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このブログに足を運んでいただいた皆様、 短い間でしたがありがとうございました。 明日から普通のサラリーマンに戻ります。(^^; 育児休業をとったこの8週間、 振り返ってみればいろいろあったわけですが、 本当にあっというまでした。 この2ヶ月弱、私が家にいたことで、 少しでも2人の子どもたちのためになったかなぁ・・・。 そして何よりも妻の支えになったかなぁ・・・。 などと、ボンヤリと考えています。 これから、あと約30年働き続ける(はずの)私にとっても、 いい経験になったんだと思います。 (まだ実感はありませんが・・・) この先、様々な仕事をしていく中で生かしていければと思います。 このブログは、せっかくですので、 記念にこのまま残しておこうと思いますが、 仕事に復帰すると、この育児日記を書いたりする時間は、 ほとんど取れなくなると思います。 「通勤途中に携帯電話から投稿」というのが精一杯かなぁ。 もしくは、週末1回ぐらいはパソコンに向かえるかも知れませんが。 それにしても、日々の子どもたちの成長を追いながら、 その日の出来事を書いていくのは難しいかなと思います。 更新したとしても、不定期更新になるでしょう。 いずれにしても「育休日記」は今日で終了です。 短い間でしたが、本当にありがとうございました。
2005年09月25日
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ベガルタ仙台、勝ちました。13勝12敗8分で、順位をひとつ上げて5位です。●△●○●●●○○●△○●●○○○△●○△○●△○●△●△△○○○
2005年09月25日
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今ここで、こっそりと懺悔します。 関係者の皆様、すみません。 育休中に、すこしでもやろうと思って、 準備していた宿題(仕事)ですが、 「ほとんど出来ませんでした!」 すみません。やっぱり無理でした・・・。
2005年09月24日
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(つづき) 夫が働いていて、妻が専業主婦、子どもが1歳未満の場合を想定して、大雑把に解説します。 妻が、1主婦(無職)である2健康である3妊産婦でない4対象の子どもと同居している 以上の条件を全て満たす場合は、基本的に、夫は育児休業を取れません。 逆に言うと、妻が専業主婦であっても、 2健康面で何らかの問題がある 3妊産婦である(産前6週・産後8週) 4対象の子どもと同居していないのいずれかの場合であれば、夫の育児休業の条件を満たすという訳です。 たとえば、長期入院中であるとか、 妻と別居中であるとかの場合、 1歳未満の子どもの育児のために休めるということになります。 私の場合、妻が第2子を出産するため、産後8週の期間で育児休業を申請しました。本当は、最大で「産前8週(※)産後8週、計16週」まで取れたのですが、自分の仕事との兼ね合いで、遠慮(?)しまして、産後8週ということに。 ※法律上は産前6週ですが、うちの職場では産前8週になっています。 法律はあくまでも最低基準ですので、各職場毎にどんどん拡大していいことになっています。 まだまだ男性の育休取得が珍しい世の中です。 これからどんどん増えてくればいいですね。
2005年09月24日
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育児休業(略して育休)と聞いて、「働いている女性だけがとれるもの」と思っている人は、さすがに減ってきていると思いますが、「共働きの場合に、どっちかがとれるもの」と思っている人は、まだまだ多いと思います。 最近は、奥さんが働いて旦那さんが子育てという家も結構あるようですね。 実は、制度上は妻が専業主婦である男性でも、妻の産前産後の一定期間については育休を取れることになっています。育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律等の一部を改正する法律(平成17年4月1日施行)及び法改正に伴う施行規則、指針について 上記の法第六条に以下のようにあります。(育児休業申出があった場合における事業主の義務等)第六条 事業主は、労働者からの育児休業申出があったときは、当該育児休業申出を拒むことができない。ただし、(~中略~)書面による協定で、次に掲げる労働者のうち育児休業をすることができないものとして定められた労働者に該当する労働者からの育児休業申出があった場合は、この限りでない。一 (略)二 労働者の配偶者で当該育児休業申出に係る子の親であるものが、常態として当該子を養育することができるものとして厚生労働省令で定める者に該当する場合における当該労働者三 (略)そして、法施行細則には以下のように定めてあります。(法第六条第一項第二号の厚生労働省令で定める者)第六条 法第六条第一項第二号の厚生労働省令で定める者は、次の各号のいずれにも該当する者とする。一 職業に就いていない者(育児休業その他の休業により就業していない者及び一週間の就業日数が著しく少ないものとして厚生労働大臣が定める日数以下の者を含む。)であること。二 負傷、疾病又は身体上若しくは精神上の障害により育児休業申出に係る子を養育することが困難な状態にある者でないこと。三 六週間(多胎妊娠の場合にあっては、十四週間)以内に出産する予定であるか又は産後八週間を経過しない者でないこと。四 育児休業申出に係る子と同居している者であること。 ・・・ちょっと難しいですね。 項をあらためて、解説したいと思います。(つづく)
2005年09月24日
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こんな記事を見つけました。「前監督と報酬支払いで和解 J2仙台、9700万円 (共同通信)」 結局、途中で辞めさせたあとの残り1年分も、ほぼ契約通り支払ったということですね。 なんと言ったらいいのか・・・。(1)シーズン中に清水監督を解雇して、 ベルデニックと年俸1億で2年契約したとき(2)結局J1に上がれず、ベルデニックを1年で解雇したとき (契約期間が1年残っているのにも関わらず)に続く3回目のサプライズ。 誰が責任を取るんでしょう?
