; こんなこと言っている時点でやっぱり私はいつでも性格悪いか(ぁ)チケットを印刷して家人に見せると「JALならマイル貯まるのかな」と言うので(でもうちはJALのマイルカード持ってませんが・・・)”格安航空券は貯まらないよ ”と言うと安くてもその(金額)分だけ貯まると思っていた家人はその一言では、なんで貯まらないのかちょっと分からなかった様子。でも、私も分かってません(爆)。「格安航空券はマイルが貯まらない」この文字をそのまんま覚えているだけなので何で貯まらないのかを考えたこと無かった^^;ま、それにいつも同じ航空会社の航空券買うと言うより「この国に行くならこの航空会社かな~ 安全そうだし、値段も安いし~」と言う曖昧な理由で買っていたので(爆)しかも格安航空券ばっかり^^;でも旅行上手な人に聞くとPEXや早割(正規航空券)や格安でもマイルのつく航空券を選んでマイルをためていった方がタダで旅行に行ける回数が多くなるという話ですが。。。普段はオカマイラーという人もおられましたがその人も同じ航空会社(その人はANAだった)しか乗らずしかもキャンペーンで国内線1万円のときに良く乗っていたし。昨年イランで会った方も、前の職場の先輩で旅行好きの人もマイルためてました。格安航空券ばっかり狙うよりも、そっちの方が得なのかな~・・・。ちなみに正規航空券買ったことあるのはルフトハンザ航空だけです^^;ルフトハンザの早割をオンラインで買うと、旅行代理店通じての格安航空券よりかなり安いので学生時代と、一昨年利用しました。ちなみに、燃料チャージ代がその時のレートで随時変更されるのでチェックした時間(日にち?)により値段が変わるため一昨年は、何故かいきなり燃料チャージ代が前日より往復で1万円近く安くなっていたときに買いました(笑)(理由は知りません・・・ その日の為替がちょっと下がった時なのかな)関空~フランクフルト往復でかなりマイルたまります。でも大阪~東京間の飛行機が乗れるようになるにはあとほんの少し足りないくらいのマイルで歯がゆい(爆)ルフトハンザはスターエアラインなのでANAが使えるため今度ANAにどっかで乗れば良いんだろうけど・・・^^;でも格安ばっかり乗っていたらつかないか(爆)ちなみにマイルの有効期限は3年のようなので私はあと1年半有効期限ありますw旅行日程まであともうちょっと。楽しみだなぁ~
2008.04.01
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