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そう言えば、私がブログを初めたころ、日米間で、戦後に約束した事の、原文と和訳をブログに掲載している人が結構いた。私もそういうブログに公開されている文書を読んで未来の日本がどうなるか、戦後に約束されていたんだなぁとなーんだ。って思ったのでした。その後結構経ってから、その公用文書、まだどこかにあったらもう一度読みたいなとおもって探したのだけれど見当たらなくて。もう一度探してみたら、外務省の公用文書をすべて読み込んで書いたものという本を発見したので、買おうかな・・・?とおもいつつ。メモ。戦後史の正体 (「戦後再発見」双書) [単行本]孫崎 享 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1556.html
December 26, 2014
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蓮根が結構優秀そうで、調べると れんこんも鉄分を比較的多く含む食べ物です。 しかも、鉄の吸収をよくするビタミンCが100g中55mgも含まれています。 これはこれだけで1日に必要なビタミンをまかなえるほどの量。 貧血に効く食べ物というと、レバーやパセリなど食べにくい物が多いですが、 れんこんなら調理方法もバラエティに富み、抵抗なく食べられるはずです。なんて、書いてあった。さらに、胡麻は乾燥ごま100g中の鉄分量は9.6~9.9mgで、鉄分豊富といわれているプルーンやホウレン草の約10倍も含まれています。なーんて、書いてある。蓮根と、胡麻…というわけで、今日は、蓮根のキンピラ(胡麻多め)を作ることに。すりごまと、胡麻油を多めに投入。美味しいし、小鉢のおかずとして数回つかえそうで、良い。鉄を食べればいいのかは疑問だけど、美味しいのでアリw蓮根は、咳どめになったりするので冬場は沢山食べたい食材ではある。が、時期によっては高い。安い時に、買っといてキンピラにして保存かな。既に水煮になってるパックは何気に良いのか判断つきかねるので無しかなぁ。お味噌汁に、同級生から送ってもらったとろみもずく を入れて具はワカメと小松菜。どこまでも、造血か!!というようなことをしていたりする。
December 26, 2014
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兎に角、皆、レバーだよね。でも、食べ切れないのと慣れない人は食べてはダメだよと以前知り合いに言われて、今は大手を振って、食べない!としている。さて、調べるとレバーの次に出るのは、ほうれん草。なかなか良さそうなのが、レンコン。レンコンは、鉄分の吸収を助ける成分もあるらしく、それだけで素敵!らしい。なんと、もやしもいいらしい。もやしは、水分だけに見えるのにね。とはいえ、貝類、海藻類は忘れてはいけない。貝類は、なかなか食べないから取り入れてもいいかなぁとは、思う。海藻類は、凄く良さそう。海苔は、沢山食べられそう。事ある毎に青海苔入れるとか…鉄分含有量としては、海藻類。なのに、貧血と言えばレバーとほうれん草。どうも、海藻類(コンブやヒジキ、もずく、焼きのり)には、貧血に効果的な鉄分やカルシウムが豊富に含まれています。含有量は多いし、ミネラルたっぷりで素敵なのに、なぜ、レバーとほうれん草が君臨しているのか・・・?と思ったら人が、海藻類をお腹で分解できないのがそもそもの問題らしい。ほーーーなるほどね。と思っていたらふと、今年の夏に、実家沖縄に帰った際娘の髪の毛のカットで同級生のやっている美容室に行った事を思いだした。同級生は、カット屋さんなんだけどもずく の販売を手伝っていた。そのもずくは、人が成分を吸収できるようにしてあるのだと、言うことだった。あ、これかな?と、思って、取り寄せてみることにした。『とろみもずく』沖縄のもずくは20種類のアミノ酸(体内では作れない必須アミノ酸9種類を含有)と、体の免疫力として抗体の働きをつかさどる8種類の糖鎖を持つ素晴らしい食材です。人間にはもずくの皮膜を消化する酵素はありません。もずくが体内で消化されるのはほんの4~5%程度で、ほとんどが排出されてしまいます。もずくをミキサーなどでトロトロにする事もできますが、皮膜も残ったまますぐに酸化してしまいます。そこで、もずくが持つ成分を無駄なく体に吸収できるようにもずくの皮膜を破壊し、とろとろに仕上げたのが原液とろみもずくです。またとろみもずくは化学薬品を一切使用していないので、小さなお子様からご高年齢の方まで、安全で安心してお召し上がりいただけます。と、いう事らしい。もずくでしょう。それも沖縄のもずくっていったら、なんだか最強そう!貧血改善になってくれーーというわけで、朝晩、もずくを 飲んでます。貧血検査が少し楽しみ。
December 25, 2014
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お久しぶりです。かなり前に、このブログで禁煙できてしまった吉雄です。それで、ブログの力に頼りつつ、今回は、貧血と闘ってみようかと思っています。実の所、私は、貧血ではないと言われたことは生まれてこの方一度もありません。子供の頃、学校で貧血検査がありましたよね。毎回、食事指導のプリントを貰っていました。お薬を貰っていた時期もあります。小学生の頃は、お陰様で母がレバーを食べさせようと頑張り私は・・・・今はもうレバーは食べられません。薬のように食べてたおかげでもう、美味しいなんて思えないんですね。それでも、毎年恒例で、貧血だと診断・・・学生が終わっても、献血をしようと思ったら貧血ですねと言われ、できないor 成分献血ならと、そんな感じでした。というか、いまだにそう。40年間克服できてない・・・改善できていないのがthe貧血!!!!!といっても、私以外、子供の頃の家族一同、だれも貧血ではなく食事が悪かったとも思えないんですよね。25歳の頃に、妊娠しまして妊娠すると、血液検査があるわけです。そして、当たり前ですが、貧血だと診断されました。通常の数値よりかなり低いとのこと。その時は、治療として、鉄剤をもらいまして頑張って飲みましたが鉄剤をのむと、体が「鉄!!!!」ってなるのかもわっとして、もうとにかく、倒れていました。最終的には注射での治療になりますが。出産の段階でも、貧血のままでしたが無事、娘は元気に生まれました。振り返っても、日々の貧血も出産全体も全く辛くないのですが貧血の治療がきついとの印象なのです。そして、今回、病院にて検査した所・・・・・・通常の数値の半分!との診断結果で治療しなければという事に、相成ったのでございます。なので、今回は、貧血を克服できるのか?・・・とおもいつつ、やった事、経過などを書いてみようと思います。ブログの力で、禁煙の時みたいに貧血を克服できたらな!かといっても、鉄剤とか注射はいや。(あ・・検査したあと病院では治療の為に2種類お薬は出されましたが・・・)ダイエットと同じで、結局止めたら、貧血に戻るだけでしょう。なら、食事でゆるりと 改善できたらいいなって思っています。とりあえず、貧血を直すにはどうしたらいいのか・・・色々調べることに。治るのか?改善できるのか?貧血じゃなくなったら、もっと疲れなくなるのか??そもそも、今疲れやすいと言われると違和感があるほど、昔からこんな感じなのでこの体調以外知りません。今以上に元気といわれるとどんなだ???wって思うんだけどね。貧血の症状としての、肌荒れ枝毛、自分でわかるほどの疲れやすさなんてのは、無いんだけどね。一先ず、また血液検査もあるんで本当は何が効くんだろう?を自分で実験してみたいと思う。ところで、貧血には何が効くの?レバー以外ね。
December 22, 2014
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