2005年09月24日
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2-0で勝ったようです。 これで12勝12敗8分、ようやく勝率を五割に。 そうですよね。せめて半分は勝たないとね。
2005年09月19日
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昨日の夕方のこと。 いつものように風呂上がりにトイレに行った長男・小龍くん。 先週ぐらいから、1日1回オマルでおしっこができるようになってきたので、その定着に向けて励んでいる最中です。 なぜか彼にとっては、風呂上がりの素っ裸の時がいいようなので、まずはそのタイミングで慣らしていこう&成功体験を積み重ねるようにと、ここ数日続けていたところでした。 ところが、今回は、なんと「うんち」もでちゃいました!! すごい!! もちろん、初めてです。 世話をしていた妻の話によると、 トイレでオマルに座ってから、 おなかとかを指さしながら、「ここ、ここ」と言っていたそうです。 すごいね~。 親(私と妻)がのんびりしていて、トイレトレーニングを始めたのは遅かったのですが、始めてからはあれよあれよという間に「初うんち」まで来てしまいました。 本人が、おむつをはいていない時におしっこをした、あの瞬間(先週ぐらい)を逃さずに始めたのが良かったのかもしれません。 一応、「今日もできるといいなぁ。」と思いながら、「まあ出来なくても別にいいけど~。」とのんきに構えているパパでした。
2005年09月19日
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昨日は、亡き祖父母の三回忌でした。(私から見て父方祖父母) おとといから1泊2日で、妻子は残し私1人で秋田まで行ってきました。 その間、妻が1人で2人を見ていたのですが、1人で2人をお風呂に入れたり、2人の様子を見ながらご飯を作ったりと、私の職場復帰後の予習にもなったようでした。 わかっていたことですが、夫婦2人で2人の子どもの世話するのも大変なのに、これからは日中は妻1人で2人を見なきゃないのは大変だよなあと、あらためて思いました。
2005年09月19日
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育休に入ってから、あっという間に約7週間が過ぎてしまいました。 残すところあと10日、再来週の月曜日から職場復帰です。 残りの少なくなった、【パパが毎日うちにいる】という不思議な時間を、 妻と、2人の子どもたちと、大切に過ごそうと思っています。
2005年09月16日
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ネットでニュースを見ていたら、興味深い記事がありました。 「拒否できない日本」という本についてです。 本の内容は、日本政府がアメリカ政府の要望書どおりに規制緩和している様子などを暴いているのだそうです。 気になったので、私も買って読んでみることにしました。「拒否できない日本」==(ここから転載)====================ナゼ読めない…「アマゾン」で1年超も品切れの本 日本最大の書籍販売サイト『アマゾン・ドット・コム』で、ある本の品切れ状態が続いている。絶版本や希少本ではない。昨年4月に発売され、今年6月にも9刷となったロングセラーで、版元も大手の『文藝春秋』。ただ、郵政民営化を含めた小泉政権の規制緩和政策が、なぜ、“米国追従”なのかを種明かしする内容だけに、憶測が飛んでいる。 この本『拒否できない日本』(関岡英之著、文春新書)は、米国政府が毎年10月に日本に提出する「年次改革要望書」の存在を暴く内容。10年来、日本の規制緩和政策が、独占禁止法や郵政民営化、先に成立した会社法など、すべて「要望書」通り実現していく様を描いている。 もっとも、「要望書」自体は、米国大使館のサイトで日本語訳が読め、同書は《数年後の日本になにが起きるか知りたいときには必読の文献である》と指摘する。 一方で、その要望実現過程では“内政干渉”もどきの手法もあるようで、日本政府としてはあまり国民に知られてほしくない代物らしい。実際、竹中平蔵郵政民営化担当相は平成16年10月19日の衆院予算委で「存じ上げております」と答弁しながら、郵政法案の審議が大詰めを迎えた8月2日の参院郵政特別委で「見たこともありません」と一転させた。 同書は、「3万8000部売れています。昨年は社内ベスト10に入っています」(担当者)ながら、巨大サイトのアマゾンで買えないのだ。 米国系の日本最大の検索エンジン『グーグル』に“拒否できない日本”と入力すると、最上位に掲示されるのがアマゾンの書籍販売サイト。クリックすると、新品は出品されていない旨の断り書きとともに、定価の4倍以上(3300円)もの中古本の案内が出る。 「街の本屋や他の書籍サイトでも買えます。ですが、定番の検索方法の結果、こんな案内を見せられたら、地方では購入をあきらめる人がいるでしょう」(関係者) 一体、なぜか。