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加護ちゃんがまた喫煙したらしい。懲りない子だ~。17歳当時喫煙が発覚して謹慎中という立場なのに、自分の置かれている状況をまるでわかってないようだ。もう、みんなからそっぽをむかれることだろう。 現在、19歳。法律では、飲酒・喫煙は、20歳からになっているけど、そろそろ、法律も社会通念に合わせて、19歳以降OKにしてもいいんじゃないか。高校を出て就職したら、年齢は10代だけど、立派な社会人という立場。20代の社会人とまったく同じ。 高校時代は、学校という縛りがあったけど、社会に入ったら、誰が二十歳未満かどうかなんてみるんだ?そんなだから、芸能人やスポーツ選手だけが、わりをくう。本人たちがそもそも納得してないんじゃないか。ということで、・中高校生までは、体の発育観点から、飲酒・喫煙NG・高校出たら、自己責任の観点から、飲酒・喫煙OK20歳までダメということなら、高校を20歳までの義務教育にして、しばっとけ!ところで、世の喫煙者たちにこれだけは言っておきたい。歩きたばこ、たばこのポイ捨て、やめろ人の迷惑になるところでの喫煙やめろすんごい迷惑してる。
2007年03月26日
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昼から雨があがり、心配していた天気もOK。三ツ沢へGO!ピッチが近い。三ツ沢はホントいいよなあ。 選手の「いけ、いけ」というような声がきこえてくる。芝もきれいだよ。立ち上がり、昇格上がりの横浜FCに対し、ジュビロは格上のプレーをみせようとしているようにみえる。確かにジュビロのほうがうまいようにみえる。でもそんな余裕もっていいんかい?そんなことしているうちに、前半も途中からは横浜FCペース。 後半、秀人が退いてからさらにチームは停滞それでもって、×△※★◎ 後半残り10分くらいで中山が出てきて、チームは再び活性化。「よ・こ・はまっ」コールに対しては、やっぱり、「な・か・やまっ」コ~ル しかし、得点できないよう。2点とられたとしても、せめてアウェーで1点でも得点しておきたかったよなあ。年度末でサポ・ファンはみんな大変なのに・・・?・洋平ちゃん、2失点は可哀想だ。・船谷は結果がでてなかったけど、まずまずでは。次に期待がもてる。・太田ヨシの突進は、すぐ止められてしまう。今季はまったく特長を生かせてないよなあ。 ところで、 ・ナル王は試合に出てたの~? ・犬ヅカオは、なんで出てきたの~?。。加賀を出せー・試合後、健太郎はすまなそうな顔をしていたけど、そんな顔をするよりも何よりも、もっと真摯に反省して、それをバネに次は絶対頼む!やってくれ! それにしてもジュビロは、強い時代のころから、ナビスコ軽視のような感じがしてたけど、弱くなってからもナビスコには身が入らんのかな~今年は何かタイトルとるつもりだったのでは???? ホント、勝つ気あるのかよ!
2007年03月25日
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日曜日だけでなく、昨日も能活は、ファインセーブ連発で、チームを救ってくれていたようだ。ただ、1点、痛恨のミスが。田中マコからのバックパスを、ルーカスにパスするなんて・・・ 少し前に、横浜Mのベテラン高桑がやってしまって、チームがボロ負けしたのをみただけに、あれ、また?という感じ。昔、洋平ちゃんがバックパスできたボールを中山にとられてしまったこともあったけど、GKにとって、バックパスはいやななんだろうな。バックパスを思い切り蹴りだそうとしたミスキックもよくあるし。最後の砦は大事にいこう。
2007年03月22日
