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個人的にラクビ―にハマった時代は、新日鉄釜石の7連覇と神戸製鋼の7連覇の時代・・・。新日鉄釜石が7連覇していた時、同志社大学でプレーしていたのが平尾氏でその後、神戸製鋼の七連覇の中心にいたのもまた平尾氏だった。まあもっとも神戸製鋼が7連覇していた時に応援していたのは早稲田大学ではあったのですが・・・。それにしても53歳とは、早すぎる・・・。一部報道では膵臓癌を患っていたとか。先日亡くなった九重親方もまた膵臓癌。私の父もまた膵臓癌で他界したのですが、最近、膵臓癌で亡くなる方が多いような・・・。最近ではワールドカップで南アフリカ相手に奇跡の逆転勝利を挙げ、五郎丸選手が注目を浴び、日本でのワールドカップ開催と、ラクビ―界も注目を浴びている中、何ともさびしいニュースでした。氏のご冥福をお祈りします。
2016.10.22
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日本ハム、日本シリーズ優勝おめでとう!楽天が仙台に来て以来、すっかりパ・リーグふぁんになってしまったわけですが、今年は「神ってる」広島相手ですが、今年の大谷選手はそれ以上かもしれませんね。先ほど九回の大谷投手の全投球見ましたが、164km/hをバンバン出して、挙句165km/hが三球ですか・・・。いやはや・・・どちらにせよ、レベルの高い日本シリーズが今年は期待できそうですね。黒田投手と大谷投手の投げ合いなんてのも見てみたいかも・・・。
2016.10.16
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結局PC版の「EVE burst error R」を購入。パソコンにインストールして、「EVE burst error PLUS」以来だから何年振りだろう?、久々にプレイを始めました。まあ、久々、総当たりコマンドなんてものも懐かしいとか思いつつ、付録の原画集を見て、「あぁ、やっぱり違うな」と・・・(笑)。まあ違って当たり前なんですけど、当時のキャラデザインを担当された田島さんが、今回新規描き下ろしを行っていますが、ご本人も述べておられましたが、やはり20年というブランクはあるようですね。そりゃそうでしょう、20年キャリアを積まれたわけですからね。加えて、昨今のゲームの進化、ハードの進化を考えれば、16色ボードやFM音源なんて時代は本当に懐かしいですし、セガサターンの性能だってねぇ・・・。そのおかげで生まれる味の部分はどうしても・・・ね(笑)。ま、そんなわけで許容範囲内です。そこは。ネガティブな感想ではありません。グロック22アロテック・カスタムが何故かグロック18になってたり(おそらく絵を描く際にKSCかマルイのトイガンを参考にされたんでしょうね・・・)はご愛嬌って事で・・・。ゲームシステム等プレイ環境も向上していると思います。まあ、結構時間のかかるストーリーだったかと記憶していますのでのんびり楽しみたいと思います!オマケ大分塗装とか剥げていたりしましたので、再塗装しました。刻印は自分で入れ直しましたが、やはり汚いですね・・・。グロックに関しては、KSCか?マルイか?と問われれば、KSCのグロックの方が好きです。ただカスタムパーツは断然マルイの方に軍配が上がりますね。ここは一発、KSCから2Genフレームとグロック22あたり、いやいっそMGC時代のカスタム・グロックを出してくれないかなぁ・・・(笑)。サイドラー・カスタムなんて今でも十分迫力あって格好良いと思うんですけどねぇ・・・。【中古】El DiaEVE burst error R 初回生産版【291-ud】価格:4838円(税込、送料別) (2017/10/6時点)
2016.10.14
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もうなんか、勝手に暴走しています(笑)。興味の無い方は読み飛ばしてください!先日も書きましたが「EVE burst error R 」が今年、発売されていたのをすっかり見落としていました・・・。まあ「PlayStation Vita」なんて持っていませんからねぇ・・・(苦笑)。プレステに関してはPS2までしか持っていませんので・・・。いわゆるSEGA派ってやつですか(笑)。バイオハザードが無ければPSを買っていたかどうか・・・。セガサターン、ドリームキャスト・・・、あの時代は良かった・・・。ゲームもまだ身近な存在だったように感じます・・・。「EVE burst error R」結論から言いますとポチっちゃいました。明日到着予定・・・。もちろんPC版で・・・。