文藝春秋の担当者は、アマゾンでこんな状態になっていることを知らなかった。取次ぎを通じて調べてもらったところ、「アマゾンからの注文が来ていないようです。理由は分かりません」という。 ネット上では、「米IT企業の代表格として日本に進出したアマゾンは小泉改革を推し進めたい。先の総選挙では、小泉陣営の邪魔になるから売らないのだ」との憶測が飛び交っている。 著者の関岡氏は「私も売れ行きが気になり、しばしばアマゾンを訪れました。昨年4月の発売直後は問題なかったのですが、数カ月後から品切れ状態が続いている。もう1年以上です。中古本も経済原則を無視した高値が付けられており、作為的なものを感じます」と指摘する。 1年以上となると、総選挙を標的にした陰謀説は退けられるが、関岡氏は「アマゾンは、私の本が読まれると、要望書の存在が広く知られ、嫌米論調を刺激することになるのを避けたいのでしょうか」と推測する。 アマゾンにはメールで質問したが、回答はない。そして16日も品切れ状態は続いている。 【年次改革要望書】 平成5年、当時の宮沢首相とクリントン大統領の首脳会談で、相手政府への要求を提案しあうことで合意した。実際は米国からの一方的な “ガイアツ”を制度化するもので、毎年10月、個別産業分野から行政、司法制度まで具体的要求が盛り込まれる。その達成度合いは『外国貿易障壁報告書』として米議会でチェックされる。======================(転載ここまで)== ※情報元へのリンクはこちらから↓【ナゼ読めない…「アマゾン」で1年超も品切れの本】
2005年09月16日
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このブログは、1回に1枚しか画像を添付できないようなので、改めて書き込む形でもう1枚画像を添付しますね。 さっきの写真だと、公園というより、山という感じだったので。 今度の画像は「芝生の斜面を走り回る長男と、追いかけるパパ」です。 ちなみに、このブログ、トップページでは画像が表示されないようなので、日記のページに進んで画像をご覧下さい。
2005年09月16日
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我が家のお気に入り散歩スポット、水の森公園です。 俗に公園デビューなどといわれるような近所の公園ではなく、車で10分ほどの距離ですが、仙台市内(県境とかではなく、ホントに市街地にある)なのに自然がたくさん残っており、芝生もきれいで、とてもいい感じの公園です。 そして、入り口がわかりづらくマニア向け(?)なのがまたいい感じ。 私が育休に入る前は家族で土日に行っていたのですが、育休に入ってからは長男と2人で足繁く通い、次男が生まれて3週目ぐらいには、早くも次男も連れて家族4人で行ってしまいました。 バッタ、トンボ、カエル、ザリガニ、セミ、カタツムリ・・・。 長男は、ここで本物を見ておぼえました。 今日も長男と絵本を読んでいたらザリガニが出てきて、それを見た長男は「パパ、ちゅかまえた~!」と、パパが公園でザリガニを捕まえてくれたことを思い出し、とても嬉しそうでした。(ザリガニは捕まえて観察したあと、もとのところに帰しました。) キャンプ設備もあり、宿泊キャンプも、日帰りキャンプも出来ます。 うちも、子どもたちがもう少し大きくなったらキャンプとかしたいねと話しています。 ※画像は「山道をどんどん進んでいく長男」です。
2005年09月16日
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うちの長男・小龍くん。 なんと!今日も、オマルでおしっこ、できました。 今のところ1日1回づつですが、何日も続けて出来るなんて素晴らしい! (まだ、3回目、しかも2日続いただけですけど・・・) この調子でいくぞ!小龍! まあ、ホントのことを言うと、出来なくても全然かまわないのだけれど。 ・・・と、のんきに構えているパパでした。
2005年09月15日
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そういえば・・・、この育児日記は長男のことばかり書いていますが、次男も毎日元気にしていますので、皆様ご心配なく。 ちなみに、次男の一日の様子を書くと、朝起きて、おっぱいを飲んで、げっぷして、おしっこして、うんちして、おむつをかえてもらって、眠くなったら寝て、・・・。しばらくするとまた起きて、おっぱいを飲んで、・・・と言う感じ。 これを一日に十数回繰り返しています。 いまのところ、すこぶる順調です。
2005年09月15日
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うちの長男・小龍くん。 今日も、オマルでおしっこ、出来ました。 すご~い! これも、本人と妻の頑張りのおかげ。 感謝感謝。
2005年09月14日
