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↑マイカスタム漢方薬です。左から吹き出物用・食欲抑制用・脂肪吸収抑制用そうです。美とは一瞬でてに入るものではありません。日々の地道なケアが10年後の肌を左右するんです。と、、分かってはいるのですが、昨日も「ふくだけコットン」した後ベッドへ直行しちゃった私。。ダメダメです。反省します。ところで、2年ほど前からウチの先生に漢方薬を出してもらっています。色々と種類は変わっていきましたが、現在3種類。中でもずーっと飲んでいるのは「ヨクイニン(写真左)」という吹き出物に有効なお薬。。顔だけでなく全身にも良いらしい。。飽きっぽさなら自慢が出来る(するなって)私がこの薬だけはホント、ちゃんと飲んでいます。そのせいか、今まで諦めていた目の下のブツブツがだんだんと消えてきた。二年目にしてようやく実を結びました~、やた~!コツコツやってきた甲斐がありました。こうゆうのって忘れた頃にやってくるんですね。最近ではCMでもやっていますよね。ツ○ラのCM。。そう、保険も効くからお安いし、続けられる。漢方ってはまります。
2005.07.08
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↑赤外線を当てて痛みをやっつける機械。 例の肩凝り友達(6/30日記参照)2回目の受診です。 肩凝りというより、頚椎損傷系でしょうか。。 首から指先にシビレが走るらしい。 日頃、泣きそうなのをガマンして、 ミーティングをしたり、レコード盤を回している彼・・・。 一緒に食事をしても必ず同じ左に座る彼・・・。 だったのが、たったの二回で痛みが半減。。 今までの出張針治療は何だったのだろう・・・? と本人は言っていたっけ。。 院長、一体あなたは彼に何を施したのですか? 麻酔医ってミステリアス・・・ ◆◇私の勤めるクリニックです↓信州会クリニック
2005.07.06
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↑「フォルム」血管の硬さを測る機械です先日の「あるある・・・」は血管年齢でしたね。うちのクリニックでも血管年齢が分る機械があります。これでコレステロール過多、動脈硬化の疑いなど、血管の状態をあらゆる角度で検査してくれる代物です。これでうちの患者さん達は定期的に調べて「堅くなった」「柔らかくなった」と喜んだり落胆したりしています。あなたの血管は大丈夫ですか?◆◇私の勤めるクリニックです↓信州会クリニック
2005.07.05
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↑クリニック待合室・・・ウチのクリニックでは「癌免疫ドック」というものを行っている。40ml少々の血液を採取してそれを検査、ガン細胞が疑われる、若しくは癌が発生しやすい部分を先回りでマーキングするというものだ。あくまで「ドック」だから治療の領域ではなく、スクリーニングに過ぎない。これで疑いがあればそこを徹底的に調べていく。身体の隅々、至る所にガン細胞が発生する可能性はあるのだから、ただ闇雲に検査をしたところで、無駄銭をはたく事になりかねない。これを行うことで、より効率的な検査が可能となる。結果が出るのは約一月後、結果が白でも黒でも再度クリニックに出向いてもらい、直接医院長から説明を受けてもらう。もし、検査に何らかの疑いがあるようなら「なるべく早く」、問題のない結果なら「ご都合の宜しいときに」と伝え、来院してもらう。実際に検査に訪れる面々は、歳など関係なく、特に家族を癌で亡くした家族など、毎年定期的に受診する。この間も一人の男性が検査を受けた。約一月後、結果が戻ってきたので本人に電話をする「先日の血液検査の結果がでましたのでご都合の宜しい時間に・・・」「すぐにお伺いした方がいいですか?結果は悪いのですか?」、気持ちがよく分かる。事務の私にも聞きたい気持ち。「恐れ入ります。私は事務のものでご説明することが出来ません。改めて医院長からお話いたします。ただ、都合の良い日で構わないとのことでしたので、そう急がなくてもよい結果ではないでしょうか・・・」出来る限り、その人の不安を取り除いてあげるには、このくらいの事しか出来ない。だけどこれだけで当人はかなり安心するようだ。私は医療免許を持っているわけでもない。しかしクリニックで働く以上、患者さんからみれば、医療機関に勤める人間として便りにしてしまう存在であることは確かだ。つくづく自分の置かれる立場について考えさせられる今日この頃・・・◆◇私の勤めるクリニックです↓信州会クリニック
2005.07.04
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↑あ、クリニックの待合室です。パソコンやりすぎたり疲れすぎると私は背中が痛くなる。 腰と言うより、背中。。 う~ん、今日は特に痛くってガマンできず医院長にツボ注射してもらうことに、 「ツボ注」とはまんま、ツボ目に直接局所麻酔をすること。。 これが何とも言えない快感で(?)、刺した瞬間から(ホント)みるみるうちに血流が蘇り、さっきまで私を苦しめていたあの鈍痛が嘘のように無くなってしまう。その感覚は味わったものにしか分からない・・・。まさにミラクル。 自他共に認めるマッサージオタクの私も、もうマッサージなんて行かなくてもいいや・・・って思ってみたり。 「でも、マッサージには違う気持ちよさがある」という人も多いかもしれない。私もその一人だった。瞬間的に解放されるのも良いが、痛くてダルーい所をじわじわぐりぐり時間をかけ、人の手で圧される感覚も捨てきれないのだ。 わかります、、よ~くわかります。 でもしかし、この私、この注射の瞬時ではありますが、あの注射がツボにヒットしてからのわずかな時間がクセになってしまったようです。ハッキリ言ってその後、背中が羽のように軽くなってしまう(?)のが惜しいほど。。 だから、また背中が痛くなるのが楽しみです。笑 そうそう、この治療は期間をかけて受けることで慢性的なコリや疲れを直していくといった感じでしょうか。。 今日も一人、友人が来院、喜ぶ顔が目に浮かびます。。
2005.07.01
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