今回はハードの都合で現在ではなかなか遊べなくなってしまった「EVE burst error」を、最新のハードで遊べるように再生したという事なので、そこに非常に共感を感じたというか・・・。ただ、キャストは「PLUS」版なので岩男潤子さんと岡本麻弥さんと納谷悟郎さんの声が変わっているのが非常に残念。今でも個人的にはセガサターン版のキャストが自分の中では一番ですね。「EVE burst error」本当に不思議なゲームだと思います。私の場合はまあセガサターン版で初めて触れたわけですが、PC-9801時代のいわゆるエロゲーは結構やったものです。なんだろう、ゲームとして純粋に面白いものとか結構ありました。エロゲー要素抜きにして・・・。まあそれが実現したのがまさに「EVE burst error」なんでしょうが、一ファンとしても、このゲームが今でもこういった形で生き残っているというのがまあ不思議というか奇跡というか。20年前のゲームなんだよなぁ・・・(笑)。まあ、このゲームのおかげでだいぶ世の中の見方やものの考え方、生き方に多大な影響があったことは確かですね。
2016.10.13
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昨日も紹介しましたが、MGCが過去に実仕様に耐えうる初のガスブローバックとして国内初のグロックをトイガン化。その後のバリエーション展開は凄まじく、当時最新のカスタムモデルや、レーザーサイトやホルスターなどの自社アクセサリーの充実と、それは今から見ても凄まじい商品展開だったかと・・・。そんな中で満を持して(?)発売されたアロテック社のカスタム・グロック。アロテック社のカスタム・グロックはGun誌1994年1月号にてターク氏がレポートしていますが、それを参考にフレームの刻印こそMGCオリジナルでありながら可能な限りシリアルナンバーや刻印の再現もしたうえで発売されたのは、ガンマニアとしては結構わくわくモノだったと思う。雑誌でレポートされた銃を多少の違いはあれ、その手にしながらレポートを読めるのですから・・・(これって私だけ?)。既に過去に何度も書きましたがレポートのモデルとの一番大きな相違はレーザーサイトの有無です。このアロテック社のカスタムに関しては、そのレーザーサイトの有無がかなり大きなウェイトを占めるので、再現されなかった事は残念ではありますが、当時の事を考えると、それでも十分小型なエイムスターなる自社製のレーザーサイトを販売していたので、それを付けて我慢した方も多いのではないでしょうか?我が家にもう一挺あるグロック22スーパーカスタム。フロントサイトが現在流行りの集光アクリルに変更されていますが、ほかはノーマルなシルエット。こちらの前オーナーも同じ考えだったのかダストカバー下部のシリアルプレート部分にネジ穴が空いていますが、かつてはここにエイムスターが付いていたのだろうと想像できます・・・。フロント、リアサイト共に金属製。フロントサイトの刻印は少し見づらいですが一枚目には「H3」、二枚目には「PAT」と刻印されています。リアサイトにも同じく「H3」と「PAT」の刻印、それと意味は解りませんが横線が三本、刻印されています。まあこれもレポートに登場したグロックと同じ刻印です。3ドットのサイトの組み合わせ。レポートの物はトリチウム仕様のサイトのようですが、MGCのものもホワイトドット自体が大きくしっかりしていてサイトピクチャ―は良好です。若干の刻印位置の違いがみられるものの「MADE IN JAPAN ASGK」の刻印以外もコピーされています。なんといってもシリアルナンバーが一緒。ターク氏のレポートではハイバードシステムと表記されていましたが、シューマッハ・デザインのハイブリッドポーテッドバレル。現在グロックのトイガンでこれを再現しているのはKSCのG23F位でしょうか?個人的にはとても格好良く見えるのですが、人気が無いのかな?トイガンでは少々オーバーサイズ(?)というか見た目のインパクトの為のアレンジかもしれませんがバレル基部からマズル方向に向かってサイズが少しづつ大きくなっています。ターク氏のレポートによれば実銃ではバレル基部が4mmでマズル側の6mmという感じでサイズアップされているとの事。しかもこのガス・ポートは上が扇状に広がったすり鉢状との事。ターク氏によればこのシステムの為、バレル寿命が短くなり、また初速の低下といったデメリットが指摘されていました。MGCのハイブリットバレルのグロックをお持ちの方なら、スライドを引いた際にインナーバレルが剥き出しになる構造が少々がっかり感をだしているのをご存知でしょうが、我が家のスーパーカスタムはその部分にスリーブを噛ませることによって、そのがっかり感を緩和させています。