2010/03/26
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

<10/font>
ようこそ!!..ご ゆっくりと、心ゆくまで楽しんでいってください。 ※ペット達をクリックで新たな発見・・??。




あしたばのプロフィール?私の正体 幸せの羅針盤!! ♪フリマ?! 愛人・恋人・友人愛・恋・友! あしたばさんに言ってみよう・・・



▼・・・あしたばの選択・・・?。・・▼
(・抄録・編集・自説の嘘半分本当半分のメモ学問です↓↓)






『自分を不幸にしない13の習慣』1ケ月お試し







▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
♪♪
○イエス様は、よみがえられたのち、疑い深いトマスに対して、「‥‥信じない者にならないで信じる者になりなさい。」と優しくおっしゃって下さいました。人間はだれでも、疑う心があります。しかし、逆に言えば、人間には信じる能力があるからこそ、疑うこともできるのです。動物は何かを信じることはありませんが、また疑うこともしないのです。人間は、時と場合によっては疑うことも必要であります。聖書は、決して何でもおかまいなしに信じるようには教えていません。盲目的に何でも信じることは正しいことではありません。特に最近は世の中暗いニュースばかりで、詐欺的な行為で人を騙して金儲けの手段にしたり、善人の顔をしながら悪意と汚れた下心をもって子供に近づいて危害を加えたりする人も多いので、このような人に騙されないように細心の注意を払うことは必要なことであります。しかし、それにもかかわらず「信じる」ということは人間が生きることにおいて基本的に大切なことではないでしょうか。

 よく考えて見ますと、私たちは無意識のうちに本能的に実に多くのことを信じて生きていることに気づきます。例えば、必要な切手を貼って封書を投函すれば必ず相手に届くと信じます。書留にすれば確実に、そして速達にすれば通常より早く届くと信じて出すのです。また、キップを買って電車に乗れば目的地に着くと信じるのです。食堂で前払いで食券を買うと必ずその目的の食べ物を食べることが出来ると信じます。医者に行くのも医者を信じるからであります。あまり評判の良くない医者には行かないのです。土地や家などの不動産などの売買など、何かの契約を結ぶ場合においても、互いに相手を信頼して、契約書を取り交わすのであります。しかし、これらのことはみな相手が人間ですから、事故もあれば間違いもあり、騙されて悲惨な結果になることもあり得るのです。

 しかし、それでも私たちは日々何かを信じて生きている存在であります。人を信用するのも度合いがあります。通常、いつも約束を破る人はあまり信用されません。また、誠実に仕事をする人に対しては、「あの人に仕事を任せておけば安心だ。」と信用して任せます。頻繁に約束したことを破ったり、時間を守らなかったり、いい加減な仕事をする人を私たちはあまり信用しないのではないでしょうか。ですから、何を信じてもいいというのではありません。正しいことを信じなければならないのです。信じる価値のあるものを信じなければならないのです。しかし、私は神は100%信頼できる真実な御方であることを確信をもって断言することができます。

 そして、愛なる神は人類の救い主としてご自身の御子イエス・キリストをこの世に遣わされ、旧約聖書の預言通り処女(マリヤ)の胎を通して誕生されたことが書いてあります。そして、罪の全くない聖よい生涯の後に、十字架で身代わりに死んで墓に葬られ、三日目に復活されたことが書いてあります。そして、昇天された主イエス・キリストはやがて再び来臨されることが書かれています。信じる者をご自身のみもとに携え挙げ、信じない者をさばくためであります。これらのことを信じるように聖書は勧めているのです。

 ある人は「死ぬ直前に神(キリスト)信じればいいのではないか。」といいます。確かにそれでも天国に行くことはできます。天国に行くにはそれで十分であります。でも、こんな質問をする方の動機を考えて見ると、何か大きな思い違いをしているのではないかと思います。その間違いというのは、次の三つです。

◆(1)「クリスチャン生活は退屈でつまらないものである。」と考える間違い。
天国に入るまでのクリスチャン生活は暗くて退屈で、何の楽しみもないもので、良いことは何もないと思っておられる方がいます。だから、なるべくその期間を短くしようとして、それまで好き勝手な罪の生活を送ることを考えるのです。しかし、それは大変な誤解であります。キリストを信じて受ける救いの恵みは、ただ死んでから天国へ行けるというだけのものではないのです。この世に生きて限りキリストと共に生きる人生であって、いつも愛され、守られ、導かれているので、こんなに喜びと平安に満ちあふれた幸いな人生は他にないのです。年を取ってからキリストを信じたある人は、「キリストを信じた今、私はたった一つ後悔していることがあります。それは、なぜ、もっと早くキリストを信じなかったのかということです。」と述懐していたそうです。

◆(2)死の時はいつ来るかだれも分からないという事実を忘れています。
若い人は、みな自分は70~80歳位まで生きられると思い込んでいます。しかし、あなたの命を握っておられ、ご支配なさっておられるのは全能の神様であります。「死の直前になってから神を信じよう。」という人生の計画を立てて、その通りになることが果たしてあるのでしょうか。もちろん、神様の憐れみはあると思いますが、私はそのような話を聞いたことがありません。信じるに必要な福音の知識と理解がありながら、何十年も信じないままでいることなどできないのです。また、もし、福音の知識なしにいるなら、死ぬ直前になって「早く教えてくれ~。何をどうやって、信じたらいいのか早く教えてくれ~。」と叫んでも多分間に合わないと思います。そして、加齢と共に人は益々頑固になり、信じることが難しくなるのであります。

◆(3)信じることができるのは、神様の恵みであるということを忘れています。
ある人は、自分はいつでも信じたい時に信じられるとお考えかも知れませんが、救い主イエス・キリストを「信じる」ことは、神様の恵みであり、聖霊の助けがなければ、決して信じられないのです。人間の心は頑なであります。そして、年と共に益々人の心は頑なになります。

 それでは、いつ信じるべきでしょうか。できるだけ、早い方がいいのです。いや、今こそ信じるべき時であります。明日、あなたが生きているという保証はないからであります。どうでしょうか。今日、今夜イエス様を受け入れる決心をなさいませんか?




 ・・・・・hope to see you again・・・・・

BOOK広場!フリーター再生委員会?・・

● 「すべての事をあなたがやろうとすれば、小さな事しかできない・・・。」
☆「お問い合わせ」→・ vario210@gmail.com








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010/03/26 05:41:35 AM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: