Burbujaの日本株投資・米国株投資

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Burbuja

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2019年03月08日基準
資産残高推移
2015年 1,820,878円
2016年 1,060,717円  ▼760,161円 ▼41.75%
2017年 2,706,045円 △1,645,328円△155.11%
2018年 2,116,758円  ▼589,287円 ▼21.77%
2019年 2,492,879円  △376,121円 △17.77%
基準価額推移
2015年 8,483円
2016年 4,369円 ▼4,114円  ▼48.50%
2017年 8,948円 △4,579円 △104.80%
2018年 7,000円 ▼1,949円  ▼21.78%
2019年 7,289円  △289円  △4.14%

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2018.12.30
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カテゴリ: 投資環境
​​​​ 今年の運用について振り返っておきたい。また、来年の抱負も記しておく。
​​
今年は入出金が無かったので、純資産額下落率とファンド下落率ともに同じで昨年比でマイナス21.83%。年末の市況の悪化もあったが、自分の判断ミスが悪化の大きな要因であった。
【反省点】
●エラン(6099)の一部売却。
→売却が早すぎたため、その後の株価上昇を享受できなかった。長期投資のつもりが目先の利益に目がくらんだことによる。
●アイケイ(2722)の変化に気付いていながら何の行動もしなかった。
→購入後の上昇を逃した。その後の第1四半期の決算内容から逃げるべきだった。
●投資判断に関することではないが、今年は入金がゼロだった。
→投資環境のことを考えれば資金投入しなくて良かったとの見方も出来るが、そうゆう問題ではない。投資待機資金の確保は常日頃から心掛けねばいけないこと。
【良かったこと】
◎よく本を読んだ。
→投資に役立ったことよりも、生活改善に役立った本に出合えたことの印象が強い。
◎家計のリストラを実行し、消費行動をパターン化に成功。
→余計な支出の削減に限らず、クレジットカードを整理・日頃の支払を主に電子マネーで行い支出を管理・コンビニ利用を極力しない、等々。

【抱負】
今年は運用成績としては良くなかったと自己評価しているところだが、来年のことを考えるとワクワクしている。
何故なら上記でも書いた通りフリーキャッシュフローを捻出することの習慣化が出来たため、来年はここ 5年間で最高の入金となり少なくとも150万円の入金予定であるためだ。

また、PBR1倍割れがかなり増えており、中には0.5倍台や0.3倍台のものまである。​​​ ​投資対象と決めている訳ではないが、アイケイもPERが7倍台と保有株式にも割安となっているものがあるくらいだ。主に東証2部に「行き過ぎじゃね?」と思える割安銘柄が多いように感じるが、当然東証1部の銘柄にも超割安と思えるものがゴロゴロ。

よって、投資資金捻出によって購入する銘柄はいい買い物になりそうだ。





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Last updated  2018.12.30 14:19:50
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