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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)成田からラスベガスまでの旅の途中、サンフランシスコ空港のトランジット。11:20頃、アライバルスイートを出て、乗り換え便のUA461が駐機しているGATE87に向かいます。セキュリティチェックまで行ってみると、けっこうな行列。並んで待っている時に、近くに並んでいた20代くらいの鼻ピアスがお似合いの外国人女性(アメリカ人かな?)にトントンと肩を叩かれたので何かと思ったら「アナタのそのバッグ可愛い!!わたしそれ好きだわー。(意訳)」と言われました♪この時持っていたcocueのバッグはなんだかこの後もいろんなところで声をかけられる人気ぶりでびっくり。サンフランシスコのAmerican Eagle Outfittersでは店員さん数名に(・∀・)イイ!!と言われ、男性店員には「どこで買ったの?(別の女性店員が)知りたがってて、聞いて来いって言われた。(意訳)」とまで言われたほど。こういうのは、ちょっと、嬉しいそんな出来事もありつつ、セキュリティチェックの順番が回ってきました。そうだ、ここでは靴を脱がなくてはならなかったんだ~。はだしに靴だったので、素足でゲートをくぐる事に…。機内で貰った靴下持ってくるんだった。ちょっと後悔。成田では靴は脱がなくていいのでうっかりしてました。セキュリティチェックを過ぎたら、まっすぐに通路を進みます(この写真では、青い看板の下を通って左方向にのびる通路の方角)。動く歩道を使って移動。この通路には、中国の骨董品のようなものがたくさん展示されていました。ボーディングエリアFのフードコートには、天井から昔の飛行機(?)の模型が吊るされていました。たくさんのお客さんで賑わっています。ボウデンベーカリーboudin bakeryやローリーズダイナーLori's Dinerなどの、"ザ・サンフランシスコ"なお店のほか、和食のお店もありました。このフードコートの角を左に曲がって更に動く歩道で移動。Gate87が見えてきました。でもほとんど人がいない!!焦!!最後の乗客の列に加わって、滑り込みセーフ!!間に合ってよかったです。このフライトの座席は、30B,Cです。3-3の配列なので、進行方向に向かって右側の列の真ん中(わたし)と通路側(夫)の席。着席する際、何故だかうっかり窓側に座っていた人にI'm sorryと声をかけてしまいました(滑り込んだギリギリ感の余韻でつい言ってしまったんだと思う、自己分析)。すると「大丈夫だよ、君ら乗り継ぎでしょ、大変だよね(意訳)」と言ってくれたその男性とこの会話きっかけで、SFO-LAS間ずーっと会話をすることに!!英語、嫌いじゃないけど不得意なわたし、この動けない状況でのトークはちときつい。40台後半くらいのその男性は、カナダのひとで要人警護のお仕事をされているとのこと。わたし達が日本人だと知ると、TOKYOにも行った事がある、ニューオータニの庭園がきれいだったと言って、デジカメの画像を見せてくれました。他にも、デジカメに保存されている画像をスクロールしては、世界各国の写真を見せて解説してくれました。バイクが好きで、自慢のハーレーダビッドソンのかっこいい写真も!!これは、SFOを立ってから30分ほどした頃の、大地の様子。件の男性は、時折窓の外を指差して、あれがナントカ山で~、とか地理の解説もしてくれました。途中で、わたしを窓際の席に座らせてくれるといって席替えまで!!会話は何かと大変でしたが、とても印象に残るひと時でした。SFOから70分ほど経過した大地の様子。アメリカの国内線は、ずーっと外を見ていられるほど面白い。こんな赤茶けた大地が続いてるかと思うと、超こじんまりとした住宅地が出てきたり。こんなところに住んで不便じゃないかしら、買い物とか学校とかどうしてるのかしらとか色々考えて楽しめます。なんにもないところにまっすぐな道があったりするのも興味津々。年間の交通量はどのくらいか?などとつまらない事が気になってきちゃいます。そうこうしている間に、ラスベガスのホテル群が眼下に見えてきました!!そしてマッキャラン国際空港の滑走路も。もうすぐ着陸です。無事にランディングしました。揺れる事もなく1時間半ほどのフライトは終了。窓の外にマンダレイベイMandalay Bayのキンピカの建物や、ラクソーLuxorのピラミッド型の建物がはっきり見えて、やっとラスベガスに着いたぞー、と気分がMAXに高まります。次はラスベガス到着編の予定です。この旅行記のINDEXはこちらです。
2010.09.27
