2014/03/12
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入院騒動からだいぶ落ち着いた。
基本的に便秘傾向だけど、快食快便な娘。
ありがたい。

巨大尿管症・水腎症の影響か、
3歳の時からずっと膀胱炎というか尿検査に引っかかる状態で
抗生剤と新しい菌のいたちごっこ状態だったんだけど、
5歳の時からホメオパシーを始めて、
それ以来、処方された抗生剤は飲ませず、
レメディというものを与えていた。

ミルクティのような色のオシッコが続き、
でもそれが治まると同時に新しい菌は生まれなくなっていた。

西洋医学は否定しないし、これからもお世話になり続けるけど
これがすべてではないということがよくわかった。

さて、先日初めてオステオパシーというものを
娘に受けさせてきた。

リンパの流れその他モロモロを整えて
整骨に向かわせる療法なんだけど、
これがとても期待大なカンジ。
といっても、担当の腕にかなり左右されそうな勢いだけど。

私は娘の脚全体の付き方に疑問を感じていて、
整形で装具(中敷き)を作って履かせていたけど、
これでの解決なんて期待もできなかった。

ここで、オステオパシー登場。
側彎もみてもらったけど、ここは娘にとって大した問題ではない。
それより、やっぱり脚のつき方と、
肩の高さが左右まったく違うこと、斜頸、猫背などが
気になってみてもらった。

左の鎖骨の形状がかなりNGらしい。
ここがイマイチだとリンパがうまく流れないとのこと。

手段なんてなんでもいいんだよ。
悪質な健康療法は問題外だけど、
とにかく症状が改善されて、正常な働きに近づきたい。

健康な体と健康な精神。
これで大概のことは乗り越えられる。











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最終更新日  2014/03/12 01:06:47 PM


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