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久間防衛大臣、あなたは米国の代弁者か米国が長崎へ原爆投下したことを、 「しょうがない」「(原爆のおかげで)戦争が終わった」と発言したという。それって、無差別大量殺戮の批判に対する米国のいつもの言い訳じゃないか日本は、世界の非核化、核廃絶を進める立場のはずなのに。。。 この発言によって、・日本政府が核廃絶にまじめでないこと・やっぱり米国の属国であることを内外に改めて示したこととなった。 そんな久間防衛相の発言に対し、安倍首相は、「米国の考え方を紹介」しただけと、またも閣僚擁護に走る。ホント、この首相はいっつも閣僚をかばい、そのことが一般国民をないがしろにいていることに気がついていない。 どうして、日本の防衛大臣が 「米国の考え方を紹介」しなけりゃいけないんだそれって、米国の考え方に従えということか米国に従って、原爆投下や戦争の惨禍を甘んじて受けて、大切な家族を失わなければいけないのか。そんな世の中には、絶対させるわけにはいかない安倍政権は、戦後、一般国民の意識と最もかけ離れた感覚をもつ政権としか思えない。
2007年06月30日
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国民新党からフジモリ元ペルー大統領が出馬って・・・どういうこと日本で暮らしたこともないのに、何ができる知名度があれば何でもありなのか。自民党から立候補の丸山弁護士は、民主党候補のさくらパパと共闘発言するし、この人たち、もういい加減にしてほしい。
2007年06月28日
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知り合いの知り合いから、柏対清水戦のチケット(招待券)をいただいた。メインの前のほうで、すごくいい席っぽい。なけなしのお金を払って、指定席とるときも、こんないい席なんてないよな。お金を払って買った席より、何かのコネのほうがいい席って、ちょっと気持ちは、複雑。でも、自分で買ったチケットのほうが、堂々と胸をはって観戦できるぞ。
2007年06月27日
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税金って、何て首をかしげたくなるような「ふるさと納税」。そもそもの税の仕組みを根本からくつがえすような話だが、どうも、国税に手をつけられたくない中央省庁が、問題を地方自治体へ責任転嫁したようにみえる。「ふるさと~」なんてつく名称のものは、聞こえがいいが、 「ふるさと創生」(竹下総理の各自治体へ一億円バラマキ)や、地方振興券(公明党のバラマキ政策)など、いままでろくなもんがなかった。税金も年金も、お前達(官僚や政治家)のもんじゃない金返せ
2007年06月27日
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昨日は、ヤマスタで、Jリーグ選手協会主催のサッカー教室が開催されたよう。それで城コーチのもと、ジュビロの選手が大量参加。中山、能活、秀人、田中マコ、洋平、西、茶野、村井、前田、林、カレンが、そして、大井、太田ヨシ、成岡、加賀、康太、フナ谷、松謙、森下俊、犬塚がそれでもって、岡田隆、中島、松浦、森野、山崎、八田もいる。うらやましー。自分も子供に戻って、サッカー教えてもらいたかったよ。小学生の頃なんて、学校で高いサッカーシューズを買わされた思い出しかない。たのしそー あの厳しい能活がにこにこしてる。 中山隊長はサッカーになると真剣だし。中山名誉会長は、今日も大きなよく通る声で元気を与えてたみたい。未来のJリーガーがこのなかから生まれると思うと、わくわくするね。
2007年06月25日
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等々力は、雰囲気いいよね。サッカー専用球場じゃないけど、それに近い雰囲気がある。 川崎フロンターレとの試合は、得点の取り合いになるからまた面白い。昨年は、4-3で辛勝。中山の昨年唯一の得点をここでみさせてもらった。あのときは、雨の中、中山の体が照明に照らされて、湯気ともオーラとも思えるものが、みえた気がした。それでなぜか得点できると確信したものだ。そして、今日の試合、暑いぞ~いきなり前田の得点があったが、フロンターレの方が、攻撃の組み立てがしっかりできてる。それでも、結局、ジュニーニョと中村憲剛の個人技による得点しか許さなかった。ナイスだよ、能活、マコ、加賀、大井。(でも、ジュニーニョは止められただろ。) 結局、3-2の勝利。前田の体からオーラは見えなかったが、この暑さで自分から湯気が出たような気がした。試合終了間際には、中山隊長登場。もう、感激。試合終了後は、選手が勝利のあいさつ。その中でも、やっぱり中山隊長が、一番サポ・ファンの声援にちゃんと応えてくれる。もうそれだけで感激だよ。それに比べ、前田。いくらシャイだからといっても、最後、ゴール裏まで来いや そういう意味では、中山隊長の後継者は、大井かな。