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育休に入ってから、いろんな友だちが、入れ替わりたちかわり我が家に遊びに来てくれて、長男も私も(もちろん、妻も次男も)毎日、楽しく忙しく過ごしております。 で、今日は、妻の高校時代からの親友が、五歳のおねえちゃんと1才のいもうとちゃんを連れて遊びに来てくれました。 実は、うちの長男・小龍くん、「ありがとう」と「ごめんなさい」が、まだちょっと苦手。 実際は、ほかにもいろいろありますが、まぁ、ほかはおいておいて、この二つは早めに覚えてほしいなぁと多少気をもんでいたところでありました。 ところが。 今日、五歳のおねえちゃんに遊んでもらっているとき、そんな場面があったので「ありがとうって言うんだよ~。」と声をかけると・・・。 言えました! 「あ・り・が・とぉ。」 思わず、夫婦で「今、ありがとう言えたね~!」と大興奮。調子がつかめたのか、そのあとも、数回言ってました。使い方も使う場面もばっちり! そのほかにも、今日は「貸して~。」も、「いっしょに、あそぼ~。」も、きちんと言えたので、私も妻も大満足。 ゆっくりながら、日々着実に成長していることを実感した一日でした。
2005年09月13日
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うちの長男・小龍くん。実は、まだおむつ使用中です。 親(私と妻)も、のんびりと構えていて、おむつはずしとか、トイレ・トレーニングとか、まだやってません。 一応、オマルは準備しましたが、押し入れの奥にしまったままでした。 次男も生まれたし、産後の妻の体調も落ち着いてきたし、そろそろ始めるかな~と夫婦で話してはいましたが、実際は、あいかわらずそのまま・・・。 そんななか、昨日の風呂上がりのことです。 体をふいてもらった長男は、裸のまま家のなかをうろうろすると、奥の部屋の陰の方にしゃがんで、しゃ~っと、絨毯におしっこをしてしまいました。 そこで、私も妻も以心伝心(?)で「おっ!?これはチャンス!」と、すぐにおしっこが出たことをホメて「次はトイレでしようね~。」と話し、オマルを押し入れから出して準備しておきました。 そして、今日。 朝から普通におむつで過ごしていましたが、風呂上がりに体をふいてもらった彼は、また、ちんちんを押さえながら、こそこそと奥の部屋へ向かいました。 そこを妻がすかさず「おしっこ、トイレでしようね~。」と声をかけて誘うと、長男は妻と一緒にトイレに。 私はトイレの外で様子を伺っていましたが、「しゃ~。」という音と、「出た~!出来た~!やった~!」という妻の声。 なんと!トイレでオマルに座っておしっこ、初成功&大成功です。 またひとつ、うちの長男もやればできるなぁと、頼もしく思い、夫婦でとても嬉しい気持ちになりました。 まぁ、もう2才半ですから、出来て当然ということもあるかと思いますが、いいんです、これがわが家のペースですから。(^-^) これからも、マイペースで、ゆっくり、のんびり、楽しく、家族4人で仲良く、やっていきたいと思っています。 初・オマルでおしっこ・おめでとう!>長男・小龍!
2005年09月12日
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うちの長男・小龍くん。 「しゃべり」に関してはマイペースでしたが、ここに来て急成長しています。 ここからは早いという話も聞きますし、すっかり話せるようになってしまう前に、今の、カワイイ、たどたどしい言葉をブログに書いて残しておこうかなと思います。◎「いただきます」は「いましゅ~!」 「ごちそうさまでした」は「ごました~!」 これらは、食事のたびに言うので、どんどん流暢にはなるものの、 省略された部分は未だそのままです。◎「かいもの」は「かいもも」 おしい!もう一息!◎「カブトムシ」は「カブト・ムシ」なんですが、 「クワガタ」は「ムシ・シング!(ムシ・キングのこと)」 最初、カブトムシをムシ・シングと覚えたので、 一生懸命に訂正したところ、カブト・ムシと覚えたのですが、 彼は「【カブトムシ】は【カブトムシ】だから、 【カブトムシ】が【ムシ・キング】ではなくて、 【クワガタ】が【ムシ・キング】なんだ!」 と思ってしまったらしく・・・。 しかも「ムシ・キング」ではなく「ムシ・シング!」と、 2段落ちになっているところが、またカワイイ。◎「びっくり!」は「ぶっくり!」 「パパ、あかちゃん、ぶっくり~!」は 「パパが赤ちゃんをビックリさせた。」という意味で、 「あかちゃん、パパ、ぶっくり~!」は 「あかちゃんがパパをビックリさせた。」という意味。 語順で意味が変わるのは英語風か?中国語風か?(謎) まだまだあるのですが、とりあえず、今回はこのへんで。
2005年09月12日
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9/10の水戸戦。2-0で勝利です。 これで11勝12敗8分ですが、いまだ6位です。 次節は草津戦。ここはしっかり勝って、星を五分にして戻してほしいですね。 財前ガンバレ!!
