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本当にびっくりしました。自分でも驚くくらい悲しいですそれはやっぱり年も近くて彼女の歌に若かった頃の思い出がダブるからですかね~。なんだかんだ言って、毎日が楽しくていつまでもこのままならいのにって思ってたあの頃。そうはいかなかったんですけど。私もホイットニーも←映画「ボディガード」のホイットニーは、本当に輝いていましたそして映画の主題歌「I will always love you」はもちろん、このアルバムは奇跡ともいえるくらいどの曲もいい曲ばかりで。そしてなんといってもあの声量!英語とか日本語とか、そんな次元を全く超えて聴く人全ての心を圧倒するあの歌声!世界的に成功を収めた大スターが、人生を全うするのって難しいのでしょうか・・・マイケル・ジャクソンといい、ホイットニーといい、本当に残念でなりませんそれでも、あの歌声は永遠だと思いますご冥福をお祈り致します。
2012.02.15
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姫川シリーズ「シンメトリー」の中の「過ぎた正義」が今回の原作ですが・・・ちょっと展開にびっくり。実は、原作は先週放送の内容で終っています。そうなんです、なんとも歯切れの悪い終り方なんです。当然、私も次の話が続きかと思ったら違いました。(ちなみに次の話は「右では殴らない」)と、いうことでその後の事は読者の想像に任せる・・・って事のようでしたので。え~~~、こんな展開になるんだ!ってただただびっくりただ原作の倉田は姫川に事実も隠さない、もっとフェアな印象があったそれにドラマよりも雄弁だったというか。3人(原作では2人)の相次ぐ死亡事件についての語りも重要なとこで違うし。特に殺人を犯した犯罪者の再犯うんぬんについて語る箇所は、あれでは説得力ガタ落ちです。刑務所の前で姫川に初めて会った日、倉田は英樹の出所の日を知っていて、姫川に対し「捜査一課の激務を縫って英樹を守れるならこい!」って感じだったので、倉田のそういう挑戦的な面が感じられなかったのも残念だったな~てか息子のあの事件についてもあそこまで複雑にしなくてもって気がなんかとってつけたような印象はぬぐえなくて・・・てか、まー書かれてないんで違うかどうかわからないんですけどとにかくなんか後味が悪すぎちゃって救えない結末でしたね
2012.02.08
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