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FC東京には負けたくない。どうしてもそれは僕だけじゃなく、ほかのサポ・ファンも、そして選手・スタッフも、それはいつも思っていることだろうけど、今日はそれが人一倍あったんだと思う。前半は、その気持ちが空回りして、なかなかうまく攻められなくて、いらいらがつのる。そんなときにファブリのレッド■ 。一気に守勢にまわることになってしまう。ただ、それが気持ちをひとつにしてくれたんだろうか。能活の好セーブ、秀人の必死のディフェンス。それがみんなに伝わっていったような。 各自バラバラにプレーしていたのが、大事に大事にボールを運んで、勝利というひとつことに向かって進めだしたような。それでも守勢には変わりはない。 FC東京のいつもの決定力のなさも、ジュビロを助けてくれた。 最後まで踏ん張ってくれ~という願いの中、加賀がファウルを得て、康太のFK、秀人のゴールゴール裏総立ちだったよ。西がタンカで運ばれてピッチに戻ってきたのはいいけど、足引きずってるよ西が足をひきずりながら、前線から守備をする。もう、ニッシィ、 ニッシィ、コールだよ。そしてタイムアップ。最後まで気を抜くことはなかった。隣のアンチャンは、泣いてたよ。こっちも泣きたかったけど、妻の前では泣けない。みんな気持ちをみせてくれた。ありがとう。-----------------------<彼岸の入り> 今日は負けたくないという気持ちを胸に抱きつつも、スタジアムへ食べ物、何を買ってこうかな~と思ってたら、十勝おはぎの店にばあさんじいさんの行列が・・・今日は彼岸の入り(彼岸-Wikipedia)かと思ったら、おはぎ3つ買うことにした。妻はしっかり、カツサンド。 <席譲られる> まだ、そんな年ではないのだが、なんと、おにいさんから席を譲られる行きの京王線、明大前で乗り換えたら、妻がめざとく空いてる席へ。僕はその前に立ったら、なんと妻のとなりの男性が「どうぞ」と言って、席をたっていってしまった。(なんで)思わず、「ちょ、ちょっと、ちょっと」と止めようとしたら「次降りますから」とおにいさんは、答える。それに対し、そのままお礼をいえず言葉につまってしまい、そのまま座るしかなかった。「ありがとう」とひとこと言いたかったよなあ。 <デイバック捜索> 帰りの京王線。明大前で乗り換えで、妻を起こし、あわてて出たら、網棚にデイバックを置き忘れてしまった。あわてて、明大前の駅事務室に駆け込んだのだが。駅員さんが新宿へ電話してもらったのだが、もうその電車は新宿でそのまま折り返しでこちらに向かってくるとのこと。駅員さんは、明大前でその電車を待ち構えて乗り込んで一緒にさがしましょうと言ってくれたが、探している間にどこまで行ってしまうんだろうと思っていたら、新宿でみつかったので、新宿へ行って受け取ってくださいとのこと。喜んで新宿へ行ったら、ありました。デジカメも、折りたたみ座布も、チケットホルダーも、オペラグラスも、そしてジュビロポンチョも無事。新宿で電話をうけ駅員さんが捜索してくれたとのこと。駅員さん、ありがとう。-------------------------- 今日は、本当にありがとうが多い日だった。明日は、自分もありがとうを多く生み出していくことに参加していきたいね。
2007年03月18日
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横浜マリノスが神戸に1-4、横浜FCが川崎Fに0-6、横浜勢、合わせて、1-10の大敗。横浜に住むものとしては、きっついなあ。マリノスは、2点目を入れられてからは、プレーに覇気がない。凡平監督の疲れた顔は、柏の監督時代から当たり前になってしまった。かつて横浜マリノスを優勝に導いた監督の面影はもうない。 今年のマリノスは相当厳しそうだ。横浜FCは、初戦のレッズに善戦、次のマリノス戦で初勝利で、なかなかやるじゃんと思わせたのだが、フロンターレの攻撃力に大敗してしまった。マリノスと違い、選手は頑張っていたと思うのだが、いかんせん、個人個人の格の違いをみせつけられてしまった。 黒津の2ゴールは、どちらも角度のないところ、ズドンと決めたシュート。黒津の得意は、左30度か。どちらも、次戦へ向けての立て直しが注目される。マリノスはサポ・ファンの厳しい意見が出ているだけに、早めの監督交代があるかも。 それにしても今日はいい天気。いざ、飛田給へ!
