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うさちゃん119

うさちゃん119

2017年10月04日
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カテゴリ: 読み終わったよ~

【楽天ブックスならいつでも送料無料】談志が死んだ (新潮文庫) [ 立川談四楼 ]



その死は弟子たちにも伏せられていた。立川談志、享年七十五。この不世出の落語家に入門したのは十八歳の春だった。それから四十年近く惚れ抜いた師匠から突然の破門宣告。「てめえなんざクビだ」。全身が震えた。怒りの理由が分らない。振り回され、腹を立て、やがて気づいた。大変だ。壊れてるんだ、師匠はーー。偉大な師匠(おやじ)の光と影を古弟子(せがれ)が虚実皮膜の間に描き尽す傑作長篇小説。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
その死は弟子たちにも伏せられていた。立川談志、享年七十五。この不世出の落語家に入門したのは十八歳の春だった。それから四十年近く惚れ抜いた師匠から突然の破門宣告。「てめえなんざクビだ」。全身が震えた。怒りの理由が分らない。振り回され、腹を立て、やがて気づいた。大変だ。壊れてるんだ、師匠はー。偉大な師匠の光と影を古弟子が虚実皮膜の間に描き尽す傑作長篇小説。





面白かった・・・懐かしかった

表紙の正楽師匠の紙切りの談志師匠が そっくり


小談志師匠は本当に優しかった 談々さん関西さん・・・は懐かしいなぁ

私の「(談志師匠の)伝説の『芝浜』は志の輔さんの真打披露の時の紀伊国屋ホールの『芝浜』です」





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最終更新日  2017年10月05日 10時50分35秒
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