不可思議の海岸線が長くなる為に・・・

不可思議の海岸線が長くなる為に・・・

2008/11/22
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カテゴリ: テレビで見た感想
◇BS-2で夜に放送されていたのを録画して見ました。
『ティファニーで朝食を』は、1961年の米国映画です。

ニューヨークの一流宝石店のショーウインドーをながめながら、パンをほおばるのが大好きなホリーは、一匹の猫とアパートに暮らす自由奔放な娘。
同じアパートに越してきた青年作家と友情が芽生えるが、やがてそれは恋に・・・。
トルーマン・カポーティ原作、ヘンリー・マンシーニの主題曲「ムーン・リバー」でも有名な、オードリー・ヘプバーン主演の都会的センスあふれるラブ・ストーリーの名作。
監督 ブレイク・エドワーズ
出演 オードリー・ヘップバーン、マーティン・バルサム、パトリシア・ニール、ジョージ・ペパード など


有名な作品のですが見ていなかったので見ました。
ひどい作品でした。

初めのシ-ンだけが良いだけですね。
「オードリー・ヘップバーン」の名前だけの作品ですね。

米国らしく、娼婦の話ですね。
なぜか米国では人権を獲得している仕事?なのかな?
このパターンの映画は人気ありますね。
日本人には理解できませんが、一部の人は褒めますね。
なんでだろうか?

話が飛びまくり、意味がわかりませんね。
説明がないからです。
結婚無効理由や家出の理由など、説明がありませんが相手役の人は納得しています。
なんでだろうか?

この映画では「オードリー・ヘップバーン」が評判が悪いですね。
食べるシ-ンは嫌だとか、角度はこの角度から撮れとか言ったらしいと噂されています。
わがままな時期だったのかもしれませんね(笑)。

タイトルの『ティファニーで朝食を』は意味がないです。
シャレた感じを出したいだけでしょうね。

有名な作品で、これほど退屈な作品も珍しいですね。
内容もわからないので、退屈ですね。
暇つぶしに見る人だけ見てください(笑)。





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Last updated  2008/11/22 07:40:18 PM
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