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今日一日、怒らず、怖れず、悲しまず。私たち人間は宇宙がカタチとなってあらわれたもの。4月1日、一日でいいからどこまでも透明な青空の果てのように100%澄み切った心になってみよう。なってみよういや、なってやる!くらいの気持ちで生きてみよう。どんな人でも欠点を見たら数限りなくあるけど相手から見たら、この自分。澄み切った心にはもうひっかかる蜘蛛の糸はない。なにもかもクリーンな青空だけ。たった一日がもしできたら人生かわるにちがいない!
2012.03.31
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古事記というものがあります。この世を産んだイザナギ、イザナミイザナミはやがて地に戻る(まあ、肉体のようなもの)イザナギはやがて天に帰る魂のようなものふたつでひとつ。古事記とは宇宙を語るもの。解き明かしてみましょう
2012.03.21
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こんなに寒いのに4月になりますね。おとといtakuさんがハートアートしました。命がもぞもぞと動き出した感じでなんだかこそばゆい… 一生は一年と同じ生まれる春の芽生え夏の勢い秋の実り冬の訪れ…… それはサイクルサークルスパイラル…… 無意識の自我に意識が何かをみつけ 愛が生まれた。 「どうでもいいことは流行に従い大切なことは道徳に従い芸術は自分に従え」 映画監督小木安二郎
2012.03.20
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あの高田松原の松がこのような……素晴らしい…後ろのデッサンは一番大きな松ノ木を掘るのだそうです。このような完全にも近い姿にほんとうに心から嬉しくなりました。私も…こうあるべきだなと。本当に浄化されました。観音像とはそういうものなのだなあと心から思いました。
2012.03.19
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玄米トモダチと、玄米の交換をしました。左は新潟の小太郎米というものなそうです。右は岩手町の田中農園バリバリの有機農法米違うものですねよく見ると左の新潟米は粒がおおきくてしっかりしてる。日本は瑞穂の国。Ureは思ってます。米が日本を救うんだろうな。素晴らしいね、米。今夜は初めての小太郎米を頂きます。楽しみです。だけどびっくりしたのは初めて会う方が持って来たのが私とどちらも同じ袋に同じ4合づつ保管してたってこと不思議だったなあ~
2012.03.18
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亡くなった父が「松」の葉の効用を言っていた人だったので……高田松原に行く人に「松葉が地面に落ちていたら拾って来てね」と話したらなんと持って来てくれたこの落ち枝。このそばに置いたのが実家の岩泉の松山で拾ったこの「龍神さま」なんだかとてもパワーがあって手を合わせると癒されます。この写真は震災直後のまだ生命力が断然!あった陸前高田の一本松です。
2012.03.16
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アンビリーバブル!岩泉小本の仮設住宅にいる叔母さんのところへ津波から帰ってきたお雛様です。ガレキの中に見覚えのある風呂敷包みがありました。風呂敷包みだけなのに壊れもせず、濡れた形跡も無し…さらに不思議なことに、しまっていた白壁の蔵の壁の土が一緒に藁や白い壁の一部かお雛様の包みの中に入っていました。さらに、お殿様の方はまったくの無傷なのにおひなさまの頭の飾りだけがくだけ散っていて二体ともにです。ちょうど今日、ここの集会所に、静岡からマジックショーの方々がボランティアで来ています。和子叔母さんがマジックのように思えました。
2012.03.03
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この本の作家が我が家に来ました。臼田夜半さん。今、まだ、健康しか体験していない人にはわからないだろう。だけど、この世で病という受難を体験した人ならこれほど強く癒される事もないだろうそんな風に感じました。Ureのハートアートで琢ちゃんが描いてくれた2枚これをヨハン(夜半)さんが見たら左の絵は子どもを胸に抱くマリアで右の絵はそれを見守るヨゼフそういうふうに言われたらほんとに見える。このほんの中にも描かれていたけれど「異言」というひとつのメッセージのかたちで現れる音楽、言葉、絵とする表現…神へとちかづく。
2012.03.02
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