2007年03月18日
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与党が「離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子」とする民法の規定の見直しを進めているようだ。ところで問題となっている民法は、以下のとおり。 民法772条【嫡出の推定】 妻が婚姻中に懐胎した子は,夫の子と推定する. 婚姻の成立の日から二百日を経過した後又は婚姻の解消若しくは取消しの日から三百日以内に生まれた子は,婚姻中に懐胎したものと推定する.この法律の本来の目的は、父無し子を救うために設けられたということを聞いたことがある。それが、実際は、父無し子を増加させる要因になっているなんて、皮肉だよなあ。法律は、あくまでも単なる紙切れでしかなくて、それを運用する人たちが、そこに魂を入れていかなくちゃ、何の意味もない。その法律をつくる立場(立法府)の国会議員(松岡農相)なんて、法律をたてに居直っているし、その法律に基づいて行政を行う長(安倍首相)が容認しているし、主権者たる国民がそういう人たちを選挙で選んでるんだから、モラルもへったくれもないよなあ。愚痴るのは、そのくらいにして、見直し案は以下のとおり。 離婚後の懐妊を医師の証明書で証明できる場合、非嫡出子または再婚相手の子としての届け出を認める再婚後に出産した子であり、前夫に異議がなく、DNA鑑定で親子関係が確認された場合、再婚相手の子としての届け出を認める[1]はいいとして、[2]の「前夫に異議なく」って、何?これじゃあ、見直しの意味がほとんどないじゃん。由緒ある名家とかで、跡取りを確保したい側の論理から、入ったのかなあ。一般庶民にはわからん。
2007年03月16日
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この職場では、今まで男ばかりだったので、何もなかったのだが、今年は2月に義理が配布された。彼女も面倒だったろうになー。男衆は、この職場では初めてなので、次の2つにわかれた。だいたい半々くらい。・個別にお返しをする人たち・何人かがまとまってひとつのものをお返しする人たち自分は、当然「まとまって」派。ひとりあたり100円~200円ぐらいのものなのに、個別派は何をお返しするんじゃい?社内での虚礼廃止で、年賀状同様、この「義理」もやめてほしいよな。
2007年03月14日
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日興コーディアルグループは、不正が明らかなことから、上場廃止は決定的とみられていたのが一転して・・・上場維持上場廃止には、影響が大きすぎるとの判断も働いたようだが、納得がいかない。 今まで上場廃止になってきたところとどう違う?その影響度から考えれば逆に厳しくすべきではないのか。しかし、世の中、こんなことがよくある。倒産を免れたダイエー。架空と想定される光熱水道費500万を事務所費にあてている松岡利勝農相。なぜ、法律違反にならない?なぜ罰せられない?プロ野球界でいえば、決まり事をことごとく自分流に解釈し、勝手きままなことをする読売巨人。 国レベルでいえば、アメリカなんて、したい放題。 大きければ、許される。権力があれば、なんでも通る。そんな世の中、間違ってる。アマリカの海老の天ぷらは、ころもだらけで、必要以上におおきいときく。そんなの味わいもへったくれもない。アメリカの無粋な価値観である「大きいことはいいことだ」なんて、○○くらえ!
2007年03月13日
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「今日もスカパーでジュビロ戦みれました。」 ジュビロ磐田 2-1 トリニータ 「まあ、勝ちましたね。」「ホームで勝ちました。」「そいでもって、中山隊長も最後顔出ししてくれましたよぉ。」「よかったですねぇ。」 「でも、チームに覇気があんまし感じられなかったですぅ。」「きっと気分がのってなかったんでしょう。」「ファブリシオ選手には、ガッツを感じました。前の試合もファブリシオ選手が途中交代しなければ、あそこまで大敗しなかったかもしれないですぅ。」「パラナ選手も安定してきましたよ。最後は必死でパスカットしてました。」「最後まで気を抜かないでプレーする姿勢はいいですね。」 「成岡さんについて。今日も決定的チャンスを外しました。」「でも今日のは太田さんのクロスにヘディングで合わせたものだから、前回外したケースより難しかったかもしれませんねぇ。」「成岡さんは、攻撃の選手なんですか。攻めにいっているときに、少し後ろで様子見している姿を何度かみましたよ。」「きっと休みたかったんでしょう。」 「ともかく、ひとつ勝ってほっとしました。」「そうですねぇ。」 「これで、少しは安心して、来週、味スタへ行けます。」----------------- 相手は、信男、浄、そいでもって、福西か!負けられないぞ。「やっと勝つ」じゃなく、次は「きっと勝つ」でいかなきゃ。でも、もっとワクワク、ドキドキするような、サッカーをみせてほしいなあ。