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)NRT-SFOの長いフライトを終えて、サンフランシスコ国際空港に到着。ボーディングブリッジを渡ってターミナルビルに入り、入国審査Immigrationの案内に沿って移動。入国審査は前の到着便の乗客ですごい行列です。自分の番が来るまで、30分くらいはかかったでしょうか。わたし達を担当してくれた職員さんは愛嬌のある女性。ここで無愛想な職員にあたると、気分がいきなり滅入るのですが、今回はアタリ!!Helloと挨拶してパスポートを渡すと、わたしから両手の指紋採取と顔写真撮影、続いて夫も同様に。指紋採取のとき、機械に軽く触れるように手を置いたら、それではちゃんと取れないようで、職員さんがわたしの指を上からぎゅっと機械に押し付けていました。それでもうまく取れないのか、読み取り部を布で拭いたりして苦労してやっと採取。その後は、どこへ行くのか、何しにいくのかなどの一連の質疑をやりとりして無事終了。続いてはバゲッジクレームに移動して荷物をピックアップ。すぐに荷物は出てきました。カートに乗せて税関Customsへ。申請するものはなにもないので、機内で書いた紙を係員に渡すだけで通過。そのままカートを押してバゲッジリチェックへ。係員のおじさんがトランジット客たちの荷物のタグをハンディターミナルで読み取りながら軽快に荷物をさばいています。わたし達も、何も言わないうちから「ハイこっち!!ココに荷物を置いて。OK!!NEXT!!」てな感じであっと今に終了。スーツケースも預けなおして身軽になりました。乗り換えにはまだ1時間以上も時間があるので、ここのトランジットラウンジARRIVALS SUITEを利用することにしました。ラウンジは、到着階から1階降りたところにありました。こちらが、UAのアライバルスイートというラウンジです。8:30~12:30までしか開いてないのは多分、深夜便を利用して来た乗客のためのラウンジだからかな。中に入るとすぐにカウンターがあり、いきなり「シャワーは利用する?」と聞かれました。さっぱり出来るのは魅力的ですがそれほど時間がないので断って、小休憩だけさせてもらうことにしました。ラウンジの中はこんな感じです。席数も少なく、こじんまりした感じですが落ち着きます。わたし達が入った時は誰もいませんでしたが、しばらくしてシャワールームの方から2人ほどやってきて、風呂上りの一杯(?)を楽しんでいました。カウンターにはクロワッサンやマフィン類、コーンフレークなどや、ビスケットやフルーツ類。パックに入ったカットフルーツもありました。紅茶類も種類が豊富に。土瓶的な急須がなんだか和風ですね。奥に見えるのは、UAではおなじみ「きつねらーめん」。油揚げの入ったカップラーメンです。でもここでは食べませんでした。ドリンクの入った冷蔵庫とコーヒーサーバーです。コーヒーはフレンチロースト、ヘーゼルナッツクリーム。もうひとつの蛇口はお湯です。冷たいドリンクもたくさん準備されています。お腹もすいていないし、正直「ちょっとアライバルスイートやらを見たいかも」くらいの気持ちで来たので、コーヒーだけ戴いて乗り換えの合間のひと時を過ごします。飛行機内は閉塞した空間なので、明るくて広い場所でお茶が飲めるとホッとします。コーヒーを飲み終えて、ラウンジを出る前にトイレへ。ラウンジ奥へ続く廊下を進むと、そこにはすごい数の扉!!これ多分、全部シャワールーム。時間さえあれば利用したかったなぁ。トイレも、まるでうちの寝室くらいあるんじゃないかって広い空間でした。次は国内線に乗り換え編の予定です。この旅行記のINDEXはこちらです。
2010.09.24
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今日も今日とて夫と2人で「聖兆」さんへ。今年11回目!!11時40分頃についたら、まだ空席があったので待たずに着席。でもその後すぐに満席になってしまったので、グッドタイミングでした。本日のメニュー。「いつものAランチでよろしいですか」と言われてしまう。ハイ、Aランチでお願いします。前菜はブリの南蛮漬け。茗荷が乗っています。わたし茗荷が苦手なんですが、ここんちだと嫌いな食材でも食べられるから不思議。そういえばブリも好きじゃない食材なんでした。でも大丈夫。おいしく戴いちゃいました。メインはキノコと絹豆腐の煮込み。生姜の効いた、しょうゆ味の煮込み。この味はここんちの定番の味で、もうほんと大好き。とろみも絶妙。シメジ、まいたけ、えのきがたっぷり。あとは小松菜かな?青菜も。相変わらずボリュームあるーー。この日の杏仁豆腐のソースは、梨(幸水)で。季節ですねー。さっぱりおいしく戴きました。相変わらずのおいしさの聖兆。ただ最近、なんとな~く驚きがないというか…。以前はランチでも聞いた事ない食材が使われていたり、この料理にコレ入れちゃう!?みたいな斬新さがあったのですが、ここしばらくはあんまり遊んでないっていうか?もしかしてなかのひとが変わっちゃったのかなぁ。なんて思ったり。それでも通い続けますけどね♪だっておいしいもん。【今年の聖兆日記】 2010.9.9 豚肉・長芋の炒め 2010.8.18 特製豚角煮 2010.7.23 肉団子上海煮 2010.6.7 豚肉上海煮こみ 2010.5.8 ランチコース 2010.4.23 北京式豚焼肉 2010.3.5 海老・旬菜豆鼓炒め 2010.2.1 小柱辛子炒め 2010.1.21 地鶏・湿地・大根の炒め 2010.1.6 春雨・豚挽肉のピリ辛煮
