原田誉一の電脳通信

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2010.10.13
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カテゴリ: 教育
大願寺に行った。
写生会の下見である。

写生会は来週行う予定。
描く時間は実質70分。

それだけでは細かいところまでの描写は難しい。
そしてやり直しもしにくい。

そこでそれらは後日教室で行う。

そのため写生会当時は次の活動を行う。

・大まかな写生(ラフスケッチ)をする。
・画材にはA4用紙と色鉛筆を使う
・違う場所から3枚描く。

こうして大願寺を立体的に認識するのである。

我々担任は様々な角度から大願寺をデジカメで撮っておく。
後日、白黒写真を印刷し子どもたちに好きなのを選ばせる。

それを観つつ立体的に認識している大願寺を描くのである。
このひらめき(アイデア)はなかなかいいのではないだろうか。

11月18日から始まる作品展もまた楽しみだ。





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最終更新日  2010.10.14 04:37:58
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