2005年09月11日
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先日、「チャイルド・シート」の話を書きましたが、今回はその続編とも言える車の「シートベルト」の話です。 うちの長男・小龍くん。 生後間一ヶ月頃からチャイルド・シートを使用し、面倒くさがらずに、毎回きちんとベルトを締めていました。 そのためか、長男は「キッチリさん」に育ちまして、今では助手席のチャイルド・シートに乗ったとたん、必ず「ベルトして~!」と自分のシートベルトをしてくれと要求します。 彼がベルトをしないうちに、パパがエンジンをかけようものなら、もう大騒ぎで大変なことに。 そして、彼は「キッチリさん」なものですから、パパが運転席に座った瞬間、「パパ、ベルト、しなきゃ!」と、笑顔でパパにもシートベルトを要求。 私も「そうだね~。パパ、ベルト、しなきゃね~。」と言いながら、急いでシートベルトをします。 そんな彼も、たまに言い忘れている時があるので、様子を見ていると、ハッと気づいて「パパ、ベルト、わすれた~。」と、パパが忘れたことを発見した喜びでニッコリ。 そんな時は「そうだね~。パパ、ベルト、忘れたね~。」と言いながら、急いでシートベルトをしています。 毎回、同じやりとりなのですが、 そんな会話が、また楽しい毎日です。
2005年09月10日
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育児とは関係ないですが・・・。 家の片づけをしていたら、数年前、中国で買って、おもしろそうだからと、とっておいたものが出てきました。 賞味期限がとっくに切れていたので、捨てようと思ったのですが、おもしろいので、画像でblogに残しておこうかと思います。「力保健(Li Bao Jian/リー・バオ・ジエン)」リー・バオ・ジエン、リー・バオ・ジエン、リー・ボー・ジエン、リー・ボー・ジエン、リー・ポー・ビタン、リー・ポー・ビタン、リ・ポ・ビタン、リポビタン!!・・・って、ちょっと無理があるかなぁ?
2005年09月09日
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月曜日、長男・小龍くんと2人で、利府のMOVIXへ「仮面ライダー・ヒビキ」の映画を見に行ってきました。 ちなみに映画は、私も長男も一年振り。 昨年の「デカレンジャー」以来です。 昨年は「デカレンジャー」と「仮面ライダー・ブレイド」の2本立てでした。 長男は「デカレンジャー」は好きでしたが、「仮面ライダー・ブレイド」はあまり好きじゃなかったので、昨年は1本目の「デカレンジャー」が終わったところでぐずりだし、「仮面ライダー・ブレイド」は見ないで帰りました。 今年は「マジレンジャー」と「仮面ライダー・ヒビキ」の2本立てです。 うちの長男は、今年は昨年とは逆で、「仮面ライダー・ヒビキ」は大好きですが、「マジレンジャー」は今のところあまり興味がありません。 さて、どうなることか?今年は2本とも見ることができるのか? 【ネタバレ注意です】 ---映画の内容も書きますので、 もしも、これから見る予定の方は、 ここから下は読まないようにしてくださいね。 結果的に一番大変だったのは、「マジレンジャー」が始まるまで15分もあった宣伝タイム。 暗くなってから始まるまであんなに長いとあきちゃいます。 危なく何も見ないで帰るはめになるところでした。 実際に「マジレンジャー」が始まってからは、長男は意外と集中して見ていました。「マジレンジャー」は40分ぐらいだったかな? 「マジレンジャー」が終わり、すぐに「仮面ライダー・ヒビキ」が始まりました。長男は「ヒイキ(ヒビキ)だ~。」と大喜び。 テレビなどで、5人の新ライダーが出るということを知っていたので、「ハバタキ!」「ニシキ!」などと名前を呼んで応援していました。 なんと言っても、彼の一番のお気に入りは「歌舞鬼(カブキ)」。 派手な色使いが気に入ったようです。映画館に入るときも、「カブキ、みる。カブキ、みる。」とつぶやきながら入場したぐらい。 カブキは、主人公の少年を助けてくれる結構いい役で、最初の方から出ずっぱりだったので、長男も「カブキ!カブキ!」と喜んでみていたのですが、なんと!後半、まさかの大どんでん返しで、カブキが裏切り!! そして、主役のヒビキと、カブキが戦うことに。 長男は、消化不良でぼーぜん。しかめっ面で画面を見つめていました。 カブキが倒されてしまい、寂しそうな長男。何が起こったのか・・・という感じ。 う~ん・・・。 「ヒビキと7人の戦鬼」というから、8人で敵を倒す話だと思って楽しみにしてきたのに、よりによって、長男のお気に入りライダーが裏切らなくても・・・。 ちょっと残念な気持ちで映画館をあとにした親子でした。 ※試しに、「カブキ」の画像(リンク)を貼ってみます。 ↑こんなのです。
2005年09月08日
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散髪といっても、こどもたちではなく、私の散髪です。 育休に入ってから、初めての単独行動でした。 髪を切っている間も、こどもたちのことが気になって気になって・・・。 実は育休に入る前もいろいろ忙しかったため、かれこれ3ヵ月ぐらい散髪に行けなかったので、ようやく髪を切ることが出来てさっぱりしました。 近所で、「あそこの旦那さん、最近、毎日いるわね・・・。頭もボサボサだし・・・。」などと噂になっていたらどうしよう?と心配していたのですが、頭もさっぱりしたから、もう大丈夫かな?
