わたしのブログ

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2022年01月30日
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実際は脳は睡眠中・・・な筈です

寝ます

脳細胞 休息必要!!




Last updated 2022年01月29日 21時58分

日本時間が 21時58分≒22時=タイ時間20時=8PMですから、
8時に就寝➡➡AM2:?? ウエイクアップ・ノ―ンDEウン。
6時間~6時間半 脳が 休んだらしいのです。
4時間から6時間寝たら 頭すっきり!

★ 芋の煮っころがし、寅さんの好物・・・・
ラシイ。
僕も大好き!里芋 真っ白のが、入手
タイ人はあまり食べないが…山の人の(先住民)の好物
らしい・・・日本人の食生活に似ているのに驚きます。
牛蒡、春菊、ラッキョ、サツマイモ、カボチャ、
赤カブ、そして!里芋!!芽の出た 大豆:モヤシに近い、
豆とその発芽部分(可食)、そして一般的野菜、
週に一回 モスリムの 寺 の傍に 市が出ます。

それを、家人が買って来てクレタ。
里芋最も嬉しい!
冬しか 食べられない 今の季節が美味しい。
味噌は、マルサン;商品名味の饗宴;三種の麴元仕込み。
これが最高に美味い味噌!
その組み合わせ、ピカ一絶品。

人間の肉体は、食べなきゃ 維持できない
原始的状態。
純水霊魂は 食べ物を必要じゃない状態。
ですから、あの世は非肉体の霊魂は、
一歩、進歩している段階。

我々が 
自分と言う錯覚は タマシイが肉体を乗っ取った!
別の言い方では、憑依した 肉体を、我々(私)
と、思い込む。
ややこしいけど、自分と言うのは各々の精神(魂の個性)
の筈・・・

肉体は 宿 マンション、だから平気で捨てる事が出来るのです。
死後再び この世で 乗り物を 宿を、変えるだけの事!
英語表現で メニ―マンション。

別の言い方すれば この世の無人タクシー。
運転手が それぞれの 霊魂。魂が主人。
頭が冴えているのか?オカシイのか?
読者の判断。
気が違った uutisuと思うか(ボケ、あほ)
或いは
冴えてる、シャープな人。

どちらか?両方か。
ーーーーーー
マクラでした。
落語の枕。

さて、積み残しーーーーーー
伊豆 堂ヶ島の近く、
その山林 4000坪、買って移住したのが
新潟出身の 寛一 仙人。
奥さんも、カンちゃんと呼んでいました。
僕は寛一さん。と言う。
寛一さんは 東京 多摩市に居た。
その仲間は主に絵描き。
焼き物師、1級建築家、彫刻家、日本画家、
大学教授(辞めたいが口癖だった御方、僕の親友だった。
、工業デザイナーだった僕、
京王線ですから、その関連の広報員、
よーするに、非サラリーマン、
はみだし者、です。
自由人。

寛一さんは、工業デザイナーで、
趣味がお絵描き。この方は不思議な魅力で、
寡黙で、求心力の持ち主!
皆に慕われた。
無個性のように映るが、強烈個性。
で、絵描きの連中が、集会場所を作ろう・・・
と言うことで、聖跡桜ケ丘、の駅近くに、
飲み屋を開いた、その女主人が、これまた
明るい、求心力の寛一さんのパートナー。
番いの片割れ??深沢シチロウ表現。
夫婦でした。
寛一さんが先に伊豆の山林に越した。
奥さんは。聖蹟桜ヶ丘のお店やっていた。
他の方々は、完全リタイヤ―前、食業があった。
休日に 伊豆の山に 大勢集まった。
童話作家、カメラマン、絵で食える人は居なかった。
唯一絵で食える人は、仲間嫌い、お店で絵を展示即売していた。
あの当時は 号 幾ら?絵のサイズで価格・・・
僕も一枚求めた。
それ以前 桜ケ丘のそのお店へ 僕を連れて行った、
同伴してくれたのが、リタイヤ寸前の大学教授だった。
名をコーリンボー。
親友だった、番って飲み歩いていた・・・
近所だし、お互い夕飯は 彼と 2人が多かった。

ま そんな連中が 伊豆の山小屋に集まっていました。
で、
集まったら、どんど焼き、燃える火の周辺を
取り囲む。
古来から、火を囲む 宴会 自然の習わし・
或日、京王広報員だった 男、が喋っていたのです。
自称 探検隊 隊長、実に軟弱な人だった。
元慶応ボーイ、学生の探検隊、子供じみた・・・
お喋り魔、
能書き男、
キノコに詳しい 人物でした。

聞こえがしに、自慢 ((キノコに詳しい・・・
キノコの名前、良く知っていた!
で、説明していた。
みんな耳を傾けていました・・・

毒キノコ、笑いダケ、食えるキノコ、
食えないキノコ、
あまり関心は無かったが、聞いていた・・・
現物は無いのに、言葉で説明 名手!
偽キノコ、可食キノコにそっくり、間違って食ったら
死亡する(そういう事故が新聞に出ていましたね・・・・
無知な人が キノコ食って あの世行き!

皆黙って聞いていた。
寛一さんが
寡黙仙人が、一言!

食えないキノコなんて無いよ!
と、水を差した。
どんなキノコだって 喰えるよ!
一回は 喰える!!!
僕は爆笑した、腹を抱えてゲラゲラ
馬鹿笑い。
他にも笑った人は居たらしい・・・

しょぼくれたのは、黙り込んだのは
あの喋り魔、軟弱男。

余計に面白かった 笑いが止まらなかった・・・
どんなキノコも1ッ回は喰える。

死亡しようと・・・食うこと 可能!

強烈に感じた僕。

益々 仙人が好きになった!
20年以上昔の ことです。
3年から 5年 僕も
山林近くに住みました。

多摩市時代は、同性相手が居た。
焼き物に詳しい人で、
彼女の影響で焼き物に興味出て、
詳しくなった。
で、
学んだ・・・
魯山人陶説とか、
白洲正子さんの陶器のハナシ、

昭和の奇人
伊豆の仙人の奥さんが
僕に贈呈してくださった
雑誌にしては高価840円と読めます。
名前が

なごみ
表紙が
そのお方の写真

愚朗
さんでした! 


特集が1997年9月
昭和の奇人 上口 愚朗
 きじんの キ の文字が異なりますが、
出てきませんでした・・・

茶碗の展示会に 来たお方が
岸信介 有名ですね
それに、大御所
●加藤唐九郎 当時72歳とある
永仁の壺
で有名なお方。

友人のカメラマン もとし君
焼き物に詳しかった
彼にも教えてもらった・・・
と 言うより 影響受けた
彼のハナシ別話➡面白い人物でした
僕は好きな男でした・・・

亡くなったらしい・・・不明
たぶんあの世に行ったらしい・・・

真偽不明のママ・・・・

次に彼を俎板に載せて

紹介します
個性的カメラマン
本日、約束します


お読みくださって感謝致します!!



頭の中は 連想が浮かび上がって
ビックリ箱

長文の癖

悪癖


のようです・・・・


絵筆は 筆を置く タイミング
難しい

止める場所が 無いと
描き続けます・・・

僕の文字記載 ダラダラ
要点が 呆ける

要点はないのです









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Last updated  2022年01月30日 07時09分47秒
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