2010.09.21
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)成田NRTからサンフランSFOへ向かうUAの機内で、充実の夕食を食べたらあとは自由時間(?)。私はせっかくのフルフラットシートなので、映画鑑賞は捨てて、しっかり寝るつもりです。トイレでラウンジパンツに履き替えてゆったりモードに。化粧も落としてコンタクトも外し、しっかり保湿クリームを顔に塗りこんで、いざ就寝!!時間はまだ夜の8時半。すぐに眠れるかどうか自信ないわ~…なんて思っている間にコッテリ寝てしまいました。そういえばわたしはソファだろうがリビングの床の上だろうが、横にさえなれればすぐ安眠スイッチが入る体質でした。何の心配もなかったわ。笑夫は喉の保湿のためにマスク着用で寝ています。が、豪快さん(とういうかキニシナイさん)なわたしと違ってセンシチブな夫は、さすがのフルフラットでも安眠できなかった模様。通路側だと窓側より他人の動きが気になったりするのかもしれません。場所変わってあげればよかったかも。フルフラットシートの様子をちょっとだけレポします。フルフラット状態にしたシートの、枕側です。既に夫はごろりとしています。背もたれ部分が多少手前にカーブしてはいるのですが、顔を隠すほどではなくて、寝姿は思いっきり丸出しです。笑。ブランケットは、よくある薄ぅ~いアクリル毛布(静電気バチバチな)みたいなのではなくて、カバー付きの薄手の掛け布団といった感じで、静電気もなく快適!!こちらは足元側。166cmのわたしが横になってちょうど体が収まる長さ。足がはみ出すこともなし!!体の大きな人にはちょっと窮屈かもしれません。実際、斜め前のシートにいたガタイのいい外国人男性2人組は、やっぱり足をはみ出させてました。それでもやっぱり、斜めリクライニングじゃなくて、真横になって寝られるのは幸せですね。リクライニングだとどうしてもウトウトくらいしか出来ませんが、今回はかなりノンレム睡眠までいけた気がします。おかげさまでグッスリ寝ていたわたしですが、それでも何となくざわざわした感じでふと目が覚めると、朝食の準備が始まっていた模様です。ここから時間の表示はアメリカ時間(パシフィックタイムゾーン&夏時間)になります。8:00頃、ベバレジサービスが始まったので、ベッドにしていたシートを元に戻し、目覚ましにSTARBUCKSコーヒーをブラックでいただきます。ドリンクが全員にいきわたると、続いて朝食ミールの配膳。2種類のプレートを持ってきて見せてくれるので、目で見て選べます。事前のメニューブックで内容は把握していましたが、やっぱり現物を見られるのはもっといい~。メニューには「ご到着前のリフレッシュメント」軽食とともに温かいロールパンまたはクロワッサンをお楽しみ下さい *たまごとハム : ハム、マッシュルーム、チーズのスペイン風玉子料理または *フルーツ&ヨーグルト : 季節のフルーツ盛り合わせとクリーミーヨーグルトと書いてありまして、断然フルーツを選ぶつもりでした。そして目で見てやっぱりフルーツ&ヨーグルトをチョイス。寝ているだけのからだには、チーズ入りの玉子料理はヘビーすぎ。でもこれ食べるひともいるんですよねぇ。それにしても5種類もフレッシュフルーツが揃うのは嬉しいですよねー。グレープフルーツが酸っぱすぎるのとパパイヤが少々若い感じだったの以外は満足。クロワッサンにはバターとジャムがついてきます。バターは不要じゃないか??そういえばロールパンもあるはずだったような。でも問答無用にクロワッサンが配られました。笑。フルーツプレートは全部は食べきれず、半分くらい残してしまいました。ヨーグルトはMEGMILKの牧場の朝いちご味、こちらもおなかの空き容量不足により手付かずのまま下げてもらいました。残してしまったのは申し訳ないのですが、目覚めに少しのフルーツは嬉しいですね。さて朝ごはんを終え、着替えと化粧も済ませて自分自身も着陸準備は完了!!モニタで現在位置を確認します。このモニタ、ほんとうに大きくて見やすくて最高。以前、わたしのネットPCのモニタ画面くらいある、と書きましたが夫に「それ以上あるよ」と指摘されました。よって調べましたところ、わたしの東芝UX/23JBRのモニタは10.1型ワイド、このシートに搭載されているモニタは15.4インチでした。全然違った!!UAさんゴメンなさい。わたしの目測って、いつも相当にハズすんですよね…。凹。