2005年09月07日
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今日は、利府にある宮城スタジアムで、サッカー日本代表の試合がありますね。 新聞報道等によると、チケットがまだ残っていて、今回の動員が悪いと、もう代表の試合は宮城ではやらないとか・・・。 なんか脅かされて見にいくものじゃないと思うのですが。 相手はホンジュラスだそうですが、いまいちピンと来ないのは私だけでしょうか? せっかく海外組も合流することですし、頑張って勝ってほしいですね。
2005年09月07日
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わが家の長男・小龍くん。 話すのは、あまり得意ではないと、ず~っと書いてきましたが、この頃目覚ましい成長を遂げています。 お風呂で一緒に水鉄砲で遊んでいたら、今までは、「○○も、やる!」と言っていたのが、「○○も、やりたい!!」に。 (※○○は長男本人の本名) 先日、ウルトラマンを見ていた時も、今までは、「かいじゅう!」と言っていたのが、「かいじゅう、でてきた~!!」に。 大好きな車(ミニカー)の本を見ているときも、「パパ、これ、みて、くるま、しゅっご~~い!!」と、かなり長文も話せるようになってきました。 毎日、夫婦で、「いつ教えたの?」「いや、教えてないよ。」などと言いながら、ビックリの連続です。
2005年09月06日
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9/4に、ベガルタ仙台の試合がホームありました。 0-0で引き分け。 10勝12敗8分で、6位です。
2005年09月05日
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うちの長男・小龍くん。 車に乗るときはもちろんチャイルド・シート使用です。 次男が生まれたので、今までのガッチリしたタイプのものは弟にゆずり、ちょっと大きい子用の新しいチャイルド・シートに昇格しました。 座席も後部座席から助手席に。 彼はドライブ大好きなので、助手席になり前がよく見えるようになって、ますます楽しいようです。 妻は運転席の後ろです。 一番安全な場所でいいですね。(これは詭弁かな?) しかし、チャイルド・シートを準備していて考えさせられることがありました。 わが家は、まだこどもが2人なので家族4人がギリギリ乗れますが、小さいこどもが3人の家はチャイルド・シートを3つ着けなければならないので、普通車では乗れませんよね。こどもが小さい間は、必ず3列シートの大きな車に買い替えなければならないですよね? ・・・これも少子化の一因なんじゃないか?と、思ってしまいました。 (大げさでしょうか?)
2005年09月05日
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わが家の長男・小龍くん。 弟が大好きという話は前にも書きましたが、その続編です。 相変わらず「あかちゃん、ちいさ~い。」などと、常に「あかちゃん実況中継」をしていますが、最近は、次男がおっぱいを飲んでいると、母親のおっぱいを手でおしながら、「いっぱい、いっぱい、のんで~。」「あかちゃん、おおきい(おおきく)、なれ~。」と言います。 長男なりに、弟の一日も早い成長を日々願っているようです。 妻曰く、「早く一緒に遊びたいんだよね。」 私、「そうだね。仲のいい兄弟で良かったね。」 ・・・やっぱり、親ばかでしょうか?