2007年03月10日
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静岡新聞によれば、ブラジル留学の小川祐選手が、練習生としてジュビロの練習に参加しているそうだ。小川祐選手は、ブラジル・サンパウロ州の一部のチームで1年間プレーしていたというが、そのチームの監督とアジウソンが親交があり、参加が決まったそうだ。さて、小川祐選手の経歴はというと、2004年度、2005年度の高校サッカー神奈川県大会で、渕野辺高を優勝に導き、全国大会に導いたFWの選手。2005年度の神奈川県大会決勝で、桐光学園を2-0(2点目をゴール)2004年度の神奈川県大会決勝で、法制二を1-0(決勝点をゴール)2005年の夏には、ベガルタ仙台の練習生として練習試合に出ている。 ともかく、速いらしい。ドリブルでガンガン抜いていくのを得意としているらしい。う~ん、今季入団の新人とタイプが似ているような。もしかして身長は、170cm前後か?まあ、頑張ってほしい。ところで、 遼一の怪我で、代わりのFWとして、外国人(ブラジル?)を獲得するという話は、もうないのかな。6月まで待つのかな。柏戦では、FWの選手を差し置いて、2TOPが2人ともMFの選手だった。ここでFWの選手が奮起しないとカレン、林、中山、もっと、アピールせい。。。山崎も。もしかして、小川祐も。。。
2007年03月07日
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ほとんどあきらめていたレイソル対ジュビロのTV観戦。そしたら今日スカパー無料放送で、写ってる・・・・信じられない。 うほーと喜んでみてたんだけれども、J1昇格したばかりの柏に0-4で惨敗・・・信じられない。ボロボロ。 あまりにひどいチーム状態が悪いなりにも、横浜FCに勝利したレッズとは雲泥の差だ。 このままじゃあ、ジュビロは、J2降格も十分ありうるな。前半は大きな仕草で指示を与えてたアジウソンだが、後半ボコボコ点を入れられて ピッチ情報を伝える不慣れなおねえさんが、思わず、 「オーバーリアクションがなくなりました。」 と言ってた。西も太田ヨシも成岡も菊地も犬塚も康太もどこ向いてアクションしてんだい!秀人も田中マコも決してほめられたプレーじゃなかった。パラナも何度もパスミスしてたし。今年の目標は、J1残留に下方修正したほうがいいかもしんない。
2007年03月04日
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ヤーモトさんの妙に軽妙な声の解説付きで、レッズ対横浜FCをTV観戦。久保タツ、久保タツぅ~。あの久保タツが帰ってきたよ。みた、みた?あの弾丸シュート。個々のプレーとしては、これでまずは満足。 横浜FCの勝ち。役者のそろい踏みとしても、レッズがちと負けていた。レッズは、昨季MVPの闘利王をはじめとして、 長谷部も田中達也も顔をみせていなかった。それに対して、 横浜FCは、唯一の40歳Jリーガー、カズは控えだけど、TV画面が節目節目に思わずその顔を追う、追う。横浜フリューゲルスの最後の主将であり、かつ横浜FCのJ1としての最初の主将でもある山口素弘も、レッズサポがいるスタンドへ挨拶がわりのロングシュートを蹴りこんで存在感をみせつける。う~ん、試合内容では、地力に勝るレッズが終始おしていたが、小野伸二も阿部もなかなかいいところをみせられない。FKはやはりワシントンじゃなく、阿部に蹴ってもらいたかったね。そんなこんなで、試合結果はともかく、チーム内のギクシャク感を感じてしまったレッズと、意外とやるじゃんと思わせた横浜FC。今後に向けた1ジュビロファン感想としては、・レッズをたたくなら今のうち・誰か早めに横浜FCをギャフンと言わせときな!あ~、今季も他力本願かい!
2007年03月03日
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今日は3月3日の土曜日、街は、ひなまつりの装いをまとっていて、スーパーにいくとひなまつり用の商品が顔をだし、ケーキ屋さんにいくと、おひなさまとひしもちをアレンジしたケーキが並んでいる。 天気は良くて、もう春なんだなあと感じさせてくれる。そして、何と言ってもJ開幕。 ようやっと、春だって思える。今日のスタメン(一部途中出場)の注目選手(元ジュビロ)をみてみると、FC東京:福西、金沢浄大分T:上本大海 愛媛FC:松下幸平、藤井貴、中村豪(前半39分途中出場)。おお~V仙台:熊林(後半37分) 川崎F:箕輪清水S:山西が児玉にポジション奪われて控えだ~横浜FC:奥大介さて、レッズ対横浜FC戦でもみようかな。やはりカズは怪我の影響で控えに回ってしまった。あの埼玉スタジアムの超アウェーで横浜FCが萎縮しなければいいけどね。
2007年03月03日
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