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話の続きとして、もう少しskrdが980万円をなにに使ったのかという内容を浮気相手に堕胎をさせたskrdは、堕胎費用および入院費,さらには浮気相手がその間仕事を休んだ分の休業費を渡さなければならない。さらに傷心旅行として、私が知っている限りでは、河口湖,京都,長崎とさすがに海外は無いものの、国内旅行に数度連れて行っていたこれだけの事を行うには、一千万弱のお金が必要であったに違いない。それを舌先三寸だけで用意してみせたのだから、本人としてはご満悦であったであろうこの間、私は順序としては、○○化学,△印刷会社と仕事をこなし、□□精型の仕事に取りかかっていた。その間幾度も無くskrdに○○化学,△印刷会社の支払いを私の個人事業へ行えと言ってものらりくらりとかわし、一向に支払う気配がないそのうち□□精型の私の担当分が終了し、後半のskrdが担当する分だけが残る状態となったこちらとしては行う仕事はすべて終了しており、企業側からも検収の印までをもらっている。これらの三社分をまとめてskrdに支払うように請求。だがskrdは支払えない、などと言い始めた三社ともすでに私の仕事に納得し印ももらっているのであるから支払わない理由は無い、と言ったがskrdはなんと「顧客は納得したかもしれないがオレが納得していない」と言い始めたではどうすれば納得するのかと問いただすと「□□精型の(本来skrdが行う)残りの分も含めて全部を行ったら、終わったときに支払うか支払わないかを考えてやってもいい。もちろんお前の取り分は仕事が増えても変わらない」と言うさすがにもう付き合ってはいられない。とにかく支払うという約束を守れ,支払うものを支払え,残りの仕事をこちらで行うか否かは、今までの約束が,支払いが行われた後にこちらも考える,と告げた詳細を書けばもっと長くなるが、ここで縁が切れたことになる。その後skrdは周囲に「あいつは逃げた逃げた」と言いふらしていたそうだ。こちらからすれば、最初に約束から逃げたのは誰なのか,最初に支払いから逃げたのは誰なのか,という話でしかないそして結局skrdは、完全に逃げ切ったわけだ。もう私はskrdから約束を守ってもらうことも支払ってもらうこともできない。残念ながらもう言い逃れすら聞くこともできないこうしてみるとskrdは逃げてばかりの人生だったんだな、と思う。自分の姿を他人に投影してそれを批判することにより、自分は相手の悪い部分を批判を出来たのだから自分には悪い部分は存在しない,と一生信じ続け、一生鏡に映った自分を罵倒し続けたのだから
2022年10月18日
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この話はあくまでこちら側の真実であって、関係した人から見れば、ウソ・デタラメ・すべて間違いというだろう。特にskrdがこの文を見れば、また大嘘をほざいているのか、と言うに違いないだがあくまでこの話は私側から見た真実ということだ。誰かさんのように、オレが認めなければいかなる証拠があってもそれはウソであり、オレが言えばそれが真実であり、オレが認めることだけが正しい、などど言うつもりはもうとう無いまずは昨年7月に書いた金銭の話から纏めよう私は2002年~2003年にかけて自営業を営んでいた。おなじくskrdはskrdhkrシステム開発事務所という個人事業を行っていた2002年~2003年にかけて私の個人事業では本来以下の売り上げがあるはずであった・ ○○化学:約40万円・ □□精型:約840万円・ △印刷会社:約100万円計 約980万円(税込)本来であれば、約1年半の間にこれだけの売り上げがあり、個人事業としては十分な売り上げを得られるはずであったのだが、実はこのお金はすべてskrdhkrシステム開発事務所に流れている。実際はもう少々複雑な金銭の流れではあるのだが、実態としては私の個人事業としては売り上げゼロ。skrdhkrシステム開発事務所は980万円の売り上げということになるこれで実際に仕事を行った事業者がskrdhkrシステム開発事務所であれば、なんの問題も無いのだが、仕事を行ったのはあくまで私の個人事業であるつまり仕事は私へ、お金はskrdhkrシステム開発事務所が総取りという形になっていたただし□□精型に関しては、私は半分までの仕事を行っただけ。つまり本来であれば420万円は私の個人事業としての売り上げとなるはずであるこれにより・ ○○化学:約40万円・ □□精型:約420万円・ △印刷会社:約100万円計 約560万円(税込)これだけの金額が今だskrdhkrシステム開発事務所から私の個人事業への未収金として残っている状態ださてなぜこの様なことになったのか。なぜskrdが980万円ものお金を必要としたのかそれは浮気である。東京の葛飾区に浮気相手がおり、なんとその相手を妊娠させていた。skrdは妻も子もおり、さすがに産ませるわけにはいかない、さらには妻に知られれば離婚となり慰謝料も請求され、思春期の繊細な時期の子供からは嫌われる可能性も高い。そのため浮気相手には堕胎を促し、その費用と口止めを含めた慰謝料等の金銭が必要となっていた妊娠・出産に関わったことがある方ならご存じだろうが、妊娠・出産は病気では無く人間として自然なことであるため、いわゆる健康保険が効かない。ただ通常の妊娠・出産であれば、国や市区町村からお祝い金としての支給があるため、いわゆる健康保険を使った場合とほぼ同額、かなりつつましく出産を行えば、本当のお祝い金になるまでの補助が出るだが堕胎となると、全くの自由診療であり全額が自費支払いとなる堕胎は立派な手術であり、数万などというレベルで行える事では無い。そして堕胎を実施する医師からすれば、一番怖いのが術後の不正出血による死亡であり、最低でも48時間、できれば一週間程度の入院加療をして欲しいところである。これがすべて自費あつかいになるため、一週間など入院をしようものなら手術代+入院費用だけで数百万円になるさらにskrdはいわゆる格好付けである。家族には「仕事を断らなければならないほど案件が来ていて儲かってしかたがない」と日頃から話をしており、仕事で必要だからと貯蓄に手を出すことができない。また浮気相手に対しても「身体が一番大切だから一週間でも二週間でも休むべきだ。もちろんその費用は出す」と言っていることには想像に難くないではその金をどこから調達するか。そこで目を付けたのが私の個人事業である。続きはまた
2022年10月16日
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