2005年09月05日
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こんなニュースを発見。「男性の0・9%育休取得 国家公務員、百人突破」==(ここから転載)====================男性の0・9%育休取得 国家公務員、百人突破 一般職の国家公務員で、2004年度に新たに育児休業を取った職員は、対象者のうち女性92・5%(前年度比0・3ポイント増)、男性0・9%(同0・4ポイント増)だったことが2日、人事院の調査で分かった。 いずれも2001年度以降増加傾向にあり、前年度に引き続き過去最高を更新した。男性は依然低調だが、取得者数は前年度の75人から1・6倍の122人に増え、制度が始まった1992年度以降、初めて100人を超えた。 人事院によると、育休の対象者は主に04年度に子どもが生まれた職員で、男女合わせて1万9315人。うち取得者は前年度比111人増の4922人となった。平均取得期間も0・7カ月延び、11・3カ月だった。====================(転載ここまで)== 国家公務員の方って、全体でどのぐらいの人数がいるんでしょう? 記事によると、2004年度の統計で、国家公務員のうち、育休の対象者が1万9315人。(すごい人数!)そのうち育休取得者が4922人とのこと。(全体の4分の1ですね)女性の取得率は92.5%で、男性は取得率0.9%=122人とのこと。 私の計算では、 対象者約2万人のうち、男性が1万4千人ぐらいと思われますので、育休取得者は、そのうちの122人ということに。 地方公務員はどうなんだろう?民間はもっと少ないんでしょうね。 あ、ちなみに私はその122人には含まれておりません。国家公務員ではありませんので。情報元へのリンクはこちら。「男性の0・9%育休取得 国家公務員、百人突破」
2005年09月04日
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日曜日の朝は、仮面ライダー・ヒビキです。 この番組は、主人公のヒビキさんの他に、もう1人の主人公?「アスムくん」が出てきます。 うちの長男・小龍くんは、彼のことを「あっくん」と呼びます。 今日は「あっくん」がいっぱい出てきたので、「あっくん」「あっくん」と連呼していました。 ただ、たまに「あしゅむ」とか「あしゅむくん」とかも言うので、「おー、いま、あしゅむって言った!」などと、びっくりしながら、楽しく一緒に見ています。
2005年09月04日
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わが家の長男・小龍くんですが、最近、急激な成長を見せています。 いままで、あまりお話しは得意ではなかったのですが、言葉がどんどん増えてきており、頼もしい限りです。 特に、パパやおかあさんの言ったことを、(意味はわからずとも?)わりと正確にマネできるようになってきまして、見ていてとても楽しいです。 昨日の朝のことです。 私が、起きよう起きようと思いながらなかなか起きられずにいたのですが、思い切って「よし!」とかけ声をかけて起きたところ、その隣で寝ていた長男も「よし!」と同じかけ声で、むくっと起きてきました。 その後、2人で再度「よし!」「よし!」と繰り返しながら起きました。 仲良し親子で、とても楽しいです。
2005年09月04日
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土曜日の朝は、ウルトラマンマックスです。今日のお話は、ダッシュにあこがれる少年の話でしたが、わが家の長男・小龍くんもそんな感じ。もうすっかりダッシュのトリコです。 今日は、ダッシュの「コバ隊員」が大活躍する内容で、どこで覚えたのか(教えていないのに)「こばたいいん!」、「こばたいいん!」と絶叫。一生懸命、応援していました。また来週が楽しみです。
2005年09月03日
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こんな記事を見つけました。『フルスタ第2期改修工事 仙台市、申請受理せず』==(ここから転載)===================== 東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地、フルキャストスタジアム宮城(仙台市宮城野区)の第2期改修工事をめぐり、仙台市は2日、球団側が示した工事の許可申請を、関係者間の調整が済んでいないことを理由に受理しなかった。球団の室内練習場建設に伴い、同市が存続を求める陸上競技場の旧サブトラックが廃止される問題が背景にある。来シーズンをにらみ、工期のタイムリミットが迫る中、関係者には戸惑いが広がっている。 球団は2日、観客席を増やすために必要な2期工事の許可申請を仙台市に提出しようとした。同市との事前協議では、10月着工に間に合わせるため、今月中旬の市建築審査会で審議する予定だった。ところが、市は「室内練習場が引き起こす問題が解決していない。今月の審査会では審査しない」と答え、球団側は申請を持ち帰った。 県は8月、球団との間で室内練習場建設地として、フルスタ西隣のテニスコート敷地を貸与することで合意。テニスコートは、宮城野原総合運動公園内の旧サブトラック(県有地)に移設することを決めた。