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今日は土曜日なので、ウルトラマン・マックスです。 うちの長男・小龍くん。だいぶしゃべれるようになりました。 とうとう「ウルトラマン」も言えるようになりました。 「ウルトラマン」って、「ウルトラマン・○○」「ウルトラマン・○○」・・・と、歴代のウルトラマンがいっぱいいまして、今年のウルトラマンの名前が「マックス」なので、「ウルトラマン・マックス」となるわけです。 まあ、名字と名前みたいなものです。 ところが、うちの子は「マックス」が名字だと思っていたようで、「ウルトラマン・ゼノン」を「マックス・ゼノン」、「ウルトラマン・キング」を「マックス・キング」、「ウルトラマン・マックス」を「マッッッッックシュ~~!!!」と呼んでいました。最近まで。 今では、すっかり、「ウルトラマン・マックシュ!!」「ウルトラマン・ゼノン!」とフルネームで応援しています。
2005年10月29日
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引き分け。 勝ち点1をとったので、暫定3位に浮上。 明日、甲府が勝てば4位に。第1クール●△●○●●●○○●△ 3-6(2)第2クール○●●○○○△●○△○ 6-3(2)第3クール●△○●△●△△○○○ 4-3(4)第4クール●○○○△ 3-1(1)
2005年10月29日
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勝ちました。16勝13敗8分です。 で、3位かと思ったら4位でした。 まさか甲府が5-0で勝つなんて。 得失点差で抜かれましたが、勝ち点は並んでいます。 第1クール●△●○●●●○○●△ 3-6(2)第2クール○●●○○○△●○△○ 6-3(2)第3クール●△○●△●△△○○○ 4-3(4)第4クール●○○○ 3-1( )
2005年10月22日
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ベガルタ仙台、勝ちました!15勝13敗8分で、順位をひとつ上げて4位です。3位になった山形とは勝ち点1差。 ちなみに次節以降の試合予定 37節10/22 札幌vs山形 横浜FCvs仙台 38節10/29 湘南vs山形 仙台vs札幌 39節11/6 山形vs仙台 なんとか39節まで粘りたいですね。第1クール●△●○●●●○○●△ 3-6(2)第2クール○●●○○○△●○△○ 6-3(2)第3クール●△○●△●△△○○○ 4-3(4)第4クール●○○ 2-1( )
2005年10月17日
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妻が詠んだ川柳が、あまりにおもしろかったので、ここで発表します。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 「 寝かしつけ パパのいびきが 一等賞 」 <解説> わが家は4人並んで川の字で寝るのですが、 妻によると、私が最初に寝てしまうそうです。 しかも速攻で。(苦笑) のび太くんもビックリ。 そういわれれば、子どもたちが寝る瞬間の記憶はあまりないなあ・・・。 もうふとんに入る所までで精一杯というか、そんな感じ。 もう朝までぐっすりです。 よっぽどでなければ地震でも起きません。夢もほとんど見ません。 子どもたちが寝るまで、しっかり見ていてくれる妻に感謝。 夜中に子どもたちのふとんをかけ直してくれたりして、 私にはできないだろうなあ。これが母の愛でしょうか。ありがたいです。
2005年10月15日
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こんな記事を見つけました。『「乳幼児教育が重要」 キレる子増加で文科省会議』==(ここから転載)=======================「乳幼児教育が重要」 キレる子増加で文科省会議 怒りや喜びなど一過性の感情の動き「情動」について、文部科学省の検討会(座長・有馬朗人元東大学長)は12日、「情動は5歳までに原型が形成されるため、乳幼児教育が重要だ」とする報告書をまとめた。 感情をうまく制御できない「キレる子ども」の増加が指摘されていることを受け、検討会では脳科学や医学、教育心理学などの専門家が各分野の研究を発表、教育に応用できる成果を探った。 これまでの研究から科学的に判明したものとして(1)情動は生まれてから5歳くらいまでに原型が形成される(2)子どもが安定した自己を形成するには他者、特に保護者の役割が重要(3)子どもの心の成長には、基本的な生活リズムや食育が重要-などを挙げた。 相手と一緒にいることで安心感や満足感を得られる「愛着」の形成の必要性も指摘。乳幼児期から良好な親子関係などを築き、愛着体験を豊かにすることで、対人関係能力や言語能力が伸長するとした。======================(転載ここまで)== 記事によると、「情動は5歳までに原型が形成されるため、乳幼児教育が重要だ」とのこと。 「5歳までに原型が形成される・・・」 うちの子たちは、長男が2歳半、次男が2ヶ月。 「よし、まだ大丈夫だ。これからもしっかりと育てよう!」と思いました。
2005年10月12日
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こんな記事を見つけました。『<育児休業>企業業績への影響 政府が実態調査へ』==(ここから転載)=====================<育児休業>企業業績への影響 政府が実態調査へ 政府は少子化対策の一環として、社員の育児休業取得が実際には企業の業績などにどう影響しているのかについて、初の実態調査に乗り出すことを決めた。相関関係を分析し、特に男性の育児休業取得率アップに向けた職場の環境整備や新規事業につなげる狙い。12日、政府と経済・労働界のトップによる「子育て支援官民トップ懇談会」を開き、協力を求める。 実態調査は、来年度事業として内閣府と経済・労働団体、有識者で構成する「官民運動連携会議」(仮称)を設置し、実施する。企業の(1)収支(2)社員の定着率(3)社会的評価――などを指標化し、育児休業取得率と比べることで、収支だけに限らず総合的に企業への影響を分析。プラスと判断された企業の取り組みは、モデルケースとして他の企業に導入を促す。マイナスの場合は原因を分析し、育児休業取得による損失分を補う企業への財政支援も含め、取得促進策を検討する方針。 厚生労働省の「女性雇用管理基本調査」(04年度)によると、男性の育児休業取得率は0.56%にとどまり、女性は70.6%。政府は、育児休業の取得率アップが少子化対策の重点課題ととらえているが、企業側には「コスト高につながる」との慎重論が強く、調査結果を改善策につなげたい考えだ。=====================(転載ここまで)== どうなんでしょう? 1人でも休めば、その分の仕事は誰かがやらなければならないわけなので、短期的には、マイナス要因があるのは明らかだと思います。 その人個人を見れば、育児を経験したことで得られるものは多いし、人間的にも成長できると思うので、当然プラスでしょう。 個人にプラスになるのであれば、会社や組織全体にとっても、長期的にみればプラスになっていくと思います。組織も結局は人ですから。 単純に考えれば、企業のイメージアップにもなるでしょうね。
2005年10月12日
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これを「天使の微笑み」というんでしょうか。 うちの次男・小陽くん。 最近、ニコッと微笑みます。そして「あう~。あう~。」としゃべります。 こっちも思わず「あう~。」と返事をしてしまいます。 ほんとうに可愛いです。 ず~っと見ていても飽きませんねぇ~。 親ばかでしょうか?親ばかでしょうね~。 でもいいんです、親ばかで。(と、開き直る。) あかちゃんの笑った顔を見ていると、 ほんとうに幸せな気持ちになります。 妻も毎日幸せそうに子育てをしています。よかったです。
2005年10月10日
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こんな記事を見つけました。『子どもの遊び相手 「母親」が81%』==(ここから転載)=====================幼児生活調査:子どもの遊び相手 「母親」が81% 少子化が進み、子どもの「おかあさんといっしょ」度が高まっていることが、ベネッセコーポレーション(岡山市)の調査でわかった。子どもの遊び相手を尋ねたところ、「母親」という回答が81%に上り、きょうだいや友達を大きく上回った。調査結果を分析した白梅学園大学の無藤隆学長(発達心理学)は「子どもの数が減ったことに加え、親が子どもの安全を気遣っているからだろう」と見ている。 調査は今年3月、東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県に住む1歳半から6歳の子どもを持つ2980人の保護者を対象に実施。95年と00年に行った同様の調査回答と比較した。 「子どもが一緒に遊ぶ人」(複数回答)のうち、「友だち」は47%、「きょうだい」は50%と、10年間でそれぞれ約10ポイント減少した。逆に、95年に55%だった「母親」は、00年に69%、今回は81%と目立って増えている。 子どものきょうだい数別に比較したところ、1人っ子以外の子どもでも母親と遊ぶことが多くなっていた。無藤さんは「数少ない子どもを大切に育てる、少子化時代の育児の表れ」とみる。 父親の育児参加については大きな変化が見られず、「子どもと一緒に室内で遊ぶ」は33%、「子どもと一緒に外で遊ぶ」は2%と、いずれも前回よりやや減少した。=====================(転載ここまで)== 記事によると、 ~~「子どもが一緒に遊ぶ人」(複数回答)のうち、 「友だち」は47%、「きょうだい」は50%と、 10年間でそれぞれ約10ポイント減少した。 逆に、95年に55%だった「母親」は、 00年に69%、今回は81%と目立って増えている。~~ とのこと。 私がそれよりも気になったのは次の部分。 ~~父親の育児参加については大きな変化が見られず、 「子どもと一緒に室内で遊ぶ」は33%、 「子どもと一緒に外で遊ぶ」は2%と、 いずれも前回よりやや減少した。~~ 「子どもと一緒に外で遊ぶ」のが、 たった2%ってどういうこと!?と思って、 元データをあたって見ました。(下記ベネッセの資料を参照) すると、 ~~母から見て、父が「ほとんど毎日する+週に3~5回する」%~~ とのこと。 実際問題、子どもと一緒に毎日外で遊ぶのは難しいですね。 逆に2%のお父さん、すごい!毎日外で遊んでいるの!? 昼間、仕事してないのかな?(苦笑) せめて室内ででもいいから、毎日遊んであげたいですよね。 (ほとんど毎日、室内で子どもと一緒に遊ぶ父親=33%)ベネッセのオリジナルデータはこちら。
2005年10月10日
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次男・小陽くん、ブログには久々の登場です。 先日、次男の2ヶ月検診がありました。 私は仕事が休めなかったので、長男は自宅で祖母に見ていてもらい、妻が次男を連れて行ってきました。 生まれた時は2,612gと小さかった彼ですが、もう5,500gを超えていました。でかい! たった2ヶ月で倍以上です。 身長も47cmだったのが60cmに! あっという間に大きくなっちゃいました。 すくすくと成長した次男を見ながら、 「この体は全部母乳で出来てるんだよなぁ。」「すごいね~。」などと、のんきな会話を繰り広げているわが家の夫婦です。
2005年10月08日
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うちの長男・小龍くん。 パパが育休をとっていたあたりから、 よく話すようになってきたとは前にも書きました。 最近、特に流行っているのは「ちがう。」です。 いろいろとバリエーションがあり、 「ちがう。」 「ちがうよ。」 「ちがうの。」 「ちがうの?」 などと、使い分けています。 以前は、否定文は「やだ」しか使えなかったので、何でも「やだやだ」と言っていたのですが、「ちがう」が使えるようになってから、まわりもわかりやすいし、本人も気持ちが表現できるようになって嬉しいようです。 こうやって、また少しずつ成長していくのでしょうね。 ほんとによくしゃべるようになりましたよ。
2005年10月08日
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すっかり、長男の「うんち日記」状態ですみません。(^^; 昨日は、なんと自分でトイレに行ってオマルでするのを、 「おしっこ6回、うんち2回」も出来ました。 もちろん新記録です。 本人もすっかり調子が出てきたようです。 なんか、子どもってどんどん成長しますね~。 ほんとにすごいなあと日々感心しています。
2005年10月08日
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10/5の対徳島戦4-2で勝利しまして、 14勝13敗8分で5位浮上です。 しかも3位甲府とは勝ち点3差、 そして、次節は甲府との直接対決! ここで勝てばひっくり返せるという凄まじい展開になってきました。 まさにここが正念場ですね。 頑張ってほしいものです。
2005年10月08日
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こんな記事を見つけました。 織田裕二が「踊る大捜査線2」以来、2年半ぶりに映画に主演するそうです。 解説によると、「県庁のエリート公務員が、 民間との人事交流の研修先となったスーパーマーケットで、 国と民間のギャップを感じながら人として大切なことに気づいていく コメディータッチのヒューマンドラマだ。」とのこと。 「県庁の公務員」の職場は、「国」ではないと思いますが。(苦笑)==(ここから転載)======================織田裕二がエリート公務員に!2年半ぶり主演映画「県庁の星」今度は典型的なエリート公務員役に挑む織田裕二。柴咲コウとの強力タッグで再び大ヒットを飛ばしそうだ俳優、織田裕二(37)が、来年2月25日公開の映画「県庁の星」(西谷弘監督)で、平成15年7月公開の大ヒット映画「踊る大捜査線 THE MOVIE2」以来、2年半ぶりに映画に主演することが4日、分かった。コメディータッチのヒューマンドラマで、織田は上昇志向丸出しのエリート公務員役。ヒロインは初共演となる女優の柴咲コウ(24)が務める。主演映画「踊る大捜査線 THE MOVIE2」で興行収入約173億5000万円という邦画の実写映画NO.1となる大記録を作り、日本人俳優最高のヒットメーカーとなった織田の次回作が決まった。同作は、9月初旬に発売された桂望実さんの同名小説が原作。県庁のエリート公務員が、民間との人事交流の研修先となったスーパーマーケットで、国と民間のギャップを感じながら人として大切なことに気づいていくコメディータッチのヒューマンドラマだ。織田は、プライドが高く業務にもそつがない上昇志向丸出しの県庁のキャリア公務員役。平成12年公開の「ホワイトアウト」ではテロリストに1人で挑むダム職員を、同15年の「T.R.Y.」では上海の裏社会に生きる天才詐欺師、「踊る」シリーズでは熱血刑事を演じてきたが、今回は織田の真骨頂である好青年やヒーロー色とはかけ離れたキャラクターで、情に薄い冷たい人間を演じる。