文学で知るその国の歴史。
スコットランドが独立の兆し、今年9月住民投票。
実現性帯びてきたが、簡単にはいかない、
スコッチウイスキーは
イギリスの 力 が無いと今の販売額確保難しいらしい。
それは、別にして、
文学書を徹底的に読めば、民族の苦悩や実情、歴史は自ずと判ります。
徹底的といっても、専門家ではないから限界があります。
一つの国の文学《 例えば最も読んだのがシナ文学だったが、
アイルランド、スコットランド、ウエールズ、イングランド各作家。
最低5冊、平均10冊は読みます。
誰でもその程度は読めます。
さて、以上は前書き。
。

3月3日付のロイター通信によると、
昔から独立賛成論者として有名なコネリーさんは
3月4日付の英誌「ニュー・ステーツマン」(電子版)に
スコットランド人として、
生涯 スコットランドと芸術を愛してきた者として 、
独立への機会を見逃す手はない」といった賛成論を寄稿し
「独立は世界の注目を集め、映画や創造的な産業で新たな雇用を創出する」と訴えました。
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産経ネットニュースの一部転載です。
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スコットランドを後にした、カナダ移民の子孫である作家、
以前紹介した、アリステア・マクラウド。
その短編集【冬の犬】のなかで、
誰でもみんな、去ってゆく。
そして、よいことを残してゆく。
味わい深い短編です。
同作家【灰色の輝ける贈り物】
’’ 【彼方なる歌に耳を澄ませよ】
超お勧めです 。
誰でも、故郷があります。
故郷への愛もあります。
シナを後にしたアメリカ作家も素晴らしい人が居ます。
台湾にも居ます。
日本なら、諜報活動の手記が素晴らしい。
文学を語ったら切が無い。
映画を語るも切が無い。
誰でも知っている、C・Wニコルの【勇魚】
或いは別の著書、彼の活動実に素晴らしい。
ウエールズ人ですね。
本は買って読む、図書館で、正当。
本屋の立ち読みは斜め読みが限度です。
宜しくない。
商品ですから、買って読みましょうね!寅さん、アハハ♪
今朝のツブヤキ・サザエのツボヤキ食べたいなぁ~ぁはは。
など 多数 検索してみてくださいな♪
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elsa.さんComments
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