県は「陸上競技、テニス両競技団体には説明し、理解を得ている」と解決済みという認識だ。 一方、仙台市は旧サブトラック存続を訴えている。「(県、市、市民の)利害関係者による事前協議が整わなければ、申請を受け付けられないのは当然」との立場。 市都市整備局の遠藤延安次長は「早急に問題解決が図られれば、臨時の建築審査会を開くなどして間接的な楽天支援はしていく」と話す。 次に予定される審査会は11月。関係者は「このままだと、開幕にぎりぎり間に合わせた、第1期工事以上の強行日程になる」と気をもみ始めている。 球団を支援する県関係者は「球団の恩恵を一番受けているのは市のはずなのに、どうするつもりなのか」といぶかしがっている。=====================(転載ここまで)==サブトラック問題が解決していないから、申請を受け付けなかったそうです。工事が来期の開幕に間に合わなかったら、どうするんだろう?室内練習場とか出来なくて、また負け続けたら、どうするんだろう?せっかく地元にプロ野球チームができたのだから勝ってもらいたいですよね。ぜひ、円満解決を望みます。情報元へのリンクはこちら。「フルスタ第2期改修工事 仙台市、申請受理せず」
2005年09月03日
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(つづき) 部屋へ入ってからの長男・小龍くんは、緊張している父親の気も知らず、大勢のお友だちを目の前にして、楽しくて仕方ありません。 小さい子、大きい子、一生懸命に遊ぼうとします。 本人は「いっしょに~」と言って、一緒に遊ぼうとしているのですが、なんせ、体は大きく、力も強い。ところが、お話は苦手。なので、小さい子相手だと、見ているこちらがハラハラ・ドキドキです。 一緒におもちゃで遊んでくれている小さい子も、そのお母さんも、慣れているのか平気そうなのですが、こちらはもう心配で心配で・・・。 そうこうするうちに、何か自分の思うとおりにいかなかったようで、うちの長男のほうが泣いてしまいました。 少し落ち着かせてから、気を取り直して、広いホールで体を動かす遊びにチャレンジ。 走ったり、ボールを投げたり、楽しそうです。 そのうちに、たまたま、近所の知っているお友だちが遊びに来ていて、うちの子に声をかけてくれました。 長男も、その子と手をつないだり、一緒に走り回ったりして楽しそうです。 私も知っている方に声をかけてもらい、ホッと一息。少し安心しました。 (○○さん、ありがとうございました。助かりました。) その後も、再度庭や砂場で遊んだりもして、お昼過ぎぐらいまで、めいっぱい一緒に遊んでもらいました。 長男は名残惜しい気持ちいっぱいで家路に・・・。 その日は、父子ともにもうクタクタで、ぐっすり昼寝をすることが出来ました。 児童館、イイですね。お友だちもたくさんいて一緒に遊んでもらえるし。私は緊張してちょっと大変ですけど。 私の育休が終わるまで、週に2回ぐらいづつは連れて行ってあげたいなぁ。 さてさて、できるでしょうか???
2005年09月02日
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今日、9月1日から幼稚園の願書配布なのだそうです。 近所の「ママ友だち」に教えてもらいました。(正確にいうと、私はママではないので、 「妻のママ友だち」かな? それとも「長男のママ友だち」かな? いや「長男の友だちのママ」かな?) 長男の場合、入園するとすれば、来年の4月から3年保育になるのですが、それでも、もう手続きを始めなければならないようです。まだ半年以上あると思っていました。>私だけ? わが家でも漠然とは考えていたものの、そのような話を聞くと、あらためて「どうしよう?」と夫婦で考えてしまいました。 午前中、そのお友達たちと遊んで、終わって家に帰ってきたところ、郵便受けには、なんと幼稚園からのダイレクトメール!タイムリーですね。しかも候補に考えていた幼稚園だったので、気持ちが一気に傾いてしまいました。 恐るべし、ダイレクトメール・・・。 願書提出は11月1日だそうなので、それまで、もう少し考えます。 せっかくなので、見学にも連れて行ってみようかと思っています。
2005年09月01日
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今週の月曜日に、とうとう近所の児童館へ長男・小龍を連れて遊びに行ってきました。 「児童館デビュー」といっても、今まで3回ぐらい遊びに連れていったことがあるので、育休に入ってからの「児童館デビュー」ということになります。 朝、九時半過ぎに行ったら、我々親子が一番乗りでした。久しぶりに児童館に来たためか、誰もいないからか、小龍くんは落ち着かず、あちこちの部屋をつぎつぎにまわって一巡したところで、結局、庭の砂場へ行きました。 長男は、砂場が好きで、いつも砂を相手に真剣な表情で集中して黙々と遊んでいます。 我々が砂場で遊んでいる間に、十時ぐらいから小さいこどもを連れたお母さんがぞくぞくと集まってきて、各部屋で遊んでいました。 私にとっては知らない人ばかりですし、向こうのお母さん方にとっても、いきなり知らない父子が来たら驚くだろうな?等といろいろ考えて、子どもよりも私が緊張しながら、再び建物の中へ入りました。(つづく)
2005年09月01日
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