このアイディアは二挺めに手に入れたスーパーカスタムに前オーナーが施していたものをそのまま使わせてもらったのですが、参考までにこのスリーブはマルイのサムライエッジのアウターバレルを切っった奴(アイノックスのバレルに変更したので余っていた)で作っています。金属製で再現されたアロテック社のカスタムパーツ。スライドリリース、マガジンリリース共に格段の操作性でありながら、そのシルバーのパーツセレクトはシティ派(死語か?クールと言えばよいのかな?)な雰囲気を醸し出していてます。アロテック社のカスタムは最近の実用一辺倒ともいえる凄味のきいたタクティカル・カスタムと違った魅力を感じさせ、初期のグロック・カスタムのブランドではありますが、全く古さを感じません。そしてMGCのグロック22スーパーカスタムもまた、しっかりした造りもあって、古い製品ではありますがアロテック社のカスタム・グロックの魅力を十二分に伝えてくれる製品だと思います。
2016.10.11
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「EVE burst error R」ネタに合わせてグロック22スーパーカスタム。そもそも「グロック22スーパーカスタム」はMGCでの製品名になるのかな?Gun誌1994年1月号にてターク氏によって紹介された時のレポートの表題は「グロック22スーパー・カスタム・モデル コンペセーター&レーザーサイトを搭載」となっていたのでここからとった名前であるのは明らか。正式にはアロテック社のウルティメイト・コンバット・パッケージとなり、MGCが製品化したものはレーザーサイトが無く、サイトもホワイトドットなのでウルティメイト・コンペティション・パッケージとなり、チラシにもその表記がありました。右上の方に「ARO-TEK GLLOCK22 SUPER CUSTOM ULTIMATE COMPETITION PACKAGE MODEL」と表記されています。同じく左下の説明文にもその旨表記されています。ホーグ製グリップ・アダプターが付いていますがその他はノーマル。アロテック社の「シュアタッチ・マガジン・リリース」と「シュアタッチ・スライド・リリース」が再現されていて、リアサイトも金属製のアロテック社のものが再現されています。当時のMGCのグロックに対する情熱を感じます。Gun誌で紹介されたグロック22をモデルにしているようでシリアル・ナンバーは同一。MGCとしても本当はレーザーサイトまで再現したかったのではないでしょうか?。小型のレーザーサイトを自社にて販売していましたがここまでの小型化は出来なかったでしょうから、苦渋のウルティメイト・コンペティション・パッケージだったのでしょうね・・・。それは私としても同じで、「いずれは!」との思いを持ち続けたモデルでもあります。それこそ最初はここから始まり、こういった変遷を辿り、ようやくここまで来ました。もちろんレーザーサイトとしてきっちり機能します。モジュールを四点で固定しているのですが、そのネジを調整することで狙点との調整も可能です。バッテリーボックスはグリップ後部の空洞を使い、スイッチはグリップ後部の親指と人差し指の間が当たる部分ですから握れば自然と点灯。レーザーポインターの規制はクリアしています。サイズ的にも要はフレームそのものでレーザーポインターとしての機能が完結しているのでむしろデカいくらいでは?ただ、最近モデルアップされるグロックは3Genフレーム・・・・2Genフレームではなくなってしまいましたので、レーザーサイトもさることながらフレームの先祖返りをさせるという苦痛もあるわけでして・・・。この辺、時代の変化ですよね。現在はレールしようになって各種オプションを付け替えられるし、レーザーサイトにしてもリコイルスプリングに仕込んだり、グリップに仕込んだりと・・・。より柔軟性が高くなっているのは確か。リコイルスプリングに仕込んでしまえば、それこそ外観は一切変わらずホルスター選びも制限無しですものね。操作系に関してはスライド・リリースに関してはグロック社純正のロングタイプはカスタム・メーカーを含めて製品化されていますが、アロテック社の物はMGC以外では見たことないですね。マガジンキャッチはマルイ用のカスタムパーツとして同じ形のものがフリーダムアートさんアートルームユニコーンさんから発売されています。加工が大変ですがKSCにも流用可能です。思うにグロックは最近ではアロテック社は人気が無いのでしょう。アロテック社のパーツ関連は製品化されているとしたら国内ではKSCのG23Fのリアサイトがアロテックタイプを謳っているだけです。個人的にはアロテック社のパーツてんこ盛りのグロック19や23、26ってお洒落で使いやすいと思うのですがねぇ・・・。グロック23にもLAW2000タイプのレーザー・サイトを付けたい気持ちはあるのですが、さすがHWなので加工の事を考えると・・・。