2007年06月23日
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それは、どこのどいつだ~い。私だよ1)罵倒おっさん 通路を隔てて、隣のおっさん(それでも自分より年下か)が、大声あげて、選手を罵倒する。罵倒の仕方がひどいので、前の席の子供はおびえてるし、周りがいい気持ちになれない。少し遅れ気味ながらも、センタリングを上げた選手に対し、周りから拍手(もち、ボク自身も一緒にパチパチ)がおきたら、「そんなとこで拍手するなんて、サッカー知らない奴だ。」と大声でばっさりなんかいい気持ちになれないよね。そりゃ、ど素人だけどさ! でもまあ、「おちつけおちつけ」とか、「よしよし」とか「それいいんだ」とか言って、選手がその人の思うとおりに動くと、いいことを言っているときもあって、それはそれで聞いていてもよくて、頑張れ、選手と思ったのだが、前半でそのおっさんはどこかに消えてしまった。昔、何かというと河村に悪態ついてたおばさんよりましか。 2)27番と23番 3つ前の席に、27番「KIKUCHI」ユニのおじさんと、23番ユニのおじさんが座っていて 27番ユニのおじさんは、応援に合わせて最後まで声を出していたが、 23番ユニのおじさんは、 斜に構えていて、何も声をださず、試合をみていた。なんだかね~。KIKUCHIおじさんは、ジュビロを応援していてくれたよ。被害者と示談成立し、起訴猶予処分で、釈放された菊地よ。どこへ行く。
2007年06月23日
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安倍政権は発足後、「戦後レジームからの脱却」、「美しい国」をスローガンに、・憲法改正・国民投票法・教育改革関連三法案などを重視してきた。これらはすべて、自分たちの足元固めであり、一人一人の市民のことなど、思ってやしないのは、明らかだ。それでもって、 教育改革関連三法が参院で与党の賛成多数で可決、成立した。この三法で、学校教育や地方教育に、政府が関与する力が大きくなった。参院選に自民党が敗れても、安倍首相ら権力側は、確固たる力を得たわけだ。自民党政権でも、こんなに一般市民をないがしろにして、自分たちの利益に走った政権があっただろうか。それもこれも、最近の選挙で、全権委任の態度をとった国民のせい。もう、嫌んなってきたな。
2007年06月21日
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引いて守る大宮相手に、ジュビロは、思うように攻撃ができず、今季、はじめての引き分け。気持ちばかりが先にいってしまい、肝心のサッカーが置いてきぼりの感。 次の等々力、行くど
2007年06月20日
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菊地が代理人田邊伸明を介して自身のHPに、謝罪文を掲載したが、クラブに何の連絡もなかったんだね。→スポニチおいおいおい、ジュビロで、心をひとつにして行こうというときに、なんで勝手に動くんだよ。この代理人はうさんくさいとはいえ、クラブの側からも代理人へ連絡とりぃや。 今回の事件で、クラブは、Jリーグから何らかの制裁が課されるかもしれないが、代理人は、何のおとがめもうけない。なんかなー。
2007年06月20日
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前田遼一が、太田ヨシ、能活とともに代表候補30人に入った。彼の実力からすれば至極当然だが、怪我あがりでちょっと心配。オシム監督からは、「彼以外の選手にはないものをもっている」「運動量が非常に多い。」「いつのまにか相手の危険な地域にいる。」「これまでの代表には、不足していたタイプの選手」とお褒めの言葉があった。まあ、これも菊地事件で意気消沈(いや、もう前を向いて進んでいるよ。)しているジュビロ関係者へのリップサービスも一部含まれているんだろうな。それでもいい。前田遼一、(怪我しないで)活躍してほしい。 そんなところで、菊地。菊地のHPにお詫びの文書が掲載されていた。 しかし、偏見かもしれないが、この代理人田邊伸明氏は、うんさくさくみえてしまう。
