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浅草六区近くで仕事が終わり、東武浅草駅に向かっていたとき、何気なく撮ったものです。
お時間は午後7時を回っていました。ライトアップされた浅草寺が、なかなか良い雰囲気だったのです。
なお以前にも、夜の浅草寺を記事にしています。
(関連記事: 夜の浅草を歩く 2023年11月 その2
)
宝蔵門と五重塔。これぞ日本といえるような場所。
もちろん外国人観光客の方、たくさんいます。
ここ最近の日中関係により、中国人観光客は確かに減っています。
ただし、自分が見ただけの感覚ですが、、、今まで来ていた中国人、ほとんどが団体客。その団体客のマナーがとてつもなくよろしくなかったのです。
これは聞いた話で、信憑性は高くないのですが、
とある中国人団体、日本の学校を見学するとかで、勝手に学校へ入ってきたことがあったようです。しかも引率(ツアコンのことだと思います)も中国人で、断ったところ、何で見せないんだとギャーギャーわめきちらしたようです。
ここ最近は、そのような団体客がいなくなった分、マナーのよい(良識のある)外国人ばかりになったので、穏やかな感じがします。
仏様との関りは、中国の方が日本より歴史があるはずなのに、なぜ境内で大声出せるのだろう。
話が逸れました。
浅草六区から東武浅草駅へは、伝法院通りがやはり近道。
伝法院通りは必然的に仲見世通りと交差します。
伝法院通りと仲見世通りの交点。雷門方向をみます。
お寺への参詣は午後6時まで(5時だったかも)ですが、仲見世通りは電気が明るく点いています。
ただし人通りはそれほど多くありません。

宝蔵門方向をみます。
仲見世通りが終わると宝蔵門の全容が見えてきます。
再び仲見世通りをみます。帰る人が多い。





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