そんな大型モニターで表示される地図は、自分で拡大・縮小ができて非常に便利。技術的に難しいことじゃないとは思いますが、飛行機のモニタでこういうのは今まで見たことなかったんで、感動しました。こちらは前の写真の部分拡大版。10時少し前のこの時、既にサンフランシスコ上空にさしかかっています。サンフランシスコの海岸線が見えてきました!!気分アガル!!ぐるっと旋回するように機体が向きを変えると、こんな長い橋が見えました。今GoogleMapで調べてみたところ、たぶんこれサンマテオ橋かしら。窓の外の景色に夢中になっていると、どんどん降下していって、急に滑走路が目に入ったかと思うとズサーと着地完了!!やっとアメリカに到着です。タクシーウェイをゆっくりと走行中、搭乗時に写真を撮ってくれたりコックピットを案内してくれたりした金髪ベテラン風CAさんが声をかけてくれて、色々とお話しました。これからどこに行くの?とか他愛のない内容ですが、楽しかったです。今思えば、お願いして一緒に写真を撮って来るんだった。後悔。アッパーデッキの乗客があらかた降りて、わたし達は最後に。CAさんに快適なフライトでした、また会いましょうと挨拶して9時間ちかくお世話になった飛行機を降ります。次はアライバルスイーツ編の予定です。
2010.09.20
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)17:50頃、飛行機のドアが閉まり、いよいよ出発です。タクシーウェイをゆっくりと移動し、大きなエンジン音が聞こえてきたら速度がぐいぐい上がって、いざ空の人。千葉の町がどんどん小さくなって行き、海岸線が見えてきます。8日間日本を離れるわけですが、その間災害などありませんように、と祈りつつ土地が見えなくなるまで窓の外を眺めてしまいます。ちなみにいつも飛行機では夫が通路側、わたしが窓側(3列の場合はわたしが中央席)と決まっています。窓からの写真を撮りたいわたしと、自由にトイレや軽運動に立ちたい夫、需要と供給がぴったり合っています。離陸して約30分ほど立ったところで、ドリンクサービスが開始されました。温められたミックスナッツに、わたしはコーヒーをチョイス。ナッツの入れ物が持てないほど熱くなっています(苦笑)。わたしはあんまりナッツが好きじゃないので、いつもこれは残してしまいます。お酒を飲む人には嬉しいおつまみなんでしょうね。わたしはプレッツエルとかがいいかなー。離陸から1時間経った頃、ミール(ディナー)がサーブされ始めました。こちらが離陸前に配られたメニューの表紙です。中は英語と日本語で表記されています。わたしも夫も、第1リクエストが通りました。まずは夫チョイスの和食膳からレポします。一の膳。 *前菜* 鮭小袖寿司、牛肉柚子田楽、木の葉南京、子持ち鮎有馬煮、わかさぎ南蛮漬け *小鉢* 鮪・カレイ・鮭の叩き お造り *お凌ぎ* 素麺 錦糸玉子前菜はどれも凝った造りで出汁もよくきいていて、なかなかおいしかったそうです。こちらは小鉢。こちらもよろしかった模様。お凌ぎの素麺。これはやはりちょっと時間がたっちゃうとアレな感じだったらしいです。二の膳。 *台の物* 豚角煮、玉葱のソテー、白髪葱、さやいんげん、花形人参 ごはん、香の物豚角煮はわたしも味見させてもらったところ、柔らかく煮てありました。玉葱が入っていて何となく洋食っぽいアレンジ。夫はどうせ和食膳なら魚の煮付けのようなものが食べたかったな。と言ってました。ただ、ごはんがお茶碗で出てきたのは嬉しかったそうです。以前に利用したCクラスで出た和食はだいたい松花堂弁当で、型で抜かれたご飯(ひょうたん形とか)が出る事が多かったようで、このように温かいごはんをお茶碗で食べられるのはやはりいいもんだ、と言ってました。続いてわたしチョイスの洋食。 *オードブル* レモン風味の海老、メープル・グレーズ・ハム、野菜の巻き寿司 *季節のグリーンサラダ* ドレッシングはクリーミーガーリックまたは和風バジル(大葉)ビネグレットを用意。わたしは和風をチョイス。パンは温かいものがサーブされます。いくつか種類があって好きなだけ選べるみたいですが、まずは1コだけ。外側パリッ、中はフワッのおいしいパンでした。和食膳の夫にもパンが配られてました。ハムはちょっとしょっぱかったかなー。お酒のあてにはちょうどいいのかな。お寿司は海苔をごはんでサンドして周りに胡麻をまぶしたものにパプリカをのせた、ちょっと驚きのレシピ。メイン * フィレミニョンのステーキ、マッシュルームソテーと香り高いボルドーの赤ワインソースとともに * アズィアゴチーズのポテトパイ さやいんげんとニンジンを添えてステーキの焼き加減はミディアムで程よく柔らかくておいしいです。ソースも満足で完食!これは白いごはんがほしくなる。ってことで夫からごはんを貰って食べてました。ポテトパイの方は、ちょっと食べただけ。というのもわたし、キッシュがあんまり得意じゃなくて。見た感じキッシュ的だったので目が拒否してしまったみたいです。ちなみに、魚料理の場合のメインは *白身魚のソテーにオリーブ入りトマトレモンソース、新鮮な野菜の取り合わせと、風味あるサフランライスを添えてという料理でした。続いて食後のデザート。ワゴンで運ばれてきた中から、スイーツ男子の夫は「特製デザート」をチョイス。チーズケーキにベリーのソース。甘いケーキに、酸味の利いたソースがぴったりでおいしかったらしいですよ。わたしはフルーツだけをいただきたかったのですが、うまく伝わらなかったのか、チーズとクラッカーもついてきました。カマンベールは好きなので結果オーライですが。でもコーヒーにチーズはあんまり合わないかも?皮ごと食べられるぶどうも糖度が高くておいしかったです。それにしても機内で食事を撮影しようとすると、暗いしブレるしで何枚撮ってもいい写真がありません。何とか加工して見やすくしているんですが、難しいですね。次は機内食(朝食)編の予定です。
2010.09.16
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)そろそろ搭乗時間に近づいたので、レッドカーペットクラブを後にして、わたし達の乗るUA838便が待機している31番ゲートに向かいます。これが、わたし達をサンフランシスコまで運んでくれる機材です。よろしくお願いします!!31番ゲートの案内板では、遅延して17:20になった出発時刻が、さらに20分押しの17:40になっていました。時間ができたので、暇つぶしに近くのキオスクへ行ってみました。雑誌が置いてあったので機内で読もうと、MOREを購入しました。今回の付録の、IENAのファスナー付トートは、ベガスで部屋からちょっとカジノに行く、なんて時に便利に使いました。17:10にやっと搭乗できるようになり、いざ機内へ乗り込みます!!ボーディングブリッジを渡りきると、UAのCAさんがお出迎えしてくれますが愛想はなし(笑)。今回アサインしておいた席は14J,K、アッパーデッキの前から3列目右側2席です。狭い空間ですが、騒々しくないので快適です。アッパーデッキが取れる環境のときはいつもここを選びます。UAのフルフラットシートについて、ちょっとレポします。今回、9時間近くお世話になるシートがこちら。足元が広いです~。UAらしい、紺とグレーの配色も落ち着いていて大好きです。これは窓の下にある収納ボックス。これがもう使い勝手が良くて!!何でもここにポイポイ入れておいて、必要な時にはさっと出せて、便利すぎ。蓋を締めておけばちょっとモノを置いておく事も出来るし。Yクラスだと、何かっていうと頭上の棚を開け閉めするのがストレスで…。まぁこれが値段の違いってやつですか(ってマイル利用のタダ客ですが)。こちらはモニタ。大きい!!わたしのネットPCのモニタの大きさくらいあります。手元のコントローラで操作ができます。映画やテレビのコンテンツも豊富だし、ゲームや学習プログラムなども搭載。もちろん現在地を示すマップも表示。マップは拡大・縮小ができて便利!!…とは言ったものの、わたしはこのフライト中、ほとんど映画もテレビも見ませんでした。夫は映画を見ていた模様。かすかに記憶に残っている映画のタイトルはベストキッドとか特攻野郎Aチームとかのだめカンタービレとか。シートの操作盤。腰の辺りをマッサージしてくれる機能もありますが、動いてるんだか動いてないんだか微妙なタッチでがっかり。あんまり多くを期待してはいけませんな。アメニティは靴下、アイマスク、歯ブラシ・歯磨き粉、ポケットティッシュ、スキンローション、ボールペン。これにスリッパも。スキンローションはミュラドmuradというブランドのもので、今検索して知ったところによるとドクターズコスメらしいです。顔や首に使えるローションは、乾燥する機内には重宝します。自分でも保湿クリームを持参しましたが、ミュラドも使ってみました。クセがなくてさらさらしていて使い勝手よし。ポーチはメッシュタイプでこちらも使い勝手よし。持ち帰って、旅行中はレシート入れなどに愛用しました。軽いし薄いしで便利!!フルフラットの様子などはまた後ほどレポできればと思っております。さて色々とシート周辺を探っていたら、離陸前のドリンクサービスが。シャンパンとオレンジジュースが運ばれてきましたが、下戸夫婦はともにオレンジジュース。お酒が飲めれば、シャンパンで旅の始まりを祝いたいところですが、ジュースで我慢。続いて機内食のメニューが配られました。和食1種と、洋食2種(牛フィレor白身魚)の3種からチョイス。第1希望、第2希望を聞かれるので、私は第1を牛フィレ、第2を和食にしました。夫は第1が和食で第2が白身魚。ふと周りを見渡すと満席状態。それでもたった20人ほどなのでかなり静か。快適~!!ブロガーの悲しい性で、あちこち写真を撮っていると、金髪がすてきなベテラン風CAさんが声をかけてくれて、わたし達の写真を撮って下さいました。忙しいのにありがとうございます!!そして、コックピットを案内するのでどうぞ、と申し出て下さいました。嬉しい!!こちらはコックピット内の様子です。色々問題あるとまずいので、オイルペイント風に加工してみました。今回のキャプテンは女性です。金髪ベテラン風CAさん曰く、彼女はUAで初の女性キャプテンだそうです。すごい!!どうぞよろしくお願いします。こうして浮かれている間に、飛行機の準備も整ったらしくそろそろ出発するようです。次は機内食(夕食)編の予定です。
2010.09.15
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)成田空港チェックインや諸々の手続きを済ませたら、いよいよ出国。まずはセキュリティチェック。ここから先は搭乗者しか入場できないので、別れを惜しむ恋人達が熱い抱擁&キス。人前でするには少々濃い目のキスをしている若者の脇をちょいと失礼いたしまして、セキュリティエリアへ。妙に緊張するんですよね、金属探知機のゲートをくぐるの。今回もピンポーン!!と鳴らずに無事通過。荷物もOK!!続いては出国審査。ここんとこあんまり行列を見たことがなかったのですが、この日は何故だか激混みですごい行列!!とはいえサクサク進むのでストレスなしでした。この後の免税店エリアでは、以前でしたら夫がタバコを買うのですが、ただいま休煙中ですのでタバコ不要!!この旅行では、禁煙ルームが選択肢に入ったのでホテル選びが楽だったり(そして滞在中も快適!)、喫煙のための場所探しで時間をロスすることがないなど、いいこと尽くめ~♪でした。知人にクリニークのアイメイク用品を頼まれていたのですが、事前に調べたところ成田の免税店よりもアメリカ国内のプロパー価格の方が断然安いので、ここでは買わずに現地で購入することにします。そんなわけで特に買い物予定のないわたし達は、せっかくなのでUAのラウンジ「レッドカーペットクラブ」に行ってみる事にしました。このラウンジにはシャワー施設があるので、出発前にさっぱりしようと思い受付カウンターに行ってみました。しかし、既に10人くらいが空き待ちしているようです。係の方にフライト番号を告げると「そのフライトに間に合う時間には空かない」とのこと。わたしはシャワーは諦めましたが、夫は出掛けの暑い中、車に荷物を積んだりなどして汗をかいてしまったので、どうしてもひとシャワー浴びたいらしく、さっさとラウンジ外のリフレッシュルーム(有料)へ行ってしまいました。わたしは1人でラウンジで待つことにしました。ラウンジはけっこう混雑しています。わたし1人で座る分には苦労はないですが、家族連れが座れるエリアを見つけようと思ったら結構大変なほど。わたしはネットもつなぎたいので、窓際の電源付きカウンター席に陣取りました。ここもちょうど1人分だけ空いていたという激戦区。席を確保したら、ドリンクと軽食を取りに行きます。飲み物はかなり豊富に種類が揃っています。柿ピーやポテチなどの乾き物や枝豆などのおつまみ系と、コーンフレークやクラッカーなど。アボカドとスモークサーモンが巻かれた寿司やミニサイズのケーキなども。他にもミニサンドイッチやラップサンドなどもあって、ちょっとした食事もできそうな感じです。わたしはパックされたカットフルーツにロール寿司、サンドイッチ、お菓子少々とコーラを調達して、窓際の席に戻ってまいりました。早速ネットをつなぎます。仕事でもしていれば格好もつくのですが、したことと言えばブログを更新しただけ(笑)。その際は行ってらっしゃいコメントを下さった皆さん、ありがとうございました。寿司をつまみつつ、ベガス好きブロガーさんたちのブログを巡回していたら、シャワーでさっぱりした夫が戻ってきました。搭乗までそれほど時間がなかったのですが、夫も風呂上りの一杯(コーラ)を飲みたいとのことで、ドリンクサーバーから持ってきて、私が座っていた椅子でプハーと一服。レッドカーペットクラブ、きれいで広くて快適でした。次は搭乗編に続きます。
2010.09.12
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2010年9月のラスベガス&サンフランシスコ旅行記です。9月1日(水)今日から待ちに待ったラスベガス&サンフランシスコへの旅行です。本来はGWに行く予定だったのが9月に延期になったものなので、本当にやっとキターーーーーー!!!!といった気持ちでこの日を迎えました。成田からのフライトは午後4:10なのでのんびり準備。朝食後、スーツケース2つを引っ張り出してきてパッキング開始。持っていくものはほとんど毎回同じようなものなので、迷いなくサクサクと荷物を詰め込みます。と、その時ユナイテッド航空(以下UA)さんから電話が。成田NRT-サンフランシスコSFOの便が遅延しているらしく、1時間10分遅れの17:20に変更になりましたとの事。遅延は了解、だけどSFOからラスベガスLASへ乗り継ぐ予定があると伝えると(国際線とは別の予約番号だったので、UA側はそこまでは把握していなかった模様)、該当便には時間の都合上乗り継ぎ不可能なので、とすぐにひとつ遅い便に切り替えて下さいました。無事に切り替えが出来て良かった!!実は、アメリカ国内線の予約を入れる時に、安さが魅力のサウスウエスト航空を検討していたのです。でも何かあった時、UAで乗り継いだ方が安心だよね、と結果的にUAで予約しておいたのです。その「何か」が起こったわけですよ。ホッとしましたよ~。出発直前にサウスウエストのサイトで便名変更だのなんだのやっていたらドタバタするところでした。因みに国際線NRT-SFOはマイレージプラスで貯めたマイルでCクラスを予約。予約時にLASまで行く便がなかった事もあって、今回はサンフランシスコOnlyの旅行にしようと思っていたのです。でも、計画途中でやっぱりラスベガスにも行きたいよね!!!ってことになって、国際線とは別にSFO-LAS間を購入することに。毎日のようにネットで値段をチェックしていたら、ずっと2万円台だったのが急に(安い予約クラスにキャンセルが出たのかな?)1.5万円台が出現!!慌てて購入しました。おかげで1人16060円(税込)でSFO-LAS間をゲット!!さてフライトの問題が解決したら、出発前に終わらせておきたい細かい仕事を済ませ、留守中のテレビ録画予約の確認、ガス・エアコン等の確認などして、午後1時半頃に車で自宅を出発しました。高速道路も渋滞なく快適。酒々井のPA近くまで来たら、予約済みの駐車場サービス「かえるパーキング」さんに電話して、成田空港第1ターミナル北ウイング前で待ち合わせをします。成田空港第1ターミナルの入り口ゲートまで来ました。一度停車して、係員の方にID(パスポート、代表者のみでOK)を見せて通過します。北ウイングまで来たら、すでにかえるさんが待っていてくれました。ここ数回の海外旅行ではかえるさんばかりお願いしています。空港預け・空港返しができて、お預け期間が10日までなら4,500円と安心価格。いつも対応してくださる方も感じが良くて気に入っています。車を預けて支払をした後はターミナルビルに入ります。今回利用するUAは南ウィングにあるので少々歩いて移動します。ビジネスクラスのカウンターでチェックインです。全然混んでなくて、並ばずすぐにカウンターに通されました。前回の旅行から、チェックインは自宅やホテルからオンラインで済ませてしまい、空港ではバゲッジチェックに荷物を預けるだけにしてるのですが、今回はLASまで3つの予約番号があり(国際線が夫婦でそれぞれ1つずつ、米ドメスが夫婦で1つ、計3つ)、若干複雑なので、念のため空港でチェックイン。電話予約の際に、UAの方にもそうするように薦められたし。カウンターといっても、結局はセルフチェックイン機利用。一応、職員の方がずっと付き添って説明してくれますが、実行するのはわたし。予約番号を入力し、画面に表示される旅程を確認したら、滞在ホテルの登録(複数ある場合はどれか1つでOK、わたし達はベガスのphを登録)などをします。スーツケース2つを預け、LASまでの航空券とクレームタグを受け取ってチェックイン完了。SFOでのトランジット用ラウンジの利用券も貰いました。チェックインが済んだら、あとは銀行で両替をしたり海外旅行保険に加入したりと、出発前の諸々の手続き。夫がドコモのワールドウイング対応の携帯電話に買い換えたので、今回からはレンタル携帯の手続きは不要。あ~楽ちん!!夫は仕事の連絡が入る場合があるので携帯が手放せません。私の携帯は未だに海外未対応ですが、海外でわざわざ使う程携帯依存症でもないし、電源OFFしておしまい。空港での任務を終えたら、いよいよ出国です。次はラウンジ編に続きます。
2010.09.11
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6泊8日のアメリカ旅行から帰って来た翌日のランチはやっぱり「聖兆」さん。12時過ぎに到着。この時間、普段だったら何人か待ってる人がいる時間帯なのですが、この日はラッキーなことに空席アリ!!嬉しい!!今日ももちろん800円のAランチ。まずは「鶏・アスパラの皮蛋ソース」。鶏がやわらかーー。ピータンソースが濃い味で、鶏とアスパラに良く合います。「豚肉・長芋の炒め」は生姜の効いた味付け。しめじなども入っていていろんな食感が楽しめます。なんだか夏の疲労に効きそうな一品。デザートの杏仁豆腐は、グレープフルーツのソースで。赤・白のグレープフルーツを使っていてさっぱり。ちなみに1000円のBランチだとこれに「茄子・鮮魚の蒸し物」がついた模様です。相変わらずおいしくて、安心の味。ただ最近、めずらしい食材があんまりお見受けできないのが残念。800円でこれだけのクオリティのランチがいただけるので文句はないのですが、以前は必ず「コレ何!?」って食材がランチでも使われていたので。それでもおいしいことに変わりなし。ごちそうさまでしたー!!【今年の聖兆日記】 2010.8.18 特製豚角煮 2010.7.23 肉団子上海煮 2010.6.7 豚肉上海煮こみ 2010.5.8 ランチコース 2010.4.23 北京式豚焼肉 2010.3.5 海老・旬菜豆鼓炒め 2010.2.1 小柱辛子炒め 2010.1.21 地鶏・湿地・大根の炒め 2010.1.6 春雨・豚挽肉のピリ辛煮
2010.09.09
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6泊8日のラスベガス+サンフランシスコの旅行もほぼ終わりを迎え、今は帰りの飛行機の乗り継ぎ地であるシアトル空港から書いています。朝6時半にサンフランシスコ空港出発だったので眠い~。トランジット時間も4時間くらいあるので暇~。空港内の「ベーグルベーカリー」というお店でツナサンドを買いました。ここには威勢の良いおばちゃん店員がおりまして、見た感じはバリバリに現地のひとっぽいメイクやヘアスタイルなのですが、いきなり日本語で話しかけてきました。「あなたどこから?トウキョウ??東京のどこ??蒲田!?わーー、私、大森にいたのよー」とローカルな話題で盛り上がりました。けっこうご近所さん!!サンド作りそっちのけで地元の話題で盛り上がりました。退屈なトランジットの、思い出のひととき。さてここシアトル空港はアラスカン航空のハブ空港だそうでこんな感じでいかつい尾翼の飛行機がゴロゴロいます。こちらは、私たちがこれから乗る飛行機です。無事に成田まで到着しますように。揺れないといいな。揺れても多分、ぐっすり熟睡だと思うけど。帰ったら旅行記を書きたいと思います。では!!
2010.09.07
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ただいま成田空港第1ターミナルにおります。今回の旅行は、貯めたマイルで引き換えたビジネスクラスの無料航空券を利用しています。そんなわけでせっかくですから、空港ラウンジ(レッドカーペットクラブ)に来ています。夫はシャワーを浴びに行ってしまったので、1人でラウンジでネットをつないでブログ更新してるわたし。ちなみにラウンジの中にもシャワー設備がありますが、10人くらいが順番待ちしてるようで、私たちの搭乗時間前には空かないだろうとのことで、夫は有料のシャワーを利用しにラウンジの外に行ってしまいました。私はお寿司やサンドイッチ、お菓子などをつまんだりカットフルーツなどを食べたりして満喫しています。ビールやワインなんかもあるみたいですがお酒が飲めない私はコーラを戴いております。ラウンジはほとんど満席に近いくらい人であふれています。私も電源付の席をやっと1人分確保して座っています。もうそろそろ搭乗の時間が近づいてきました。今回のフライトは、初めてのフルフラットシートなので楽しみです。行ってきます♪
2010.09.01
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今日からわが家は夏休み♪ってことで、ラスベガス+サンフランシスコに旅行に行ってきます。本日の16:10成田発UA838便を予約してあります。が、先ほどユナイテッド航空さんから電話があって、1時間10分ほどディレーするとのこと*去年の写真ですこの遅延する便でサンフランシスコまで行って、そこからラスベガスに移動する予定だったので、アメリカ国内線の便も変更してもらう事にしました。1本遅い便に変えてもらって、現地到着が予定よりも2時間20分遅くなる事にでも元々の予定だと乗り継ぎ時間が1時間25分とギリギリで(UA側がトランジット可能時間ですとおっしゃってましたが)、少々心配はあったのですが変更した便なら約3時間。ちょっと待ち時間が長くなったけど焦りもなくなったので結果オーライかな?日本→アメリカの国際線の便と、アメリカ国内線の便は別の予約番号で取っていたので自動的に変更はされなかったのですが、この電話で対応してもらえたのでラッキー。アメリカ国内線もUAで取っておいて良かったーーー。安さに釣られてSouthwestとかも考えていたのですが、SWで取ってたらきっと変更するのが面倒だったに違いないです。ところで日本も暑いけど、ベガスも40度近くまで上がるらしい…。ただ、湿度がほとんどないからからっとしてるらしい。10%前後みたい。サンフランシスコは最高気温が30度を超えることはなさそう。湿度は10%を少し上回るくらい。こちらは快適に過ごせそうです♪ベガスではショーやカジノを楽しんで、サンフランシスコでは食事とショッピングを楽しんできます。では行ってきます!!
2010.09.01
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