2007年06月19日
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最近の与党の暴走ぶりには、恐ろしささえ感じる。年金時効撤廃特例法案採決の際に桜田義孝委員長を羽交い締めにしたとして、民主党の内山議員の懲罰動議が、与党の賛成多数で可決した。これで、内山議員は30日の登院停止だ。そんなにほめられた行為とは言えないが、そこまでするか。 しかも、その前に、衆院懲罰委員会の委員長(民主党)を、これもまた、与党多数の不信任動議で引きずりおろしている。委員長の不信任は、60年ぶりだそうだ。もう、なりふり構わず、 数の力で、国会をごり押ししている。そんな数を与えたのは、国民だ
2007年06月18日
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日テレの「行列のできる法律相談所」などに出ていた丸山弁護士今日、自民党から参院選出馬を表明した。自民党からの出馬の理由が、「政権与党の自民党を立て直すしかない」「自民党の土俵は借りるが、・・丸山党のつもりで」何を言っているんだ言っていることが矛盾している。「自民党をぶっ壊す」といってた元自民党総裁・元首相がいたが、その党の最高責任者でさえも、結局、自民党をぶっ壊せなかったんだから、たかが、参院のしかも比例区当選の新人議員に、どうにかなるものでもないだろう。結局、頭数に使われて終わりだろう。それを良しとするなら、一体何を目指して議員になるんだ?単に国会議員のバッジをつけたいだけのようにみえる。 本当に政治を目指したいなら、 せめて、選挙民のための政治を目標として、選挙区から出馬したらどうだ?
2007年06月18日
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「カメラ邪魔~」試合終了後、ゴール前に挨拶に来た選手たちそしたら大勢のカメラマンが選手たちの前に割って入り、選手の表情をとるとる。こっちから選手たちの顔がみえないじゃないか、どけ~と叫んでも、意に介さない報道陣。 その他のカメラマンは、にやにや笑いながら、「ジュビ~ロいわた!」と叫ぶ、サポ・ファンを、好奇の目でみながら、使える絵を選んでいるようだ。まったく まあ、ともかく、頑張りをみせてもらった。プレーはいまひとつちぐはぐな面をあったけど。フナタニがいつになく、動いていたような。 次も謙虚に頑張ろう。
2007年06月16日
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ジュビロ主将からのメッセージ 涙がでてくるよ。心をひとつにした選手たちを、僕らは今後も応援しつづけよう。明日は日産スタだ。
2007年06月15日
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教科書検定で、来年度の高校の歴史教科書から沖縄戦の「集団自決(強制集団死)」についての日本軍の関与が削除されたという。これに対し、伊吹文科相は、審議会の検定意見であって、文科省は関与していないとうそぶいたが、民主党の川内議員が国政調査権で入手した資料により、文部省が審議会に提示した調査意見書そのものに、問題となった検定意見がそのまま掲載されていたことが発覚した。審議会は、文科省の意見をたんに追認するだけのもの。文科省は、ともかく、自分たちのいいように事実をゆがめていこうとする姿勢がありありだ。行政府は、なぜ、そんなに、自分たち権力側の責任を隠そうとするのだろう。過去の過ちを過ちと認め、反省して、次に生かそうとしなけれゃ、この国に未来はない。ホント、年金問題含め、この国の政府は、信用できない。
2007年06月15日
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菊地は、プロ選手である前に社会人としての自覚がなかった。彼にサッカー選手としてのやり直しが許されるなら、”プロ”になる前の社会人チームからコツコツと1から出直してほしい。そしてもう一度プロの道を目指してほしい。菊地についてはもうこれ以上言うことはない。---大きな影響を受けたJリーグ、そしてジュビロ磐田。右近社長のなさけない謝罪会見なんて、ききたくはない。もう、いい加減、ヤマハ発動機に戻ったほうがいいんじゃないか。それよりも、今度の試合、日産スタジアムで、選手のプレーをじっくり観戦したい。この事件で、チケットを破りたくなったけど、それでも、僕らは何があっても、前を向いて歩いていかなくちゃいけないんだ。 僕らと同じ情けない気持ち、腹立たしい気持ち、Jリーグやクラブそして自分自身の将来への不安をかかえながら、選手がどんなプレーをみせてくれるか。そんな思いもありながらも、無心にボールを追いかけて、勝敗よりも、すばらしいプレーをその姿勢をみせてほしい。
2007年06月14日
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ヴァンフォーレに勝って、さあこれからというときに・・・なぜ・・・何が何やらわからない。でも、
2007年06月13日
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横峯さくら選手の父、横峯良郎氏が参院選出馬って・・・なんだかなあ。 教育問題って・・・。だいたいぽっと出の人は、教育問題を一番にあげるよなあ。民主党って・・・
2007年06月11日
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前りょ~先発復帰の効果か 後半30分までで、ヴァンフォーレ甲府相手に、6-0で大差のリード。 これで、勝敗○●(現在、6勝7敗)も、得失点差(現在-6)も、五分、そして借金完済がみえてきた。。。。と思いきや、増嶋に、最後屁をかまされてや~んのこれが、今のジュビロ。 調子にのるといいのに、いい気になりすぎて、ガツンとやられる。いい加減、大人になれよ。でも前りょ~、良かった~。リバウンドこない様に祈ってます。来週は、日産スタに参戦だ
2007年06月10日
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共産党の志位委員長が明らかにした「自衛隊の国民監視活動」だが、イラクへの自衛隊派遣への反対だけでなく、「年金」や「消費税増税」について少しでも反対の姿勢をみせただけで、その団体・個人の情報を収集していたという。その中には、平和運動をしていた仏教(創価学会は除く?)、キリスト教団体や 映画監督の山田洋次氏や高校生も含まれている。山田洋次監督は、イラク派遣で、政府が「黄色いハンカチ活動」を推し進めたのに対し、映画「幸せの黄色いハンカチ」 は、夫婦愛を表現したものなのに、と不快感を示したのが、問題発言とされている。とんでもない活動だ。こんな国民の表現の自由やプライバシーを侵害するものなのに、久間防衛大臣は、あっさりと認めて、「差支えない」というし、塩崎官房長官は、自民党得意の「法にのっとっているので問題ない」もう、ほんとに、この国の行政府はこわいよ。「不安のない国」になってほしい。参院選ではっきりさせてやる。
2007年06月07日
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キリンカップ 日本対コロンビア戦1TOPの高原はひとり、コロンビア守備陣にさんざんファウル紛いのプレッシャーを受けていたが、頼もしかった。このプレッシャーをはねのけて、ゴールと行きたかったが、 それは次回のお楽しみとしよう。アジアカップは、高原が不在の可能性あり。高原に続く存在感のあるFWの登場を期待しよう。
2007年06月06日
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読売新聞によれば、自民党の参院選公約は美しい国の礎を築く美しい社会と暮らしのために美しい郷土(ふるさと)をつくる美しい国・日本の指針を世界に示すの4項目・計155の政策からなるそうな。いまだに「美しい国」というキャッチフレーズを出しているが、いい加減、安倍首相のナルシスト的な標語は、やめてほしい。「美しい国」なんて誰も望んでいやしない。TVのインタビューで主婦が言っていたように「不安のない国」、そして安心・安全な社会を築くことに、行政府は、まじめに取り組んでほしい。
2007年06月05日
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