現状、このスーパーカスタム。「EVE burst error」の主人公、天城小次郎に魅かれ、興味ある銃になってしまい、なんだかんだでKSCとマルイにて再現の努力はしていました。で、その現在でのファイナルバージョン(あくまで私個人製作でのバージョンです)がKSC製のこちら。ハイブリットバレルの加工が雑で刻印も綺麗に入れられず、フレームの2Gen化も努力をしたもののダストカバー部分をもう少し削り込んでフレーム上部の斜めの部分を出してやらないと・・・。そんなわけで少々野暮ったい感じではあります・・・。いずれはマルイでもこのファイナルバージョン仕様で製作したいのですがいつのなることやら・・・。「EVE burst error」が発売されたのが1995年。ゲームが実質4か月で作られたからこそ、日本でも紹介されたばかりのこのアロテック・カスタムが登場したのでしょうが、アロテック社もまさか日本の18禁ゲームで主人公の愛銃に抜擢されたとは知らなかったでしょう・・・。そして今年で21年。未だそのゲームはリメイクされ、そのゲーム内でこのカスタムは輝き続けているわけですからねぇ・・・。補足マガジンキャッチはマルイ用のカスタムパーツとして同じ形のものがフリーダムアートさんアートルームユニコーンさんから発売されています。加工が大変ですがKSCにも流用可能です。間違えました。フリーダムアーさんではなく正しくはアートルームユニコーンさんでした。お詫びして訂正します。
2016.10.10
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「EVE burst error R」ぬかった・・・。こんなものが発売されていようとは・・・(苦笑)。そもそも「EVE burst error」とは・・・単なるエロゲー言うべからず。セガ―サターンに移植され、その後幾度となくリメイクもされている名作。続編なる黒歴史は・・・触れまい。「剣乃 ゆきひろ」こと菅野ひろゆき氏が手掛けた「EVE burst error」はその後、続編が作られるも、その世界観、緊張感、軽妙なやり取り、随所にちりばめられた遊び心は「EVE burst error」唯一のもの。未だに心に残る名作である。まあゲームというにはやりこみ要素も無ければストーリー展開に分岐があるわけでもないが・・・。まあ読書感覚であると言ってしまえば少々乱暴か?登場銃器はグロック22スーパーカスタムベレッタM1919ワルサーP38といった三機種。あとはサバイバルナイフくらいか(笑)。冒頭ベレッタM1919に関する記述で「9mmの穴を開けちゃった云々」というくだりがそこはご愛嬌。凄腕エージェントの法条まりなの凄腕ぶりが良くわからなかったり、結構最後は強引だったり・・・(笑)。まあ製作期間は実質四か月だったとの事とエロゲーであった事情からすれば、それが今でもリメイクされ続けること自体凄いことだと思う。それはキャラクターの魅力であったり、ぐいぐい引き込むストーリーの勢いだったりなんだろう。とまあ、ここまで熱く語ってはいますが、ツボにはまったというだけで、一般人ウケするかどうかはHP相はしませんが・・・(爆)。ジェトロ(日本貿易振興機構のことか?)が情報収集の組織化のごとく出ていたり、日本に情報機関があったりと、まあそそられる設定がちりばめられていたり・・・当時熱中した原因はその辺りか?声優陣もまた豪華(セガサターン以降)で、今回の「EVE burst error R」は「EVE burst error Plus」と同じようですが、すでに他界された本田知恵子さんや野沢那智さん、水谷優子さんはそのまま声を当てられているようですね。そして奇しくも菅野ひろゆき氏と梅本竜氏も2011年に共に40前後の若さで他界されてしまった。セガサターン版のキャスト陣でアニメ化してほしかったなぁと今でも思う作品です。PCソフト EVE burst error R[El Dia]《取り寄せ※暫定》【PS Vita】EVE burst error R(通常版) 【税込】 El Dia [VLJM35318イヴバーストエラー]【返品種別B】【送料無料】【1021_flash】
2016.10.10
