わたしのブログ

わたしのブログ

2014年04月12日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

文学で知るその国の歴史。

スコットランドが独立の兆し、今年9月住民投票。

実現性帯びてきたが、簡単にはいかない、

スコッチウイスキーは

イギリスの が無いと今の販売額確保難しいらしい。

それは、別にして、

文学書を徹底的に読めば、民族の苦悩や実情、歴史は自ずと判ります。

徹底的といっても、専門家ではないから限界があります。

一つの国の文学《 例えば最も読んだのがシナ文学だったが、

アイルランド、スコットランド、ウエールズ、イングランド各作家。

最低5冊、平均10冊は読みます。

誰でもその程度は読めます。

さて、以上は前書き。

ショーン・コネリー氏(AP)

3月3日付のロイター通信によると、

昔から独立賛成論者として有名なコネリーさんは

3月4日付の英誌「ニュー・ステーツマン」(電子版)に

スコットランド人として、

生涯 スコットランドと芸術を愛してきた者として

独立への機会を見逃す手はない」といった賛成論を寄稿し

「独立は世界の注目を集め、映画や創造的な産業で新たな雇用を創出する」と訴えました。

~~~ ~~

産経ネットニュースの一部転載です。

~~~

スコットランドを後にした、カナダ移民の子孫である作家、

以前紹介した、アリステア・マクラウド。

その短編集【冬の犬】のなかで、

誰でもみんな、去ってゆく。

そして、よいことを残してゆく。

味わい深い短編です。

同作家【灰色の輝ける贈り物】

’’  【彼方なる歌に耳を澄ませよ】

超お勧めです

誰でも、故郷があります。

故郷への愛もあります。

シナを後にしたアメリカ作家も素晴らしい人が居ます。

台湾にも居ます。

日本なら、諜報活動の手記が素晴らしい。

文学を語ったら切が無い。

映画を語るも切が無い。

誰でも知っている、C・Wニコルの【勇魚】

或いは別の著書、彼の活動実に素晴らしい。

ウエールズ人ですね。

本は買って読む、図書館で、正当。

本屋の立ち読みは斜め読みが限度です。

宜しくない。

商品ですから、買って読みましょうね!寅さん、アハハ♪

今朝のツブヤキ・サザエのツボヤキ食べたいなぁ~ぁはは。

スコットランド独立 戦争 - Wikipedia

など 多数 検索してみてくださいな♪






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014年04月12日 09時06分16秒
コメント(5) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ウーテイス

ウーテイス

Calendar

Favorite Blog

星野源論 New! inkyo7さん

MTG名古屋四季劇場(… New! 人間辛抱さん

ザ・プリンス バラ New! 宮じいさんさん

発達障害のADHD… New! elsa.さん

マーマレードの日 New! ありんこbatanさん


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: