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55太郎

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March 20, 2006
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カテゴリ: 父子の引き離し
被拘束者(子供)の代理人 意見書 において、 請求者(母親)への子の引渡しを支持 しています。

事態は極めて緊迫した状況 だと思います。

拘束者とされる父親の吉本誠吾さんは 次回期日3月23日に向けての皆さんからの支援 を求めていらっしゃいます。

緊急の支援 および 不当な決定を許さない という皆さんによる 監視 が今求められていると思います。

吉本さんへの連絡先:
yoshi-gec00230@ezweb.ne.jp

吉本さんからのコメント: こちらへ

以下は、 吉本さんからのメール の内容です。

お世話になります。先ほどNさんには電話で概略お伝えしましたが、添付ファイルのように、二男国選弁護人より、意見書が提出され、「請求者(母親)の元へ戻すのが妥当」という結論になっております。この意見自体は私が考えるには、人身保護の必然性の理由にはなっていない(拘束者=私が著しく不適切な監護をしている事実がない)と思うのですが、裁判所は今までの母親の肩をもつスタンスを維持し、父親有利の裁定の前例を作らないために、99%母親へ戻せという結論を出すと予測しております。

私としては、万一のために用意したビラと今晩プラカードをそれぞれ作成し、明日あさってと、浦和周辺、東京の要所で街頭活動をする予定です。息子も一応その気になっております。

国選弁護人の意見書には「二男には意思表示能力がないため、あえて確認もしなかった」

体重が松戸では2年間で2キロ増えていなかったのに、この5ヶ月で5キロ増えたこと

極端な視力低下に気付かず、矯正もしていなかったこと

等、子供の精神的偏り(軽度自閉傾向)の強調のみにことさら終始し、それ以上に比較にならないほど重要な、不適切な監護による、発育不良や視力低下の放置に全く触れず、本人の意思をもまったく考慮しない、という、結局は国選弁護人の設楽あづさもフェミ系だったのか、ということですね。

取り急ぎ、ご連絡いたします。期日や裁判官・弁護士等々すべて開示していただいて構いませんので、ご支援お願いいたします。





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最終更新日  March 21, 2006 02:36:47 AM
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