織田の新たな魅力を出せる作品を探していた製作委員会によると、昨夏、ゲラ段階だった同小説を見て、織田に出演をオファー。織田も「こういう経験を得た男がどう変わっていくのか」と作品に興味を持ち、快諾したという。監督は、昨年放送の織田主演のフジテレビ系ドラマ「ラストクリスマス」をはじめ、松嶋菜々子(31)主演の「美女か野獣」、唐沢寿明(42)主演の「白い巨塔」、木村拓哉(32)主演の「エンジン」など、フジテレビのヒット作を立て続けに演出してきた西谷氏が初メガホン。織田は今月中旬のクランクインを前に、「いま期待と不安でドキドキしている毎日です」と武者震いを隠さない。先日の衆院選で自民党が歴史的大勝を収め、国民の政治に対する関心が高まる一方で、国の抱える問題点が次々と明らかになっている今、まさにタイムリーな映画といえそうだ。★ヒロイン・柴咲コウは教育係パート役柴咲=写真左=は、スーパーで織田扮するエリート公務員の教育係となるパート役。原作では40代主婦という設定だが、「年下が教えたほうが面白い」(製作委員会)と、あえて年齢を若くした。起用理由は「凛とした雰囲気が、エリート役員にまったく物怖じせずにズバッという役にふさわしい」(同)。5日に、伊藤英明(30)とミムラ(21)主演の映画「この胸いっぱいの愛を」(8日公開)の主題歌「Sweet Mom」を発売。来夏公開予定の映画「日本沈没」(草なぎ剛主演、樋口真嗣監督)のヒロインも務めるなど大忙しだ。■「県庁の星」ストーリー県庁のエリート公務員・野村(織田)は、ビッグプロジェクト「特別養護老人施設建設」のための民間企業との人事交流メンバーに選ばれ、得意満面。意気揚々と研修先のスーパーマーケットへ向かうが、自分よりも年下のパート・二宮(柴咲)が教育係になり、憤慨する。なんとか自分の価値を見出そうと勝手に動き回る野村だが、組織図もマニュアルもないスーパーに、改革はことごとく失敗。そんな中、プロジェクトをマスコミに叩かれ始めた県庁は、難を逃れるために野村をプロジェクトから外してしまう。失意のどん底にある野村を励ますのが二宮だった…。================(転載ここまで)== とりあえず、楽天ブックスで原作本を見つけたので、買って読んでみようと思います。 infoseekニュースへのリンクです。『織田裕二がエリート公務員に!2年半ぶり主演映画「県庁の星」』 こちらがオリジナル・ソースです。『織田裕二がエリート公務員に!2年半ぶり主演映画「県庁の星」』(※織田裕二の写真あり)
2005年10月05日
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うちの長男・小龍くん。 その後も、毎日数回のペースでトイレに行っています。 主に風呂に入る前や風呂上がりなどのオムツをはずしたときに、「行かなきゃ!」と思うようで、先日も、風呂に入っているときに、わざわざあがってトイレに駆け込んでいました。 長男の場合、どちらかと言うと「本人が行きたいときに行く。」という感じ。 私がたまに「トイレ行く?」と声をかけても、「だいじょうぶ!」との返事が返ってきます。 行きたくなると、自分で「うんち~。」といいながら、トイレへ駆け込みます。(実際には「うんち」ではなく「おしっこ」なのですが、なぜか「うんち~」と言う。)そして「おしっこ、でた~!!」と大喜びで、おかあさんに報告です。 月曜日には、2回目の「オマルでうんち」ができました。 私の帰宅後だったので、私が付き添っていたのですが、時間がかかるので「なんか粘ってるなあ。」と思っていたら、うんちが出ました! 本人も「出た~!うんち出た~!!」と大喜び。 親もマイペースというか、 すっかり本人のペースに任せていますが、 少しづつ進んでいるようです。 けど、まだオムツですよ。
2005年10月05日
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お久しぶりです。皆様。 「育休」日記は終了しましたが、「育児」日記は終わりません。 「育児」は、まだまだ終わりませんからね。(^-^) 時間を見つけて少しづつ書いていこうと思っています。 仕事に復帰して10日ほど経ちました。 自分自身では、心配していたよりも、すんなりと仕事に戻れたような気がしています。(まわりの人がどのように見ているかは、不明ですが。) なんか、育休をとったのが、もうすごい昔のことのような気がするのですが、今思うと、かえって育児休業中の方が何かと大変だったかも・・・。私にとっては慣れないことばかりでしたから。 妻も、大変だとはいいながらも、1人で2人の子どもたちを世話できているようです。やっぱり長男の成長が大きいようです。彼はこの2ヶ月でものすごく成長しました。いろんなことを手伝おうとするし、自分のことは自分でしようとするし、自分の気持ちが伝えられるようになったし、あかちゃんのことを可愛がろうとするし・・・。彼の成長には、本当に感心しています。子どもって、本当に、あっという間に成長しますね。びっくりです。(長男風に言うと「ぶっくり!」) これからも、たま~に、 育児日記を更新しますので、皆様、よろしくお願いします。
2005年10月05日
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