高地の 仏陀への道
行けども 往けども
不毛の地
岩 雪 天空
樹木生存限界を超えた高地
3978m ~ 4892m ⇒ 更に進む
一本道
岩の外に何も無い
根気よく見ていると
人生にも 目的地が 有るのかしら?
と、思ってしまう
この先
行っても
町も 村も 有るとは思えない
エンジン不調も 修理しながら
先へ進む
雪解けの 泥道
粘土質
カメラは 追う
丁寧な撮影
気持ちが忙しい人は 飽きてくる
変化が少ない
ヒマラヤ
どうして?
人は高地に住むのだろう?
インドからの物資補給が無ければ
自給できるのかしら
蕎麦さえ 生えないのではないかしら?
何事も 始まったら
終わりは あるという
目的地がありました
集落が
ツーリストさえ 大勢集まる
そこへ着くまでの 総て
しかし、帰路もあるのです・・・
そして、
ダージリン ~ ⇒ ブータンへ
ヒマラヤの南を 東へ進む
アジア人の落ち着き
一方、
どうして?
白人は 大騒ぎするのでしょう?
物流は なくならない
危険なルート
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elsa.さんComments
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