木内鶴彦さんの話を聞いて思ったこと
雑観
この御方は、ご存知の人もいるかもしれない。
彗星を複数発見されたお方で、航空自衛隊の仕事をされていたが、
心臓不調で、一度亡くなったが、
全部で3度❢も死後の世界を垣間見た。
という、特異な体験者。
一方、
川津祐介さん 、石原裕次郎さんの仲間で、テレビ等で活躍されていた。
19歳で自殺された《地獄体験。
34歳、天国を見た。
59歳、三度目の死の体験。
その書【三回死んでわったこと】。小学館発行。
アメリカ人で、
ダニオン・クリンプリー ▶平凡なアメリカ人だった。
電話線を通じて落雷に当たって、臨死体験。
病院につくまで、僕の記憶では26分か?30分近く心臓停止、無呼吸状態。
奇跡的に蘇生して助かった。
蘇生後、ホスピス施設を建設、末期、死にゆく人のケアをせれた。
さて、話し戻って、木内鶴彦さん。
話は今朝 動画を見ました。
印象的なのは、夜間が昔のように暗くない。
夜も電飾などで明るい。
夜間飛行の衛星写真を見たことを思い出しました。
地球上の地図が見えるのです。
例えば朝鮮半島は 南側はヨーロッパなどと同じで明るい。
北朝鮮は ほぼ真っ黒。
電力事情が悪いことは衛星写真で明らかです。
北朝鮮と、アフリカが ほぼ真っ暗でした。
木内鶴彦さんが言うには、
植物にとって 夜間が暗くないのは ストレス。
昼と夜の 明暗差 が無い状態。
植物にとっては不自然な状態。
結果的に、電力事情の悪い北朝鮮や、アフリカは、
植物の環境には良いことに成りますね。
ご存知のように、酸素の供給は植物の働きですが、
ブラジル大森林地帯▶地球の酸素の多くを作っている。
が、
近年伐採が進んでいる事実。
木内鶴彦さんの話は
地球規模での提案でした。
有意義なお話なので みなさまに 聴いて欲しいです。
死んでいる状態に体験されたことは僅かですが、
コレはこれで 面白い
今 みなさまに 知って欲しい切実な 問題。
経済優先の姿への警告 です。
______
死んだ体験がない人が ほとんど ・・・アハハ/正常
僕も未体験。
だが、 スエーデン・ボルグや、エドガー・ケイシー や、
その研究書は、読破しました。
特殊などで、刺激的です。
生きたまま あの世体験。
阪大の 政木和三 先生は、
原理的にはヘミシンクと同一の装置の発明者ですが、
その装置は実用面に利用された。
医療器具や、学習機能の飛躍的進歩。
一方、同じ発明のアメリカ人 ロバート・モンロウ 。
その後継者の ブルース・モーエン ▶来日しています。
いずれも、死後の世界の探訪 探索 ヘミシンク技術でなさった。
今は便利な時代ですから、
本を読まなくても ここで出した 名前は赤文字
ネットで検索できます。
連休も僅かですね、木内鶴彦さんの話は始めて聞きました。
以前 死の体験談は聞きましたが、
★将来への提案は初めて聞くことが出来ました。
続編が有りますが、これから聞く予定です。
時間のある御方は併せてお聴きください。。。
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mabo400さん
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elsa.さんComments
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