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二周目以降は武器も充実、体力もマックス、資金も豊富とくればレオン君の人間兵器振りはもう半端ない。何の苦労もなく村一つを壊滅させ城一つを征服し、敵の本拠地をまるでスチーブン・セガール氏の様に蹂躙していく・・・(笑)。バイオ4の良さを継承したのは「リべレーションズUE」かな?と個人的には思うわけで、どうもやはり5以降はのめり込み要素が無いというか・・・。バイオ4の武器改造は結構燃えてしまうんですが、さすがにリボルバーが6連発以上になるのは未だに抵抗が・・・(笑)。オートマだったら、ロングマガジン付けているんだ!とか思いこませて何とか昇華するんですけどねぇ・・・。ただ、まあいただけないのは45口径のマグナムって表記でしょうかねぇ。キラー7はターミネーターに出てきたハードボーラー風デザインですが、個人的には頭の中ではデルタエリートとして処理していますが・・・。ガバ系のデザインでマグナムクラスと言えばデルタエリート位ですものねぇ・・・。あ、38スーパーもマグナムクラスまでいけるんでしたっけ。など妄想しながらのプレイですが、やはりバイオ・ファンにしてみれば「サムライエッジ・ウェスカー・モデル」に勝るとも劣らない「ハンドガン」(笑)ことレオンのハンドガンが何とも物欲をそそるんですよねぇ・・・。CG映画ディジェネレーションにも登場していただけに・・・。
2016.10.10
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今シーズンのレギュラーシーズンのラストゲームがロッテ対楽天。いや7-1って・・・。最後もまた盛大に飾ってくれたな・・・(爆)。昨年、一昨年からようやく最下位脱出するも来年もまだまだ心配が続きますが・・・。先日も書きましたが、後藤選手をはじめ楽天を支えた選手たちが戦力外。チームの若返り上、ある意味仕方がないのかもしれませんが、それでも去っていく選手に対しては寂しい限りです。そしてFA。私の大好きな聖澤選手や藤田選手、そして毎年話題に上がる嶋選手・・・。まだまだ心配で心配で・・・。他にも例えば則本投手・・・。毎年3000球以上投げているので心配。サムライジャパンに選ばれることも名誉なことだとは思いますが、本来先発の彼を中継ぎで使うなどといった起用方法にも疑問を持ちますし、何より、シーズンをフル回転でローテションを守ってきたのですし、体を休める為にも辞退しても良いかと思います。ほんと、心配しているのですよ・・・。なんにせよ一年間お疲れ様でした!。オフにしっかりと体をケアして来年、素晴らしいプレーを魅せてください!
2016.10.06
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HD化されているだけあって、画面上にいろいろな発見がありました(笑)。まあ、それはさておき、相変わらずバイオ4のレオン君、格好良いですねぇ・・・。バイオ4の時点でクリス君のその後に不安を感じたものです・・・(爆)。そして、やはり三上真司の手を離れて以降のバイオは、個人的にはバイオにしてバイオに非ずって認識を再度感じてしまいました。さて、のんびり二周目を楽しむとしますか・・・(笑)
2016.10.06
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松坂大輔投手、日本球界復帰後初の一軍マウンド。それが楽天最終戦で実現したのは嬉しいやら悲しいやら・・・。彼の横浜高校時代、そして西武時代、二度のWBCと輝かしい経歴を見てきました。メジャーリーグはどう評価していいのだろう?あんまりいい印象が無いような・・・。正直、きょうの松坂の姿は全盛期を知るだけにあまり見たくなかったかも・・・。ただ最後の方は少し状態が上がっていたかな?でも今のままではキツイだろう・・・。もう少し体を絞って、しっかり投げ込めば・・・とか素人は期待してしまうが・・・。
2016.10.02
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今年もこの時期になってしまいましたねぇ・・・。ロッテ戦を残していますが本拠地は昨日と今日にて終了。今年は本拠地最終戦を勝利で飾れたので、来年まで悔しさを引きずらずに済みそうです(苦笑)。順位も二年連続最下位からようやく脱して、残り二戦を残す段階で5位以上四位以下が確定。残り二連勝してなんとか一つでも順位を上げてほしい所です。今年はなんだかんだで21試合を観戦し、12勝8敗1引き分け。個人的にはまあまあの観戦結果となりました。後藤選手や岩崎選手、川井投手、長谷部投手等、球団を去る選手がいる中、茂木選手や足立捕手、オコエ選手といった新人が躍動し、三好選手なども台頭するなど時代の変化を感じます。来年はどういったチームになって、どんな成績を残すのかを楽しみに冬を過ごすとしましょうか・・・。糾弾を去る選手の方々、今までありがとうございました。引退する選手はお疲れ様です。新天地を目指す選手は新天地での活躍をお祈りします(でも楽天戦ではあまり活躍しないでください・・・)。さあ、残り2戦。目指せ連勝!
2016.10.02
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